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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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86:来年も、とりあえずは活動は続けます。

2009/12/31 (Thu) 17:56
hgibbb3

反2ちゃんねる活動に身を投じるようになって約6年間。
他では有り得ないような様々な出来事が、当たり前のように繰り返され、
想像を絶する悪意が支配するインターネット社会の現実を嫌でも見せ付けられる
日々。さすがにもうウンザリなのですが、今更ウンザリしてこの活動を簡単に
止められるのなら、とっくに止めているところ。

そう、止められない理由が私やその仲間達にはあるんです。
それは何十年後になるかは分かりませんが、2ちゃんねるファミリーの
悪事が白日の下に晒され、彼等やその関係者達が社会的制裁を受ける日が
きた場合、その全て、私の心の内をカミングアウトするつもりです。
その日がこれば・・の話ですが。

そんな日が現実に来た場合には、大物芸能人の薬物事件のニュースなんて
比べ物にならないほどの騒動になっていることでしょう。
と言いますか、各マスコミがその騒動を報道できるような状態にあるのか
心配ではありますが・・
特にテレビ局等のマスメディア業界のダメージは致命的で、社会全体に一種の
メディア不信が沸き起こることでしょう。
つまり現在のマスメディアは、2ちゃんねるファミリーと運命共同体のような関係。
彼等の悪事がバレるということは、同時に共謀したメディアの悪事もバレる。
もっと簡単に言えば、時代劇での悪代官(既存メディア)と越後屋(2ちゃんねる)の
ような関係だということです。
彼等の悪事がバレた時、市民は、2ちゃんねるファミリーが、マスメディアを
飼いならして、政界や市場の舵取りにどれだけ利用してきたのかを知ることに
なりましょう。

さて、今年の活動を通して感じたことと言えば、ネット工作を受けた本人
にしか分からない妨害工作の数々。私は正直言って・・・
こんな方法もあるのかと驚かされているというのが素直な感想です。
このブログの管理や、ランキングサイト等に関連した様々な秘密機能。
こりゃ凄いとしか言いようがありませんし、正直「ここまでするか・・」
という気持ちです。2ちゃんねるファミリーと多数のIT企業等との間で
何らかの密約が交わされている可能性が高いことを窺わす出来事が色々と
あった年でした。だから面白いので、色々なことも試させてもらいました。
すると私の予想どおりのリアクションを対象の人々がして下さっていたので、
ネット社会の真の現実を知る上での貴重な検証材料が得られました。

そしてもう一つ感じたというか、不思議に思ったことは、今年の上旬に
2ちゃんねる管理人の西村博之氏が、他の企業に2ちゃんねるの占有権
を譲渡したという報道が流されて以来、2ちゃんねるが訴えられるといった
訴訟事案が一件も報道に流れていないという現状。これはいったい・・・
それとも私や他の仲間が、ただ知らないだけなのか。
今までは、一月に一回、多い時で一週間に一回は、その類の報道が流れていた
こともあるはずなのですが、西村氏が2ちゃんねるを譲渡したという報道以来、
一件も報道されていません。しかし2ちゃんねるの無法地帯ぶりは現在も
変ってません。なので状況が改善され、書き込みの削除の有無をめぐる、
訴訟事案が発生しなくなったというのは考え難く、あまりにも不自然です。
確かに2ちゃんねるにとってマイナス報道になるであろう事案が発生しても
多少なりと2ちゃんねるサイドに知名度アップ等のメリットを与えるため
こうした報道は多過ぎれば逆に2ちゃんねるに好都合。
しかし、まったくその類の報道が無いのも問題です。

実際には訴訟事案があっても、あえてマスコミは報道管制を布いているのか。
私としては、今年(2009年)の始めに2ちゃんねる管理人が他企業に2ちゃんねる
を譲渡した後と、それ以前の訴訟とでどのような違いが現れるのか興味が
ありました。
今までは西村博之氏の個人所有物という扱いにあった2ちゃんねるが、
ペーパーカンパニーの噂があるとはいえ、報道機関も取り上げた海外企業に譲渡。
つまり法人の所有物となったわけなので、西村博之氏のように賠償金の踏み倒しや、
組織ぐるみでの訴状の受け取り拒否といった姑息なことはできないでしょう。
ただし、そのペーパーカンパニーが海外企業というのが気にかかります。
日本の法律のおよばない何らかの抜け道が存在しているのなら2ちゃんねる側
にとって大きなメリットがあるからです。ただの税金対策のためだけにあの
脱法のスペシャリストである西村氏が自分の権力の源でもある2ちゃんねるを
海外企業に譲渡するというのは考えにくいでしょう。

とにかく、譲渡後の2ちゃんねる訴訟がどのように行われているのか、また
その結果(判決後の被害者への対応)も気になるところですが、一件もその事案が
報道されないことに大きな不審を覚えます。
本当に2ちゃんねるを訴える個人等が出てこないのであれば、被害の減少化
または、2ちゃんねる譲渡後に被害者が2ちゃんねるの現占有者を訴えられない
何らかの障壁が発生しているのか? その真相は現在不明です。

こういう時のための報道機関だと思うのですが、現在のこの各マスコミの
沈黙ぶりは、明らかに2ちゃんねる側を様々な形で有利にするものです。
とにかく情報がほしいです。
2ちゃんねるが本当に法人の所有物になっているのなら、訴状の宛先も
その企業になるはず。しかし西村博之氏の個人名のままであるなら様々な
ことが推察できるわけで、とにかく誰かが2ちゃんねるを訴えてみれば
話は早いわけです。そのかわり、その訴えた人が2ちゃんねるファミリー又は
その共生者であった場合には、訴訟時データの収集価値は半減します。
何時ぞやの2ちゃんねる閉鎖騒動の時のように、できレースでも組まれたら
情報価値はほとんど無くなります。
報道記者の人は、必ず2ちゃんねるファミリーの疑いのある人々を予め
チェックしておくことをお勧めします。

また、2ちゃんねるを本気に訴えたいという被害者の方々にお伝えしたい。
法律事務所選びはなるべくネット検索を使わない方向で行うのがベストだと
書いておきます。口先では反2ちゃんねるを唱えてはいても、実は2ちゃん
ねるファミリーだったなんてことは、この世界では珍しいことではありません。
ネット上の誹謗中傷対策に詳しい弁護士なんて、実質的に2ちゃんねるに
メシを食わせてもらっているような人々です。
本当に2ちゃんねるに不都合な法律家はネット社会では常に村八分状態です。
そう都合よくネットは弱い立場にある市民に真に有益な情報などくれません。
ネット族弁護士達は美味しいマーケットを自ら潰すなんてこともないでしょう。
なので2ちゃんねるに致命傷を負わすほど切り込むことも敢えてしません。
しかし、本当の意味で被害者の無念を晴らすには、2ちゃんねるを閉鎖させる
くらいのつもりで仕事をしてもらわなければ駄目です。
その先生方の姿を2ちゃん被害者の皆様は望んでいることに早く気づいて下さい。

2ちゃんねるは紛れも無くネット社会の「強権勢力」です。
そんな勢力相手にも法律家として毅然とした態度で臨まれる姿は、被害者の
方々だけでなく、第三者の目にもどれだけ立派に映るのか考えて見てください。
綺麗事だけで事が運ばない世界だということは私にも理解できますが、ここは
一つ、いい意味での馬鹿になって綺麗事に拘ってみてはいかがでしょうか。
綺麗事は馬鹿の特権です。これからの世の中、こうした馬鹿が求められています。
私は馬鹿が大好きです。何故なら私も馬鹿だからです。
利口な人間がいくら集まっても世の中は変りません。
しかし、馬鹿が集えば良かれ悪かれ、とりあえずは世の中は変えられます。
これは歴史が証明しています。

馬鹿になり過ぎれば、それはただのアホであり、世の中にとってマイナス
にしかならないのでしょうが、適度な馬鹿と綺麗事の融合こそが、今後の世界を
救うのだと私は信じて疑いません。今の世の中、人々は綺麗事に飢えています。
だからこそ、「本物」の綺麗事が求められているわけです。
「本物」を発掘するにはバランスのとれたネットワーク社会が必要不可欠です。

まずは、そのバランスのとれたネットワーク社会の必要性に、皆様が強く認識
することだと思います。まずは認識できるよう見聞力を高めて下さい。

もう数時間で今年は終わりですが、ネット社会にとって進歩のある2010年を
迎えられることをお祈り致します。
また、今夜あたりから積雪が予想されていますが、足元には十分注意して
良い年をお迎え下さい。

他の反2ちゃんねるを志している皆様もお疲れ様でした。





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社会問題

85:また劇団2ちゃんねるか・・・

2009/12/12 (Sat) 02:04
hgibbb3

匿名?実名? 勝間和代氏vsひろゆき氏

下らねぇ・・まだこんな的外れな議論を続けているのか・・
おまけに、キャスティングがあまりにもブラックまたは灰色の人間ばかり。
ほぼ全員が2ちゃんねるファミリー()ではないか・・・
私はこういう連中の茶番劇を「劇団2ちゃんねる」と呼称しています。
第三者にも状況が説明し易い記事なので資料として取り上げさせて頂きました。


「2ちゃんねるファミリー」2ちゃんねる関係者等を指す。細部説明(ページ下部参照)

産経新聞と2ちゃんねるファミリーとが組めば必ずこういう茶番になります。
2ちゃんねるファミリーと産経新聞との組み合わせによる記事は約9割り近くは
できレース、そして何らかの話題づくりの一環です。
そしてあの2ちゃんねる管理人は、自分に対し、真剣に突っ込みをいれてくる
人間とは絶対に会うことはありません。
自分の話術でどうにでも丸め込めるタイプの人間としかトークもしません。
つまりサプライズの無い、できレースにしか西村博之氏は登場しないわけです。
絶対にね。私も何年もこの人物を見てきましたが、例外を一度も見たことが
ありません。違った意味、西村氏又はその取り巻き連中は、相手のタイプを見極める
眼力があることだけは確かなようです。ネットの闇属性の人はとにかく鼻が利く。

>匿名?実名?

ネットの弊害問題は、匿名派か実名派かの問題ではないでしょう。
匿名だろうが実名だろうが、ネットで悪さする奴は実名でも悪事を実行する。
実名等を示すだけでカモを信用させられるのなら、彼等はいくらでも実名を出す。
自分の中の悪意さえバレなければ、あとはそれっぽい理屈を並べているだけで
大勢の無知者を味方につけ、保身も図れる。
六法全集に該当しないことであれば、大勢の人々がどんなに迷惑がっていても
それは犯罪でもなく、悪いことでもなく、それは正義だと言い切る人間はネット
社会には当たり前のようにいる。そういうメンタリティを持つ人間は顔を出して
堂々と迷惑行為を行う。こういうタイプの人間はインターネットにはウジャウジャ。
頭のよく回るインテリが六法全集を片手に悪事の限りをつくすというパターンが
やたら多いのもネット社会の特徴でもあるからして、匿名だとか実名だとかで
議論することは単なる時間の無駄。

私は反2ちゃんねるの人間ですが、匿名性自体を否定しているわけではありません。
現に私も匿名の恩恵のもと反2ちゃんねる活動を続けていられるのですから。
あんな強大な2ちゃんねる勢力相手に実名で活動ができるのは偽反2ちゃんねる
活動者くらいなものです。仲間から本気でボコボコにされることはないでしょうから。
2007年頃に起きていた2ちゃんねる閉鎖騒動が典型的な例です。

匿名でも悪さすれば、確実にその反動が加害者側にもくるようにすればいいだけ。
しかし現在、それができていないから問題なんです。
法律を犯していなくても、相手を間接的に殺害したり、悪意のもと、悪しき世論を
扇動し世の中を荒廃させたり、あらゆる違法行為を表現の自由の名の下に助長し
自分の手を汚さずして大勢の市民を犯罪に導き続ける。
こうしたことが当たり前のようにできてしまえるネット社会だからこそです。

こうした違法でないにしろ、社会全体に大きな害を与え続けている連中は
ネット社会では無敵の存在なんです。
この無敵ぶりがネットの弊害問題の元凶の一つなんです。
ただ、彼等も少しは後ろめたい気持ちがあるのか、素性だけはとりあえず隠し、
匿名で行動をしているというわけです。
明らかなる違法行為に該当しなければ、ISPに発信者情報の開示請求はできません。
開示を求めるにしても、カネもかかるし時間もかかる。現実的には困難としか
言いようのない現状。

現在の「うまくやる加害者」の無敵ぶりをせめて、加害者と被害者とが対等の
リスクを負うレベルにまで引き下げるにはどうすればよいのか。
それを議論し、改善に導くことができれば、世界のネット弊害の約8割は解決
できるのではないでしょうか。
人間に「無敵」という一方的に有利過ぎる立場を与えるとロクなことを考えません。
ネット社会にはそれに近い部分が多すぎます。それを今後はどうするかです。
一方的に有利な立場に身を置く人間が、自分より一方的に不利な立場に身を置く
人相手に、劣等感を抱かず、傲慢にもならず、自らを律しながら接することが
できるのか? その答えは現在の日本のインターネット社会を見てもらえれば
明白です。

>実名推進派は人の気持ちがわからない人が多い
お前が言うな。

>だいたい癖のある個人事業主とか、癖のある社長とかで…
お前が言うな。
それにこれって、反対派意見者に対する偏見だと思いますが。

>女性であることを理由に数学者となる機会が与えられなかった彼女を救ったのは、
>匿名だった

匿名派の定番意見を借りて反論するなら・・
一部の例を取り上げて、他の匿名弊害をチャラにする免罪符代わりにするのはやめてくれ。





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