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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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81:誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その1)

2009/08/24 (Mon) 02:15
eyesgf87
徳島県「かずら橋」


誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その1)

反2ちゃんねる活動とは言っても、ただテキトーに2ちゃんねるを批判
又はネガティブキャンペーン等を繰り返してればいいというわけでは
ありません。
何故なら、2ちゃんねるという場所は最初から大勢の市民から批判される
ことも前提に開設された場所だからです。
何でもあり」「カオス理論万歳」「自分が楽しいと感じれることであれば、
多数がそれで苦しんでいるものであってもそれは正義である
(ドS?)」
といった行き過ぎた利己主義スタンスをやれば批判の声が多数上がることは
専門家でなくとも予想のつくことです。
しかしそれらの批判感情を逆手にとり、2ちゃんねるの利害関係者達は、
大きな利益を得ているという現実もあります。ネットの世界では周囲に
嫌われようが、好かれようが、とにかくアクセスさせた者勝ちの世界です。
アクセスさせたぶんだけ広告収入が得られ、モメ事が大きくなればマスコミも
取上げるので更にアクセスによる広告収入が増加していくという仕組みです。

したがって、2ちゃんねるを普通に批判すれば、反って逆効果ということ。
これ以上2ちゃんねるを叩きまくっても、限界にまで印象が悪くなっている
2ちゃんねるは、今以上に印象が悪くなっても同じなため、今さら叩いた
ところで、2ちゃんねる側からすれば「それで?」という話です。
だから2ちゃんねるの打たれ強さ、そして無敵さを活用して、煽り屋達は
我々のような2ちゃんねる批判者のことを「2ちゃんねるもその批判者も
どっちもどっちだ
」という印象を世論に植え付けようとしてくるわけです。
そして中立のフリして両方叩きながら本当に攻撃したい側の一般イメージを
さり気無く悪化させるという自爆テロ的な手法が可能になっているわけです。

暴力団とカタギの人間とをマスメディアが同時に批判した場合、ダメージが
大きいのはどちらなのか。もうお解りだと思います。
暴力団員に前科が付いたところで何も生活に困ることはありませんが、カタギは
その時点で社会的信用を失い、あらゆる面で普通の生活ができなくなる。
それと同じことです。

しかし、そんな厄介な対象物でも、完全無敵というわけではなく、それなりの
戦略を立てての活動であれば、2ちゃんねる関係者達に継続的な損害を与える
ことは十分に可能です。2ちゃんねるも人間が創りしもの。何とかなります。

そこで、あまりリスクがなく、活動上の心的疲労が溜まり難い活動のポイントを
簡単に紹介致します。
こういったポイントは敵側にとっても有益な情報になり得るため、本当に簡単な
説明のみにさせて頂きます。



○【2ちゃんねる批判に用いるネタは極力無難なものを用いる】

2ちゃんねるを批判する際に頻繁に用いられるネタとして、「プロ固定」
「煽り屋」などのサクラ疑惑説がありますが、このネタは慣れないうちは
用いらないほうが無難です。本当に実在するしないは別として、公には
疑惑や仮説の段階から抜け出していないネタだからです。


サクラ疑惑説については、このページ後半の「煽り屋」についての
説明を参考にして下さい。

【ブログ「2ちゃんねるの攻撃から身を守るためのブログ」の目的】


   仮に真実であっても違法行為には該当せず、2ちゃんねる情報に対する
   信憑性や信頼性などが失墜させられることには繋がりますが、2ちゃんねる
   のスタッフ達に社会的制裁や法の裁きを受けさせることは困難と予想される
   ため、このネタを用いることによる活動上の実効果が意外に少ないのが
   現実です。(物理的には)
   このプロ固定疑惑説は、批判する側にとって頻繁に用いられるネタであると
   同時に、2ちゃんねる支持派側にとって、我々のような反2ちゃんねる活動者
   の主張に反論するうえでの、最大のツッコミどころとなっているわけです。
   現に、このプロ固定説は、2ちゃんねる関係者から広まった疑惑説です。
   あえてこのネタを相手に掴ませ、反2ちゃんねるに攻撃する隙を自ら作らせる
   ために流したネタではないかという説もあります。
   ただ、漏洩した本当の秘密情報をガセネタっぽくするため、敢えて大胆に
   情報を流した可能性もあり、この手法はネットの世界ではよく用いられる
   手法とも言われているだけに、完全にガセだと結論付けることができない
   という活動上の事情もあります。

   あくまでこのネタは予備知識として頭に止めておく程度が無難かと
   考えます。このネタを用いて2ちゃんねるへの批判の布石にしたい
   場合は、2ちゃんねる問題の実状はもちろん、疑惑を深めるに至った
   理由や経緯などを示せるようになってから行なうことをお勧めします。
   そうしないと、「隙あり!」と言わんばかりに2ちゃんねるサイドの
   人間達からの集中砲火を受けることにもなりかねません。

   私が勧める無難な批判ネタは次ぎのとおりです。

  (ア)2ちゃんねる管理人(西村博之)の矛盾した言動と行動等
    2ちゃんねる関係者達の最高権力者にして、2ちゃんねる最大の
    「隙」が彼です。
    2ちゃんねる被害者への人格否定発言、反社会的発言、被害者への
    挑発的な言動など、批判する材料に困らない存在です。
    彼の言っていること自体は説得力があり、間違っていないような印象を、
    持つでしょうが、実際の行動は間違っているという言行不一致の典型例。
    ただし、2ちゃんねる被害の実情を過去の裁判記録や、現場の状況を
    ある程度把握してからでないと、2ちゃんねる管理人の言っている
    ことは全て正しいことのように思えてくるはずなので、そう思える
    ということは、2ちゃんねる問題の実状をまだ把握しきっていない証拠
    そういう時は、もっと実状について情報収集することが大事です。

    2ちゃんねる管理人が「いい人」と思える人は、彼を理解している
    というよりも、ただ実状を知らないだけか、2ちゃんねる管理人と
    同類の人間というだけのことです。

    西村博之氏が2ちゃんねるを他の企業に譲渡したという報道が
    今年(2009年)にあり、もう彼は2ちゃんねるとは無関係の人間
    というのはまず嘘とみて間違いないでしょう。西村博之氏から
    2ちゃんねるを取ったらただの、口が上手いだけのペテン師です。
    彼が本当に2ちゃんねるを手放すことなど99パーセントあり得ません。
    仮に本当に2ちゃんねるの占有権が他に移ったとしても、2ちゃんねる
    被害の大半は西村博之氏が管理人に在任している時期に起きています。
    譲渡したからといって、今までの功罪や、裁判で敗訴したことによる
    賠償金の支払義務も他に譲歩され、チャラになることはありません。
    だから今までどおり、批判ネタとして西村博之氏を取上げても問題は
    ないと考えます。

  (イ)2ちゃんねるの削除依頼現場の状況
    2ちゃんねる被害の二次被害の現場として名高いのが削除依頼板です。
    2ちゃんねるの誹謗中傷に掲示板の運営関係者も深く関わっている
    のではないかと多くの人々が確信に至る場所としても知られます。
    2ちゃんねるの負の実状を最も表した場所でもあります。
    それゆえに、この削除依頼板の現実については、2ちゃんねる側にとって
    触れられたくない現実であることは間違いありません。
    2ちゃんねるサイドは、勝手に作った削除依頼ガイドラインを根拠に
    被害者側の自己責任だと一方的に主張してきますが、これらはあくまで
    被害を受ける前も2ちゃんねるを利用していたユーザーにのみ適用
    されるもの。 だから、2ちゃんねる被害者は削除依頼板に来るまでは、
    2ちゃんねるを一度も利用したことも無く、一方的に被害を被っている
    ケースがほとんどだという現実を突きつけてやりましょう。
    なので、2ちゃんねる側が主張する「自己責任」の範囲には入らず、
    削除依頼ガイドラインについても適用外だということも主張しましょう。
    この点について、マスコミは何故か沈黙。2ちゃんねる側が反論に苦しむ
    ネタについては、マスコミは自主的に報道管制を布いている可能性が高く
    このネタはその一つと考えられます。こういうネタこそ活動で取上げる
    べきです。
    
    削除依頼@2ch掲示板@スレッド一覧
    削除要請@2ch掲示板@スレッド一欄

    誹謗中傷されるには、それなりの理由が被害者側にあるからだと勝手に
    結論付け、削除依頼拒否の正当性を偉そうに主張してくる者もいます。
    初コンタクトしたばかりのはずの削除人に、その被害者の何が解かるのか
    という話です。いちいち被害者側の人格や考え方などについて偉そうに
    知ったふうな口をたたけるほど、2ちゃんねるの運営スタッフは人格者
    であり、社会的地位も一般人よりも高いのかと追及してみてはいかが
    でしょうか。

    また、2ちゃんねる管理人が、裁判に連敗したことによって積み上げられ
    た多額の賠償金。その賠償金支払い命令を無視し、更に賠償金の踏み倒し
    宣言をマスコミを通じて行なっています。
    この賠償金踏み倒し宣言についてもツッコミどころが満載です。
    多くの報道機関でも取上げられてきたネタなので、堂々と批判ネタとして
    用いるのがいいでしょう。
    ただし、2ちゃんねる管理人の人格批判にばかり集中すると、返って管理人の
    「大胆不敵な人物・理解できない行動 = 大物・異端児的な英雄・風雲児
    という、2ちゃんねるファミリーが展開している、管理人のイメージ定着作戦に
    我々も加担してしまう結果にもなりかねないため、批判のサジ加減を調整するか
    イメージ定着戦略を無効化できるコメントを添えながら批判するのがいいでしょう。

    

  (ウ)無理のある2ちゃんねる擁護発言について。
    どんなに高度な知識を持つ知識人も、東大や京大等のブランド大学の
    教授連中も、2ちゃんねるを称賛又は擁護するときのみ全員アホになる。
    擁護するに値しない対象を、強引に擁護しようとすれば、必ず矛盾が
    生まれ、文面からも知性が感じられなくなるものです。
    相手が誰であろうと、2ちゃんねる推奨論を語らせるとツッコミどころの多い
    内容が必ず飛び出してきます。つまり被害の実情を知るものであれば、
    誰にでも反論が可能だということです。
    反論はそれほど難しくはありません。知識人による2ちゃんねる擁護論は
    横文字や、小難しい表現が数多く使われてはいますが、内容自体は結局
    他の擁護論と同じような内容です。全般的にバリエーションも少ないので
    独自に想定問答を予め作っておけば、相手が東大の教授だろうが、高名な
    評論家であろうが誰にでも反論は可能でしょう。
    あとは、相手の肩書きと、専門家面しての知識の誇示にビビらないことです。
    「ネット素人のくせに」とかほざいてきたら、ネットはクロウトだけの持ち物では
    ないと反論してやりましょう。 プロがネットでメシ食えるのは素人(お客さん)
    がネット社会に献金して下さっているからだとも反論してやりましょう。
    素人は素人の強みというものも御座いますので、あまり無知なことを悲観
    しないことが大事です。
    2ちゃんねるを批判するうえで、専門知識の有無や、用語の有無、肩書きは
    それほど重要ではありません。2ちゃんねる問題のほとんどは倫理的、
    人道的な問題によって占められてるからです。
    相手がどんな知識人でも、人の道から外れているかのようなことを口に
    しているのであれば、自信をもって指摘してあげましょう。

以上、今回は、無難に批判材料として用いることのできるネタの紹介を
行ないました。
次回は、活動において、押さえておくべき事項を紹介します。


誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その2)

誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その3)


参考資料
反2ちゃんねる活動者の情報の捌き方

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