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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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38:反2ちゃんねる活動者としての主張【6】

2007/10/05 (Fri) 00:46
【反2ちゃんねる活動者としてネット専門家達に物申す】

jmyqqw

ネット事典「ウィキペディア」のマスター管理人
ジミー・ウェールズ氏は2ちゃんねる管理人「西村博之」氏と
匿名コミュニティについて類似した考え方を持つ人物としても知られる。
やはりサイトの属性は、管理人の属性でほぼ決まってしまうことを
ウィキペディアの現状からそれを物語っている。
ウェールズ氏は「人を信じることが大事」だと言う。
あまりに「現実」を知らなさ過ぎる・・というよりも白々しい。



もはや信頼は崩壊した。

匿名を認める限り、同じ問題は避けられない。

どんな善人も覆面をすれば悪さをする。


ラリー・サンガー(元・ウィキペディア共同創設者)
※毎日新聞の取材インタビューより


匿名性に異常に執着する者ほどたたけばホコリがよく出る

これは反2ちゃんねる活動者としてネットを歩いてきて感じた
ことの一つである。

ウェブ百科事典『ウィキペディア』は皆さんも御存知かと思うが、
ウィキペディアは既に事典としての真の機能を失いつつある。
誰でも匿名でも好きに事典の内容を編集できるというのが最大の
ウリでもあったのだが、皮肉なことにその最大の利点が最大の
欠点になってしまっているのが今の現状である。
悪意ある者が、匿名での編集が可能であることに目を付け、
大掛かりな情報管制や操作 マーケット等の道具として
ウィキペディアが頻繁に利用されるようになってしまったのだ。

匿名性は人間の扱えるものではない。
匿名性を上手く使いこなせると考える人はただの思い上がりである。
そんなことができるのは「神」だけではなかろうか。

匿名悪と互角にやり合えるのは匿名悪しかない。
匿名性の強い環境であればあるほど匿名悪の強さも増す。
このことはネットを長くやっている者ならば誰でも解かる事である。

結局最後にはマトモな編集者よりも胡散臭い編集者のみ生き残り
そしてマトモな人間は去っていく。
まるで、2ちゃんねるの歴史をみているようである。


「Wikipediaの権威失墜。それがCitizendiumを作った理由だ」

『ウィキペディア』創設者に非難の声――経歴の変更問題で

こんなウィキペディア(日本版)でも良き時代はあったのだが、
その頃はあまり日本での認知度は高くなかった。それどころか
情報源として信頼できないとして否定される意見が多かった。
しかし2006年の1月頃より2ちゃんねる系の編集者達が
情報操作の必要なページにおいて、その編集 削除 復帰等の議決権の
大半を握るようになり、その直後からヤフー等のポータルサイトや
テレビなどでも頻繁に紹介されるようになり、過去にも否定していた
者達も手の平を返すように信頼できると言い始めた。
一体、何をするための事典になったのだろうか。

匿名の正義と匿名の悪とが戦った場合結果は見えている。

匿名悪は必ずなんでもありで手段を選ばない方法に出る。
そして匿名正義側はルールに則った正攻法のみで悪に挑まなければならない。
攻める選択肢が無限にある匿名悪が絶対的有利になるのは匿名ネット社会の
否定のしようがない現実である。
それは違うと否定したいのなら、私と共にその否定のしようがない
現実とやらと戦ってみるといい。
どれほど辛く途方も無い戦いを、我々反2ちゃんねる活動者達が
展開しているのか実感できることだろう。

匿名性の利点が何たらと、誹謗中傷ぐらいで騒ぐなとか 自分は
ネットリテラシーを極めた者だと気取らんばかりの主張を繰り返す
御意見番は大勢いる。
しかしそういう連中もたまに被害者側の立場に遭遇するケースもある。
私はそんな者達が他人に偉そうに説法垂れて来た者として実際被害を
受けてどのような対応をとるのか興味深く眺めていた。
しかし結果は惨憺たるものであった。某ジャーナリストはいざ自分の
ブログが炎上すると、コミュニティーをさっさと閉じてしまった。
ブログに寄せられる大量のネガティブコメントにも無視せずちゃんと
対応しろなどと他人を批判していたジャーナリストがである。
そして大学等の講演で「誹謗中傷ぐらいで・・」と偉そうに語っていた
2ちゃんねる管理人は自分のブログが少し荒れ気味になってきたら、
さっさと尻尾を巻いて登録制のブログに逃げていった。

我々反2ちゃんねるサイトを監視しながらこれも偉そうなことを
垂れていた2ちゃんねる系攻撃型ブログに、反2ちゃんねる活動者の
一人が珍しくクレームを書き込みに入ったことがあった。
その時の相手2ちゃんねらーの慌てぶりには言葉を失った。
自分のほうから宣戦布告しておいて、いざクレームに入られたら
今までの威勢の良さは影を潜めてしまっていた。
おまけに普通にクレームを書きに入っていった活動者を荒しか工作員
呼ばわりである。
いかなるネガティブコメントも貴重な意見として受け止めるんじゃ
なかったのか?
結局、匿名によるネガティブコメントの必要性を支持している者は
被害経験が無いだけなのかもしれない。

彼等は今まで他人を罵倒する経験は豊富でも罵倒される側の
経験はほとんど無かったことを物語る。
それにしても何と打たれ弱いことか・・・
まだ2ちゃんねるで被害を受けてきた被害者のほうが数倍は打たれ
強いと断言できる。
もし我々反2ちゃんねる活動者と彼等と立場を逆にしたら彼等は
たぶん1日も持たないだろう。
ネットに限らず、リアル社会でも同じような事例はある。
日頃からイジメまくっていた相手にブチギレされて下克上を食らい
形勢逆転。そして今後の報復を恐れた加害者が不安に駆られて自殺した
というニュースは度々耳にする。

結局匿名に強く執着する者達には口だけの人間が多いのか。
自分にできないことを平気で周囲に押し付けるような主張はあまりにも
無責任・・・というか迷惑でしかない。
もういい加減にしてほしいものである。


【今は子供から好かれる父親よりも、嫌われる父親が必要な時期】

mura3

ミスター・インターネット。そして日本インターネット界の父とも
呼ばれる、慶応大学環境情報学部教授
村井純」氏は「モジラ24
イベント時のスピーチで「新しいものを創り出すことを助けること」
「誰でも新しいものを創造できるようにするWebの環境」の二つを
ネット界での優先項目だと主張。
しかし村井氏の理想は多くの犠牲と問題が発生しかねない。
何でも試せる環境 何でも出来てしまえる環境といえば必ず何らかの
弊害が発生してもおかしくない。

村井氏の過去の発言等を読む限りでは、こうした研究開発優先主義と
市場原理主義の色合いが極めて強いと感じられる。
インターネットでメシを食う専門家達には大歓迎な主義主張だが
我々エンドユーザーには激しく痛みが伴う考え方とも言える。
プロの専門家は痛みが伴って当然。それが仕事なのだから・・
しかし我々一般ユーザーが痛みに耐えても何もメリットはない。
そんな我々が何故ここまで開発者やライトユーザー達のためにひたすら
痛みに耐え続けなければならないのか。
何らかの改善に向かって目に見える成果が現れているのならともかく
今の現状では悪化の一途をたどっている。
それどころか開発者達の改善に向けての努力もあまり見られない。
ひたすらカネ儲けで頭が一杯になっている専門家達。それを毎日のように
見せ付けられる被害者はアホらしい気持ちになるのは当然である。
弊害から消費者を救済するためのシステム又は法整備の必要性が
叫ばれるとすぐ研究開発の妨げになるから反対だというネット玄人が
あまりにも多過ぎるのだ。

そもそもネット犯罪から被害者を救済するための案が専門家の研究開発の
妨げになるという時点で、研究者等は裏で一体何を研究し何を開発しようと
しているのか疑いたくなる。
村井氏は日本のインターネットの父とも呼ばれているのだが
自分の息子達(ネット専門家)を自由気ままに、そして伸び伸びと
育てるのも結構なことではあるが、自由気ままに育て過ぎて少々甘やかし
過ぎているのではないだろうか。

駄目なことは駄目 悪いことは悪い 他人に迷惑をかけることは駄目だと
社会人として当たり前のことを仕込むのも教育に携わる者の義務ではないのか。
もっとインターネットの父と呼ぶに相応しいことをして頂きたい。
子供達の人気者でいたいばかりに教えておかなければならないことを教えず
子供達の欲するものを与え続けるのは教えているのではなく、媚びているに
過ぎないのではないだろうか。

先生のフロンティア精神は大いに結構なことではあるが後先のことを考えず
イケイケの突撃あるのみでは今後取り返しの付かない事態を招きかねない。
インターネットの弊害をナメてはいけない。人だって死んでいる。
未知の領域に挑む時は、それなりの危険予測も必要。
自分に降り掛かりそうな危険を予測するだけでは駄目。
ちゃんと自分以外の者にも危険が及ばないかも予測する必要がある。
それが社会人というものであり、犯罪者と開発者との境界線でもあると思う。


Winny開発者の裁判に村井教授が証人として出廷、検察側の主張に異議

このように、どこから見ても明らかに悪意有るネット犯罪としか思えない
ものを健全な研究開発という枠組みに入れて擁護するのも問題ではないだろうか。
これでは誠実に社会のルールに従いながら研究開発しているエンジニア達が
あまりにも可哀想である。
研究開発という旗印の下では何しても許される風潮を作るべきではない。

研究開発に伴う弊害対策を疎かにし、開発と利益のみを追求し続けた結果が
今の日本のネット社会ではないのか。

ネット君臨:第2部・IT立国の底流/1(その1) 富生んだIT戦略

たんにインターネットを早く普及させればいいというものでもないはず。
大規模に物事を進める際には、想像しうる事態にいかに対応すべきかを考え
練り込まれた危機管理計画の基に実行すれば、被害は最小限にくい止め
られるはず。
まず足場をそれなりのレベルにまで固め、それから未知の領域に挑んでも
遅くは無いはず。
それをせずに後々、甚大な被害が発生し、その修復と補償に時間とカネを
大量消費してしまえば結局は大赤字である。
絶対に弊害対策は無駄ではなく、利益の面でもメリットは大きいのである。

ネット専門家が自分達の研究開発に伴う弊害を自身で受け止める覚悟が
あるなら別。しかしネットの世界ではその弊害をマトモに受けるのは
毎回我々一般市民。研究者等には被害がおよぶことはほとんど無い。
これでは医師が多数医療ミスで患者を死なせても、その医師には
一切責任が発生しない制度を導入していることに等しい現状である。
自分達で撒き散らした産業廃棄物はちゃんと自分達で処理してほしい。
今のままでは不法投棄的なものであり投棄の規模からしても公害と
呼べてしまう。人体に悪影響するのは何も水銀や放射性物質等の物理的な
ものだけではない。
情報も性質次第では公害と成り得るものだと認識するべきである。

村井先生の主張が間違っていると言いたいわけではない。
肝心なところが抜け落ちていると言いたいわけである。
今後は被害者を救済するシステムの構築も立派な研究開発の枠組みの一つ
として優先項目に加えていってもらいたいのが今の私の望みである。
日本 いや・・世界のネット被害者がそれを望んでいるものと確信する。


慶應大 武藤教授、「インターネットへの意識転換が必要」

ネットにこびて何でも受け入れる風潮に、正直危うさを感じた。

NHKの放送が示したもの


【闇社会の住人が影響力を持ち過ぎてしまったネット社会】

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井上トシユキ(通称・トシ)
外見は温厚そうなインテリ風の容姿をしているが、中身は攻撃性の高い
バリバリの誹謗中傷マニアである。更に元・2ch運営スタッフという経歴を持つ。
2ちゃんねる又は、それに関連した話題を扱う報道番組での出演率が高く、
実質、2ちゃんねるのスポークスマン兼広告塔としての役割が極めて高いため、
現在も、当反2ちゃんねるグループ内では、2ちゃんねる関係者、いわゆる
2ちゃんねるファミリー」の一人として警戒視している人物。
また、北朝鮮の内情に詳しいジャーナリストとして、2ちゃんねると友好関係にある
民放局に招致されることもある。
2ちゃんねる系掲示板の中で最も凶悪な掲示板「ネットウォッチ板」の常連であり、
ネットリンチで処刑されていった2ちゃん被害者を、自分の出版物等で晒すことで
金儲けを続ける。 まさに典型的な羊の皮を被ったナントカと言える。
2006あたりに2ちゃんねると同盟を結んだNHKなどでは、それ以降、ネット関連の
番組があれば頻繁に彼がゲストとして招かれることが多くなる。
番組ではネットの誹謗中傷に問題提起しているかのようなコメントをしているが、
中身は真逆で最後には加害者側に好都合なコメントをさり気無く発するのも
彼の仕事。井上氏にとってネットの誹謗中傷は飯の糧。 誹謗中傷が減れば
同時に彼の収入源も減る事になるので、泥棒対策に現役の泥棒にコメントを
テレビ局は求めているに等しい。 こうした典型的なネットの闇社会の住人は
メディアにおいて強い発言力を持つ。ネット関連の番組のキャスティングを見ると
2ちゃんねるの利害関係者もズラリと顔を揃える。
そのため「本物」の2ちゃんねる被害者の声が過去の公共電波で流された例は
私の知る限りではほとんど無い。
(画像・NHK東京より)



当反2ちゃんねるグループにおいての最終的な目標は
あくまで
2ちゃんねるの閉鎖です。
これは「反2ちゃんねる活動者としての主張【3】」の
2ちゃんねるを閉鎖させなければならない理由
述べたとうり今後も方針を改める予定はありません。


下に列記した理由により閉鎖は止む無しという結論に数年前に
既に達しております。

1.管理人の西村博之氏及び、その運営関係者達から問題を是正しようという
 意思がまったく感じられない。

2.問題が多発する現在の2ちゃんねる環境を意図的に構築
 していることが過去の博之氏のインタビュー発言等で確定的に
 なった。

3.問題ある2ちゃんねるの運営方針を他の掲示板管理者が
 真似をする傾向が有りその結果、同様の掲示板被害が拡散する
 兆候も見受けられ、今後のSNSへの悪影響が懸念される。

4.部外サイト等を集団で襲撃するサイバーテロ部隊最大の拠点
 及び要塞として2ちゃんねるがその役割を果たしているのは事実。
 その現状に対して運営側は「テロを受けるにはそれなりの理由が
 あるから」と加害者側擁護と部外サイト荒しを肯定する発言を
 繰り返している。こうした主張をする運営側には問題意識は
 まったく無いものと判断される。

5.違法薬物売買 各種改造武器売買 劇毒物製造に関する情報
 ストーキング用個人情報や詐欺等に関連した犯罪ネットワークとして
 2ちゃんねるが大きな役目を担っている。
 2ちゃんねるについての告発書き込みに対しては約3回程度の転載で
 瞬時に規制がかけられることが協力者の複数回での実験で確認されているが、
 殺人予告等の犯罪性の強い書き込みについては、ほぼ無制限に書き込めて
 いることが2ちゃんねるの犯罪レス報告スレッドにて確認できている。
 この結果から運営側は対処可能なものを敢えて黙認しているものと断定。
 この現状では運営側に改善を求めても意味がないものと考える。


薬物売人ねらー達
犯罪者御用達掲示板2ちゃんねる
2ちゃんねるで覚醒剤密売「手っ取り早い金もうけ」

6.デメリットに見合う匿名性を活かした告発成果が未だに確認
 できていない。(デメリットに見合う必要性が見出せない)

7.サイトが存続することで発生する利益等に公益性があるとは
 現状では言い難い。

8.西村博之氏による被害者に対する挑発とも受け止められる発言が
 多数見られ、その内容は身勝手かつ反社会的とも受け止められる。
 そのことから博之氏への同情及び擁護する材料が見出せない。

9.2ちゃんねるには犯罪を多発させる環境が存在しており
 法廷の場においてそのことは公的に認定されている。

10.過去の2ちゃんねる被害を免罪できるほどの説得材料が乏しく、
 既に許容範囲に収まらなくなるほど被害が拡大し過ぎてしまっている。

11.2ちゃんねる被害を苦に自殺したと思われる大勢の潜在犠牲者達の
 無念さを考慮するならば閉鎖若しくは運営関係者達への社会的制裁以外に
 供養の道はない。

12.2ちゃんねるの匿名性とその運営システムは悪意を持つ者を
 一方的有利にしてしまう条件を与えてしまっている。
 そうした加害者天国の環境を少しでも是正しようとする動きが
 運営側にはまったく見られない。

13.2ちゃんねる特有の文化はインターネットユーザーのモラルを
 著しく低下させている。特に各種差別発言等の人権侵害を煽ることに
 繋がってしまっている。
 このままでは最悪の場合、外交問題にも影響し我国に大きな国損を
 与える可能性も否定できない。

14.2ちゃんねると同じ運営システムを構築すれば何をしても
 警察に逮捕されないということを実証してしまっている。
 これでは今後の犯罪予防上問題があり、このまま放置していると
 模倣犯を大量に生んでしまう可能性もある。

15.2ちゃんねるへの不平不満を自己のサイト等で行うと必ず特定の
 2ちゃんねらーのグループが意見交換という名目で圧力を加えに
 きている。こうした現状から2ちゃんねるユーザーには対話によって
 被害者を納得させる気はさらさら無いものとも判断され、自浄作用も
 まったく期待できない。

公開処刑風景を解説するねらー

以上が1~15に列記した「閉鎖は止む無し」の理由なのですが、
2ちゃんねるによる直接又は間接的に利害関係にある者達によって
2ちゃんねるの閉鎖を阻止する動きがあることは間違いありません。
どれだけ人々が傷付こうと死のうとまずそんな者達は人々の命よりも
2ちゃんねるの存続を優先に考えてくるでしょう。
それが、我々反2ちゃんねる活動者が
2ちゃんねる関係者又は
2ちゃんねるファミリー」と認識している人達です。

その利害関係者の疑惑が浮かび上がる者達の顔ぶれはどれも陰気臭い
オーラを身にまとったネットの闇社会の住人達です。
中にはインターネット関連のテレビ番組等にも頻繁に出てくる
人物等も含まれます。
大手テレビ局によるお墨付きを貰っている人物だからといって
安心できないのが
ネットの闇社会の住人です。

そのことから既に存知の方々も多くいらっしゃると思いますが
2ちゃんねるとは、こうしたネットの闇社会に身を置く者達によって
管理運営されているサイトの一つでもあります。
2ちゃんねるのスポンサー(広告主等)のほとんどがアダルトや
アングラ関連といった、黒々とした契約先が顔を揃えていることからも
その属性は堅気とは言い難いものがあります。
本来なら表社会の日の当たらない地下にあったサイトだったのが
様々な事件ネタで注目されるようになり、一般市民の目にも触れる
地上にまで浮上してきてしまったのが2ちゃんねるというわけです。

(たまたま逮捕されたため明らかになった氷山の一角の例)
2ちゃんねるに「ヤミ金」広告 貸金業の男逮捕

そんな2ちゃんねるを健全なメジャーサイトだと勘違いしている人々が
意外に多いことに驚きを感じています。
今話題になっている「闇サイト」なんてものがありますが、ああいった
サイトはネットが今ほど普及する前からありました。
同じ地下階層で2ちゃんねると共に存在していたのです。
だから2ちゃんねるも本来は一種の闇サイトと呼べるものなのです。
ただ違う点は規模が小さいかデカイかなだけです。
あとは闇のカテゴリーと一般的なカテゴリー(各種専門板など)とが
ゴチャ混ぜになっているところでしょうか。

そのゴチャ混ぜなところが非常に厄介で、2ちゃんねる側の主張の一つ

悪い板もあるが健全な板だってある」「悪い板は一部だけだから全ての
板が悪いわけではない それは偏見だ
というお決まりの正論にある種の
説得力を持たせてしまっています。
一応、正論は正論なので2ちゃんねるの実状を知らない第三者なら
「確かにそうだ」と納得してしまうでしょう。
実状としては2ちゃんねるにとって最もアクセスを稼ぎ出している板は
闇属性の板で、その他のどうでもいいような過疎板はオマケみたいなもので
上記の
悪い板もあるが健全な板だってあるという主張を押し通すための
材料でしかないわけです。
それに殺人予告等の危ない書き込みは何も闇属性の板だけで発生している
わけではありません。ごく普通の専門板等においても犯罪書き込みは
頻発しており、部外サイトへの襲撃拠点としても例外なく使用されます。

だから特に、健全な板の住人だからといって悪質な2ちゃんねらーではない
という保証も絶対にないわけです。
結局彼等は健全な板も含まれているから他の悪質な板の存続も認めてくれ
という主張をしたがっているわけです。
つまり「悪い部分も一緒に受け入れろ」というわけです。
私からすれば、あまりに馬鹿馬鹿しい主張です。
そういう主張は明らかに悪い部分より、良い部分が圧倒的に上回っている
場合に初めて口にできる主張です。

こうした口先だけの正論や詭弁 若しくは理屈といったものは、
闇社会の住人達にとって商売道具のようなもの。
闇社会の住人とはいっても、皆さんは髪型はパンチパーマでサングラス
顔に切り傷 刺青といった893映画などに出てくるような、いかにも・・
という人物像を想像しておられるかもしれません。

ネットの闇社会の住人はちょっと違います。
本当に暴力団の構成員が実際にネットの闇社会の住人にもなっている
ケースがあるようですが、高度で悪質なサイバー犯罪者ほど高学歴で
高いネット知識を保有するインテリさんであることが多いのです。
暴力団等のシノギにインターネットが幅広く使われるようになり
元々が体育会系の多かった893さんで高度なネット通信技術を
有している人は限られていました。
そこで彼等は本来なら極道の世界とは無縁と思えるような秋葉系の
アマチュアエンジニアや東京大学等の専門学部出身者のネット専門家を
構成員にその技術や知識を伝授させるための指南役として雇うように
なったといいます。

そのネット専門家の人達のことを極道の世界では「センセイ」や
「パソコンセンセイ」などと呼ばれているそうです。
ネット専門家は様々な裏技知識も有している場合が多く、絶対に足の
付かないサイバー犯罪の方法も知っています。つまり裏技です。
それらの知識を会得した新時代型の893こそが、「IT893」と
呼ばれている恐ろしい方々というわけです。

(事件例等)

「クラッカー」求む 犯罪組織の採用活動

ネット詐欺:他人になりすまし家電購入した男を再逮捕

ワンクリック詐欺容疑でネット犯罪ジャーナリスト逮捕

Winny開発者逮捕で東京大学がコメント発表

ネット詐欺で東大生ら3人逮捕…健康機器を購入・転売

(こちらは噂)
裏話⑤2ちゃんねるちくり裏事情板の担当者が、総会屋?

ダークサイドに染まったネット専門家は、下手な893よりは
よっぽと厄介な存在です。見た目がごく普通のインテリさんだからです。
本職がシステムエンジニア 法律専門家 ジャーナリスト 医療関係者
教職員 IT企業関係者などなど・・なかなかの肩書きにある方々が、
疑惑リストに頻繁に上がってくるのがインターネットの世界なのです。

一般的にお堅い職業と認知されている関係者ほどインターネットでは
無情なネット弁慶として本性を現す傾向が強いのです。


「携帯データをネットで流すぞ」恐喝未遂の小学校教諭を逮捕

ネット流出:掲示板に書き込み、侮辱容疑で医師を書類送検

児童ポルノ:広島県立高教諭がブログに掲載…逮捕

渡邉敏郎関係データ保管庫

札幌の教頭児童買春:被害少女は160人? 6人分立件--札幌中央署

ヤフオクで内部犯行による詐欺――岐阜県警が逮捕

ネット中傷弁護士 懲戒 詐欺容疑の告訴相手「刑務所入れたい」

これらの事例は何を示しているのかというと、今の日本のインターネットは
専門家が悪意を持てば無敵に近い強さを発揮できる世界ということ。
ネット専門家相手に専門的な観点で意見を戦わせられるのは専門家だけです。
何故ならば、専門家の付く嘘を見抜けるのも専門家だけだからです。
素人相手にどんなデタラメな講義をしても相手は首を縦に振るしかありません。
どんなに社会的地位の高いお偉いさんでも、警察やマスコミ関係者でも
所詮はネット素人でしかないわけです。
後はテキトーに自分達に好都良く機能するネットについての倫理観や
ネットリテラシーなるものを吹き込んでしまえばいいわけです。

例えば、現実社会では非常識なことでも、「ネットの世界では常識だ」・・と
いったようなことも相手に植え付けることも可能なのです。

皆さんはとにかく強い意志を持ってください。
ネット専門家達に言い包められないようにするにはそれが一番大切です。
反論にネットの専門知識なんてものはあまり必要ありません。
「キミはネットというものを理解していない」とか偉そうなことを
並べてくると思いますが、そこは開き直るのがいいでしょう。
知ったかぶりはせず、素人は素人ならではの主張をぶつけて下さい。
「人様に迷惑を掛けることは悪いこと」「人が嫌がることは駄目」
など、社会人として当たり前のことについて意見交換するのにネットの
専門知識など関係ありません。

是正しなければならないものは是正させるべき。
結果的に他人に迷惑を掛けていることを理屈で正当化すれば正義
・・なんて考え方が新時代の発想だとか革命的だとか勘違いしている
ロボット人間達にガツンと言うべき時期です。
それが彼等のためであり人類全体のためでもあります。

どの世界にも光と影が存在することぐらい解かっています。
しかしネットの世界では影の勢力があまりに強過ぎることが問題なんです。
私達反2ちゃんねるは影を完全に無くせという話をしているわけではなく
光と影のバランスを取れと申し上げているのです。
もういいでしょう・・散々稼ぎまくってきたのですから・・・
まだ稼ぎ足らないのでしょうか? 欲張りすぎですよ。
ネットバブル期はもう過ぎてるんです。



【主張シリーズ】

反2ちゃんねる活動者としての主張【1】

反2ちゃんねる活動者としての主張【2】

反2ちゃんねる活動者としての主張【3】

反2ちゃんねる活動者としての主張【4】

反2ちゃんねる活動者としての主張【5】

反2ちゃんねる活動者としての主張【6】

反2ちゃんねる活動者としての主張【7】

反2ちゃんねる活動者としての主張【8】

反2ちゃんねる活動者としての主張【9】

反2ちゃんねる活動者としての主張【10】

反2ちゃんねる活動者としての主張【あとがき】


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