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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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18:2ちゃんねらーの時も社会人でいてくれ。

2006/10/31 (Tue) 00:12
ffhgu-45


2ちゃんねらーの時も社会人でいてくれ。

本来なら2ちゃんねらーが自分の聖域(2ちゃんねる)内で仲間同士で
傷つけ合おうと殺し合おうと私の知ったことではありません。
2ちゃんねるによる情報操作なども信じるか信じないかは馬鹿の勝手。

冷たい言い方ですが社会とはそういうものではないでしょうか。

一人一人の人間が社会を一生懸命生きてるんです。
本来なら2ちゃんねらーにかまっているような時間はありません。

しかし何故2ちゃんねるを批判して貴重な時間を無駄に2ちゃんねらー
のために費やさなければならないのか?
答えは簡単。2ちゃんねらーの方から襲い掛かってくるから。
更に彼等の悪事が現実社会にも影響しかねない状況になりつつ
あるから。

そしていちいち他人の意見や考え方に干渉してくるのもたまりません。
つまり彼等は2ちゃんねるという巣穴からウジャウジャと進出してきて
好き放題暴れまくっているので嫌でも防衛策を取らざる得なくなっている
というわけです。
その防衛策を取ることで2ちゃんねらー達は逆ギレしさらに攻撃の手を
強めてきます。

2ちゃんねらー達は我々一般市民に降りかかる火の粉は素直にかぶり
右の頬を殴られれば次は左の頬を差し出せと言っているようなものです。

相手にばかり謝罪しろ 反省しろ 自分は100パーセント悪くない。
だから絶対に誤らない。自分が法律 自分こそが秩序である。
まさかこれらを素で主張する者達など絶対存在していなさそうですが
実際に存在してしまっているのですから仕方がありません。
当然そんな彼等の行動を歓迎する人など身内以外ではまずいません。


ブログ荒し被害者の声
掲示板荒し被害者の声

相手が2ちゃんねらーであること以外、何一つ素性の分からない
相手から偉そうな態度で接してこられたら誰でも気分を害するのは
当然です。
更に全て相手のリズムで、自分の仕事上の上司や先輩でもないのに
命令形の文面で意見されたり、おちょくられたりするのですから、
そりゃムカ付くでしょう。

自分達が人々から強く憎まれれば憎まれるだけ掲示板が盛り上がると
彼等は考えているらしく、その彼等の抱く悪意は一般人が考えられる
領域を遥かに超えるものです。

自然発生的に生まれた悪意ならまだ救いようがあるのですが
人為的かつ計画的に生成された悪意ほど大きな悲劇を生むものです。
世界の独裁政権の歴史からもそれは証明されています。
洗脳によって作られた悪意には上限がありません。
条件さえ与え続ければほぼ無限に悪意は成長してゆきます。

2ちゃんねるにはその悪意を無限に育てるに十分過ぎるほどの環境が
整えられています。
それゆえに私達は一般の皆様に一言伝えたい・・
絶対に2ちゃんねるに近づかないでほしい」と。


1.【とにかく自分がやられて嫌なことは他人にしないでほしい】

生まれてこのかた自分は他人の痛みというものを知らずに育ってきた。
という人には実行すること自体が困難でしょうが、痛みを知らないなら
せめて想像力くらいは働かせてほしいというのが私・・・いや・・・
一般市民皆の希望ではないでしょうか。
「○○されたら相手は苦しがるんじゃないのか?」という程度の想像力
くらいは自然に抱けるようになって頂きたい。

最も手っ取り早い方法は2ちゃんねらーも2ちゃんねる被害を
受ければいいわけです。
被害を受けて2ちゃんねるを継続する人は私の知っている限りでは
ほとんどいませんでした。


元・2ちゃんねる利用者様の声


2.【策ばかりに頼るのではなく内容重視で討論してほしい】

都合の悪いことは相手の口を塞いで喋らせないようにする。
または発言を妨害するといった「駆け引き」重視の討論
スタイルに強く依存し過ぎない様にして頂きたい。

議論のルールを守ることは高度な結論を生むことに繋がります。
勝つか負けるかの目的のみで議論すれば、必ず思いやりの無い
冷めた機械的な答えが生まれることになります。
自分の信じたことを強引にでも押し通す方法も時には必要かと
思いますが、そればかりに頼っているのでは最初から話し合いの
意味を失うわけです。
人間同士が議論し合う以上、機械にはできぬ生身の人間だけに
可能な議論をするべきだと私は思います。
最終的にその結論に乗っかるのは生身の人間なのですから・・

2ちゃんねらー及び2ちゃんねる思想を持つ人々の主張には
人の血が通ってないんです。
彼等の主張内容は別に人間でなくともデーターをインプットした
コンピューターに任せておいてもはじき出せるような内容です。

せっかく人間に生まれてきたのだから人間にしかできない議論を
するべきだと思います。


3.【他人の言葉で話さず、ちゃんと自分の言葉で話してほしい】

2ちゃんねらーからの意見を真面目に聞こうとする気を一気に
失わせる原因は何と言っても全員がまったく同じ言葉 同じ意見
同じ主張内容だということ。

大勢の2ちゃんねらー達が千人来ようが一万人来ようが、ほぼ全て
同じ主張なので、その代表者の一人の主張だけを聞けば、わざわざ
全員の話を聞かなくとも同じ。
そのため、一人一人丁寧に意見を聞こうとする気が起こらないわけです。
仕事として「こう主張し続けなさい」と指示されている人以外は
ちゃんと自分の頭で考え 判断し意見を述べるべきです。

前置きでダラダラと長文を書いてきて、最後の数行で結局は他の
2ちゃんねらーと同じ主張だったという文の書き方は相手に
読む気を失わせます。

相手に読むだけの価値を感じさせられる主張内容を執筆する努力を
お続けになられることをおススメします。


4.【相手の立場や面子を考慮してコミニュティを図るべし】

これは社会人であれば当然の対人交流のコツです。
2ちゃんねらー達にはこれがまったくと言っていいほど有りません。
というのも、彼等の場合はコミニュティというより「攻撃」が
目的なので相手の立場や面子に配慮する気はさらさらありません。
こいつはこんな馬鹿なやつですよ~」なんて第三者に演出を交えて
晒すような意見文の書き方などはやめるべきです。

こんなことを繰り返しているから即効で発言が削除されたり
承認されなかったりするのです。

もし本気でコミニュティを図りたい又は意見したいと考えているのならば
少しは相手の顔を立てるなどの配慮をしてやらないと意見交換する以前の
問題です。

インターネットの世界もリアル社会と同じです。
インターネットだから気を使わなくてもいいという概念は捨てるべきです。


5.【学問以外のことをもっと勉強し直して下さい】

やはりこれです。
2ちゃんねらー達は確かに小説家並みの執筆能力に高い文学知識を
持つ者は多いです。しかしこれだけです。
文書能力があっても主張する内容がワンパターンだったり幼稚であれば
結局は文書能力があっても無いのと同じです。

せっかく並外れた文書執筆能力があるのに、それらを誹謗中傷や
相手を策に陥れることに使用されるのでは宝の持ち腐れです。
宝が持ち腐れるだけならまだいいのですが、自分自身の人格も
同時に腐りきらせてしまうのでトータル的に見てもメリットはありません。
自分を腐らせてしまうくらいなら、そんな中途半端な能力など
捨ててしまったほうが世のため人のためです。

偽善ぶったりカッコつけろとは言いません。
ただ人に迷惑だけはかけるべきではありません。


6.【人は何かに生かされているものだと認識して下さい】

2ちゃんねらーが最も勘違いしている点が一つあります。
「匿名性」「組織力」に自分が守られているから自分は無敵なのだと
思い込んでいる点です。

2ちゃんねらー達は匿名性の利点に守られているわけではありません。
人々の良心 仏心」によって守られているのです。
相手が人間であれば、何時かはキレます。その人のキレ方にもよりますが
過激な行動に出てくる者も必ずいます。
中には国内の2ちゃんねらーを無作為に虐殺して回ろうと考える者も
出てこないとも言い切れません。
2ちゃんねらーも人間であるように、被害者も人間なのです。
2ちゃんねらーの悪意が無限なら被害者の憎しみも無限に高められ
理性を失った人間は最後に何をしでかすのかを、想像力を働かせ、
今後の身の振り方を考えることが大事だと私は考えます。

とにかく2ちゃんねらー達は「限度」というものを知りません。
限度を知らない人間は限度を知らない敵を生み出し、その者達によって
葬られる・・ これは歴史が物語っています。

「それは一部2ちゃんねらーのしたことだ」「それは偏見だ」
という2ちゃんねらー定番の免罪符言葉も、市民の仏心に働きかける
ものといえます。
しかし中には「そんなこと俺の知ったことではない」「他の利用者が
困ろうが俺には関係ない」の一言で突き返されれば最後なんです。

今まで市民から同情されるような身の振り方をしてこなかった
者達が市民の同情を受けられるわけがないのです。
更に被害者の口封じと言わんばかりに、被害が発覚するのを恐れ
被害者に集団で二次被害を与えて屈服させたりしてきたわけですので
さぞ今の被害者の皆様方は大きなストレスをお溜めになられている
のではないでしょうか。

ストレス発散のはけ口として大勢の2ちゃんねらー達は市民や
有名人に鬱憤をぶつけてきました。
しかしそのぶつけたストレスは被害者に当たってそのまま地面に
落ちて土に返っていくわけではないのです。
ぶつけたストレスは被害者が一身にそれを受け止め体の中に蓄積され
それが何倍も何十倍にも高められ最後には加害者に反って
くるわけです。それが何時爆発するのか想像もつきません。

もっと紳士的に」「それをしたら君も2ちゃんねらーと同じだ」と
被害者側にばかり聖人又は人格者ぶりを求めてくる自称・第三者は
大勢いますが、被害者も2ちゃんねらーと同じ人間なのです。
被害者は全員牧師やシスターではないのです。
更に長期間2ちゃんねらーから極悪非道な行為を受け続け
身も心もズタズタにされている人も多いのです。
被害を受けた者全員が泣き寝入りするか自殺してくれて一件落着
で終わる被害者ばかりでもありません。

「やるしかない・・・」と何らかの報復に踏み切る者達も必ず
出てきます。
私も万が一、愛する家族に深刻な被害がおよんだ時、冷静さが
保てるのか自分でも自信がありません。
まず自殺はしないでしょうね。これだけは言い切れます。

とにかくあまり調子に乗りすぎないことです。
2ちゃんねらーに限らず地球上全ての人間は何かによって
生かされているのです。

それらへの感謝の気持ちを常に持ち続けることこそが、脱2ちゃんねるに
繋がるものだと私は考えます。


7.【とにかく外に出て旅をしたり、色んな人の話を聞いて下さい】

私は中学生くらいまで、引き篭もりっぽいオタク少年でした。
今思えば強いエゴイズムを抱きつつ自分の思想は他の人間には
理解できない新時代の価値観みたいに自惚れた物の考え方を
しておりました。
しかしそれは新時代どころか数百年前にも存在していた退化した
思想なのだと気づかされたのです。

そう私に改めさせてくれたのが、過去の恩師の教えとスポーツを
通した人と人とのコミニュケーションなどです。
部屋の外に出て、気の合う人間とだけ話すのではなく、気の合わない
人間の話にも耳を傾け、学び取れるものは見習い、悪いところは
他人の教訓として頭にインプットしてきました。

経験できることはいろいろと経験させてもらいました。
失敗もしました。胃に穴が開きかけるほどのショックを受けた
ことも有りました。
それらのストレスをどのようにすれば他人に迷惑にならない方法で
解消できるのかを日頃から考えるキッカケにもなりました。

そこで私が編み出した解消法は「酒飲んで寝る」です。
ただし性格や体質などの個人差もありますのでそれは各人で
方法を模索して見て下さい。

こうした自分を改善できることへの「楽しみ」ができるのは
部屋に閉じこもっていては無理です。
冬眠する熊でもシーズンになればちゃんと外に出てくるのです。
年中冬眠状態では自分を進化させられません。
進化させることの楽しみを得ればグンと可能性も広がります。

可能性も広がれば、インターネットにもそれは活かせます。
色々と経験を積んだり知識を付けてゆけば、取り扱えるコンテンツの
幅も広がります。
バーチャールの世界で身に付けた知識は所詮バーチャルな知識でしか
ありません。

リアルの世界で自分の目と耳で得た情報はインターネットの
世界でも大きな魅力を放つと同時に、自分を成長させられます。

ライブドア事件からもそれを物語っています。
粉飾という名のバーチャル情報に騙されてどれだけの人達が
ライブドア株を購入したことでしょうか。

当初 堀江貴文氏は素晴らしい人間だ 人格者などとメディアが
やたら持ち上げ、更に超大物占い師のお墨付き発言も加わった
ものだからもう大変でした。
しかしリアル社会で対人交流で慣らされてきた者達には堀江氏の
人間性は薄々直感していたことでしょう。
理屈抜きで目付きや喋り方だけで自然に感じ取れてしまうものです。
そうした感受性は部屋の中だけの経験では絶対に身に付けることは
不可能です。

とにかく失敗を恐れずに頑張り続けることが大事です。
そしてタフになりましょう。
キーボード捌きだけで人格者を演じていてもすぐにボロが出ます。
だから2ちゃんねらーの発言に一般人(信者以外の人)は耳を
傾けようとしないのです。
まともな人間に耳を傾けてもらいたければ、本物(大人)になることが
大事です。本物になるにはバーチャルの世界で鍛えても無理があります。
リアルの世界で鍛えて下さい。


【全般】

とにかく「聞き上手 話し上手」になって下さい。
これが出来て始めての第一歩です。

相手に意見交換を拒否されたり強く否定されたりするには
それなりの理由があるものです。
自分の話を聞いてくれないのは全て相手に責任があると
勝手に決め付けては自己是正の機会を失います。
ギャラリーを意識してなのか、先手必勝と言わんばかりに一方的に
「裸の王様は駄目ですよ」とか「視野が狭い」「自分を鏡に映して
反省するべき」とか超立派な御指摘を相手にする前に本当に自分を
鏡に映して再確認後、意見されることを望みます。


相手が本当にイタイ発言かの有無に関わらず、否定的な発言には
とりあえず「痛い」と反論するといった、いわゆる状況反射的な発言は
なるべく控えたほうがよろしいかと考えます。
こういったマニュアル化しているかのような反論を繰り返していると
プロ固定(煽り屋)プロ名無し等の職業2ちゃんねらーと疑われます。

なるべく悪いものは真似せずに、ちゃんと自分の言葉で意見交換
しましょう。


元2ちゃんねらー様の声
元2ちゃんねらー様の声
2chヘビーユーザーの声
一般ねらーの不満
元2chヘビーユーザーの声1~2


少しは知識の足しになったと感じられたら1票を宜しくお願いします。
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インターネット

17:2ちゃんねらーは何故嫌われるのか その問題点

2006/10/21 (Sat) 13:09
hgibbb3

2ちゃんねらーは何故嫌われるのか その問題点

【2ちゃんねるユーザー特有の理論】

2ちゃんねらーは私達と同じ血の流れた人間であり、笑い
悲しみ 人を愛し そして時に怒る 生物学的には構造は
一般市民や被害者様方とまったく同じです。

ならば何故私達と同じ人間であるはずの2ちゃんねらーが
今現在のようにここまで嫌われる存在になってしまったのか?

私のような反2ちゃんねる活動者が騒いだから?
市民の勝手な思い込み?

いやいや 一般市民が強く嫌がるだけの原因は確かに
2ちゃんねらー側にはあるのです。
それが何なのかを今までの私の体験と過去の被害者の方々の
証言などを元に分析したのが今回のエントリです。
このエントリを読まれた2ちゃんねらーの皆様で少しでも
自らの行いを改める是正材料になればと願うばかりです。

これらの内容は「一部の2ちゃんねらーにのみ該当する」とは
敢えて書きません。
こうしないと自称・善良な2ちゃんねらー達が我関さずのままで、
ねらー達の間で自己是正意識が芽生えないばかりか、加害者達への
是正に対するプレッシャーにもならず改善も見込めません。
何よりも彼等のためにもならないからです。


●ここが嫌われる(その1)
【徹底した利己主義】

  
他人がどれだけ迷惑してても自分が楽しいと思えることは正しい。
2ちゃんねらーの楽しさに対する基準はどこかズレてます。
楽しさを追求するのは結構ですが迷惑レベルが一般人の許容範囲を
超えた時点で加害行為にしかならないのです。
しかし2ちゃんねらー達の間ではそれが普通にまかり通っている
傾向があり、「一般人の理解を超えた発想」「型破りの○○」と
表現することで強引に美化してきますが、率直に言い変えればそれは
「犯罪」に近い発想です。

更に彼等はいちいち被害者のこと考えてたら2ちゃんねらーして
られないと言わんばかりの持論を展開します。
それを物語るかのように2ちゃんねらー達による2ch擁護論には
被害者」という単語はまったくといっていいほど見られません。
それどころか、被害者などこの世に存在していないかの如く
一方的なエゴを展開してきます。

楽しさ 面白さを追求する時、ねらーには「他人に迷惑を掛けずに」
という要素を判断条件に加えることが少ないため最終的には
「何でもあり」という風潮が強くなってしまうのです。

当然このスタイルは迷惑を被る側からすれば単なる屁理屈で、更に
当事者側は「これぐらいで何マジになってるの?」と言わんばかりに
被害者に対し嘲笑うかのような発言を繰り返してきます。
自分達の行為を否定する者には「視野が狭い」「理解力がない」「古い」
などと身勝手な主張を大声で展開し、事の本質を知らない人から見れば
被害者側が悪者に見えてしまうので始末が悪いのです。
自分がまるで天才かのように錯覚し、自分の考えが理解できない者は
その領域に到達できてない未熟者であるかのような言い方をしてくる
ねらーもいるので相手にするほうはかなりストレスが溜まります。

彼等の口から「実害は無いのだからいいだろう」というセリフは
よく聞くと思います。
相手が経済的 物理的な被害を受けていないのであれば精神的
心理的な苦痛は被害のうちに入らないというのが彼等の主張です。
名誉が毀損されたぐらいで」「誹謗中傷されたぐらいで」で
騒ぐとは視野の狭い人間 キチガイとして認識されます。

この部分からして一般人とは大きく異なるメンタリティを持つ
者達と言えます。ハッキリ言って迷惑でしかありません。


【利己主義を表す資料ログ】


そいつ(犯罪者)と兄弟に生まれた不幸をのろうんだなw
管理人様はまだ13歳でしたね。
WinMXスレッドより


●ここが嫌われる(その2)
【2ちゃんねる絶対主義思想】


2ちゃんねる特有のルール 風潮 哲学 情報といったものを心の
主柱にしている2ちゃんねらーは、それらが絶対的な存在となり
一種の宗教的なメンタリティを形成しています。

2ちゃんねるの世界では中傷書き込みなどは荒しと定義されません。
ガイドラインではそれっぽく一般的に浸透しているネチケットが
掲載されていますが、あれはあくまで脱法処置用の飾りのようなものです。
実際には誹謗中傷や名誉毀損レスを四六時中書き続けている者は
荒しとみなされません。
中傷書き込みは掲示板を盛り上げられる最も手っ取り早い方法なので
そうした書き込み者は2ちゃんねるにとって大切な御客様なのです。

2ちゃんねるで荒しと定義付けられるのは私のような反2ちゃんねる
活動者や誹謗中傷を行う2ちゃんねらーに反論する者など、とにかく
2ちゃんねるの運営体制に支障が生じる者が荒しとしてアク禁の対象に
される傾向にあります。
つまり一般的に荒しと定義付けされる人は2ちゃんねるでは普通
ということです。
その特殊な環境があたかもインターネット全体に通用するルールと
勘違いし、部外サイトなどで2ちゃんねると変わらぬ書き込みを行い
一般ユーザー達の顰蹙を買うケースが多いのです。

しかし本当の問題はそこからで、一般ユーザー達から指摘を受けたねらーは
素直にその呼びかけに従うことが少ない傾向にあり、自分の聖域(2ch)
のルールと風潮こそが絶対で、自分の2chスタイルにケチを付けてきた
サイト住人達こそが非常識であり「偏見」「視野が狭い」と思い込みます。
だからそんな非常識なサイトはインターネットには不要なので
潰さなければならないと過激な行動に出てくるケースもあります。

こういった強い2ちゃんねるへの信仰心を持つ者は
2ちゃんねる発信の情報や湧き上がる世論などは疑いも無しに
鵜呑みにしてしまうことも多く、2ちゃんねる管理人の発言も
まるで宗教団体の教祖のお告げであるかのように、既存メディアの
発表以上に重みのある情報として頭にインプットされます。

こうなると彼等に何を言っても無駄です。下手に説得を試みれば
反って意地になって信仰を貫こうとしてしまうので対応する側には
腫れ物を触るかのような対応を迫られます。

相手にする方はかなり精神的疲労が溜まります。

【絶対主義思想を表す資料ログ】


ひろゆきが閉鎖するわけないじゃんw
某ネラーの主張
朝日新聞逆上! 遂に2ちゃんねる攻撃!
2chは第4の権力であり最大勢力になりつつある。
有害だから閉鎖とか規制するわけか?バカか?
マスメディアの偏向情報に比べれば


●ここが嫌われる(その3)
【極端な開き直り精神】


自分の中に微かに残っている良心との格闘によるものなのか
それとも自分を否定してきた世の中に対する反発か・・・
多くの悪質2ちゃんねらーには一種の開き直りのような心理が見られます。
「どうせ俺は社会のゴミさ」「どうせ俺は救いようの無い馬鹿さ」
といったいわゆる「犯罪者の開き直り」又は「諦め」のような心理が
彼等の中で強く渦巻いているようにも思えます。

こういった犯罪者特有の心理を強く抱き始めては、彼等の悪意に
歯止めが利かなくなります。

更に仲間を組まれると集団心理も働いて他人への加害活動はますます
エスカレートしてゆきます。

【開き直りを表す資料ログ】


あのバカナコにビックリな事件が竣工されました
西村博之インタビューより抜粋
犯行予告を煽られてます・・


●ここが嫌われる(その4)
【勝ったほうが正論 徹底した勝利至上主義】


いわゆる「勝てば何でも正義」という2ちゃんねる世論の
根本ともいうべきもの。
「それは違う!」と口先では否定してくると思いますが
彼等の「行動」だけを注視していれば否定していません。
2ちゃんねらーの展開する討論スタイルは「とりあえず勝つ」が
大前提とされているようです。
何が何でも勝つ 仮に相手に論破されても絶対に負けは認めません。
自分の負けを悟ったら「これは最初から釣りだったんだ 君は俺に
釣られたんだ
」と誤魔化してきます。

これは最早2ちゃんねらーの定番の行動パターンでしょう。
彼等の中でギャラリー達の前で反論者に討論で負けることは絶対に
あってはならないことのようです。

まともに討論で勝てないなら、様々な策を用いて強引に押し通す。
策で始まり策で終わる」これが彼等のプロバガンダのスタイルです。
あらゆる工作を繰り返してでも2ちゃんねるが作成しようとしている
世論は絶対に正しいものであるかのように結論付けようとしてきます。
しかしそのくどい演出は第三者から見ると不自然で異様に見えてくるため
コミニュティの雰囲気も自然に重いものになります。

こうした過剰演出からなる討論スタイルが周囲の人々に不快感を与え
「重くて不気味」という印象を持たれる人も多いようです。

【徹底した勝利至上主義を物語る資料ログ】


パパさん、2ちゃんねる問題の現状を語る。
某2ちゃんねらーのブログより
インターネット辞典「Wikipedia」にて不当な情報管制
煽り屋の自作自演講座


●ここが嫌われる(その5)
【成りすまし 何にでも化けてくる狐戦法】


とにかくこれが嫌で嫌で仕方がないという声が多いです。
相手を欺いて何らかの利益や情報を得る又は騙して心的ダメージを
与えたり相手を操るといった行為を犯罪ではなく、一つの文化か
伝統として2ちゃんねらーは認識していることが多いようです。
金銭を取らないだけで結局は詐欺行為と性質はまったく同じです。
インターネット版のオレオレ詐欺のようなものです。
彼等が最も高い確率で化けてくるのが
「中立発言者」そして次に
続くのが「中学生や高校生」等 世論作成や扇動行為などでは
この役柄を演じる2ちゃんねらーらしき者達を頻繁に見かけます。

微妙なツッコミを入れるとすぐにボロが出るので識別は
容易です。

他には誹謗中傷のターゲットの評判を落とすために、ターゲットの
文体や個癖などを上手く真似て部外掲示板などを荒したり
名誉を毀損させるために友人に成りすまして事実無根の噂を
流したりもします。

これはエイベックス社員に成りすましてターゲットの社長の
名誉を毀損させている2ちゃんねらーです。
資料
「モナーそして全てのAAを愛する者」

酷いケースではターゲットに成りすまして
殺人予告をされることもあります。


「明日の午後10時にJR(実在する駅名)駅を爆破する」
※この2ちゃんねらーは逮捕されてます。

匿名なのでちよっとした知識さえあれば議員 警察官 教授
弁護士など何にでも化けてきます。
私のような反2ちゃんねる活動者にさえも化けてくるので
非常に厄介で紛らわしいの一言です。
これを職業化したのが「マーク屋」と呼ばれる2ちゃんねる
専属のスパイ要員です。

参考資料
「宇宙海老という名の秘密工作員」

【成りすまし戦法についての資料】
勝手に伝統化する人
煽り屋の営業コメント
釣り工作文(1~2)
何とか2chって潰せないかな。
IP晒しトラップの例文
オンラインゲーム掲示板


●ここが嫌われる(その6)
【煽り行為や荒しは掲示板には絶対に必要だという概念】


常に荒れた常態が多い2ちゃんねるの住人ゆえに生まれた
掲示板に対する考え方の一つだと思われます。
掲示板は荒れているからこそ楽しいのだ これが常識!
と解釈している者さえもいます。
その考えを部外サイトにまで持ち出し、その2ちゃんねるでしか
通用しない楽しみ方を他の者にも強引に受け入れさせようとしてくる
2ちゃんねらーは結構います。

当然そんな考えなど相手は受け入れるわけもなく、それを受け入れ
られないのは常連達の2ちゃんねるに対する偏見だとか 視野が狭い
などと大袈裟に騒ぎ出してくることも多く、それを口実に仲間を呼ばれ
サイトが閉鎖に追い込まれることもあります。
とはいえ嫌なものは嫌なのだから仕方がありません。


この俺様がどんな奴だって?
ザ・掲示板より


●ここが嫌われる(その7)
【他人には超厳しく身内にはトコトン甘い】


2ちゃんねらー達によってネットで公開処刑(祭)にされた
一般市民や有名人など、数えきれないほどの実例を見てまいりましたが
被害を受ける奴が悪い 騙される奴が悪い 中傷されて自殺した奴が悪い。
悪いのは99パーセント被害者 残りの1パーセントは2ちゃんねらー
でもそれは、ただの悪ふざけの暇人なので騒ぐほどのことではないし
それは一部の2ちゃんねらーであり、2ちゃんねる全てが
悪いわけではない
」といったようなものが彼等定番の主張です。
ひたすら祭られる人間を容赦無く叩き続けるのみで、2ちゃんねらー
のテロリズムでターゲットを追い詰めていく行為を批判する
2ちゃんねらーはまずいません。

「相手に叩く理由があれば何をしてもよい」という特に
2ちゃんねらー達の間で強く浸透している理論です。

「ダーティー・ハリー症候群」に似たような精神状態かと思われますが
本当のダーティー・ハリー症候群なら身内の落度に対しても
症状が出るらしいので2ちゃんねらー達の私刑はそれに該当
しないのかもしれません。

祭スレッドや攻撃型ウォッチブログでの発言 2ちゃんねる世論の
影響を強く受けているメディア(J-CASTや新潮社等)の記事内容に
いたるまでネットリンチの正当性や「私刑」を行う2ちゃんねらーを
称えているかのような内容が目に付きます。
被害者本人やその擁護者の発言が尊重されることもほとんどありません。
まともな反論意見が出てもスルーされるか馬鹿っぽい発言であるかのように
上手く演出コメントを付けられて意見価値を下げられてしまいます。
被害者側の発言が唯一強く反映される時は、2ちゃんねらーにとって
叩くための新たな口実に繋がる発言だけです。

一般2ちゃんねらーであろうとプロのジャーナリストであろうと
その抱いているものが2ちゃんねる思想であれば執筆する内容は
ほぼ全て似たような内容になるようです。

叩く口実があれば容赦無く叩き、身内(2ちゃんねらー)の起こした
事件や2ちゃんねる運営陣のいかなる暴言や矛盾した発言は徹底的に
無視し、更にはその暴言を上手く世論の反発を受けないように
上手く沈静化する発言や記事などを編集してきます。

ねらー達に「火のないところに煙は立たぬ」などと述べられて一見
もっともな理屈に聞こえてくるでしょうが、火のない場所に
「放火」して理由を作ってくることもあるのが2ちゃんねらーの
恐ろしいところです。


【状態を示す参考資料】


「オーマイニュースを釣り記事で放火させた時の文」
なぜ起こる? 「炎上」の力学 (1/2)
「めでたいの?」発言で 乙武ブログ炎上
個人ブログで「悪口」 それはもう危険なのだ



現在は自分の考えを持たないタイプの人が多い傾向にあり
そういったタイプはどうしても人数の多い世論に何の疑いもなく追従して
しまいがちです。
こうしたタイプは一度洗脳に成功すれば、ちょっとした刺激を与えれば
都合良く行動してくれるので結果的に扱い易い2ちゃんねらーが
生まれるのです。

こうした手法にはしっかりとした良識を持った人や利口な人は
まず洗脳されないため、上手く使い易そうな人のみ2ちゃんねるに
残るというわけです。

つまり現時点で今の2ちゃんねるに噛り付いている信者はそうとうな
馬鹿か職業2ちゃんねらーかのどちらかです。
私は少なくともそう思っています。

そうでないなら今の2ちゃんねるの現状の説明が付きません。


次回は2ちゃんねる運営スタッフを除いた一般2ちゃんねらーの
今後の身の振り方について語りたいと思います。




少しは知識の足しになったと感じられたら1票を宜しくお願いします。
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16:現在の反2ちゃんねる系募集情報

2006/10/02 (Mon) 22:44
bbm2w


現在の反2ちゃんねる活動情報

【今 自分にできることで協力したい人を求めます】


私が反2ちゃんねる活動を通して知った今の日本のインターネットの現実。
それを一言で語るならば「虚が支配する世界」です。
私もリアル社会で様々な汚い人間を見てきましたが、そんな人間達をも
遥かにしのぐ者達が中核となり生息する世界。
やった者勝ち 逃げた者勝ち 隠した者勝ち
それが今の日本のインターネットです。

誰が綺麗ごとを並べようが、これだけは現時点での現実です。
これを否定したいのであれば私にそう認識を改めさせられる実例を
皆さんの力で見せて頂きたい。

こうした現実を目の当たりにしたい。実感してみたい。
地獄(現実)巡りをしてみたい。とお考えの方はどうぞ反2ちゃんねるの
世界に飛び込んでみてはいかがでしょうか。(笑

真剣に反2ちゃんねる活動をすれば貴方は嫌でもこの世の地獄絵図を
目の当たりにされることでしょう。

さて 地獄巡りをしてみたい又は平凡な生活に飽きて弱肉強食の
世界に身を置いて戦いたい方のためのエントリです。

下に示すリンク先では、そんな貴方を求めています。
私なりに率直な紹介コメントを添えて紹介してまいります。
紹介した者達が確実に信用のおける者達だという保障はありません。
あくまで自己責任で参加されますよう。


【18.10.1現在の反2ちゃんねる系サポーター募集情報】


●2ちゃんねるストレス発散板

代表   「私(弱者)」
募集内容 「2ちゃんねる被害体験談コメント」
募集方法 「メール又は当ブログのコメント欄」
概要  自分の受けた2ちゃんねる被害体験談や加害者の暴言
     加害発言といったものを投稿して下さい。
     被害例としては誹謗中傷 名誉毀損 成りすまし等
     による謀略被害 コメントスクラム(ブログの炎上)
     不正アクセス メール盗聴等。
     投稿者のプライバシーは可能な限り厳守します。



●2ちゃんねる から子供たちを守ろう!

代表   「一人の親」氏
募集内容 「ブログの人気ランキング投票1日1クリック運動」
活動方法 「人気ランキング投票用バナー1日1クリック」
概要   子供の親としての視点で2ちゃんねる問題について語られています。
     2ちゃんねる関係者からの報復が怖くて2ちゃんねるに
     NOと言えない人々はこのブログの人気ランキング投票
     1日1クリック運動によってその反2意思を示して頂くもので
     投票したからといって2ちゃんねるからの報復の心配も
     ありません。今のところ最もリスクの少ない反2ch活動と
     いえるでしょう。
     現在はその運動の成果が表に現れ始めて今や全国的人気ブログ
     にまで成長しています。
      
     
反2ちゃんねる活動者にも様々な人達がいます。
活動スタイルも違えば、政治思想の異なる者 中には危な系もいます。
私も初めて反2ちゃんねるの世界に飛び込む時、どの新規協力者を選ぶか
どこを拠点にするのかを数週間悩み続けたものです。
判断を誤れば・・・ジ・エンドです。

ネット上での人物の選定は第六感によるものが大きいと思います。
住所や実名を公開していても、その人物の裏の顔が分からなければ
結局は匿名と変わりません。
第六感以外にも判断基準となるものは多くありますが、秘密事項のため
ここに公開するわけにはまいりません。

2ちゃんねるは「1ch」を始め表向きは反2ちゃんねるを掲げてても
運営スタッフがモロ2ちゃんねらーというアンチ狩りサイトまで
構築しています。
このサイトは面白いことにバリバリの2ちゃんねる系雑誌の中で
唯一反2ちゃんねる系サイトとして紹介されているほどです。

敵側が自らの出版物で紹介する反2ちゃんねる系サイトとは変な話です。

この1ch以外でも反2ちゃんねる支持を掲げつつ怪しい掲示板等は
複数存在していますので本物を見分ける眼力を身に付けられることを
おススメします。

尚 上に列記したリンク先も私が適当に抽出したものでしかないので
私が紹介したからといって決して保証するものではありません。
裏を返せば敵だった・・という最悪の場合も想定に入れてコンタクト
されたほうがいいでしょう。
とにかく今のインターネットは詐欺師天国でもあります。
どれだけ知識を付け様がインターネットのプロであろうが確実には
防ぎきれないのが今の現実です。
この私も騙されないという保証なんて無いのです。

現に今 私は誰かに騙されているのかもしれない。

とにかく勘を研ぎ澄まして下さい。
慣れればある程度のスパイは識別可能になります。
しかし決してその本当のコツは他言してはなりません。
どんなに親しい仲間にでもです。
その知識は貴方だけに与えられた護身用の武器となります。

その武器で2ちゃんねるから貴方の大切な人を守ってあげて下さい。


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