人気ブログランキング

2ちゃんねるは民意の偽造サイトです。日本国民の本音の代弁者として2ちゃんねる関係者達は相応しくないとお思いの方は各ランキングに1クリック願います。(ただしランキング管理側から投票リミッターかけられることもありますが、何度かクリックを繰り替えすと受け付けられることもあるようです) ↓

FC2Blog Ranking

プロフィール

JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

リンク

RSSフィード

ブログ内検索

:スポンサーサイト

--/--/-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告

15:貴方だけの小さなゲリラ戦を展開しよう。

2006/08/29 (Tue) 00:40
2chhhhhgf03.jpeg

貴方だけの小さなゲリラ戦を展開しよう。

匿名権力「2ちゃんねる」は資金 技術力 人脈などは
個人レベルの域を遥かに超える存在です。

表向きは西村博之の個人サイトという形になっていますが
その実体は企業や大掛かりな情報機関と同じ性質を持つ組織体です。
このことはインターネットを長く続けている者であれば
誰でも自然に認識に至ることです。(嫌でもね)

そんな相手にマトモに戦いを挑んでも最初から勝負は見えています。
まして相手組織が目に見える組織なら勝機もあるでしょうが
敵構成員の約9割が匿名で、その手段も基本的に手段を選ばない
なんでもあり」をスタイルにする者達となれば更に戦況は厳しい
ものになるでしょう。

相手は目に見えず神出鬼没 グループ間で連絡を取り合いながら
まるで訓練された軍隊のように貴方に襲い掛かります。

そんな相手と我々一般市民はどのようにして相対すればいいのか?
リスクが少なく、誰にでも簡単に実行可能な戦い方を教えます。



【今後の反2ちゃんねる活動は水面下が基本】

この私も反2ちゃんねる活動者ですが、皆さんの目にはブラウザを
通し常に私のハンドルネームは見えていることでしょう。
このように誰の目にも見える活動は当然2ちゃんねるから狙われる
リスクを帯びるわけですが、こういった活動のみが反2ちゃんねる
活動の全てではありません。
あくまで、こうした広報的な活動はある程度の知識と経験が必要なため
俄仕込みの知識だけでこうした活動を行えばたちまち2ちゃんねるに
ボコられてしまうでしょう。
2ちゃんねるは情報戦術のプロ集団です。アマチュアの我々が同じ
土俵上で打ち勝てる相手ではありません。

こうした戦力差を悲観し反2ちゃんねる活動が行えない又は協力
できない人はどうすればいいのか?
それは相手の目に見えない形で行えばいいのです。
警察や公安などへの情報提供は郵送や直接持参してゆけば
メール盗聴などで敵に察知される心配もありません。
手渡しにする際には必ず担当者の氏名をメモるか名刺を貰って
おきましょう。
万が一、敵に情報が漏れている兆候があれば、その人物がミスったか
2ちゃんねるとの内通者が警察内部に居るかのどちらかなので
今後の作戦の立案に活かすことに繋がります。
情報の漏れのポイントと敵スパイの配置さえ解れば、今後は何を
すればいいのか検討する材料にもなります。

ハンドルネームは見えても、その人物の正体が分からなければ
結局匿名と同じです。
反2ちゃんねる活動者も然り。
反2ちゃんねる用のハンドルネームは状況に応じて何時でも
捨てられる心構えでいましょう。

相手からは一切見えないステルス戦術は、敵に大きなプレッシャーを
与え続けます。
2ちゃんねるもこの方法によって今まで市民を恐怖のどん底に
陥れてきたのです。今後は彼等(2ちゃんねる)にもその恐怖を
味わって頂きましょう。
私達、一般市民の一人一人が即席の秘密工作員となり徐々に
2ちゃんねる一門を追い詰めてゆくのです。

皆様には各職業 各得意分野があると思います。
こうした専門知識等を活かし、自分にできることを各人で行い
貴方だけの小さなレジスタンス活動を始められてはいかがでしょうか。

直接的に「2ちゃんねる反対~~!」をやれとは申しません。
2ちゃんねる陣営に感知され難いレジスタンス活動も可能です。
間接的に2ちゃんねるにダメージを与える方法だってあります。
頭を使って下さい。

ただし人それぞれに、やれることと、やれないことが有るので
自分にしかできないこと そしてできる範囲のことを皆さんに
やって頂きたいのです。

しかし、水面下の活動だからといって明らかに違法な行為や
無関係な方々に迷惑をかけるものであってはいけません。
あくまで合法的な範囲で秘密活動を行って下さい。

ISP マスメディア 各企業などの関係者様方も2ちゃんねるの
利益に繋がるプロジエクト等には加担しないで下さい。
後から2ちゃんねるの本質は知らなかった・・・で済まされる
問題ではないのです。
2ちゃんねる側に詰め寄られた際を想定し相手に不自然と思われない
ような口実を予め作っておくことをお勧めします。
断る理由はいくらでも作れます。

一般ユーザーからの信用」を勝ち取るか それとも悪魔に魂を売って
目先の利益に噛り付くのか・・・
どちらが貴社様にとって有意義でメリットがあるのかを冷静に判断
される時ではないでしょうか。
客の信用を取るか、2ちゃんねるの負の権力を取るか、選ぶのは
皆様自身です。もっと大局的かつ将来性を長い目で判断されるのが
ベストではないでしょうか。

大丈夫 2ちゃんねる関係者の前ではニコニコと笑顔を振りまいて
いればレジスタンス活動がバレることはありません。
行動が大規模化し過ぎるとバレ易くなるので注意が必要です。
社内に2ちゃんねる信者や関係者が混じっていると掲示板で
晒される可能性があるのでメンバーは厳選し少数精鋭制で
臨まれるのがベストかと思われます。

ゲリラ戦にはゲリラ戦で対抗するのが一番です。
近代兵器と圧倒的な物量を誇る大国アメリカも硫黄島の戦いや
ベトナム戦争など神出鬼没に立ち回るゲリラ兵を前に大苦戦を
したという史実があります。私達も即席ながら小さな小さな
ゲリラ戦を展開してゆこうではありませんか。
活動の規模が小さければ発見もされずらいものです。
しかしその小さな活動がジワリジワリと敵に利いてきます。

インターネットの利点を我々もフルに活用しないと到底彼等には
太刀打ちできません。
匿名の利点で今まで散々美味しい想いをしてきた2ちゃんねらー達
ですが、次は私達もその美味しい利点を活かす時ではないでしょうか。
彼等は今まで匿名文化の素晴らしさを強く主張し続けてきました。

その主張に偽りがないのなら、彼等自身が身をもってその匿名の
素晴らしさを体験して頂こうではありませんか。





もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
  ↓

FC2Blog Ranking
スポンサーサイト

インターネット

14:攻撃型ウォッチサイトへの対処

2006/08/21 (Mon) 13:42
weg10020.jpg


攻撃型ウォッチサイトへの対処

「ウォッチサイト」とは特定のサイトやブログ 若しくは
特定の人物への「監視 揚げ足 吹聴 心的虐待」等の
行為のみを目的に開設される攻撃型サイトをいいます。
(ストーキングサイトととも呼ばれる)
主に「2ちゃんねる批判者又はその兆候がある者
2ちゃんねるが作成する世論に異論を唱える者
2ちゃんねるにとって直接的及び間接的に不都合な発言をする者
攻撃することで2ちゃんねる掲示板を盛り上げられる対象
などを対象に煽り屋や洗脳された2ちゃんねらーがウォッチサイトを
開設してくることがあります。

その陰湿さ 執念深さ 薄気味の悪さは正にストーカーそのもの。
「普通そこまやる理由はあるのか?」と誰もが首を傾げることと
思いますが、彼等はそれで2ちゃんねるから給料を貰っている
煽り屋(2ちゃんねる運営側の工作員)又はそれらに洗脳されて
指示されるがままに動く2ch信者なので彼等の発言を真に受ける
必要はありません。
ウォッチサイトはいわば2ちゃんねるの誹謗中傷スレッドの出張所の
ような存在と思って頂ければ解りやすいと思います。

最近過疎化が進み、それに伴う2ちゃんねるの街宣能力の低下を
ウォッチサイトで補ったり、部外サイトへの襲撃によって沸き起こる
世論の反感を本部(2ちゃんねる)から逸らさせる目的もあるように
思えます。
毎回部外サイトへの攻撃拠点が2ちゃんねるでは煽り屋達もさすがに
マズイと思ったのか、本部とは別に攻撃拠点を設けることで
2ちゃんねるに火の粉が降り掛からないようにしているものと思われます。


【ウォッチサイト&ブログ等の特徴】

ウォッチサイト又はウォッチブログは告発や批判というよりも、
ひたすらターゲットを監視し罵倒したり嫌がらせなどを繰り返すため
だけに開設されるものです。
パっと見た目だけではウォッチサイトと分かりづらかと思いますが
文の内容を数行読めば誰でもその異常性に気づかれると思います。

ただし ウォッチサイト又はウォッチブログと名の付くサイトで
ストーキングや嫌がらせを目的にしていない場所もあるので
必ずしも「ウォッチしてます」と概要説明してあれば悪質なものとは
限りません。
あくまで特定の個人やグループ等 対象者が一般市民であったり、
営利を目的にしないサークルなどに焦点を絞り執拗な嫌がらせを繰り返す
ことに固執するコンテンツ及びエントリ等を取り扱うものを言います。

脱法処置や訴えられた場合を想定して、表向きは相手と意見交換したり
対象を励ますため などと書いて誤魔化していますがコンテンツや
エントリの構成には強い悪意が滲み出ています。
ターゲットの記事やエントリに対し機械的な揚げ足文をアップし続け、
その揚げ足エントリをトラックバック機能を利用してターゲット本人へ
執拗に送り続けます。
これはいわば、ターゲットへカミソリ入りの封筒を送り続けるのと
同じ効果を持つ嫌がらせです。

1つのターゲットを攻撃するさいには相手は必ず複数のウォッチサイト
を開設し、それらで連携し合いながら1つサイトを複数で取り囲む
ような展開を見せてきます。

煽り屋はあくまで「多人数vs1人」という勢力構図を維持して
ターゲットや第三者に自分達の圧倒的戦力を誇示しながら活動
するのが彼等の基本スタイルです。
煽り屋はまず「1人vs1人」のタイマン勝負はしてきません。
1人vs1人のままで相手と戦えば自然に煽り屋側が第三者から見て
悪者にしか見えないためです。(集団組まなければただのストーカー)
実際は1人でも、大勢の支持を受けているかのように演出してきます。

ウォッチサイトの開設は突然行われます。
まず、2ちゃんねる掲示板上に攻撃拠点(祭スレッド)を立ち上げると
同時に街宣力を強めるためにウォッチサイトも構築。
ウォッチサイトのタイトルはターゲット本人にも認知させ易いように
嫌味を込めたものを設定してくることが多いので識別は容易です。

約2日以内に複数のウォッチサイトが同時に立ち上げられ
開設から約4時間ほどでブログランキングの上位にまで浮上し
そこに定着します。
過去にあるウォッチブログのコメント欄にガイドリンクを張って
アクセス状態を調べたところ飛んでくる人が1日で約50人前後だった
ことから少数による多重投票によってランキングポイントが稼ぎ
出されている可能性が高いと考えられます。

トラックバックやコメント欄は書き込み可能になっているようですが
都合の悪い反論文や告発サイトのURLを投稿すれば即効で削除されます。
更にBBQ設定に加え、プロクシはもちろんのこと、ルーターを通した
書き込みが出来ないようにしてあることもあります。
そうしたブログは煽り屋が管理している場合が多く、反論者の生ホストの
収集を兼ねている場合もあり、ターゲットを挑発し続けて書き込み者を
待ち構えます。(ルーターが使えないということはネットカフェ等からの
書き込み不可)

たまにウォッチブログに支持者と反論者と思われる書き込み者が
現れますが、どちらの立場も彼等の自作自演であることがほとんど。
基本的に本当の反2ちゃんねる活動者はウォッチブログには特別な
場合を除いて書き込むことは有り得ません。
また 一般のネットワーカーも薄気味の悪いウォッチブログに
書き込む人は少ないと思われます。

ウォッチブログの開設数はターゲットの知名度や話題性などにより
決められます。
有名人等の発言が世論に影響を及ぼしやすい対象には大量の
ウォッチブログに加え、情報操作用のまとめサイトなども併用して
開設。それによってターゲットの発言が世論に影響しないよう
情報工作を繰り返します。


【実際に開設されているウォッチサイト&ブログ等の例】
(一般人が攻撃対象になっているウォッチサイトは被害を
拡大させてしまう可能性があるので有名なもののみ例に上げ
資料として公開します)


1.「神のいどころ」
反2ch思想者兼2chが推し進めている世論作りに何かと支障を
きたす発言者として爆笑問題の大田光氏は2chの重要攻撃対象に
指定されているようです。


2.「妄言の杜」
「1」のブログと同一の管理人だと思われます。

3.「子供達 から2ちゃんねるを守ろう! まとめ」
反2ちゃんねる系ブログの一つを攻撃するために開設されたもの。



【ウォッチサイト等への対処】

ウォッチサイト等への対処は煽り屋対策のように掲示板荒しや
チャット荒しのような直接攻撃を被害者に与えるものではないので
従来の「無視」という対応が有効です。
ウォッチブログから嫌がらせのトラックバックが頻繁に送られて
きますがブログサービスによっては特定のブログからのトラック
バックを拒否できる機能を導入しているところもあるので、自分の
ブログにその機能があるかどうかを確認しておきましょう。

ウォッチブログは元々から嫌がらせや監視が目的に開設される
ものなので、そこのブロガーとの討論や議論はまず成立しません。
ウォッチブログのコメント欄に乗り込んでも相手は機械的な
揚げ足と予め2ちゃんねるで示されたマニュアルどうりの反論を
繰り返してくるだけで終わりの無いループが続くだけです。
相手が資料を出せとか証拠を出せという要望に応えてコメント欄に
ソースを示しても即行で削除されるか、「それは偽造だ捏造だ」と
言いがかりを付けてくるのは毎度のことです。

彼等の機械的な揚げ足発言への反論はハッキリ入って中学生程度の
知識と良識さえあれば誰でも完全論破可能です。
しかしそれはウォッチブログの管理人もそのことは分かっていることで
彼等は敢えて相手が反論し易い揚げ足を行うことで、被害者の関心を
ウォッチブログに向けさせる狙いがあります。
煽り屋達の間では「釣り」と呼ばれる手法です。

これは余談ですが、煽り屋は釣りのつもりで発言したわけでは
ないのですが被害者側に完全論破されてしまい、立場が悪くなった場合に
「じ・・実は・・これは釣りだったのさ・・君は釣られたのさ」と
敗北を誤魔化す時にも使われることがあります。
2ちゃんねるの内部情報が流出してしまった時にも「実はこれ自分が流した
釣りだったんです」と誤魔化してくるのにも使用されます。
慣れればどれが彼等の本当の釣りで、苦し紛れの「釣り宣言」なのか
直感で解る様になるので各人で彼等を観察してコツを掴みましょう。

ウォッチブログはターゲットをブログ上に晒しながら
ギャラリー達の笑いものにするのも目的の一つ。
ならば晒し辛い反2ちゃんねる資料集のリンクを目立つように
貼り付けるなどして、ウォッチブログが大々的に晒し辛い
環境を作るのも有効です。

そして晒すことで、ターゲット側の利益に繋がってしまう仕掛けを
導入すればウォッチブログ側も下手な街宣活動はできなくなります。

下記に示すランキングサービスは閲覧者が敵味方関係無く
アクセスするだけで被害者のブログにランキングポイントを献上
してしまうというものです。興味のある方は設置してみましょう。


ブログランキング ドット ネット

導入当初は彼等も余裕ぶってきますが大丈夫です。
内心絶対に嫌がってますので自信をもって対策を施しましょう。


【ウォッチサイト等への対策は対2ちゃんねる対策にも通ずる】

ウォッチサイト等は簡単に例えるなら「2ちゃんねるの支店」です。
規模が違うだけで扱うカテゴリはただの揚げ足と誹謗中傷に
過ぎません。
だから2ちゃんねる対策同様「見ない」「書かない」「広めない」でOK
あまり気にしないことです。
他人に心的虐待を加えたり機械的な揚げ足を取り続けるだけのブログを
見たがる人などかなり特殊な人だけです。
大半の人があれを見ていい気分になることなどなく、反って
2ちゃんねるに対する世論の反発を煽るだけです。
私のような反2ちゃんねる活動者にとってウォッチサイトや祭スレッド
の数は勲章のようなものです。
叩けば叩くほど我々反2勢力の存在を広めてくれるので願っても無い
ことです。



少しは知識の足しになったと感じられたら1票を宜しくお願いします。
  ↓


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

インターネット

13:ハート・ディフェンス

2006/08/12 (Sat) 11:59
bbm2w


ハート・ディフェンス

【煽り屋の心理攻撃から身を守る】

2ちゃんねるの煽り屋は心理学知識に長けた工作員であり
様々な手法を用いて被害者を精神的に追い詰めてゆきます。
2ちゃんねるについて何も知らない人間が煽り屋に襲われると
今までに経験した事のないほどの戦慄 そして強い憤りを
覚えることになります。

その時の苦しみは実際に被害を受けた者にしか分かりません。
初めて2ちゃんねる被害を受けた時、乱れる呼吸 額に滲み出す汗
喉元に鋭利な刃物を突きつけられているかのような緊迫感は
インターネットの世界広しといえど、こうした恐怖感は2ちゃん
ねる被害以外には絶対に体験できないでしょう。

彼等の手口をある程度知っている我々反2ちゃんねる活動者でさえ
敵の心理作戦でストレスを貯めてしまう者がいるほどなのです。
一般人であれば一溜まりもありません。
今は過去の教訓から非公開の対策法も含め様々な防衛策によって
大幅にダメージが軽減できるようになりました。

今回は非公開のものを除く、誰にでも実行可能な対策と心の
持ち方をお教え致します。


【対策と心の持ち方】

1.「偶然友人の中傷スレッドを発見しても絶対に本人に教えない
(理由)知らぬが仏という言葉もあります。陰口をされてない
    人間なんてまず居ないでしょう。
    殺人予告など人命に関わる書き込みがされた場合を除き
    本人に伝えるべきではありません。
    それを見て本人にとってプラスになるのかマイナスになるのか
    冷静沈着に判断する必要があります。
    自分の祭スレッドがあると知っても自分で見にいかず
    信用できる友人や仲間に見に行ってもらい必要な情報だけ
    拾ってきてもらえば精神的負担も大幅に軽減できます。
    自分で自分の中傷を見れば怒りで冷静な判断ができなく
    なるので特に反2ちゃんねる活動者には重要なことです。



    下記の被害事例は若い男性俳優様が2ちゃんねる被害を
    受けた時の発言ですが、友達想いなのか御節介なのか
    それとも確信犯なのかは判りませんが、このケースでは
    完全に被害者友人の判断ミスと言えます。
    中には加害者の仲間があえて親切な通報者を装って本人に
    祭スレッドの存在を教えに来ることはよく有る事です。
    こうした役割を持った2ちゃんねらー 又は本当の親切心で
    祭スレッドを教えに来る人を私は
ヘルガイドと呼んでいます。

    俳優様の声(1~2)

 (被害者本人様のブログより引用1)

 今日は知り合いからやたら電話がかかってくる日だ。
 某巨大掲示板で「在日」とか「反日小僧」?とか言われてるらしい。

 勝手にしてくれよ。馬鹿らしい。
 そんな奴らのいうことをいちいち気にしてたら自分の仕事ができなくなる。

 (引用1終了)



 (被害者本人様のブログより引用2)

 自分の身内のことや自分が関わった人間のことを罵倒され。
 変な絵文字みたいなもので中傷され。
 やはり自分はあのサイトの『一部』の常連さんたちを
 肯定することはできなさそうです。

 一時期そのサイトの『一部』の人に映画のことで批判されたことが
 ありました。それは人それぞれ感じるものがあるし賛否両論あることは
 仕方がないと思いました。

 けれど中には本当に恐ろしいことを書く人間もいるって
 そのとき初めて知りました。
 その時期は正直死にたいなって思うことも何度もあり、
 仕事にならず病院にも通いました。
 ほんとに嫌になりました。

 それからそのサイトの名前を聞くのも嫌になりほんとに恐ろしい時間でした。
 すごくびびったし外にも出たくない、
 どうしようもなく自分が情けなかったです。

 (引用2終了)


    本物の親切心であろうと小さな御節介は大きな迷惑なのです。
    本人に教えることが本当に幸せなことなのか、その場の状況を
    考慮して冷静沈着に判断しないと貴方も知らない間にヘルガイドに
    なってしまっているかもしれません。
    気をつけましょう。


2.「2ちゃんねるを過大に認識し過ぎない
(理由)2ちゃんねるは皆さんが思っているほど大所帯な勢力では
    ありません。
    2ちゃんねるの毎月の利用者は200万人とも言われていますが
    最も人気のあるスレッドの閲覧者でもせいぜい1日千人前後です。
    総アクセス数200万人全ての人が一つの中傷スレッドを見る
    わけでもないので悲観し過ぎないように。
    そして閲覧者全てが悪質な2ちゃんねらーということは絶対に
    ないので安心して下さい。
    
    ある被害者様のサイトが2ちゃんねるの人気スレッドに
    晒されたのですが、1日200前後アクセス数が上下した
    だけだったといいます。
    煽り屋達の「2ちゃんねるは国民の総意」だという主張を
    本気に受け止めないようにして下さい。(絶対に有り得ません)
    2ちゃんねるが本当に国民の総意なら、下の反2ちゃんねるブログ
    がこんな順位になんてなりません。
    これだけはハッキリ言えます。2ちゃんねるは間違いなく
    人々の嫌われ者であり、多くの人々に憎まれています


     「2ちゃんねる から子供たちを守ろう!」


3.「煽り屋のハッタリに騙されるな
(理由)煽り屋はターゲットに強い不安感を与えるため様々なハッタリを
    並べてきます。
    特に多いのが「お前の個人情報を掴んでいる」「お前を潰そうと
    思えば何時でもできる」「お前の家族の情報を掴んだ」など
    実際は何も掴んでいないにも関わらず頻繁に嘘を並べてきます。
 
   「煽り屋にとって嘘ハッタリは商売道具の一つ
    いくら2ちゃんねるの諜報能力が高くても、そう易々と一般人の
    個人情報はゲットできません。
    全盛期時代の2ちゃんねるなら探偵社とも提携していたため
    ひょっとしたら・・・という可能性も高かったのですが
    今は自ら詮索のヒントを誤って放出しない限りは、敵に情報が
    渡ってしまうことはないでしょう。

    ただしネットセキュリティが甘いと煽り屋からの不正アクセス等を
    食らって、ハッタリではなくスクープネタに変わってしまう可能性が
    あるので基本的なセキュリティ対策だけは怠らないようにしましょう。
    完璧なネットセキュリティはまず有り得ないことですが、セキュリ
    ティ意識の高さは自分への自信に繋がり、煽り屋の簡単なハッタリに
    ビビらされることも減るでしょう。


4.「2ちゃんねるに関わる数字は半分以上が嘘だと思え
(理由)2ちゃんねるは匿名ならではの工作は全てやってきている組織だと
    思って下さい。一人で多人数の人格を使い分ける自作自演や成りすまし
    などによる謀略や印象操作など、ありとあらゆるノウハウを使って
    世論の目を欺きます。
    煽り屋は数字工作のスペシャリスト達でもあります。
    インターネットによる世論調査やランキングサイトなどの投票の場では
    必ず特定の煽り屋が常駐しています。
    特殊な技術を用いて一人で大量投票を行ったりネットワークを活かして
    組織票を行うなど一般人の本音とは異なる結果を演出します。   
    2ちゃんねる世論誘導の基本原理は「右に倣え」「長いものに巻かれろ」
    といった心理学用語でいうところの「追従」を市民に行わせるものです。
    そういった追従を誘うのに最も適しているのが「数字」です。

    インターネットの世界で数字ほど当てにならないものはありません。
    インターネットによる世論調査をするくらいなら、無作為に選んだ
    市民に電話で聞いたほうが確実です。

 【2ちゃんねるによる代表的な投票操作事例】


  ・ニューヨーク田代祭り事件

  ・プロ野球オールスター出場選手ネット投票事件(川崎祭ともいう)


5.「適切な健康管理で心理的ダメージを受け辛くしよう
(理由)心理的ダメージは体調不良時に受けるとそのダメージは倍増します。
    機嫌が悪いときに嫌なことを言われるとキレ易くなるのと同じです。
    まして煽り屋の煽りで自殺した被害者もいるほどで、体調不良により
    精神が不安定になっている時に攻撃を受ければ一溜りもありません。

    煽り屋の書き込みはまさに殺人兵器です。煽り屋の中で最も攻撃性が
    高いと言われるネットウォッチ板所属の煽り屋になればその殺傷能力は
    ケタ外れでそこの高級幹部で殺人鬼の異名を持つ煽り屋「金土日(キム
    ドイル)」は過去11人の被害者を自殺させてきたとされる鬼人です。
    この煽り屋は精神疾患者を好んで攻撃する傾向があることから
    煽り屋自身、体調不良の人間には誹謗中傷の効果が得られやすいと
    認識しているようです。

    そんな攻撃を受けても耐えられるだけのコンデションを常に維持して
    おきましょう。

      (2ちゃんねると戦うための健康維持

       対2ちゃんねる戦は主に知能戦的な部分が多いのですが
       やってみると意外に身体的なコンデションで大きく左右されます。

       2ちゃんねる世論にNOを唱えることはハッキリ言って
       肉体労働でもあります。
       日頃から体を鍛えて長丁場の戦いに備えましょう。
       体力を付けてゆけば自然に精神力 そして気力も養えます。
       とにかく鍛えてみて下さい。鍛えれば分かります。

       敵側と違って攻撃を受ける側は専業者でもなくボランティア
       活動者です。どんなに頑張っても報酬が貰える訳でもなく
       煽り屋達のように優遇された環境下で仕事をしていることを
       考えると我々はいかに不利な立場なのかが解ります。
       しかしそんなことで弱気になってても何も始まらないので
       ここは開き直って自分にできることを少しずつでもいいので
       着実にこなしてゆきましょう。

       私達一般人には仕事(本職)があり昼間は職場に行かなければ
       なりません。学生なら勉学に勤しまなければなりません。
       その後の余った時間を有効に使わなければなりません。
       仕事で疲れた体に鞭打って告発文の作成や情報処理
       ブログ更新などを行わなければなりません。
       家庭を持っている活動者なら更に家族サービスもしなければ
       なりません。
       正直 慣れてコツを掴むまではかなりの重労働です。
       
       活動は特別な日を除いて深夜が主になりますので寝不足への
       対策は欠かせません。
       寝不足になると必ずビタミン不足となり、口内にあの痛い
       口内炎ができたりもします。口内炎ができると痛みで活動に
       集中できなくなり作業効率も悪くなります。
       それを防ぐためにミカン等の柑橘類を摂取することによって
       ビタミンの補給に勤めてください。
       
       口内炎ができてしまった場合は口内を消毒した後 患部に
       軟膏を付ければ痛みが多少和らぎます。
       軟膏については医師と相談して処方してもらいましょう。
       柑橘類を直に摂取しようとすれば酸味が患部に沁みて痛いので
       ゼリー状又はペースト状のもので喉に流し込んでしまえば
       大丈夫です。それでも痛いならオブラードに包んでから飲み
       込んでもOKです。

       パソコンを長時間眺めることが多くなるので、目の疲労対策として
       ブルーベリー系を摂取し、たまに休憩を挟んで疲労の回復に
       勤めましょう。


6.「自分を信じ、信念を貫け
(理由)煽り屋からの圧力に屈して発言を撤回又はサイトを閉鎖してしまうと
    煽り屋達は自分の仕事をやり遂げたという充実感と征服感に浸り
    今後ますます調子に乗ってきます。
    何をしても組織がガッチリと自分を守ってくれるので逮捕もされず
    その安心感から彼等の悪事は日々エスカレートしてゆきます。
    貴方が西村政権に屈してしまえば加害者達は更に勢いを付けてしまい
    結果的に全国の2ちゃんねる被害を拡大化させてしまいます。

    煽り屋達は今まで狙ったサイトはほとんど失敗せず、閉鎖に
    追い込んできたことに大きな自信を付けているはずなので
    これ以上敵に勢いを付けさせないためにも煽り屋達の任務達成率を
    下げる必要があります。
    それには皆さんの協力が必要になります。それは・・・
    2ちゃんねる被害を受けても絶対に閉鎖しないでほしいということです。
    煽り屋達が2ちゃんねるやウォッチサイト等で貴方を叩きまくっても
    貴方は貴方の言論の自由を貫いて下さい。
    煽り屋が貴方のことを馬鹿と言おうがキチガイと言おうが構わず
    サイトの管理を続けて下さい。
    貴方が2ちゃんねる上で叩かれるべき悪人でないと一番
    分かっているのは誹謗中傷作業を続ける煽り屋達自身です。
    それゆえに彼等は本心で貴方を叩いているわけではないので
    完全シカトを決め込んでいれば長くても3年ほどで沈静化します。

    大丈夫 皆さんが思っているほど祭スレッドのギャラリーは
    多くありません。

    現在のネットワーカー達は一昔前に比べて序々に利口になって
    きているので煽り屋に騙される人は比較的減ってきている傾向にあります。
    それを物語るかのように、煽り屋達の自作自演率も高くなってきています。
    本物の賛同者がいれば自作自演で賛同者を演出する必要も無いわけなので
    皆様は煽り屋の街宣によって自分の名誉が傷付かないかそれほど神経質に
    なることはないと思います。

    煽り屋の低レベルの街宣に騙されるのは所詮その程度の人間。
    程度の低い人間に貴方のことがどう思われようと構わないのでは
    ないでしょうか。
    煽り屋の言うことを鵜呑みにしてその友人が貴方から離れたら
    その友人は最初から友人ではなかったということです。
    本当の友人とは匿名発言者の言葉ごときに惑わされないもの
    だと思います。

    本当の友人は2人もいれば十分です。
    私はこの世に八方美人なんで絶対に存在しないと思っている人間なので
    数百万人の2ちゃんねらーに憎まれてもそれほど気になりません。
    特に私のような反2ちゃんねる活動者は2ちゃんねらーに憎まれて
    ナンボの存在です。
    2ちゃんねらーに気に入られているような活動者は活動者とは
    言えないでしょう。
    敵が困らない活動をしているようでは意味がありませんので・・・

    反2ちゃんねる活動者に限らず、告発サイトや社会問題を取り扱う
    ネットワーカー全てに共通して言えることではないでしょうか。

    なにも2ちゃんねらーに認められるサイトでなくともいいんです。
    一般人に認められるサイトならば・・・
    そして自分で自分を認められるサイトならば・・・

    自己満足? 別にそれでもいいではありませんか。


少しは知識の足しになったと感じられたら1票を宜しくお願いします。
  ↓


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体


インターネット

12:ブログやサイトを閉鎖させてはいけない理由

2006/08/03 (Thu) 17:59
bbm2w


ブログやサイトを閉鎖させてはいけない理由

【我が身を晒し続けることで2ちゃんねるの悪事も晒し続けるべし】
(実名を晒していなければ怖いものはないはず)

2ちゃんねるの攻撃を受けサイトやブログの維持管理が
困難となり、閉鎖してしまいたいとお考えの貴方へ。

絶対に閉鎖だけはしないで下さい

「閉鎖」しないと絶対に更新しなければならないという
決まり事もありません。
とりあえず定期的にログインしていればISPに削除される
ことは基本的にはないはずなのでネット上に貴方のサイトや
ブログを残しておくことは可能です。

自分にとって都合の悪いものでも有れば別ですが
そうでもない限り閉鎖せずに、堂々としていればいいはずです。
管理人側に一方的落ち度がある場合を除き、悪者は明らかに
サイトに殴りこんでくる2ちゃんねらー軍団なのです。
この記事を見て頂ければ解ると思いますが2ちゃんねらーによる
ブログアタック等は一般人の目からすればかなり滑稽に映って
いるものなのです。

http://r.netabbs.info/test/read.cgi/uxgmswe/1141910445/30n

基本的に掲示板荒しや部外サイトへの突撃行為を擁護したり正当化
してくるのは2ちゃんねる的思想者だけです。

【2ちゃんねる的思想者についての参考資料】
「パパさん、2ちゃんねる問題の現状を語る」

自分のブログが2ちゃんねるで既に祭られているのなら失うものは
もう何も無いはずです。
2ちゃんねる側も更新の止まったブログをネタに祭り続けても必ず
限界がきますので、そのまま荒れたブログを晒し続けてても被害が
拡大するとは考え難いでしょう。
正義は我にありと思うのなら胸を張って自分と共に2ちゃんねるの
襲撃跡をネット上に晒し続けて下さい。

中にはネット悪の現実を白日の下に晒すため、荒らされたブログを
そのまま残す人も存在します。
そうしたサイトやブログは正に2ちゃんねる被害の貴重なサンプル
又は告発資料として機能します。
何故2ちゃんねらー達がターゲットが閉鎖するまで徹底的に攻撃を
加えるのかをよく考えてみるのがいいでしょう。
相手を閉鎖に追い込む又は発言の削除を要求してくるのには
彼等にとって証拠隠滅も兼ねているからです。
どうせ攻撃され続けるのならトコトンまで彼等の望まない行動を
とってやりましょう。


【ブログ等を残す際の注意事項】

2ちゃんねるの煽り屋にとって都合の悪いサイト等は必ず
DDoS攻撃で落としてきたり、パスワード解析を使って
パスを割り出し、不正アクセスによって強引にサイトを改築
してくる傾向にあります。
そのため必ず落とされても再度またアップできるようにファイルを
保存しておきましょう。
また パス解析対策として定期的にパスを変更するなどして
管理権を常に保持しておきましょう。

更新はしなくても管理ページへ定期的にログインしないと
強制的にレンタル元ISPに削除される可能性があるので
とりあえずは管理ページにアクセスだけでもしておきましょう。
ISPによって規約に微妙な違いがあるので確認しておくことを
お勧めします。


【西村政権の圧制と戦った証を残そう】

攻撃を受けたブログ等は残しておくだけで大きな意味を持ちます。
何年か先になるか分かりませんが、必ず2ちゃんねるの悪事が
白日の下に晒される日が来るはずです。(そう願いたい)
しかし問題が一般で可視化した後に、2ちゃんねる批判を行っても
「何をいまさら・・・」という話になるわけです。
ライブドアや村上ファンドの問題と同じです。
土壇場になって手の平を返してもその人は反って今まで悪事を
知りつつ沈黙していた腰抜けだと冷たい目で見られるだけ。

ならば過去に戦った経験があると証を残しておけば
誰も貴方を腰抜けの世渡り上手なだけの人間だと罵る人は
少ないでしょう。

自分はその気になれば「NO」と言える人間なんだという
証を残しておくのも一つの選択肢ではないでしょうか。


【戦いの証例】
(既に更新は停止してますが良い現状把握資料です)


2ちゃんねる から子供たちを守ろう!

2ちゃんねるは有害サイト


少しは知識の足しになったと感じられたら1票を宜しくお願いします。
  ↓


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

インターネット

ブログ TOP


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。