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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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62:西村博之にも、怖いものがあるようだ。

2008/10/26 (Sun) 03:13
hgibbb3

2ちゃんねるの管理人、西村博之が独占激白!「子どもにインターネットは必要ない!」

(一部抜粋)
 [シネマトゥデイ映画ニュース] 製作総指揮のスティーブン・スピルバーグがテクノロ
ジーの恐怖を警告した映画『イーグル・アイ』にちなみ、インターネット上の掲示板サイ
ト2ちゃんねるの管理人として有名な西村博之にテクノロジーとの付き合い方について話
を聞いた。

 2ちゃんねるに書き込まれた犯罪予告が世間を騒がせたことについて、それがテクノロ
ジーの恐怖であるかどうか聞いてみると「予告が実際に起こる可能性は千分の一か一万分
の一。言うことと実行することは違うと思うんです。ただネットだと言葉と違って残るか
ら、それが気になる人がいるってだけ」といたってクールだ。

 ではどうやってテクノロジーと付き合っていけばいいのだろうか? ネットの書き込み
で心に傷を負う人も多い昨今だが、西村は「わざわざ(ネットの書き込みを見に来て)シ
ョックを受けるのは解せないですね。何を見るのかは本人が決めること。見たくないもの
は最初から見なきゃいいじゃんって思うんです」とばっさり。ただ、子どもがインターネ
ットをすることについては放任主義ではないようで「子どもにインターネットは必要ない。
子どもは自分たちを搾取しようとする第三者に対処する術を持っていない」と子どもは守
るべき対象であることを明言した。

 製作総指揮を務めたスピルバーグについては、「彼は有名な俳優を使わず無名の俳優を
起用して、俳優のギャラに予算を使わず、作品そのものに予算を使う。そういうところが
面白いですね」とスピルバーグの映画製作に対する姿勢を評価した。



(コメント)
ウエルパも2ちゃんねると友好関係にあるということか。
博之は、映画の売り込みに便乗して、自分の健全さをアピールしようという
思わくもあるのだろう。今更自分をクリーンなイメージで印象付けようとしても
はいはい・・」と言ったところ。

利用者が30過ぎの大人が大半を占めると言われる2ちゃんねるなので
今更、子供に拘る理由もないのだろう。というか、正確には理由が「なくなった」
と見るべきか。


2ちゃんねらーの4割は女性、30-40代が中心 高齢化のせい?

まだフィルタリングがそれほど普及してきていない今の段階で、子供達で
2ちゃんねるの新規信仰者が少ないということは、今の子は、古いネット
世代の大人達よりは賢いのかもしれない。
今までに都合の悪い事件が2ちゃんねるで発生する度に、子供だから
未成年者だからと、すぐ全て子供の仕業だと印象付けてきた。
何と情けない事か・・大人のクセに自分のケツを子供達に拭かせようってか?
ほんと貴様等はトコトン下らねぇ~~連中だ。

子供ユーザーを巻き込むと、必ず「保護者の怒り」というリスクが常に付きまとう。
子を持つ親の怒りは、その対象が権力者だろうが、何だろうが押さえ込むことは
非情に困難である。 更に子供が被害を受けるのと、大人が被害を受けるのとでは
世論に与える印象がまったく違う。

ネット社会では、カネにならない子供を、2ちゃんねるに引き止めても、訴訟リスクが
高くなるだけで、2ちゃんねるに好意的なマスコミでさえ、2ちゃんねるへのフォロを
強引に行うわけにもいかない。 何故なら、子供が被害者では、2ちゃん系お得意の
自己責任」の定義に当てはめ、全て被害者の責任ということで結論づけて
逃げるわけにもいかないからだ。
下手にそれをすれば、全国の保護者の怒りを買うことにもなりかねない。
「子どもにインターネットは必要ない」と彼が口にする背景には、必要ない
というよりも、「利用価値が無くなった」という本音があるものと考えられる。
そもそも、博之は「子どもは守るべき対象」などと本心で言う玉ではない。

>「予告が実際に起こる可能性は千分の一か一万分の一。言うことと実行することは
>違うと思うんです。ただネットだと言葉と違って残るから、それが気になる人がいる
>ってだけ」といたってクールだ。


こういうのをクールと好意的に表現するのはおかしな解釈です。
私には問題そのものと、予告された対象者の人格軽視としか思えない。
実行される確率が低くければ予告を軽視できるほど、社会的責任を
帯びる人々は脳天気ではない。

>西村は「わざわざ(ネットの書き込みを見に来て)ショックを受けるのは解せない
>ですね。何を見るのかは本人が決めること。見たくないものは最初から見なきゃいい
>じゃんって思うんです」とばっさり。


アホか、解せないのではなく、解せないフリをしているだけでしょう。
相変わらず白々しいですね。ま、それが彼の仕事だから仕方が無いのでしょうが・・
2ちゃんねるの書き込みにショックを受けているのではなく、その書き込みに
よって不利益が生じたことにショックを受けているんですよ。

有名な動物病院訴訟やライナス学園訴訟が典型例だ。

誰もが、自分から2ちゃんねるに行き、精神的ショックを勝手に受けている
わけではない。
博之よ・・・動物病院側の院長の主張を法廷で聞いていただろう?
院長は一度も自分から2ちゃんねるを見に行ったことがないとね。
2ちゃんねるの書き込みを鵜呑みにした市民によって風評被害が引き起こされた。
だから、それに病院側がショックを受け、2ちゃんねるに削除依頼を出した。

他の被害者も何度も何度も主張しているように、自分から進んで2ちゃんねるに
出向いたわけではない。よって、博之が勝手に作ったガイドライにも該当しないし、
自己責任でもない。この点に何故、マスコミは一切取上げようとしないのか!
何故、毎回毎回、博之の身勝手な言い分のみを一方的に取上げ続けているのか。
たまには、自称被害者の言い分ばかりとりあげるのではなく、こうした本物の
被害者の言い分をメディアで取上げてみろ!

怖いのか? 2ちゃんねるファミリーが怖くて怖くて小便チビリそうか?
スポンサー企業や、関連会社を人質に取られるのが嫌か?
メディア関連企業である以上、そういったリスクは、相手が2ちゃんねる
でなくとも想定できるリスクのはずだ。
その程度のリスクにビビって何も報道できないのなら、最初から素直に
そういう理由を報道しろよ。

スポンサーや関連企業を人質に取られて何もできません」とな。

スポンサーもそんなリスクが怖いなら、最初からメディアとスポンサー契約
するんじゃねぇ!!





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インターネット

61:中途半端にプライド捨ててるから悪に利用される。

2008/10/14 (Tue) 02:00
hgibbb3

ネットに爆破予告 都立高校図書館司書を懲戒免職

 都教委8日、創価学会施設の爆破予告をインター
ネットの掲示板「2ちゃんねる」に書き込んで有罪判決が出た都立上野高校図書館司書、
上川内幸被告(43)=足立区西新井栄町=を懲戒免職処分にしたと発表した。

 上川内被告は今年4月、都内のインターネットカフェで「大阪創価学会堺池田講堂を
爆破する」などと書き込み、威力業務妨害容疑で逮捕された。同罪で起訴され、
大阪地裁は先月、懲役2年、執行猶予4年の有罪判決を言い渡していた。

 このほか、6月に都内の電車内で女性の尻などを触ったとして、都迷惑防止条例違反の
現行犯で逮捕された都立荻窪高校の事務職員(28)も懲戒免職になった。


「2ちゃん論争相手を困らせたい」創価施設爆破予告の都立高司書を懲戒免職

東京都教育委員会は8日、大阪の創価学会
施設や府立高校などの爆破予告をインターネット掲示板「2ちゃんねる」に書き込み、
有罪判決を受けた都立高校の43歳図書館司書を、懲戒免職処分にした。

都教委によると、元司書は今年3月~4月にかけ、大阪在住と見られる2ちゃんねるでの
論争相手を困らそうと計画。都内のインターネットカフェにおいて、論争相手の名前をかたり、
計39回にわたり犯行予告を書き込んだ。

書き込み内容は、「大阪創価学会堺池田講堂を爆破する」「近畿職業能力開発大学校を
爆破する」「府立高校を爆破し生徒を殺す」などだった。

犯行予告を受けた施設などから相談を受けた大阪府警が捜査。同府警が威力業務妨害で
逮捕した後、起訴され、大阪地裁が懲役2年、執行猶予4年の判決を言い渡した。

同教委では、「元司書は学校卒業後すぐに教育委員会に勤めたベテランで、どうしてこんな
ことをやったか、その発想の理解に苦しむ」と話している。



(コメント)
失職というリスク冒してまで論争相手を陥れたかったようですね。
2ちゃんねらーは一般人に比べ、プライドが異常に高い傾向にあります。
また、プライドを傷つけられた2ちゃんねらーは、よく冤罪工作をしてくることも
多い傾向にあります。
私もただの一般ネットワーカーだった頃、よく彼等に私のHNを騙られながら
あっちこっちのサイトを荒らしまわられていたものです。
実際には私を論争で打ち負かしてもいないのに、2ちゃんねるで楽勝で勝ったと
一方的に勝利宣言する2ちゃんねらーも大勢いました。
反論に苦しむなら、御自分の主張に矛盾がないかじっくりと考えるなりして
何故反論できないのかを自分自身に問える強さを身につけてほしいものです。

反論が苦しいということは、その主張に矛盾やジレンマが含まれている
からと考えられます。もちろん、論争相手にもよりけりですが、アホみたいに
勝つことのみに固執しなければ、意外にすんなりと、お互いが納得できる
結論が導き出せるものです。

2ちゃんねらー(煽り屋は除く)の議論下手は今始まったことではありませんが、
2ちゃんねらーの強いプライドゆえに、相手の投げる言葉のボールをグローブで
一旦受け止めるのではなく、素手でボールを受けてしまうため、キャッチした瞬間、
強い痛みを感じてしまうんです。(つまり聞き手に柔軟性があるか無いかという意味)
だから、ちょっと速球を投げただけで、すぐブチ切れて噛みついてくる。
そう・・2ちゃんねらーにはグローブを付けて言葉のキャッチボールを
してくれる人が少ないんです。
せめてキャッチした手が痛くならないよう、グローブ(柔軟な応対)を着けて欲しい。
弱い相手のボールなど、グローブを着けるまでもないと考えてのことなのかは
解かりませんが、とにかくグローブを着けてもらわなければ、対話相手は
腫れ物にでも触るかのようにビクビクしなければならない。

少しでも機嫌を損ねたら、冤罪工作やら田代砲やら、スパムメール爆撃やらで
反撃してこられても困る。

そのくせ、彼等から投げられるボールのほとんどが、手加減無しの剛速球。
だから2ちゃんねらーとは対話が成立しづらい。そして嫌われる。

無職だろうが、ニートだろうが、偏見でキモイと言われがちなタイプの
オタクだろうが、彼等には捨ててるようで捨て切れてないプライドがある。
口先では、何も失うものも無いとか気取った事を口にしてたとしても、結局は
失うものがあるから匿名という仮面をつけて偉ぶっているわけです。
本当にプライドを捨てている人間は、匿名性には頼らないし、少なくとも、
偉ぶらない。

運営に利用される側の2ちゃんねらーの皆さん。
おたくら・・本当にプライドを捨ててる人間というものを実際に見たことないのでは?
心底プライドが捨てられる人間は、精神的に強くないと絶対に無理なんです。
プライドが完全に捨てられる人間は強いんです。
精神的に弱い奴にはプライドは絶対に捨てられない。
捨ててるつもりでも捨てきれてないんですよ。だから、皆さんは2ちゃん関係者達に
利用される。
プライドの高い奴は利用しやすく、そして洗脳もしやすい(?)
オダテれば、すぐその気になりやすいからと、元悪徳セールスマンの知人からも
聞いたことがあります。 オウム真理教とかに、やたらエリート層が多かったのも、
ちゃんとそれなりの理由があるのではと考えられます。
逮捕された詐欺師達の勧誘マニュアルにも、よく書いてあることが多いでしょ?
とにかく、「どんなことでもいいのでターゲットを誉めろ」とね。

2ちゃんねる管理人が、よく名門大学等に重点を置いて講演するのにも
それなりの狙いがあると考えられます。
インテリ層に支持されているという印象を周囲に抱かせれば、「賢い人は
2ちゃんねるを支持する」という一種のブランド趣向を無意識のうちに
人々に植え付けることもできます。
東大や慶應とかで講演するだけで、実際、学生のなかにどれだけの信者が
いるかは別として、大学全体として2ちゃんねるを支持しているかのように
世間に印象付けることができます。
また、後々にそれなりの権限有る立場に付くであろうエリートを、早いうちから
信者にしておけば、今後は何かと強力な負の人脈を構築することが可能になると
考えられます。

一昔前までは、腕っ節の強い新人を求め、黒塗りのベンツやクラウンに乗った
スカウトマンが体育会系の高校や大学の校門の前に来ていた時代がありましたが
今では、強力なサイバー犯罪のエキスパート候補生を獲得すべく、東京大学や
慶應義塾など名門大学の前にスカウトマンが来る時代になったわけです。
これは日本に限らず、世界でも起こっている現象です。
プライドは大切な財産にもなりますが、時にそのプライドが最大の弱点に
なることもあります。
また、その弱点を突いてくる輩も大勢、世の中には存在しています。

犯罪組織というやつは、一種のカルト宗教団体みたいなものだと思います。
信仰するものが、神仏かカネかの違いなだけで、結局煽られるままに
その気にさせられ続けているだけ。



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