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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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37:反2ちゃんねる活動者としての主張【5】

2007/09/01 (Sat) 18:00
vchhg.h9

中日新聞(日刊)8月29日の31面・連載記事「闇の接点」より

物事には必ず犠牲はつきもの・・・
そんなことは言われなくても解かっている。
「必要悪」だと言いたいのも解かっている。

こうしたネット絡みで発生する殺人事件の犠牲者も
必要な犠牲だったのか?
女性を拉致して殺害した容疑者3人も必要な悪なのか?

「必要悪」や「犠牲」と呼ばれるものは、今後の
問題点解消に活かされてナンボである。
活かされなければただの無駄死にである。

今までにも似たような事件は度々発生してきたが、事件の
教訓が犯罪抑制に活かされた例を私の知る限りではほとんど無い。
それどころか改善されるどころか悪くなる一方である。
それは当然である。抑制に向けて努力していないのだから。
苦し紛れの「努力はしているけど・・」という言葉はもう要らない。

文字色言葉は要らないから結果をくれ。今のネット社会は結果を
欲しがっているのだ。

これがネットというものだから仕方が無い
利用者の問題だから・・

こんなセリフは聞き飽きた。全て自己責任 利用者へ責任の丸投げ。
ガキの討論会じゃあるまいし、ネットでメシ食わせてもらっている
専門家はもう少しプロらしいことをせよ!
利用者の良心だけではどうにもならないから問題が多発しているのだ。
プロでもどうにもならない問題を素人のユーザーにどうしろと言うのか。
「ネットは素晴らしい」「導入するといい」と広めるだけ広めといて
後は知らんぷりでは話にならない。

自己責任とは言うが、今回の事件で殺害された磯谷利恵様も
自己責任だというのか。
磯谷様には何の落度も無い。たまたま帰宅途中の路上でネットの
闇社会の住人3人組と出くわしてしまったにすぎない。
これも被害者の自己責任。仕方が無いと片付けるおつもりか。

これらの教訓を基に改善しようとする動きがあれば、言論の自由が
どうたらと、通信の自由がどうたらと、最後には商売がなりたたない
などとこの時ばかりは、「インターネットの専門家」という肩書きを
高々と掲げ、ムキになってモンクをたれてくる。
問題提起する相手に感情論は持ち出すなみたいなことを言いながら
誰が一番感情的にネットの無法地帯の現状を維持しようとしているのか。
そんなことにしか使われない肩書きなど捨ててしまえ!

ネットの闇について報道されると、必ずネットの悪い部分しか
報道しないと馬鹿の一つ覚えのように騒ぎ立ててくる。
どこの報道機関も悪いところばかり報道してませんがな・・
今までは各企業が過剰なほど、ネットは素晴らしい ネットの可能性が
何たらとテレビやラジオでも良いところばかりを広めまくってきたわけです。
今更ネットを売り込んでも同じこと。
何故、ネットの闇に焦点を当てて特集する記事に、ネットの良いところを
セールスしないといけないのか。

そんなに言論の自由がどうたらとネットリテラシーが何たらと
リベラルが何たらと、無法地帯こそが理想だとか、理屈を
展開したいのなら、今回の事件で亡くなられた磯谷利恵様の
遺族の目の前でしてみろ。


uytui



反2ちゃんねる活動者としての主張【5】

【反2ちゃんねるに対する誤解】

反2ちゃんねる」「アンチ2ch」「アンチなどと私達は呼ばれて
いるのですが結局のところ「2ちゃんねるの被害者」なわけです。
2ちゃんねる被害を受けた経験が無くて反2ちゃんねる活動者に
なったという人は私の知る限りでは今までに2人しかいませんでした。
ほとんどが被害を経験されている方々というわけです。
もちろん私も被害経験者です。

そんな状況ゆえに、2ちゃんねる擁護派の人々からは私達反2ちゃんねるは
「私怨」といった感情のみで反2ちゃんねるになっているに違いないという
印象を持たれている傾向にあります。
つまり被害を受け 怒りのあまり冷静な判断力を失い、視野も狭く、
幼稚であるがゆえの2ちゃんねる批判者。
だから反2ちゃんねるの言い分など気にするほどのものでもない。
と解釈する人。

他には2ちゃんねる被害関連訴訟でその原告人のほとんどが管理人への
「逆恨み」や「賠償金欲しさ」が目的であり、訴える人々は悪者だと
解釈する人。

もっと極端な例としては、反2ちゃんねるは精神異常者で頭に傷害を
負っているから2ちゃんねるに反対しているに違いない。
と解釈している人さえもいます。
どちらかといえば、こうした2ちゃんねる擁護派の主張がネット上で
強く支持されているようにも思えます。
同じ匿名発言者でも私達のような被害者よりは2ちゃんねるに帰属する
匿名発言者のほうが信用できるということなのでしょう。

たまたま私のように文才のない者が反ちゃんねるになってしまっているのも
人々を納得させられない原因だったりもするのですが、とりあえず今ネットで
何が起きているのかを人々に伝えることができればいいわけなので現時点で
私にできる範囲のことを精一杯行うのみです。
ご不満なら「自分なら素晴らしい反2ちゃんねるな文が執筆できる」と
自負する人が出てきて私の代わりに活動して下さればいいわけです。
しかしそういった方々は決まって2ちゃんねる派の執筆者になっている
場合がほとんどです。困ったものです。

反2ちゃんねるの中には色々な方々がいます。
マトモな人から極めて危険な人まで、中には匿名なのをいいことに
反2ちゃんねるを装い、ワザと自分を馬鹿っぽく演じたり、自分が
2ちゃんねらー達から叩かれて当然の人間なのだと世に街宣して
みせているのかと疑いたくなる者さえもいます。
もっと酷い例では、一般人を脅迫して協力を強要したり、被害者を
食い物にしてカネ儲けを企んでいるとしか思えないクソ野郎達もいます。

こういった陰気臭いタイプで自称・反2ちゃんねるを掲げる者達の
存在が2ちゃんねるを結果的に強く援護する形になっているものと
考えます。

こんなことを書いている私自身はどうなんだと言われそうですが
私という存在も信用しないのが無難です。
どうせ妙な疑惑を掛けられても今の私に身の潔白を証明する術は
事実上ありません。何よりも匿名状態の私が身の潔白を証明できて
しまえるのなら匿名の意味がありませんので。

そして反2ちゃんねる活動者を信用する必要もありません。
ただ・・ 書いている内容を読んでくれさえすれば後はその内容が
確かなものなのかを皆様自身で確認して頂くだけです。
信じるか信じないかというよりも、とりあえず疑い、現状を見に
行って頂ければいいのです。そうすればすぐ答えは出ます。
あくまで私という存在は参考資料であり、キッカケです。
私のほうから被害者に直接救済の手を差し伸べることもありません。
私ごときが救済できるほど2ちゃんねる被害は甘くないからです。

2ちゃんねる問題は反2ちゃんねる活動者だけの問題ではありません。
皆様自身の身近な問題でもあります。
今は反2ちゃんねる(被害者)だけの問題としか世間に認識されていない
ようですが、いずれ皆様にもこの問題の重大さが実感できる日が必ずくる
ものと私は確信しております。必ずね。

悪質な2ちゃんねらーは相手が女性 子供だからといって攻撃の手を
緩めたり慈悲深く対応してくれるような人々ではありません。

「いくら何でもそこまでの悪事はしてこないだろ・・」という
概念は捨てて下さい。
彼等の悪意は底無しです。リミッターというものも存在しません。
存在していれば私のような活動者も最初からここに存在しません。

慈悲深くて良心の保てる者は最初から悪質な2ちゃんねらーに
なっていないわけです。そんな2ちゃんねらーに皆様は一体何を
期待しているのかは存じませんが、2ちゃんねらーに媚び続けてても
彼等は立場の強い特別な地位にあるものにしかなつきません。
彼等に逆らわず、自分は悪くもないのに無難に「ゴメンナサイ」
「謝罪します」などと不本意な意思表示で機嫌取りをしたとしても
彼等は皆様に何も幸せをもたらすことはないのです。
もたらすものは、「恐怖」のみ。(一部例外あり)

反2ちゃんねるの文書が誤字脱字等でデタラメだったりしても、
語る2ちゃんねる被害の現状に変りはありません。
後は皆様自身の頭で考えて頂けるだけでいいのです。
反2ちゃんねるがヘボでも2ちゃんねる被害は現にそこにあるのですから。
反2ちゃんねる活動だけでこの問題が解決できるとは我々も毛頭考えて
おりませんし、そう都合良く物事が運ぶものでもないと解かっています。
騒ぐだけで解決できる程度の問題ならとっくに解決しています。
我々(反2ちゃんねる活動者)は「キッカケ」なんです。
あくまで本格的にこの問題に取り組んでもらうのは皆様一般市民なんです。
皆様自身や身内が2ちゃんねる関連被害に遭われても、周囲の人間や
反2ちゃんねる活動者はまず助けてはくれません。もちろん警察もです。
それが今の2ちゃんねる被害の現状です。
自身を守る、あるいは大切な身内を守れるのは皆様自身なんです。
そのことを忘れないで下さい。


【西村博之氏を訴える被害者は金目当ての人に違いないという誤解】

西村博之氏を相手に法廷で争おうとすれば、必ず高給取りの博之氏から
カネをふんだくろうとしているなどと勝手に被害者を悪者として吹聴
してくるケースが非常に多いです。(最近はやや減りましたが・・)
そんな吹聴をしてくる者に限ってアルファブロガーだったりネット事情
に詳しいという高名な法律専門家だったりと肩書きだけで説得力が
得られそうな人々だったりもします。

博之氏に法廷で勝訴し、賠償金の請求権を得たとしても弁護士への
依頼料だけでほとんど賠償金は無くなります。
更に過去の判例で勝訴した原告に博之氏が賠償命令に従って支払った
例は一例もありません。
おまけに原告には必ず2ちゃんねらー達からの報復が待っています。
匿名による脅迫の手紙やメールが数百数千と原告に送りつけられ
原告本人やその関係者や家族にまで嫌がらせが加えられるのです。


【分かり易い事案】
名誉棄損訴訟 勝訴後も脅迫数千件

彼等にとって教祖である西村博之氏は「絶対的存在」です。
博之氏を訴えるということは、大きなマフィアか暴力団のボスを
相手に法廷で争うに等しい行為です。
100万か200万前後の賠償金欲しさのためだけに、こんな
危険極まりない戦いに挑む馬鹿はいないでしょう。
そもそも博之氏が訴えられるのには、それなりの理由があるからです。
訴えられたくなければ素直に度の過ぎた中傷書き込みを削除させるか
悪質な2ちゃんねらーの発信者情報を開示すればいいだけ。

この現状は数年前からお決まりのパターンです。
つまり有名なんです。新聞や雑誌等でも紹介されている例があるのに
ネット歴の長い専門家などで原告(被害者)の過酷な環境を知らない
ということはまず99パーセント有りえません。
2ちゃんねる関連の訴訟はニュースでも取上げられやすく注目度も
高いです。そんな中にあって西村博之氏への擁護と「原告=悪」などと
持論を展開している人は白々しいと言わざる得ないわけです。

2ちゃんねらー達の工作によって悪人の濡れ衣を被せられ、私生活にも
深刻な悪影響が出ます。削除依頼しても無視又は拒否。
だから報復や賠償金不払いされるのを承知の上で原告はカネよりも
大切なものを取り戻すための法的手段に出るわけです。
想像してみて下さい。訴訟を起こしてもメディアや行政は被害者に
味方することはほとんどありません。
マスコミや著名人の多くは相当なことが無い限り、被告側(博之)の
味方に付きますし、原告の面がわれていれば全国の2ちゃんねる派の
ブロガーも一斉に原告に対する批判を展開してくることでしょう。

メディアとは基本的に立場の強い人間の味方です。
メディアが弱者に目を向ける時は決まって偽善演出の時だけ。
つまり弱者を利用する時だけと言うことです。


2ch訴訟 ひろゆき「賠償金は死刑になるなら払う」(動画)

毎日のように届く嫌がらせメールの山。原告がブログ持ちならば炎上も
免れません。個人情報も晒され、自分の家族や友人達にも容赦ない
嫌がらせが加えられる日々。

世間では常に
原告=悪」「被告=正義という論調がこだまします。
「博之頑張れ~~!」「博之は英雄だ~~!」と被告を応援する声が
あっても原告には「死ね」「そんなにカネがほしいのか」「逆恨みですか?」
という罵倒が浴びせられ続けます。
まさに四面楚歌という表現がふさわしい状況となりましょう。
規模の大小はあるにせよこうした基本的な構図に変りはないでしょう。

そんな中にあっても博之を訴えようとしてくる原告は決死の覚悟で
臨んでくるわけです。
それをカネ目当てだとか、私怨だとか、逆恨みだとかギャラリーを意識した
カメラ目線的な文で罵倒している人間達こそが本来なら市民から罵倒
されるべき人格の持ち主ではないかと考えております。
このような論調をしてくる人間はネット歴も長く、自称・「2ちゃんねるに
詳しい人」だったりもするわけです。
あまりにも白々し過ぎます。毎日のように2ちゃんねる関連のニュースに
目を向けているような者達が、都合の悪い事実にだけ無知者に変身。
反論が苦しくなれば、さり気無くスルーして読んでいないフリをするか
意味不明」と理解できていないフリをして逃げまくる。
私が2ちゃんねる擁護者にウンザリしているのはそのためです。


【反2ちゃんねるは左翼(例・共産党、反日思想者等)である】

あれだけ左寄り(?)思想のネットワーカーを攻撃しまくれば
左寄りの方々の中に2ちゃんねるに反感を持つ人が増えて当然です。
ちなみに私は保守です。ただし反2ちゃんねる活動者のときは
自分の政治的思想をあまり前面に出さないことにしています。
相手が左寄りの人だからといって反2ちゃんねる活動において
特別な対応をしようとも思いません。

ただし、過去に極左系の反2ちゃんねる活動者が暴走しある有力な
反2ちゃんねるグループが全滅に追い込まれたという事件が
発生しております。その時の余波が一部の反2グループの間に
根強く残っているのが現状です。そのためグループによっては
個人的思想の色合いがハッキリしているところもあります。

この大型告発サイト
2ch裏の歴史と噂話と真相を管理している
グループもそれに該当します。
主要管理者が元々保守系の方なのか別館に憂国コンテンツサイトを
同時管理されてますが、私はそちらには関与しておりません。

私はあくまで反2ちゃんねる活動上のネットワークを持たせて
もらっている程度の関係です。

2010.7.1現在、上記のサイトを管理しているレジスタンスの会との
交流は2008年以降、一切行っておりません。


他にはやや左寄りっぽいと思われているサイト群に当ブログが紹介されている
点についてですが、上にも書いたように自称・右翼の2ちゃんねらーに
常に狙われている方は何らかの防衛策を施さなければなりません。
その防衛策考案の参考資料として私のブログがリンクされているものと
認識しております。したがって、私が左寄りの人間だからではありません。

広がりを見せる匿名による言論封殺は、左寄りの人にとっても
右寄りの人にとっても極めて深刻な問題です。
右寄りの人にとっては2ちゃんねらーは味方のようなものだからと
思われがちですが、「匿名でネット上を暴れまわるのが右寄りの人」と
一般から印象を持たれてしまうと、本当のリアル右翼又は保守の方々に
とって迷惑でしかないわけです。
何者かが右寄りの人間には馬鹿で暴力的な人種しかいないと一般人に
印象付けようと工作しているようにしか見えず、左寄りの方々にとっても
右派や保守の人々から左翼工作員による印象工作ではないかと陰謀疑惑を
持たれてしまうわけです。
いずれにしても双方にとって総合的なメリットは無く、マイナスにしか
なっていないわけです。

左寄りの人も右寄りの人も、とりあえずは2ちゃんねる軍団を
何とかしないと紳士的に話し合う場さえも確保できないわけです。
個人的に保守の私も2ちゃんねる問題が解決したら改めて左寄りの
方々と意見交換してみたいと考えております。

やや左寄りの発言をする有名人や知識人を擁護したりしているから
反2ちゃんねる活動者は左寄りの人間の集まりだ・・というのも
妙な認識です。私や他の活動者の発言を読んでみれば解かると
思いますが、被害者の思想を擁護しているのではなく、被害者の人権と
発言の権利を擁護しているのです。
これは今更説明するまでのことではないのですが、未だにそう
騒いでいる2ちゃんねる擁護派の人を散見するので明記しました。

「それは一部の2ちゃんねらーのしたことだ」
「木を見て森を見ず」といったレベルのことは、こちらも
今更言われるまでもないことです。
我々(反2ちゃんねる)もさすがにそこまで馬鹿ではありません。
私達が現時点で論じている内容はもっと先を行った話しをしている
わけですので、それぐらいは相手も解かっていることを前提に話を
進めていってもらいたいのです。
それは偏見だ偏見だと被害者に怒りをぶつける前に、貴方方も
2ちゃんねる批判者に対する偏見を無くすべきだと思います。

そろそろ言行不一致なことを繰り返してばかりでは貴方方にも
限界があると思います。

大学の教授やら行政機関のお偉いさんやら有名ジャーナリストやらと
そうした方々が2ちゃんねるを擁護しようにもそのうち無理が
生じてくるはずです。そうした先生方も世間の信頼を集める
肩書きにある人々です。
当然、2ちゃんねると心中したいとは思わないでしょう。
先生方が思っているほど一般市民の頭は悪くありませんので
今後は妙な金儲けには加担せず誠実に職責を全うされることを望みます。



【主張シリーズ】

反2ちゃんねる活動者としての主張【1】

反2ちゃんねる活動者としての主張【2】

反2ちゃんねる活動者としての主張【3】

反2ちゃんねる活動者としての主張【4】

反2ちゃんねる活動者としての主張【5】

反2ちゃんねる活動者としての主張【6】

反2ちゃんねる活動者としての主張【7】

反2ちゃんねる活動者としての主張【8】

反2ちゃんねる活動者としての主張【9】

反2ちゃんねる活動者としての主張【10】

反2ちゃんねる活動者としての主張【あとがき】



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