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2011/03/21 (Mon) 17:54
カネ儲け至上主義、ゴリ押し、何でもあり、偽造バイラルビジネスの連続。
だから、本当の実力を持たない連中は、情報分野でシェアを広めるだけ
広めても、肝心な時に限ってボロが出て、なんの役にもたたなかった・・
というのが、災害時に露見したIT分野の現実でした。
少なくとも、新潟中越地震の時まではこんな感じでした。反2ちゃんねる活動者としての主張【8】中越地震時についての記事は文書中盤以降にあります。震災でライフライン等が寸断されたら、パソコンや携帯電話はただの
金属かプラスチックのお荷物。頼みのモバイル通信も、中継局の電源が
落ちれば、融通の利かない、ただの記憶媒体と化す。
そんな中、震災で大活躍したのは旧来の無線通信方式。「IT」なんて
大した総称で呼ばれている技術も、結局、有線方式主体であるがゆえの
泣き所を露見させてしまいます。
そのため、災害時には無線方式が最強といえるでしょう。情報の早さや
多さより「安定性」がものをいう。さらに各発信局が独立しているため
フォロがいくらでもきくわけです。
阪神淡路や中越地震で、アマチュア無線愛好者達が、災害通信手段の一つ
として被災地を救ったのは記憶に新しいわけですが、インターネットが
被災地にもたらしたものは、被災地を困惑又は陥れる嘘、悪戯、詐欺などの
情報だったというわけです。
震災時の騒動に便乗して稼ぐ為、様々な震災絡みの話題作りに没頭する者達。
こういう状態を眺めていると、つくづく、日本のIT業界を仕切っている
連中には、救いようのない奴等が多いと感じずにはいられませんでした。
インターネットはカオスで混沌としていなければならないとか、中傷荒しは
ネットの華だという、自慰的な理論を常識かのように押し付ける知識人達。
そんな輩がネット社会で、強い発言力を持つ分野ならではの現象といえます。
しかし、今回の東北地方太平洋沖地震においては、必死に被災地救済に
貢献しようというIT企業関係者達の意志を、中越地震の時に比べれば
多少は感じることができるようになりました。少しは学習したようですね。
とはいえ、有線方式主体のインターネットでは、やれることは限られます。
義援金の呼びかけや、オンラインによる義援金振込手続きの支援くらいな
ものでしょうか。 ITが、被災地への直接的な通信手段になりえるには、
通信回線の復旧作業をある程度進める必要があります。今は無理ですが。
今後は、ネットのタダ乗り対策と並行しつつ、高速でタフな無線式中継所
の開設を視野に入れた災害時使用のインターネット回線の開発を急ぐべき
でしょう。速度に難のある無線方式が嫌なら、非常用回線の確保として、
超タフで、ブチ切れない、耐熱防水型の埋設ケーブルを開発するしかない
でしょう。せっかく大そうな学歴を持つ秀才が大勢いる分野なのですから
悪知恵や自分の社会への影響力を自慢しあう時間を、少しでもこうした
研究開発に注ぎ込まれてみてはいかがでしょうか。
先にも書いたように、災害時にインターネットにできることは限られるわけ
ですが、現段階で、最大限の貢献をしておられるご様子。
ネット・・いや、情報分野における、悪の枢軸「2ちゃんねるファミリー」
が実質運営するネットサービス「ニコニコ動画」でも、義援金を募って被災地
復興支援に役立てようという試みが行われているようですが、彼等の今後の
悪徳ビジネスを正当化するための免罪符に利用しようという裏の趣旨が含まれて
いないのなら、どうぞお好きに・・といったところです。
2ちゃんねるファミリーが、純粋に被災地への想いを抱いての募金活動か
疑わしく、その募金を裏で何に使おうとしているか解らないので、注意の
呼びかけを行うべきという意見も頂いてます。しかし、私はそれをする気は
まったくありません。2ちゃんねる利用者による募金活動等の慈善活動をどう思うか?ただし、今後、各種ボランティアや義援金活動の実績を、事あるごとに掲げ、
それを免罪符代わりに利用してきた場合は、その点について批判させて頂きます。
売名目的云々については、あえてツッコミは入れないつもりです。
それにツッコミを入れ出したらキリが無いからです。
2ちゃんねるファミリーが主催する募金活動そのものについて、胡散臭かろうと
特に何かを呼び掛ける気もありません。
募金活動の会計報告や、今後の義援金の使われ方について、会計検査院でもない
我々にそれを確かめる術なんて無いわけで、会計報告もいくらでも誤魔化せます。
こういった募金活動は、結局、寄付する相手を信じるか信じないかという基準しか
ないわけです。それを怪しいと感じたからといって募金活動妨害を呼び掛けたら、
数年前に起こった2ちゃんねるファミリー主導の反募金活動キャンペーン
「死ぬ死ぬ詐欺騒動」の主導者の行動と同じになってしまいます。
結局、あの時の募金活動は、ちゃんとしたものだったという結末でしたが、
一歩間違えたら、幼い女の子の命が失われるところだったんです。
キャンペーンの主導者の一人で、ガンダルフとかいう当時58歳の2ちゃんねらーは、
もし募金活動が滞り、その結果、臓器移植ができなくなって女の子が亡くなって
しまった場合、その責任をどう取るつもりだったのか。
あれから、あの2ちゃんねらーが、女の子のご両親に謝罪に行ったという情報も
ありません。 あのバカねらーと同レベルのことをする気もまったくないので、
存分に義援募金活動を行ってください。
反2ゲリラとしての立場で書くと、どうしても恩着せがましい書き方になって
しまい、申し訳ないと思っています。
2ちゃんねるファミリーにどんな裏の趣旨があったとしても、とりあえず、
被災地にプラスになることをして下さるのであれば、特に言うことはありません。
しかし、明らかに被災地にマイナスになるであろう行動を確認したら、痛烈に
批判致します。(話題作りと思われるものを除いて)これが反2ゲリラとしての
立場で行える、被災地への唯一の間接的支援だと考えております。
最後に、アヒル(声優さん)のツイッターへの突撃を扇動する暇があったら
被災地のために他にやれることを考えて下さい。
日頃から、2ちゃんねるを擁護するときに発言するお決まりの言葉がありますね
「嫌なら見なければいい」 まさにそれですむ話では?
自分達で実践していない又は、できないことを、偉そうに他人に説くのは筋が
通らないと思います。相手に「お前が言うな」と言い返されて終わるだけ。
2ちゃんねるの擁護論に説得力を持たせたいなら、運営スタッフから2ch利用者
まで、日頃から、お前が言うなと言い返されないような行動に心掛けられること
こそが重要だと思います。(2ちゃん閉鎖推進派の私にこんなこと書かせないで)
反2ちゃんねる活動者の発言の揚げ足をとったり、反2ブログの逆SEO対策を
することばかりが、2ちゃんねる擁護のカタチではないと思います。
せっかく東京大学だとか慶応義塾とかを出てきている人の多い分野なのですから、
私のような無学の人間が主張する内容など、小細工無しで反論して下さいよ。
貴方方の考え方だと私の主張は間違っているのでしょ?だったら匿名ではなく、
堂々と名前と顔出して反論して下さい。その立派な肩書に恥じない内容でね。
「情報の信頼性は発する人間の肩書で決まる」と言いたげな貴方方なら圧倒的に
そのほうが有利なはずですが。
2ちゃんねる管理人から一般2ちゃんねらーまで、彼等の主張する内容には
「お前が言うな」と書きたくなる内容がほとんどなので、もっと自身を客観視する
意識を持たれてみてはいかがでしょうか。
2ちゃんねるや、その系統のブログには、あの声優さんの毒舌にも負けない
くらい身勝手で、理不尽な内容を執筆する人を普通に散見するのですが・・
また、あなた方が神と崇める、西村博之氏の身勝手で反社会的な発言については
批判するどころか、賛同してますよね。
それに「反社会的な発言や行動をコソコソとするより、堂々とする博之はエライ」
という、理解に苦しむ価値観をお持ちな2ちゃんねる支持者なら、同様にあの類
の発言も賛同ものでしょう。(博之の場合は、単に、盗人猛々しいだけでわ?)
私なら、あの声優の発言はとても賞賛できるような内容ではありませんがね・・
結局、自分より弱い立場に身を置いている相手にしか強く出られない。
裏社会でも力のある相手には、媚びるかスルーし続ける日本の匿名世論。
これでは匿名性の意味が無いと思うのは私だけでしょうか。
世の中の空気を読むことも重要なことですが、悪徳権力者達のご機嫌を窺う
という意味合いでの「空気読め」なら、それは明らかに世の歪みでしょう。
ネットの匿名状態の中でさえ強い相手に何も意見が言えないというのなら、
ネット以外だと、さらにガチガチになり、何も発言できないということなので
しょうか。だから2ちゃんねるファミリーに都合よく、悪事に利用され続ける
だけなんです。悔しくないのですか?
少しでも自分を変えようという意識を持たないと駄目です。
傷つくことを恐れていては何も身につきませんよ。
私も傷つくことは怖いです。ですが、私のように物覚えの悪い人間は、傷つかないと
学習できないことも多いから、自分のため、家族のためだと前向きに考えて、必死に
なっているんです。反2ちゃんねる活動の知識なんて、自分の身を削りながら得て
いるようなもの。2ちゃんねるの本質と規模が解ってくればくるほど、大半の人間は
目を背けたくなるような情報社会の現実を知るようになり戦意を喪失するでしょう。
しかし私のように長くやってると自然に打たれ強くなって、それなりに知恵も付く。
ガチでこの活動続けてたら解ります。ガチで・・やればの話ですがね。
この活動に限らず、何事も無傷で成長してきた人なんて、誰もいないと思います。
過去に、己の幼さと、不器用さなどで、いろんな人を傷付け、そして傷付きながらも、
誰もが学習してきているんです。
恥をかき続けても死ぬことだけはないでしょう。大きな恥をかいたぶん、後に挽回
した際の見返りは大きいものです。もっと前向きに考えましょうよ。
成長に向けて邁進し続けることが、何よりも重要だと思います。
成果のことを考える前に、まずはスタートラインにつくことが大切だと思います。
スタートラインにつくこと。 これが最初に得られる最も大きな「成果」です。
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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体
2011/02/26 (Sat) 00:11
視聴率データ書き込み、無免許運転1年5カ月…NHK、2人処分ハッキリ言って、NHKには、クソ真面目過ぎる職員が多過ぎるのか。
それゆえに、2ちゃんねるファミリーのような腹黒く、口達者な連中に
難無く感化されてしまうのかもしれませんね。
今まで本物の裏社会の人間と、あまり付き会った経験もないためでしょうか、
どこまで彼等と関わって良いものか、その境界線をまったく知らないまま、
裏社会の人間達と関わり続けてしまった・・どうせそんなところでしょう。
この情報社会で権限を有する職員は、組む相手を厳選すべきだと思います。
また、取材対象として已む無く関わる場合は、微妙な距離間を保持しつつ、
必要最小限の情報交換に止めるべきです。彼等はアルコール度の高い酒と同じ。
ビールや焼酎割りを飲む気持ちで口にすれば、あっというまに泥酔させられ、
身も心も彼等に呑まれます。
アルコール度が高いわりに飲みやすく、口当たりもいいというのも特徴です。
彼等には外面が良くて口達者な人間も多いですからね。
エリートさんで、クソ真面目なタイプはこうした誘惑に免疫がないからすぐに
深みにはまっていくというわけです。
もちろん、彼等もそういう真面目なタイプ又は同類の価値観を持つ人間に
狙いを定めて近づいていくというわけです。彼等はとにかく鼻が利きます。
2ちゃんねるの同盟メディアの一つであるフジテレビも、2ちゃんねるファミリーと
ビジネスパートナーの間柄ですが、仕事で組んでも、それ以上の深い関わりを持たず、
微妙な距離間を保っているように思えます。
2ちゃんねるファミリーと組んでる時点で、私的に感心できることではありませんが、
お互い、上手く利用し合っている間柄なのかもしれません。
民放テレビ局の職員は、NHKに比べ、ブラックな勢力との交流経験が豊富で
相手の白黒属性を嗅ぎわける嗅覚が研ぎ澄まされているものと考えられます。
だから、民放では、その相手とはどの程度まで関わりを持つべきか、代々の先輩方
から後輩たちへ伝授されてきたのかと思えてくるほど、番組等から2ちゃんねる
ファミリーと放送局との微妙な距離間が感じられるわけです。
しかし、NHKの場合、2ちゃんねるファミリーという存在そのものが絶対的で、
いかなる彼等の要望や意見も聞き入れなければならない存在。
そう思えてくるほど、番組等での2ちゃんねる系マーケットやその人物の取り
扱い、さらには局内人事に至るまで、危機迫る必死さが滲みだしてるわけです。
つまりズブズブに2ちゃんねるワールドに、どっぷり浸かり切ってしまって
いるようなのです。
「まさか、そこまで必死に2ちゃんねるに奉仕しなくても」と思えてきたりも
します。
露骨な親2ちゃんねる番組をガンガンに流し続けている様を見ていると、何だか
悲しくなってきます。
大勢の2ちゃんねる被害者からの意見など完全に無視し、批判覚悟でなりふり
構わず2ちゃんねるの関連サービスや人物を売り込み続けるNHK。
そうした番組がオンエアされる度に、2ちゃんねるでは、NHKはまた
反2ちゃんねるな番組を報道した。ネット批判だ!と、「え?」と思える
意見が毎度のようにネット上に噴出してきます。
親2ちゃんねる番組でも、とりあえず2ちゃんねる批判又は、ネット批判
番組だということにしておきたいのでしょうか。
2ちゃんねるファミリーは、ビジネスパートナーとしての重要度の高い相手ほど、
表向きでは強く批判し、「不仲な間柄」だというイメージを世の中に定着させる
ための処置を施してくる傾向にあります。
朝日新聞や、電通も典型的な例かと考えられます。
本当に仲が悪いかは、2ちゃんねる系マーケットのスタッフや関連する商品、提供企業
などを多角的視点で調べれば一目瞭然。そういった対象に限って、2ちゃんねるがその
対象への依存度が高い関係だというのが見えてくるはずです。
つまり、2ちゃんねるとの実質的な提携関係を断つだけで、2ちゃんねる全体に致命的な
ダメージを与えることができ、本来なら2ちゃんねる側よりも立場の強い方々だと解ります。
そんな方々に本当に嫌われたら、2ちゃんねるなんて1年も経たないうちに閉鎖です。
テレビやラジオ等の既存メディアが売り込みをかけてこなければ、2ちゃんねるは現在も
ただのアングラ掲示板に過ぎなかったはず。ただの口コミだけで今のようなネット社会
最大の圧力集団にまで成長してません。
とくに電通なんて、2ちゃんねる世論で売り込みをかけてきたテレビ番組やアニメ、ドラマ
といったものに、ほとんど関わっています。
また、サクラを派遣し、意図的に偽造した口コミ評判を根拠に、各種メディアに商品や
人物、団体等を売り込むといった、ビジネス手法は電通のスタンスにも共通点があります。
2ちゃんファミリーと電通という、似た者同志が不仲というのも不自然です。
電通のような巨大勢力が本気で2ちゃんねるファミリーに政治的圧力を加えた場合、
各方面に人脈を持つ2ちゃんねるファミリーといえどもひとたまりもないでしょう。
電通が2ちゃんねる系ビジネスへ圧力を加えたとか、陰謀だとか騒ぐのは2ちゃんファミリー
お得意の、「茶番」の可能性が高いと考えられます。
ガチな圧力なら本当に2ちゃんねる系ビジネスは短期間で消滅しています。
もうこういう演出というか話題作りで注目度を高め、目的の商品や人物を売り込むといった
バイラルビジネスにはウンザリしています。
というか、2ちゃんねるファミリーはこの方法でしか、ビジネスで成果があげられない
のかもしれません。
もともと2ちゃんねるファミリーは、風俗業界、出会い系や掲示板等の各種サクラや
スパム配信など、ネット界の悪徳商人や、性根の腐ったエンジニアや学生といった連中が
大勢集まった集団です。
そのため、正攻法というか、堅気商売で成功を収める術をあまり知らないのかもしれません。
彼等が関わっている番組や著書などに、下ネタや過激な性表現がやたら多いのは、今まで
「性」を売り物にしてきた業界関係者ならではというわけです。
彼等の関係者がプロデュースする番組等では、深夜番組枠が多かったのですが、最近、
ゴールデンタイム枠にまで進出してきているので、彼等の本質を知る人間として気分が悪い。
おまけに、案の定、視聴者に対する反社会的な思想先導の演出が見受けられる。
さらに子供番組にまで最近露出ぎみなので子を持つ親としても不快です。
2ちゃんねるファミリーはオタクっぽい人達かなと想像する人も多いかも
しれませんが、まったく違います。
たまに例外もいますが、基本的に歩んできてる世界がオタク達とは違います。
ファミリーにとって、オタクはただのカネヅルです。ちょっとオダテたり
萌系イメージの女で攻め続ければ、いくらでもカネを落とす存在という認識
しかないでしょう。今後も彼等のビジネス手法を注視してれば解ると思います。
今までも何度も主張してきましたが、オタクは、2ちゃんねるファミリーに
利用されるだけの存在。アニメやゲームなどの文化に対して義理とか、愛とか
何も抱いてなんかいません。電車男に出てくる内気で純粋なモテないタイプの
オタクなんて、2ちゃんねるファミリーの中にはほとんどいないでしょう。
彼等の場合はその逆だと思います。 どちらかといえば、強い立場にものを
いわせて、女食いまくってる連中ではないでしょうか。悪銭もありますし。
彼等を今まで観察してきた反2ちゃんねる活動者として、オタクの皆様に
忠告だけはしておきます。
2ちゃんねるファミリーは、ダジャレ、下ネタ、風刺で笑いをとるセンスに
長けます。風俗業界関係者やヤクザなど、裏社会の人間にはそういう人が
多い傾向にあります。ただし、子供の教育には悪いギャグネタばかりですが・・
だから2ちゃんねるでは、とりあえず笑いのとれるネタだけは豊富なんです。
これが、ある意味、客寄せパンダになっているので物事を深く考えないタイプ
の若者やオヤジが掲示板に集まってくるというわけです。
で、こういうタイプの大人ほど、思考ジャックし易いため、様々な面で
2ちゃんねるファミリーに利用され続けるわけです。
話を戻しますが、NHKさん。
この事件は絶対に忘れませんよ。NHKへの情報提供を御願いします(詫びと訂正)当時、意見の投稿を呼びかけた私の立場もあったものではありせんでした。
私は仕事の出張先でこの番組を拝見しましたが、怒りで体が震えたものでした。
民放で2ちゃんねる系マーケットを取り上げるとき、必ずオブラードで包んで
間接的に2ちゃんねるのPRに努めていることが多いのですが、NHKの場合は、
露骨過ぎていました。あそこまで露骨だと、2ちゃんねる被害者への嫌味では
ないかとさえ思えてきたものでした。
風の知らせでは、私が意見投稿を呼び掛けたことに対して、NHK職員さんは
かなり迷惑がっていたとかなんとか。
迷惑だと思うなら、最初から意見を一般募集しなければいい話です。
最初から、ハッキリと、2ちゃんねるのPRを目的にした出来レース番組のため、
2ちゃんねるに不都合なご意見はご遠慮願います。・・・とでも注意書きして
おけばよかったんです。
最初から、ネット社会についてガチで語り合う気もないのに、何がネット社会だ。
何が日本のこれからだ。ふざけるな!
おかげて、こうした討論番組とは、実際には、どのようにして作られているのかを
知るキッカケになりました。
また、2ちゃんねるへの奉仕のためなら、いかなる要望も受け入れるNHK。
なのに、一般的に右翼のお旗を掲げる2ちゃんねるの求める番組とは真逆の
(左翼寄り)ドキュメンタリー番組を流し続けるNHK。
この時点で、2ちゃんねるファミリーは、本当はどちらの思想が本命なのか。
ネットで、天皇陛下万歳、憂国憂国だとかテキトーにほざいていれば右翼や
保守を装えるとでも思ったのか。2ちゃんねる上で騒いでいる本当の右翼の人も
気をつけたほうがいいですよ。皆さんは、確実に、隠れ左翼の掌の上で踊らされて
いるだけだと早く気づいてほしい。
彼等の表向きの主張は、現在の社会情勢からすれば、最も理にかなってて
最も美しい印象の正論を並べてきます。
しかし、実際の行動や本質思想はまったくの別物で、市民の支持を得るためには
あらゆる非情な情報戦術を繰り出すのが共産主義系勢力の大きな特徴の一つです。
つまり「与える情報によって市民を正しき方向へ導く」というのが彼等の報道に
対するものの考え方。だから彼等は裏であの手この手の情報作戦で市民を煽る。
「市民を導く」と表現すれば聞こえはいいかもしれません。しかし言い方を
変えれば「自分達の都合のいいように市民を情報によってコントロールする」
ということ。一部の選ばれたエリート層に大半の判断を委ね、それ以外の人々は
それにひたすら従い続けるというのが社会主義思想の大まかな本質です。
確かにそれだと市民は頭使う必要がないので楽ですが、恃みのエリート層が誤った
判断をしてしまうと国家共々、市民も共倒れになるという致命的欠点があります。
太平洋戦争がその教訓の一つでしょう。政敵が少ないので独裁政権も生まれ易い。
暴走した権力、又は暴走しかけた権力を抑え込める何かが必要なのは言うまでも
ありません。優秀なエリートといえど、生身の人間。神様ではありませんから。
ヒューマンエラーは必ずあります。また、すでに彼等はヒューマンエラーを
起こしてます。「2ちゃんねる開設」というヒューマンエラー(凶行)を。
手段はどうあれ、結果良ければすべて良しという考え方かもしれませんが、
何事にもプロセスは大事なんです。それを軽視すればまた負の歴史の繰り返し。
政権交代で「ネット右翼」危機? 2ちゃんねるでも潮流変化か
他の反2ちゃんねる勢力と共闘する気はありますか?
自分達と相対する思想者を、一個所に集め、すぐ手の届く場所で監視しておきたいと
考える人々がいたとしても、このネット社会においては、ごく自然なことなのです。
ロシアや中国にある2ちゃんねる型掲示板群サイトのようにね。
彼等の右翼的な発言なんて、どうでもいいです。無視しててもいいくらいです。
どうせ彼等の口やキーボードを叩く指先は、機械的に人を騙すために使われる、
商売道具に過ぎないのですから・・
重要なのは、行動です。行動では嘘を通しにくいです。
たまにパフォーマンスという手段で「偽りの行動」を示してくるでしょうが、
そう長続きはしません。ある一定の期間を超えれば、必ずボロを出します。
こうした大規模な嘘を通し続けるには、多額の経費と労力を必要とするからです。
これらは、物事を深く考えないタイプの若者やオヤジ連中にさえ、気づける
であろう化け狐の大きな尻尾だと考えて下さい。
こうした誰でも気づける千載一遇のチャンスを逃したら、我国に未来はありません。
ネット上の文書や意見は文字のまま読んだら駄目です。
ちゃんと心でも読まないと・・ネットでも例外なく、プロの情報屋(メディア)と
一般市民との駆け引き合戦なので、ネット社会で利用されるだけです。
ネットは利用するものであって、利用されては意味がありません。
既存メディアやネット上のサクラ連中はプロ集団なんです。彼等はそれで
生活してるんです。情報学、心理学の専門家でもあるんです。
皆さんが考えている以上に、彼等は強かで、冷淡ですよ。
最近、インターネットが独裁政権を終わらせる神器みたいに報道で取り上げ
られてはいますが、インターネットにもお国柄が出ます。
インターネットがキッカケで革命が起き、独裁政権を終わらせた国々は、
健全で調和のとれたネット社会の発展があったからこそだと思います。
反社会的なアングラ勢力が蔓延り易いネット社会において、調和のとれた
ネット社会を育むことができていたのなら、それこそ奇跡以外の何物でも
ないと私は思います。
カネ、カネ、カオス、カオスだとかほざいているIT業界人に牛耳られている
日本のネット社会では、市民にとって実りのある革命はあり得ないと思います。
革命とはいっても、必ずしも市民に幸せをもたらす結果になるとは限りません。
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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体
2010/12/19 (Sun) 02:25
犯罪行為である「痴漢」を美化又は助長していると思われる
アニメ作品の表紙。アダルトアニメ業界ではかなり知名度の
ある作品でそれなりに人気もあり、さらにシリーズもの。
カネで依頼されしプロ集団が、痴漢行為そのものをサポート
するというあらすじは、実際に痴漢愛好者のコミニュティが
ネット上に複数存在している時点で、あり得ない話でもない。都青少年健全育成条例改正案:著名漫画家ら反対声明既得権益を守りたい、又は、騒動に便乗、若しくは、騒動そのものを演出して、
目的の商品などを売り込む「バイラル広告」や「話題作り」を狙ったものなど、
一見、単純で大衆を味方にできる意見の飛び交うキャンペーンには、用意されし
シナリオに従ってプロデュースされている可能性が高いです。
なので各メディアやネット掲示板等の書き込みに煽られるまま即反応して
しまわないよう慎重に情報の流れを見極める必要があります。
かっての小泉劇場やバラエティ討論番組など、簡単な演出パフォーマンス一つで、
大衆を洗脳できてしまったという、成功例に味を占めた人々が未だにいます。
その人々とは、政治家やメディア関係者がそれに該当するのですが、そういった
人々が、同じ手法で大衆を味方に付けようと、当然のように茶番や出来レースの
ようなことを繰り返す日々が続いてます。
この状態は、彼等が自分の愚かさに気づかない限り、延々に続くでしょう。
市民の中には、既に学習済と思われる人も大勢いますが、意外に情報のプロたる
メディア関係者で、あまりそのことを学習できてる人は少ないようです。
さて、違法ギリギリの灰色ビジネスで利益を得てきた人々は、自分達に都合の悪い
法案が議題にのぼるたび、大物有名人を言葉巧みな極論によって危機感を煽り、
そして抗議活動に決起させます。
で、そんな大物達を担ぎあげ、煽った張本人達は一切手を汚さず、法案を廃案に
追い込んだ際、法案可決を心待ちにしていた支持者達の怒りも、全て、その大物
有名人達が受け止めることになります。
そのため、大物を煽ってきた張本人達は、オイシイとこだけゲットできて万々歳。
どうせこんなところだろうと勝手に想像してみたり・・
私の推測ですが、本当は、この抗議活動を勢力的に先導している連中は法案が可決
しようが否決しようが、どうでもいいと思っているような・・
そんな雰囲気といいますか、臭いを感じます。
ただ、騒ぐことで何か別の趣旨の目的を果たそうとしているようにも思える。
こんな活動していると嫌でも最近のメディア関係者達が放つ独特な臭いに対し、
敏感になってしまうので困ったものです。
これだけ世論の反発が確実視されるものが、再度議題にのぼるということは、
それなりの経緯と現状があるわけです。大物先生方は抗議活動に決起する際、
十分に火事場の実情把握に努められてから決断されることをお勧めします。
本当に少数意見による要望と現状だけで都議会は動くことはないでしょう。
誰も好きで大勢の有権者の反発をかいたがる議員もいらっしゃらないはず。
大勢の敵を作ってでも議決させる必要があると判断したからだと思います。
また、抗議するのは人の勝手ですが、抗議する人が違うような気がします。
何でちばてつや先生なんですか?
ちばてつや氏の作品に限らず、改正案反対を表明している先生方で改正案に
該当しかねない作品を執筆している人は、私の知る限りではいないような気が
します。
都がアウトだと判定しようとしているものは、かなり限度を超え過ぎている
もので、担ぎあげられている先生方には、ぶっちゃけ、縁のない話のような
気がしてきます。
どうせ担ぎあげるなら、その人選は、明確にアウト判定が下りそうな作品を
執筆している張本人又は、関係スタッフ達にするべきです。
そもそも、こんな改正案が議題にあがるキッカケを作ったのは、紛れもなく
こうした刺激モノネタに依存し過ぎている執筆者又は製作者です。
正確には、執筆者やアニメ、ゲームなどの制作会社に対し、反社会的な作風の
仕事を依頼又は提案する人々こそが、この問題の真の元凶なんですが・・
そういう依頼者達ほど、あらゆるメディアにおいて、強力な人脈と影響力を
持つ、立場の強い人達だという困った現実が、この問題をややっこしくしている
大きな要因だと思います。
こういったメディア業界の裏で、好き勝手に権力をふるっている人達こそを、
抗議活動の表舞台に立たせるべきだと思います。
「この作品のどこがダメなんだ?」と、テレビや街中で、その作品を公開して
世論に訴えればいいんです。(できるものならね)
御自分の作品に絶対的な自信がおありなら、堂々と自分の作品と共に顔を出して
叫んでみたらいかがか。
アニメや漫画、ゲームといった文化を、児童ポルノ禁止法から逃れる「法の
抜け道」としての手段としか認識していない輩が、この問題を深刻化させた。
あなた方は、漫画・アニメの愛好者の仮面を付けた、ただの利己主義者です。
この人達にとって今後の漫画やアニメの文化が消滅しようが、どうなろうが
ただ、市民洗脳と金儲けの手段の一つを失っただけ。
また、言論、表現の自由に大きな制限が加えられ、日本固有の優れた産業の一つ
にも致命傷が与えられれば、今後は何かと都合のいい共産主義者にはありがたい
ことなのでしょう。
ちばてつや氏や藤子不二雄氏の後ろに隠れてないで、堂々と出てきたらいい。
おたくらが、好き放題やり過ぎてなければ、こんな下らない改正案が議題に
のぼることなんてなかったんです。
また、漫画家やアニメ又はゲーム制作者が、アダルト作品制作を足がかりに、
真っ当な仕事の成功に繋げていこうという考え方は理解できます。
しかし、そのやり方は、サジ加減を誤れば、アダルト業界だけでなく、分野
問わず、出版業界全体の首を絞めかねない、もろ刃の剣だということを忘れ
てはいけません。
法案が可決してしまった以上、自分の尻は自分で拭いてもらわなければ
なりません。当事者でもないのに、堂々と正攻法で成功を収め続けている
大物先生方に、尻を拭かせようとしているように見えて仕方がないです。
アダルトな漫画、あるいはゲームやアニメで、楽しもうが大いに結構。
過激な性表現、全然OKです。性行為自体、本来野性的で激しいものという
認識が私の中にあるので、それほど個人的に問題視しておりませんでした。
それ見てオカズにして欲求を解消しようが、日頃のストレスを発散しようが
個人の自由です。ただ、他人に迷惑をかけないレベルのものに限りますが。
アダルト作品は、アダルトに楽しめば何も問題はないはずなんです。
しかし、ユーザーがアダルトに楽しめなくなっては意味がなく、制作側も
本来の楽しみ方を逸脱する意図のもとで作品を世に送りだせば、何時かは
規制の対象にされるのは誰にでも想像のつくことです。
最近の作品は、過激というよりも、煽り要素、つまり殺人、強姦、痴漢、盗撮
など、さり気無くそれらを正当化、賛美、、流布しようという意図が、作品の
構成や演出、キャラのセリフなどから滲みだしています。
つまり、今までとは違った、いやらしさを感じるわけです。
こうした感覚を「新しい」などと表現すれば、聞こえはいいですが、作品を
通じて、閲覧者の人間の悪い部分を心理的に呼び覚まそうという意図を感じる
わけです。こういう臭いがプンプンする作品見ても、純粋に楽しめないし、
興奮もしないわけです。こういう実情を知ったうえで慣れてくると「はいはい・・
広めたいし、認めてほしいのでしょ?」と思うだけ。
もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体
2010/10/21 (Thu) 16:41
違法情報 昨年の75%増 ネット削除要請無視2.5倍 今年上半期(1〜6月)にインターネット・ホットラインセンター(東京都港区)に寄せられたネット上の違法情報は1万8542件で、前年同期を約75%上回ったことが警察庁のまとめで分かった。同センターの削除要請にサイト管理者などが応じなかった違法情報は2014件で昨年同期の約2.5倍。こうした未削除情報が特定のサイト管理者などに集中する傾向が強まっており、警察庁は実態を分析している。
同センターは06年6月から警察庁の委託でネット上の違法・有害情報に関する通報を受け付け、削除要請や警察への通報を行っている。今年上半期に受理した通報は、昨年同期を約25%上回る7万8130件。このうち児童ポルノ画像の掲示や規制薬物売買の広告など、ネットでの流通が法令に違反する情報は1万8542件で昨年同期より7969件多く、半年の統計としては過去最多だった。
同センターがサイト管理者などに削除要請を行った違法情報は9602件。このうち、要請の無視などで削除されなかった情報(未削除情報)は2014件で、昨年同期の815件を大幅に超えた。未削除情報の件数で上位五つのサイト管理者や掲示板管理人が占める割合は、昨年同期の76.8%を超える86%だった。
警察庁はサイトや掲示板の名前を公表していないが、関係者によると未削除情報が最も多いのは昨年、今年とも「2ちゃんねる」で、今年上半期は全体の半数近くの1001件を占めている。警察庁は、未削除情報が集中するサイト管理者にサーバーを提供している事業者に協力を求めるなどして違法情報の排除を図る方針だ。【鮎川耕史】
◇解説 複雑「当事者」背景に
インターネット・ホットラインセンターが削除要請した違法情報の約2割が削除されていないという実態にはサイトやサーバーの管理者、匿名投稿者など立場の異なる当事者が複雑に絡むネット社会の状況が背景にある。
同センターは、違法情報の削除要請を主にメールによる3段階方式で行っている。最初の要請先はサイト管理者や掲示板管理人。これらが削除に応じない場合は契約先のサーバー管理者。最後はサーバーに回線を提供する事業者だ。3段階を経て放置された情報が「未削除情報」となるが、要請を送ることさえ困難なことが少なくない。
サイト管理者に関しては、サイト内にメールアドレスなどが掲示されていないために要請を送れないケースが目立つという。警察庁の今年上半期のまとめでは、違法情報が掲載された2296サイトのうち1319サイトは連絡先が判明しなかった。そこで要請先はサーバーへと移るが、海外にある場合は直接要請ができないため事実上「行き止まり」となる。
「架空口座、売ります」。こうした犯罪性のある情報や児童ポルノに対して発信の場を提供するサイトへの対応をどうするか。犯罪防止の基盤にかかわる問題として考えることが必要だ。
(コメント)
珍しいですね。2ちゃんねるの未削除情報数が明らかになるのは。
「関係者」という形でしか情報提供者を表に出せないとはね・・
そこまでして、2ちゃんねるに不都合になる数字を表に出せない警察には、
2ちゃんねるに対してどんな義理が存在しているのか。
この状況見ていると、尖閣諸島付近で起きた、中国漁船と海上保安庁巡
視艇との衝突事件で、検証映像記録を必死に非公開にしようとしている
現在の日本政府の対応によく似ています。
また、義理が無いと言えば嘘になるでしょう。サイバーポリスはほぼ全員
IT企業出身者で、捜査対象者達とは、ぶっちゃけ身内同士みたいなもの。
中立性もくそも無い。
捜査に関する資料は非公開という原則は理解できますが、この手の統計
情報は非公開にする必要性がまったくなく、さらに、非公開にすることで
2ちゃんねるの利害関係者以外の人々には、プラス面はあっても、絶対に
マイナスにはなりえない。
この手の情報を非公開にすることで唯一メリットを得る人々は、2ちゃん
ねるの利害関係者だけであり、いくら規模の大きな掲示板サイトでも、表向き
とはいえ、個人又は一企業の管理するサイトに、公的機関がここまで気を使う
必要なんてまったくないはずなんです。
私は過去5回、警察のサイバー犯罪対策課に対し、全国の2ちゃんねる被害
での相談件数と、各種有害情報毎の統計数値の情報公開を求めてきましたが、
無視又は話をテキトーにはぐらかすばかり。
警察と2ちゃんねるファミリーとの間で何らかの密約でも結んでいるのか。
今までの現状を見てきた限りでは、そうとしか思えないわけです。
また、2ちゃんねるファミリーに国そのものを揺るがす、大きな秘密でも
握られてしまっているのか。
ウィニー等で、まだ公にされていない重大な秘密漏洩事案があったり、即行に
削除したものの、本当の意味での行政の大スキャンダルが2ちゃんねるに
書き込まれていた場合も、2ちゃんねるファミリーに大きな弱みを握られて
いることにもなるわけです。それゆえ、これらは十分に想定可能な事態。
もしそうならば、何時かはバラされる運命にある秘密と割り切るしかありません。
延々にゆすられ続けるか、短期間かの違いが出るだけで、結局、我国にとって
大きな国損になり続けるだけなんです。
だったら早いうちに膿を出し切ったほうが、大局的にみて遥かに得策です。
あの腹黒い2ちゃんねるファミリーが、大人しく密約守っててくれる玉とは
思えない。事業の資金ぶりに困れば、延々に何かをおねだりしてくるはず。
彼等はモメ得で利益を得る北朝鮮や中国の政府と似たような気質を持つ勢力。
ならば開き直って早期決着を図り、最小限のダメージに収めることがベスト
だと思います。
そもそも、2ちゃんねるファミリーのようなアングラ左翼勢力に、何かを
期待すること自体ナンセンスなんです。
彼等は口先ではウヨってても、行動ではサヨっていることにお気づきでは
ないのでしょうか。
2ちゃんねる繋がりの連中を純粋に「いい人たち」と認識しているほど
政府のお役人の皆様はウブとは思いたくないです。
日本の未来のため、2ちゃんねるファミリーを道ずれに本気で彼等と心中する
お覚悟でもおありなら、可能な限り皆様方を支援したいと考えております。もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
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テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体
2010/09/20 (Mon) 02:37
相次ぐサイバー犯罪 ウイルス作成罪成立に向けて基本的にコンピューターウィルスといったものは、相手に何らかの形で
心的外傷を与える意図が無ければ作成意欲も湧いてこないと思います。
大勢の被害者が何らかの反応を示さなければ成果の有無も判りませんし。
遊び半分、腕試し、とか言って悪意があったわけではないと弁解したと
しても、そういう論点で弁解してくること自体が大きな罪だと言うことに
悪徳プログラマーは気づくべきです。
遊び目的で無関係な人々の権利を侵害することは被害者の心情等の軽視。
自身を除く、他人をゴミ屑同然にしか認識していないのだと誤解されても
不思議ではないでしょう。
ただの腕試しのために、無差別的に他人をモルモットとして利用している
ことにもなり、一体お前は何様のつもりだと罵倒されてもモンクは言えない。
また、ウィルス作成者は、同意も得ていない他人のパソコンに、自分の分身
であるウィルスを介して進入するわけで、ネット以外なら紛れも無く不法侵入。
ウィルスを使って他人のパソコンを遠隔操作しなくても、不同意プログラムを
忍ばせた時点で不法侵入扱いにすればいいんです。
ウィルスの駆除に必要な時間と経済的な労費の平均値を個人と団体(企業等)
とで算出して、それを根拠に一律の基本賠償額としてウィルスを作成した
個人または団体等に突きつけてやればいいんです。
さらに、この金額に、ウィルスにより、パソコン端末等が一時停止した
ことによる企業の営業損失額を加算するわけです。
当然、めん玉が飛び出すほどの請求額が加害者に突きつけられることに
なるでしょう。
こうしたリスクは、研究開発を萎縮させてしまうという、懸念の声も
あがるでしょうが、ウィルス作成に研究開発もクソもないわけです。
それにリスクの無い研究開発なんて元々から有り得ないわけです。
大きな仕事を成そうとすれば、それなりのリスクを負うことになるのは
社会人なら当然のこと。
研究開発という名目でなら、どんな迷惑行為も許されると考えてる性根の
腐ったプログラマーがネット社会には大勢いると思うので、ここは一つ、
社会の当然のルールというやつを再認識させるうえでも、ある種の
リスクマネジメントは必要だと考えます。
今まで、他の分野に比べても、このIT分野では、悪徳プログラマーが露骨な
迷惑行為を行っても寛容的に見過ごされてきたんです。
そろそろ開発者を騙る悪ガキを甘やかす時期は終わらせるべきだと思うのです。
こうした腕試し、自己顕示、悪戯目的の悪ガキの存在も混同して「研究開発」を
議論するから事がややっこしくなるんです。
研究開発の萎縮をそんなに危惧するなら、悪ガキは悪ガキでしかなく、決して
「研究開発者ではない」と割り切らないと、一部の悪ガキの利己的な権利主張に、
健全な研究開発者達も賛同していると見なされ、その結果、悪ガキ共々、
健全な開発者達も反社会的勢力と同一視されかねないでしょう。
「我々はあいつ等とは違う!」と志の高い研究開発者なのだというプライドを
常に持ち続けなければ、悪ガキ達共々、日本の研究開発分野は共倒れです。
悪い連中に賛同すれば、不本意ながらも賛同した人間も同類と認識されるように
なるのは必然の成り行きです。それが社会というものだと思います。
自分の味方を増やすための策は、ミスれば逆に大勢の敵を誘き寄せてしまうこともある。
>「器物損壊罪での立件は警察にとってチャレンジングな判断だった。
>裁判所の判断が待たれるが、ウイルスの使用でコンピューターの
>中身だけを壊しており、外部的な力を加えていないことは罪に問う上で
>かなり苦しいのではないか」
中身だけ? 人によっては、その「中身」が何よりも重要なんです。
バックアップしてなければ、被害を受けた内部フォルダは破壊され、数ヵ月分の
仕事がパーになることだってあるんです。
それに基本プログラムなんて破壊されようものなら、そのリカバリーにどれだけの
労力と時間を要すのか、千葉大学の石井徹哉氏も知っていると思うのですが・・
まして、被害者がパソコン初心者だった場合は、そのリカバリーに行き着くまで
大変な苦労をするわけです。当然、被害者の精神的苦痛も大きなものになります。
コンピューターウィルスが本当にダメージを与える場所は、人間の心です。
悪徳プログラマーは全員共通して、他人の心の痛みというものに対して鈍感
過ぎるところがあります。機械ばかりイジッてるから、自分の脳ミソも機械化
してしまっているのではないかと疑いたくもなります。
機械には心を掌る部分が一切ありませんから・・
>予備よりもはるかに以前の段階の行為を処罰しようとしている。
>黙示の共謀で罪が成立し、処罰範囲が著しく拡大するおそれがある」
>などとして反対を表明している。
処罰範囲が拡大することを怖れているのではなく、日弁連が自分達のマーケット
が奪われることを怖れているようにしか思えない。
本当に拡大しているのは処罰範囲ではなく、日弁連の邪な野心ではないのか。
この新法案に限らず、道交法や刑法なども解釈次第で、法の及ぶ範囲は無限に
広がります。このように極論で拡大解釈すると、この手の議論はキリがありません。
また、法律の過剰な行使を防止又は、それに意を唱えるために弁護士がいるのでは?
法律は完璧なものではありません。人間がそれを行使する限り、検察だろうが
警察だろうが必ずヒューマンエラーは出てきます。
それを何とかするのが弁護士先生方の仕事だと思うのです。
犯罪者達に不都合な法律を造らせないことばかりが、日弁連の仕事でもないと
思うのですが私は間違ってますか?
また、組織犯罪を取り締る際、処罰範囲を広げずに、どうやれば犯罪組織を
壊滅に追い込めるのでしょう。
大きな犯罪組織を捕まえるには、それなりに大きな網が必要になるわけです。
今や、日本、いや、世界のインターネットは大規模犯罪組織の温床になり、
絶好の隠れ場所にもなっているんです。
必要だから新法案が求められているわけですので、それを拒むなら、警察や
政府に代わって日弁連がその大規模な犯罪組織を一網打尽にして下さい。
>一方、日弁連は共謀罪同様、ウイルス作成罪の成立にも反対を表明。
>被害が発生する抽象的な危険がない場合でも、ウイルス作成罪で
>重い刑が科せられることに懸念を示す。
弁護士の先生方は完全に「力のある加害者」側の味方というわけですか。
最近、何のために弁護士という生き物が存在しているのか解らなくなります。
最近、内閣再編で総務大臣が代わりました。完全な2ちゃんねる寄りだった
原口総務相に代わり、片山善博氏(慶応大学教授)が就任します。
まったく2ちゃんねるファミリーと接点が無いわけではないのですが、
前総務相の原口一博氏よりは、2ちゃんねる色の薄い人物と判断されます。
総務大臣には常に、代々からメディアやIT業界、若しくは2ちゃんねるに
著しく都合のいい人物ばかりが当てられてきましたが、今回は珍しい人事と
いえます。
ただ、この人物について今までの総務大臣とは違い、データが乏しいのでまだ
不透明です。蓋を開けたらバリバリの2ちゃんねるファミリーの一人だった
なんてことがないことを祈りたいですね。
現在の2ちゃんねるファミリーの慌て方を見る限りでは、今回の原口総務相の
交代は2ちゃんねる側にとって想定外だったようですね。
民主党代表選で負けた小沢一郎氏について、当初から反小沢キャンペーンを
繰り返してきた2ちゃんねるファミリーですが、いざ本当に代表選で敗北が
決まった途端、一転して小沢陣営の擁護と反管直人キャンペーンを始めるという
不可解な世論誘導が始まってます。
嫌よ嫌よも好きのうち・・とはよく言ったものです。
選挙前によく見られる2ちゃんねる世論特有の流れの一つと考えられます。
2ちゃんねるファミリーの本当の本命は小沢一郎だった可能性が高いです。
今回の組閣では、偶然なのかどうかは定かではありませんが、他の新閣僚も
2ちゃんねる色の薄い人物が着任しているように思えます。
脱小沢路線の組閣と報道されてますが、私からすれば同時に「脱2ちゃんねる」
という路線にも映ってます。 実際のところどうなんでしょうね。
しかし、これからです。これから2ちゃんねるファミリーが、様々なルートで
政府要人に取り入ろうと近づいていくと思います。
そこで彼等の口車に乗せられたら最後。再び、自民党と似たような道筋で自滅
という運命を辿るだけ。政治家の脱2ちゃんねる世論の流れが強まることを
期待したいです。影落とす「光の道」構想 迫る最終報告 総務相交代なら難航も<非出会い系>児童被害の7サイトを健全認定 監視機構もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
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