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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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11:マーク屋に御注意

2006/07/23 (Sun) 23:49
bbm2w


宇宙海老という名の秘密工作員

(引用開始)

戦中派の高齢ユーザ。
かつて、ワープロユーザの楽園 [B!] を閉鎖に追いやった脅威の掲示板荒らし。
主婦のらさんに対するストーキング、気に入らない相手の掲示板荒らしを繰り返し、
2ch台頭以前よりその名を知られていた。


☆宇宙海老が荒らしたのらさんの掲示板☆
(2004年3月に100万円の賠償を受けた他、幾つもの訴訟を受けている)
2001年4月14日、変な老人としてネットウォッチ板にさらされた事により、
2chデビュー。
バカにされた事を怒り、一時は反2chとして活動する。
しかし、当時の2chの黒幕・切込隊長(山本一郎)に見込まれ、密かに切込派
プロ固定の幹部となる。
2001年11月。1chが開局されると、内部より反2ch勢力を潰す為に、
1chに送り込まれる。
配下に、反2ch勢力の分断・かく乱のエキスパート・富士見いおたや、
極悪2chネラー・ベンゼン中尉などを持つ。
表向きは反2ch活動家を装っているが、2ch批判を行う時は、「2ch」
ではなく「2愚鼠」という隠し言葉を用いる事により、2chの裏話が検索に
引っかかってしまう事を巧みに防いでいる。


(引用終了)

ついに具体的なHNも公開し注意が施され始めたようですね。
今までは主要反2ちゃんねる活動者間でのみブラックリストの一部が
出回っていたようですが一般初公開になったというわけですね。

反2ちゃんねる活動が最も盛んな場所には必ずマーク屋が送り込まれます。
そして潜入して活動自体を崩壊させ、任務を終えたマーク屋は風のように
ネット上から姿を消す 又は潰しても息を吹き返してきそうな活動者や
グループにベッタリと寄生し続けます。
再度また某所で反2ちゃんねる活動が盛んになり始めれば必ずマーク屋が
現れては巧みな話術と連携によって反2ちゃんねる活動者達の
個人情報を収集して本部(2ちゃんねる)に報告します

かってのレジスタンスの会がどのような工程で崩壊に結び付けられて
いったのかを密かに情報収集をしておりました。
彼等はまず反2ちゃんねる勢力の中心的役割を果している者に焦点を絞り
その人物達の良からぬ噂を水面下で流し続けます。
マーク屋は一般の煽り屋とは比較にならないほど高度な演技力を
持ちますので中途半端な選定眼では正体を見抜くのは困難です。

ただし、2チャン臭だけは要所要所に出ているので紳士的な態度の中にも
独特な気の流れを感じると思いますので、それを皆さんが独自に
覚えて下さい。
直接そのポイントをここでお教えするわけにはまいりません。
独自にその見抜くコツを覚えても絶対に他言してはいけません。
その培った知識と勘は貴方自身の胸の内に閉まっておいて下さい。
理由はもう解りますよね?

そしてこれだけは書いておきます。
マーク屋というものは「相手を信用させてナンボ」の工作員なので
貴方がマーク屋になったつもりで相手の目を欺かせるには何をすれば
いいのかを想像してみてください。
2ちゃんねるの工作員にも様々な役割を持つ者がいます。
それゆえに誹謗中傷作業やサイト潰ししている煽り屋だけが皆様に
襲い掛かってくるわけではありません。
2ちゃんねるは匿名工作王国ですが、中には実名と住所を明かして
近づいてくる者もいます。
実名を明かしても「正体」がベールに包まれてては結局は匿名と
まったく同じようなものです。
現在は個人情報保護法によって2ちゃんねる工作員についての情報収集
を更に難しくしているのではないでしょうか。
まして「宇宙えび」のようなインターネットとは無縁と思える御老人が
2ちゃんねる工作員の幹部だなんて誰も想像が付かないのでは
ないでしょうか。

私もこの情報を初めて得た時、絶対に有り得ない話だと思った
ものでしたが・・・(汗

証拠が掴めなければ勘に頼るしかありません。
相手を信じるか信じないかは個人の自由であり、証拠が無ければ
相手を受け入れなければならないというルールもありません。
「この人物は信用できない」と思えばさり気なく一定間隔の距離をおき
静観しましょう。

私が当ブログで紹介する反2ちゃんねる活動は基本的に
「単独行動」を前提にしたものです。
1人で誰とも組まずに行動可能な反2ちゃんねる活動。
そして仮にグループを組んでいたとしても仲間の一人がマーク屋で
あったとしても継続が可能な方法を紹介します。

誰も信じられなければ1人で戦い、各個に撃破してゆけばいいだけのこと
つまり皆さんにはゲリラ戦のエキスパート「ランボー」のように
なって頂きたいのです。

少々やり過ぎて2ちゃんねるに隙をつかれて警察に逮捕されても
他の活動者に影響することもありません。
倒された活動者の屍を乗り越えながらインターネットというジャングルに
潜んで神出鬼没のゲリラ戦を展開していくというのが私が皆さんに
お勧めする反2ちゃんねるのスタイルです。

この戦法は敵の2ちゃんねるから学んだことでもあります。
見えない敵から四六時中狙われ続ける恐怖を彼等にも味わって
頂きましょう。


【「見ない」「書かない」「広めない」】

 これができない人は2ちゃんねるの関係者か信者だけです。
 ニュースなどの情報収集には各ISPのポータルサイトで事足ります。
 裏物情報が欲しいならグーグルやヤフーで検索してもいいですが
 ブログランキングの中間ぐらいの順位につけているブログが
 結構穴場だったりもします。
 人は誹謗中傷が無くても生きてゆけます。
 2ちゃんねるに代わる情報源を各人で開拓しさっさと脱2chして
 しまいましょう。
 ただし2ちゃんねるは必ず、そうした穴場サイトには煽り屋達を
 仕向けて潰しに来ることが多いので、あまり大々的に広めないように。
 貴方だけの秘密の花園にしておくべきです(笑

【2ちゃんねるの悪事や不正行為に加担するな】

  ISP インターネット専門家 出版社等の関係者は極力2ちゃんねる
  の悪事に加担しないで下さい。
  ライブドアや新潮社など2ちゃんねるとズブズブの関係なら既に手遅れ
  ですが、まだ浅い提携レベルなら脱2ちゃんねるも可能ではないで
  しょうか。2ちゃんねるに会社の弱味を握られてて逆らえない 又は
  その黒幕が恐ろしくて2ちゃんねるの悪事に加担せざる得ないのでしたら
  それなりの方法もあります。
  頭を使って下さい。要は2ちゃんねるにバレなければいいんです。
  日本のユーザーのほとんどが2ちゃんねるを怖がっています。
  当然、2ちゃんねると関係している企業に自分の個人情報を預けたり
  自ら進んでビジネスパートナーにしたがる企業もありません。
  こんな状況の中、ユーザー達は何を信じ何を頼ってインターネットを
  続ければいいのかをユーザー達の身になって考えていく時代では
  ないのでしょうか?
  インターネット関連企業の皆さんはまだ解ってない。

  どれだけ2ちゃんねるが消費者(客)に嫌われているのかを・・・

【関連資料】

2ちゃんねるのマーク屋幹部の一人を公開


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インターネット

10:2ちゃんねるの想定問答への対処。

2006/07/17 (Mon) 00:25
bbm2w

2ちゃんねるの想定問答への対処

反2ちゃんねる活動において大事なことは勇気や行動力は
もちろんのこと、これだけは絶対に外せないものが一つあります。
それは「相手を知る」ことです。

2ちゃんねるを闇雲に批判しても2ちゃんねる管理人を始めとする
スタッフ達はまったく痛くも痒くも無いでしょう。
元々から一般から嫌われることを前提で運営されている掲示板なので
2ちゃんねるは便所の落書きだとかゴミ溜めだとか騒いでも
何時もの「それは一部の2ちゃんねらーです」「悪いところもあるが
有益な情報だってある
」と想定問答を繰り返されれば誰でも「そうですか」
と納得せざる得ないためキリがありません。

こうした彼等の想定問答を無効化させなければ、おそらく数十年数百年と
同じ2ちゃんねるの悪事が正当化され続け、理論上煽り屋達がネット上で
被害者を数千人自殺に追い込もうが、犯行予告が数万回書き込まれようが
世間の人々はそれらの問題に目を瞑らざる得ないわけです。
2ちゃんねるの中に悪玉2ちゃんねらーが999人居たとして他に1人の
善玉2ちゃんねらーが存在していれば、その1人の善玉ねらーのために後の
999人の悪玉ねらーの罪が全てチャラにされることになります。

結局匿名世界なので悪玉ねらーと善玉ねらーの分布の比率は調べようが無く
いくらでも自分の都合の良いデーターのみを開示できうる運営が
その情報開示権を持つ立場にある限りは謎のままです。
仮に悪玉ねらーが1割 善玉ねらーが9割と嘘を言われても一般人は
納得するしかありません。

偽造捏造の十分可能な立場に相手がいるかぎり、「それは一部のねらー」という
想定問答が永遠に世間でまかり通ってしまうわけです。
まずは下に列記する彼等の想定問答例を見て皆さんがそれぞれに
言い返せるだけの理論と考え方を持ちましょう。


【定番の2ちゃんねらー又はその関係者の想定問答例】

1.それは一部の2ちゃんねらーのしたことだ。
 (定番です)

2.一部を見て全てを悪くいうのはやめてくれ。
 (これも定番)

3.有害な情報もあるが有益な情報だってある。
 (中立を装った2ちゃんねらーがよく多用する)

4.「泣ける2ちゃんねる」や「電車男」のようなネタもある。
 (2chの免罪符材料、5点セットの一部 煽り屋がよく使ってくる)

5.「2ちゃんねる」を閉鎖させても問題の解決にはならない。
 (よく2ちゃんねる派のネット専門家が現状維持させるために多用)

6.掲示板の問題は「2ちゃんねる」だけに限った問題ではない。
 (いわゆる論点ズラシの一つ 2ちゃんねる派のネット専門家が多用)

7.2ちゃんねるで叩かれるのは必ず叩かれる理由を持っているから。
 (被害にあう人間が悪いという2ちゃんねる運営スタッフ達が特に頻繁に
  使ってくる定番の言葉)

8.ちゃんと2ちゃんねる運営は削除に応じている。
 (ネット経験の浅い人を対象によく多用される)

9.私怨で2ちゃんねるを叩いてるだけだろ?
 (かなりの定番)

10.嫌なら見なければいい。
 (2ちゃんねるの運営スタッフがよく多用してくる屁理屈)

11.加害者はただ日頃の鬱憤を晴らしているだけだから気にすることはない。
 (2ちゃんねる派の有名人やジャーナリスト等がよく多用してくる)

12.2ちゃんねるでの被害は実害と言える物ではない。
 (2ちゃんねる派のジャーナリストが多用してくる 物理的被害が無ければ
  被害ではないという理屈)

13.自分は一部の2ちゃんねらーとしての意見だから、この発言は
   「2ちゃんねる」全体を代表するものではない。

 (2ちゃんねるの放った鉄砲玉要員がこのセリフを言いながら
  反2ちゃんねる系ブログなどを襲撃することが多い)

14.2ちゃんねるは単なる場ですから。
 (定番の屁理屈)

15.2ちゃんねるが悪いのではなくてそこの住人が勝手にやったこと。
 (14番と同じ効果をもつ屁理屈 運営スタッフも多用する)

16.掲示板が大きくなり過ぎて管理が行き届かなくなったから。
 (中立を装ったネット専門家や記者がよく多用する定番の2ch擁護論)


大半の2ちゃんねらーはこれらのどれかに該当する発言を繰り返して
くるはずです。
書き込んでくる人によって文書的な違いが多少ありますが、伝えたがっている
事はほぼ同じですので各人で自分だけの反論を予め作っておいても十分に
対応可能です。
自分で反論文が思い付かなければ
私の例文や他の活動者のコメントを参考に
して下さい。

これらは意外に一言で論破できるレベルのものが多いので一撃で相手を粉砕可能
な反論文を考えてみましょう。
相手が一流大学の教授や著名人 若しくはインターネットの専門家や弁護士など
一般人からすれば後退りするような肩書きを持つ者が上の1~16のような
屁理屈を並べてくるのが今の日本のインターネット界です。
それらの肩書きにビビって相手の簡単な屁理屈に言い包められているようでは
問題提起する以前の話になるので自分の道徳観念を信じ、強い意志の元
彼等の屁理屈に「NO」を唱えましょう。
いくら立派な肩書きを持つ者でも主張していることが低レベルなら
ビビることはありません。

2ちゃんねるは有名人や学識経験者達による2ch批判には特に
神経質に目を光らしている傾向にあります。
つまり彼等はそういった肩書きを持つ者達を恐れ、そして逆にそういう者達を
利用しているといえるのです。
煽り屋達がやたら有名人の2ちゃんねる利用者を街宣してユーザーの
獲得を試みていることからも彼等のそうした思惑の表れともいえます。

2ちゃんねらーの言い分は元々矛盾だらけで身勝手なものばかりなので教育の
行届いている中学生程度なら容易に論破可能です。
彼等への反論を難しく考えては駄目です。
意外に物事を深く考え過ぎてしまう人ほど簡単な反論に困ってしまう
傾向にあります。素直な気持ちで自分の良識のままに問題提起すれば
結果的に万人が納得し得る討論ができたりもします。

私のように長文で反論してもいいですが、どうせ彼等を一時的に論破しても
相手はホストを切り替え、別人となって同じ理屈を繰り返しに戻ってきます。
「だめだこりゃ・・」と思ったら同じ質問をしてくる者を片っ端から
アクセス規制してしまいましょう。
見て解らんものは聞いても解らないわけなので気にすることはありません。

労力の無駄を省きたいのであれば、「これ読んで下さい」と独自の想定問答リスト
から引用又は転載すれば楽です。

それで彼等がその処置に怒って2ちゃんねるで騒ぎ出したとしても
2ちゃんねる批判者は元から叩かれる身なので今更気にすることも
ないと思います。
何もしなくて叩かれ続けるのなら反撃して叩かれたほうが有意義といえます。

とにかく匿名同士で討論し合ってても何も始まらないということです。
今はとくかく、2ちゃんねるの現実を世論に伝えることが先決です。
2ちゃんねるの工作員(煽り屋)とそのエキストラ(信者)達と戯れている
時期はとっくの昔に終わってます。
世間が我々の話に耳を傾けなかったとしても、それは聞く人の判断次第です。
我々は市民レベルでやれるだけのことをして天命を待つだけです。

仮に結果が出なかったとしても我々はそれを悲観することもありません。
元々2ちゃんねるは市民レベルで対応するべき集団では無いのですから・・
我々が行った事以上のことで責任を感じることもありません。

ただし最善は尽くしましょう。



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9:打たれ強いブログを作って言論の砦を作ろう!

2006/07/10 (Mon) 17:51
打たれ強いブログを作って言論の砦を作ろう!

こんなこと書いたら被害者の方々に叱られそうですが
この日本のネット上で今最も告発に適したサイトは
「2ちゃんねる」です。

システム上ではね・・・

ただ それを運営している人物達が本来「告発される側」の者達によって
運営されてしまっているので今のような惨状になっているだけです。
告発される側の人間が万が一告発されないようにカムフラージュするのなら、
その告発する側の立場を装えばいいわけです。

私もプライドも善意も何もかも捨てて飯を食っていくのなら
おそらくそうしていたことでしょう。
これはあくまで物の例えですが、泥棒が警察官に 放火犯が消防官に
そして言論の自由を最も嫌う人間が言論の自由の象徴たるサイトの管理人に。

人々の固定観念を上手く利用したというか、灯台元暗しといいましょうか・・

一番バレては困ることを隠すには、その隠す対象と対になるものを
装う又は本当に成り切ってしまうことを、2ちゃんねるはよくやって
いるような気もします。

さて 話を戻しますが、告発を目的にしたサイト又はブログはその用途に
応じた使い方をしないと、その独自のシステムや長所といったものを
活かし切れないと思います。


【煽り屋が侵入してくる出入り口を塞ごう】

ネット上で百戦錬磨を誇る煽り屋もターゲットに攻撃を加える
糸口が無ければその能力は発揮できません。
私達一般ネットワーカーの個人サイトやブログといったものは
現実世界でいうところの家宅です。
そして煽り屋は空き巣(泥棒)や押売り業者のような存在と思って
頂ければ結構です。

家宅への泥棒の進入を防ぐには当然厳重な施錠はもちろんのこと
煽り屋達が侵入してくる入り口を塞いでしまえば家の外でガヤガヤ
叫び続けるしか無いわけです。
そうすると彼等は本部の2ちゃんねるに戻って街宣を繰り返すだけです。
今の2ちゃんねるは全盛期時代ほど閲覧者は多くなく、彼等が騒いで
いるほど2ちゃんねるの街宣効果は高くありませんので安心して下さい。

本当に絶大な街宣効果があるのならば、わざわざ外部に攻撃用ブログ
(ウォッチサイトともいう)を開設したりリンクを張ったりしなくとも
事足りるはずですから・・
たまに2ちゃんねるで洗脳されて煽り屋達と一緒になって中傷している
2ちゃんねらーも煽り屋の自作自演ですので気にすることもありません。

とりあえず下に列記する対策を行い煽り屋に進入されないように
施錠を行いましょう。


1.ブログならコメントとトラックバックの受付を不可にする。

(理由)最初から告発を取り扱うのなら対人コミニュティを期待
    すること自体無謀です。四面楚歌は常に覚悟しましょう。
    ブログのコメントやトラックバックは家宅でいうところの
    玄関や窓にあたります。
    どんな小さな入り口にも煽り屋は血眼になって侵入を試みて
    きますので開いてる穴は全て塞いでおきましょう。
    閉鎖的だとか煽り屋達はマニュアルどおりに騒いできますが
    閉鎖的に仕向けたのは紛れも無く彼等自身だということは
    一般の人々は既に認識していることなので気にせずに対策を
    施しましょう。
    

2.きわどい内容の告発を扱うサイト等は掲示板やチャットは設置しない。

(理由)煽り屋の能力が最も活かされる場所は掲示板やチャットです。
    ギャラリーに見せてナンボの彼等はここぞとばかりに暴れ
    回ります。
    仕事中の煽り屋は既に人間の感情を捨て去っているマシン。
    説得や討論は最初から期待するだけ無駄です。
    他の常連達にも危害が及ぶこともあるので、絶対に掲示板の設置は
    避けましょう。


3.メールアドレスは公開せず、公開しても基本的に返信はしない。

(理由)煽り屋は頻繁に善人を装ってメールを送信してくることも
    ありますが、それはターゲットの個人情報を聞き出したり
    謀略目的で情報を相手に吹き込むためのものです。
    更に仏心で下手に返信してしまえば、私のように2ちゃんねるに
    晒されますので注意して下さい(笑
    返信メールには送信者のIPがオマケで付いてきますので、それを
    入手されてハッキングなどの不正アクセスを受ける可能性もあります。
    そんな気苦労をしたくないのなら最初からアドレスは公開しないほうが
    無難です。


4.アクセス解析を設置する。

(理由)掲示板やメールによって閲覧者の反応を分析したら煽り屋達の
    思う壺です。それに変わる反応分析に役立つのがアクセス解析です。
    煽り屋にしてもそれ以外のユーザーにしても、行動その物は
    意外に正直です。
    少々煽り屋がアクセス解析対策をしてきても、鈍い管理人でも
    無い限り比較的簡単に煽り屋達の思惑が読み取れます。
    そして煽り屋達がいかに強い統率性のもとに活動しているのかが
    データーに鮮明に現れますので興味のある方は設置してみて下さい。


5.強制閉鎖の口実を煽り屋に与えるな。

(理由)意外に掲示板やメールアドレス以上のセキュリティーホールに
    なるのがこれです。
    あまりに露骨な個人情報晒しや告発というよりも明らかに相手を
    愚弄したり、おちょくるといった単なる遊び半分の文面ならば
    プロバイダーに通報された時点で強制削除される可能性もあります。
    妥協できる範囲を超え過ぎてる著作物の掲示も避けたほうがいいでしょう。
    著作権侵害と誹謗中傷は煽り屋達による言論弾圧の口実の18番
    でもあるからです。
    著作権侵害と誹謗中傷のプロフェッショナル達がそれを通報し
    言論弾圧の道具にするとは変な話でもあります。


6.2ちゃんねると同盟関係にあるISP等のサーバー利用は
  絶対に避ける。


(理由)2ちゃんねると同盟関係にある企業として真っ先に思い浮かぶのは
    皆さんも御存知「ライブドア」です。
    そのライブドアと関係の深いISPも同様に注意しましょう。
    そういった系統で2ちゃんねる批判や2ちゃんねるが作り上げようと
    している世論に反響する情報掲示を行った場合は即効で削除されたり
    規制がかけられたりもします。    
    とにかくそういった場所では煽り屋達の意見や要望が最優先されて
    受け入れられる傾向にあるので、2ちゃんねるの報復にも耐えられる
    だけの体力を有するISPを選ばれるのがベストです。
    仮に理不尽な規制や削除を受けたのならば、他のブログサービスで
    再度立ち上げて、その事実を大袈裟に騒ぎまくりましょう。
    不当な言論管制は絶対に許してはなりません。


7.打たれ強いハートを作り上げよう。

(理由)結局最後にものを言うのがこれです。
    打たれ強い心と精神力を持ち続けなければシステム上の対策は
    できていても、いずれは限界がきます。
    言論の自由を守ることは、自分の心を守るとことでもあります。
    煽り屋達はブログやサイトを破壊すると同時にターゲットの心を
    破壊するのも仕事のうちだからです。
    「1」の対策は結局、サイト管理者の精神的負担を軽減し敵の
    工作活動を封じることにも繋がっています。
    掲示板等を設置しなくても、煽り屋は「ウォッチサイト」など
    ターゲットのサイトを監視したり、機械的に揚げ足を取り続ける
    目的のみでサイトを構築してくることもあるので、それらを
    目にしてしまった場合を想定し多少のタフネスさを養っておく
    又は心の準備をしておく必要があるでしょう。
    ウォッチサイトを初めて目にしたとき、あまりの薄気味の悪さに
    誰もがショックを受けると言われています。
    煽り屋はあらゆる心理学知識を活かしてターゲットを追い詰めるプロ。
    多少のダメージは予め想定に入れておきましょう。
    
    たった一人を攻撃するためだけに専用サイトを構築してくるのは
    仕事以外にありえませんので気にせずに執筆活動を続けられれば
    自然にウォッチサイトは衰退してゆきます。
    やたら敵のアクセスカウンターが上昇しますが、自分で機械的に
    増やしているだけなのでビビらずに無視していればいいでしょう。
    時には自分を信じ、時には一般ユーザーの良識も信じてみましょう。


8.既存の個人サイトを持っている場合は別途に専用サイトを作り別人を装う。

(理由)本業の個人サイトを維持している人で告発サイトを持つ場合、
    当然のことながら別人を装ってください。
    煽り屋達にバレれば本業のサイトも攻撃されることになりますので
    可能な限り本業サイト時での個癖や発言等を封印し別人を装いましょう。
    煽り屋達は告発サイト管理人のちょっとした発言や情報を元に
    他に管理しているサイトなどが無いか詮索を開始します。
    御自分が社会的地位の高い立場の人間又は有名人だったりと
    知名度の有る方で2ちゃんねるに「NO」と言いたい!
    そうお考えの方は、特にこの要素が重要になります。
    告発サイトでの発言に自分の個人情報や詮索できるヒントが含まれて
    いないかを再確認することを忘れずに。
    
    「今日ある人物に会った」「○○でインタビューを受けた」
    など、大きく詮索範囲を狭めるような発言も御法度です。
    煽り屋の目を暗ますためのダミー情報を敢えて書き加えるのも
    一つの防衛手段です。

    また ブラウザーのクッキー(Cookie)やアクセス経歴も絶えず
    削除した後に他のサイトに移動するのを忘れずに。
    削除した後でも一旦ブラウザを閉じないと記録が残っているケースも
    ありますので、念のため記録をクリアした後に一旦ブラウザを
    閉じることをお勧めします。
    誤って煽り屋のサイトに移動してしまい、仕掛けられたスクリプト
    によってアクセス経歴が抜かれてしまう場合もあります。
    そうすると本命サイトが煽り屋にバレて目も当てられない状態に
    陥ってしまいます。


9.パスワード解析に破られずらいパスを作ろう。

(理由)煽り屋は潰したいサイト等を攻撃する際には必ず
    パスワード解析(PW解析ともいう)も並行して行ってきます。
    パスが解析されてしまうとサイトが改竄されたり本人の意思に
    関係なくサイト等が削除されてしまいます。
    もちろんこれは不正アクセス禁止法違反となります。
    しかし「逮捕されなければ犯罪ではない」という概念を持つ
    煽り屋には意味の無い法律と言えるでしょう。
    過去の実例では、6文字のアルファベットに大文字と小文字
    そしてアラビア数字を混ぜたランダムセッティングのパスが
    約2週間程度で破られました。
    ブログサービスなどを提供しているISP毎にその破られ辛さも
    変化しますが、セッティングできるパスの文字数が多くなれば
    なるほど破られ辛いパスを作ることができます。
    数字 アルファベットに加え、記号も混ぜることが可能なら
    より強固なパスを作ることができます。
    間違っても自分のペットの名前や年月日などを入れ込むのは
    もっての外です。
    もし数字とアルファベットのみでしか使えないISPなら
    頻繁にパスを変更されることをお勧めします。


10.トラックバック及びコメント承認機能の活用

(理由)煽り屋の荒しに無類の強さを発揮しているのがこの機能。
    煽り屋の行う荒しは街宣とプロバガンダ効果が含まれて
    いるため一度書き込まれると途中で削除しようが放置しようが
    ブログの常連達を一瞬にして追い払ってしまうだけの
    破壊力があります。
    煽り屋は必ず相手が削除してくるだろうと思うコメントを敢えて
    書き込み、それを写真又はファイル保存します。
    そして予想どうり管理人が削除したら煽り屋はここぞとばかりに
    削除前の写真を2ちゃんねるに晒し「都合の悪いものを消したぞ!
    「なんて身勝手な管理人だ」などと大袈裟に騒ぎ立て、襲撃の口実に
    してくることが多いからです。
    更に煽り屋はアクセスが集中してそうな時間帯に誰の目にも
    付きやすいタイミングで工作コメントを書き込んできます。
    大勢の目の前で削除してしまうと、書かれている内容が嘘でも
    いかにも「本当のことだから都合が悪くて消したに違いない」と
    仲間の煽り屋達に街宣しまくられ、気づいた時には管理人は
    村八分状態です。これが彼等の何時もの手口です。
    同様の経験をされた方も多いのではないでしょうか。

    こんな煽り屋達の工作を防ぐには管理人以外の人の目に
    触れる前に工作コメントを未然に封じ込めてしまえばいいわけです。
    基本的に煽り屋は第三者の目に触れないコメントはしてきません。
    他人の目に晒せなければ彼等の仕事は成り立たないからです。
    ただ 本当の真面目なコメントなのか、それとも煽り屋の
    工作コメントなのかを見極められる眼力が必要となりますので
    この機能のフル活用は上級者向けと言えるかもしれません。

    ただし、誰の目から見ても「これは荒しだろ・・」と言える
    書き込みは人目に触れる前に削除できる点では大きなメリットが
    あります。

    ただしこの機能にも抜け穴があります。
    そう 「再編集荒し」です。
    再編集荒しとは、敵が一旦ターゲット側の意見や主張を支持する
    コメントを投稿して賛同者を装い、管理人(ターゲット)の
    承認を得て自分のコメントを公開させます。
    そしてその記事が公開されたのを確認後、編集機能を利用して公開済
    のコメントを攻撃用コメントへと書き換えてしまう手口です。
    そうすることによって管理人の承認した覚えの無いコメントを付けてしまう
    という手の込んだ荒しです。

    この手口からは、悪質2ちゃんねらーがターゲット本人との対話よりも
    自分のコメントをギャラリーに見せ、それを街宣することに重点を置いた
    ものであることが分かります。

    この再編集荒しの対策としては、編集機能の停止又は撤去しかありません。
    サービス元によっては再編集機能の有無を選択できるブログサービスも
    ありますが、大半のサービスにはありません。
    そんな場合は、管理ページでHTML編集が可能ならば、その設定にて
    編集機能を撤去してしまいましょう。
    ただしその場合は多少の環境変数の知識が必要になります。

【コメント承認機能を取り入れているブログサービス例】

FC2ブログ

モブログ

goo ブログ(通称 ココログ)

※上記のブログサービスが2ちゃんねると関連していないかどうかは
 まだ確認されていないので利用するなら自己責任でお願いします。


【煽り屋が指摘してくることは煽り屋もしている】

煽り屋のコメントは誰から見ても理にかなっている内容で
正論であることがほとんどです。
普通に彼等に反論すれば事の経緯を知らない第三者には
自然に反論した側(被害者管理人)が屁理屈を並べているように
見えてしまうため後攻側は嫌でも悪者として演出されてしまいます。。
煽り屋もそれを計算して文書を組み立ててくるので一筋縄では
いかないのが現状です。
ただ、煽り屋が並べてくる正論はあくまで口先だけのことなのは
皆さんも御存知のとうりです。
「閉鎖的だ」「自分は荒されても実害は無いから平気」とかいう
彼等の何時もの強がりはまったくの嘘です。
ある煽り屋が管理するウォッチブログに某反2ちゃんねる思想者が
コメント欄に殴り込んでいたのですが、都合の悪いコメントは
しっかり削除していたそうです。
更に相手側から宣戦布告しておいて、いざ自分の陣地に殴りこまれたら
相手はパニック状態。
反論に困った煽り屋は御馴染みの「自分は一部の2ちゃんねらーなので
2ちゃんねる全体としての意見ではありません
」と非常用の想定問答を
繰り返し始める始末。
その時の殴り込みは日頃、煽り屋達が行うコメントスクラムの
約50分の1程度だったそうです。
この程度でパニくっている者がコメントスクラムの正当性を唱え続けて
いるのですから馬鹿げた話です。

彼等は日頃攻撃する側なので、受けに回る経験がほとんどなく、免疫も
ありません。だから、たまにある反撃には驚くほど脆いです。
煽り屋から運営スタッフの権限とパソコンを取り上げたらただの
気の小さいヘソ曲りです。
勇気を出してアタックしてゆけば煽り屋と言えども人の子。
必ず限界がきます。

2ちゃんねるが今最も恐れるのは「市民の勇気」です。
かっての古き時代、大英帝国の外交官が来る当てもない無敵艦隊を
チラつかせて日本の幕府をビビらせていた史実に似ています。
煽り屋達はその時の外交官其の物です。
煽り屋が当てにしている無敵艦隊(2ちゃんねる)は全盛期の頃ほどの
強さはありません。
自慢のアームストロング砲(田代砲)は確かに怖いですが
命まで奪われることはありませんので、撃たれてサイトが破壊されても
再度また立ち上げればいいのです。


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8:何故「無視」しても煽り屋(工作員)には効果が無いのか?

2006/07/02 (Sun) 15:46
「無視」これは従来の掲示板荒しに対する最もポピュラーな
対策法です。
しかしこれはあくまで自然発生的に発生した天然物の荒しにのみ
通用する方法で、人工的かつ訓練された荒しにはまったく効果が
ありません。
天然物の掲示板荒しは精神的な疾患を持つ者であったり、日頃から
人間関係が上手くいかなかったりと、それらからくる孤独感を紛らわしたい
あまり他人のサイトを荒す加害者になってしまうケースがほとんどのようです。

そのために荒しのメンタルケアと加害者心理の絶無を視野に入れた対策を
行えば荒しの悪意を取り除くことは可能です。
しかしこれはあくまで必然に発生した悪意に対してのみ有効あり
意図的かつ組織的に生成された悪意に対して有効な対策ではありません。
それらの悪意は病的な要素が含まれておらず、精神疾患(例外有り)も
伴わないごく普通のネットワーカーが緻密な計画性に強い統率性のもとに
行われる加害行為だからです。

最初から正常な人間に医療行為を行っても意味がないということです。
人工的に生成された掲示板荒しは病人でもなく列記とした専門教育の
施された秘密工作員達です。
彼等は庇ってほしくて寂しがりやでもありません。
常に仲間がいます。そして常に連絡を取り合いながらインターネットを
縦横無尽に動き回る集団。寂しいわけがありません。

煽り屋の行う投稿は「街宣」「プロバガンダ」など常に1対1の交流を
目的にしたものではなく、必ず第三者に自分をどう見せるか どう
演出するかに徹底して拘ってきます。

掲示板交流は相手の目と目を付きあわせながら行う対話と同じですが
相手が煽り屋だと、対話している最中でさえも煽り屋の目線は常に
キロキロと周囲を見回しながら口だけが機械的に動いているかのような
感覚を対話相手の方は感じるはずです。
つまり煽り屋は対話してても正面にいる相手の方角を見てないのです。
実は煽り屋の本当の対話相手は正面にいる人間ではなく、状況を何も
知らない野次馬やギャラリー達(第三者)なのです。


煽り屋にとって荒されてる被害者との対話はどうでもいいことで
何も知らない第三者達にどう自分の荒し行為を「正義のテロ」として
印象付けるかにかかってきます。
被害者本人は煽り屋側が悪だということは既に解っていることなので
煽り屋は被害者本人の声など最初からこの世に存在していないかの如く
無視し続け、自分の作ったシナリオどうりの街宣を繰り返します。
唯一煽り屋が被害者の方向に目線を向ける時は、相手の粗を探す時と
揚げ足を取る時だけです。

後はその被害者の訴えの声をネタ化し第三者に演出を加えつつ
吹き込んでいくのみです。

煽り屋が相手だと無視しても第三者に向けての街宣やプロバガンダ
という目的が達成されるので、煽り屋にとってみれば被害者に無視してて
もらったほうが反って邪魔が入らず、とても仕事がやり易いのです。


煽り屋はあくまで被害者との対話が目的ではなく、相手に苦痛を与えて
モガキ苦しませ、それを実況して2ちゃんねるを盛り上げることなので
対話する必要もないわけです。

煽り屋は第三者に見せるための「街宣」そして「演出」の二つの効果が
得られない書き込みは基本的に行いません。
だから煽り屋と思われる人間にメールによる対話を申し込んでも
まずそれに応じることがほとんど無いのはそのためです。
仮にメールによる対話に応じてきても、ほぼ必ず「このやり取りは公開します」
と条件をつけてきます。つまりメールの内容を晒すというのです。
ターゲットとのやり取りは常に2ちゃんねるに晒すというのが彼等の
基本スタイルであり、2ちゃんねるの利益に繋がらない行動を一切しないのも
彼等です。

ギャラリーに見せてナンボ
それが煽り屋(プロ固定又はプロ名無し)です。
ターゲットが無視してもギャラリーがいる限り彼等は荒しを止めません。
ギャラリーが退屈がって閲覧者が減ってこれば攻撃が中止されることも
ありますが、人気が落ちてこれば「まとめサイト」などを構築して強引に
ギャラリー集めを開始してくるので長期戦は避けられません。

参考資料

http://r.netabbs.info/test/read.cgi/uxgmswe/1111504554/299n




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