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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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100:2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&A-7

2010/08/17 (Tue) 23:10
hgibbb3

2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&Aの続きです。

今後も随時、項目を追加していく予定です。


●何故、ネットでの名前が「弱者」なんですか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-100.html#aa25

返答例
自分でもふざけた名前だと自覚してます。普通に固有名詞なハンドルネームに
設定しないのには、それなりの理由があります。
その理由は、勘の鋭い人なら予想がついていると思われますが、活動の内容が
内容なので、ここにその理由を書くのはやめておきます。




●来訪者へのコメントはもう少し配慮した返答をされては?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-100.html#aa26

返答例
つまり、私の来訪者に対する冷たい(?)態度。そして、コメントを書き込んで
きた人を、すぐ2ちゃんねる側のスパイと決め付けて罵倒するなんて酷いよ!
・・と、そう言いたいのでしょうか?
確かに事務的な対応ではありますが、冷たい態度で返答したつもりはありません。
掲示板での被害と切り出した途端、相談者の自己責任だと問答無用で結論付け、
被害者を門前払いしてきた警察の生活安全課の人達よりはマシな対応を行って
きたつもりです。 また、軽率に相談者を2ちゃんねる側の人間だと決め付けて
いるとのことですが、確信に至るだけの理由が相手にあったからです。
言い訳のしようがないボロを出してしまった相手には、遠慮無くツッコミを
入れてましたが、最近アホらしくなってきたため現在は事務的に当たり障りの
無い形にて応対させてもらってます。
どうしても、傷つくのが怖いなら、ここのコメント欄は最初から利用せず、
そして、閲覧もしないほうがいいでしょう。そこを読むことに時間を割くより、
普通にここの記事を読まれたほうが得るものはあると思います。
ここは最初から被害者間のコミニュティ目的に開設したブログではないので
そのほうが本来の利用法かと考えます。

他には、どう解釈しても、ワザと私に自らを2ちゃんねる側の人間なのだと
気づいてくれと言わんばかりに、露骨に挙動不審してくる者さえいました。
最初は私もナメられたものだと呆れていたのですが、どうもそうではなかった
ようです。彼等の一連の挙動不審ぶりを振り返ると、私から粗暴な返答コメント
を引き出させようという目的があり、その返信コメントにより、私のマイナス
イメージを流布するための批判ネタにしたがっていたようにも見えました。
そのため、あれらの挙動不審さは扇動の一環であった可能性が高いという
憶測に至りました。2ちゃんねる支持派が、やたらここのコメント欄に執着
して批判する傾向にあったので不思議に感じておりました。
私としたことが初歩的な煽り戦法に乗ってしまったようでお恥ずかしい限りです。

私も長い間、同じ顔ぶれの煽り屋ばかりを相手にしてきてるので、どれだけ別人
を装おうが、自然に解ってしまうのだから仕方がありません。
ネット上の文書なんてものは、どれだけ鮮麗に作られようが、それを人間が
作成している以上、本人も気づかない固有の個癖等は誤魔化しようがありません。
私が認知している限りでは、反2ちゃんねる活動者の粛清や監視を担当している
煽り屋は約5人程度と見ています。つまり少数精鋭といったところでしょうか。
汚れ役はあまり大規模に編成すると発覚リスクも大きくなりますから、彼等も
それなりに考えているようです。 それに現存の反2ちゃんねる活動者は少数
でしょうから、活動者をマークするだけなら、それほど多くの戦力は必要と
しないのかもしれません。

同一人物の可能性が極めて高い煽り屋のアクセスポイントを探ってみると南は沖縄
から、北は北海道まで幅広いアクセス中継地点を保有しているようで驚いてます。
中には国外なんてものも多くありました。
踏み台パソコン、いわゆるボットネットで接続している可能性が高そうです。
そのため「私は○○県に住んでます」「私は○○県民です」というネット上のセリフは
あまり当てにしないほうが賢明です。胡散臭さを少しでも感じたら、地元人にしか
知り得ないであろう郷里ネタをぶつけて相手の反応を探るのもいいでしょう。
その際、必ずインターネットで検索しても一件もヒットしないようなネタをぶつける
ことをお勧めします。 煽り屋は基本的に博識です。コアなネタじゃないとすんなり
返答されることも予想されます。なので予め、そういったネタを常に準備しておくのも
いいでしょう。

国外のボットネット群を組織レベルでレンタル又は設置すれば、「A国からサイバー
攻撃を受けた」といった国際的な冤罪工作も可能です。
だから「某国からのサイバー攻撃」といった類の報道はあまり真面目に受け止めて
おりません。
今時、ネット工作でメシを食っているプロ集団が、馬鹿正直に自宅や会社の
生ホストで犯行におよぶアホはいないでしょう。
もちろん、本当の発信地から犯行におよぶ人もいるのでしょうが、そういった人は
全体の内の何割なのかが重要になってくるのは言うまでもありません。
集団によるサイバー犯罪で注目すべき点は、実行犯達よりもむしろ、それを煽る
人間達が何処の誰なのか? また、どういった素性の人達なのか?
それを着き止める事が何よりも重要になってきます。
インターネットの世界ほど冤罪工作のし易い場所は無いと思います。
悪意があれば、何だってできてしまえる世界。それがインターネットでもあります。
情報学や心理学の知識を持つ者が組み、それらが反社会的な形で組織化してしまうと、
誤魔化しがいくらでも利くネットはそんな類の連中にとっては、まさに兵器。
やばい連中がネットを悪用すれば、偽造世論を起爆剤に都合のいい多数派世論を
作り上げるなんてことは意外に簡単にできてしまえるようです。
そういうの私は何度も見てきているので・・・
あとは、そういった悪い社会構造を、少しずつ市民に「必要悪」「その業界の常識
として、さり気無く受け入れさせていくというお決まりのパターンが展開されるだけ。

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人間なんて、どんなに賢くなっても煽られないという保障は絶対にありません。
相手が賢い人間なら、賢い人間に合わせた煽り方をすればいいだけですから。
標的が人間である限り、マインドコントロールによる効果は人を選びません。
感情をもった人間であれば、相手がどんなステータスを保有する人であっても、
煽り屋の掌の上で踊らされることは十分にありえるわけです。
それが心理戦というものです。違った意味、心理学の悪用は核兵器以上に
恐ろしいものだと思います。核兵器が怖いのではなく、本当に怖いのは、
核兵器を使わせる又は、それらを正当化する人間の心理です。
2ちゃんねるファミリーは、それを「結果」をもって私にそれを見せつけています。

最後に、私が警察等の正当な捜査権を持たぬ一般人である限り、疑ってしまった
来訪者が、本当に白か黒かは明確に判定してはいけない立場にあることに違いは
無いわけです。
だからコメント欄で今まで、あのようなスタンスで返信コメントを返したことは
明らかに私に非があると言えるでしょう。
そのことは私自身、十分に自覚しています。
自分の非を自覚し、それを素直に認めているのが反2ゲリラ
それにたいし、相手が傷つくと自覚しつつも、自覚してないフリして、他人を
傷付けるのが2ちゃんねるファミリー。故意犯、確信犯というやつですね。
そこが、反2ゲリラと2ちゃんねるファミリーとのメンタル面での大きな違いの
一つだと思います。
それに、反2ゲリラは詭弁や屁理屈並べて、自分の非を正当化するといったことも
しません。逃げたりトボケたりせず、悪いと思えば普通に謝罪もします。
だから改めてここに謝罪します。

今まで私に疑いをかけられ、ツッコミを入れられ、気分を害された方々に対し、
心よりお詫び申し上げます。
それから、今後、コメント欄を御利用される場合は、予め不快な気分にさせられる
可能性もあることを十分に理解したうえで御利用下さい。




●ここのブログも結局、2ちゃんねると繋がっているのですか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-98.html#aa27

返答例
ここが本当に繋がっているのなら、もっと気の利いたバイラル広告活動をして
いるでしょう。
どんな反2活動をすれば本当の意味で2ちゃんねるにとって不都合になるのか。
どんな偽反2活動をすれば、2ちゃんねるにとって不都合なようで好都合なのか。
どんな偽反2ちゃんねるの啓蒙活動をすれば、バイラル広告活動の成果があげられ、
偽反2活動による2ちゃんねるへの利益損失も最小限に抑えられるのか。
また、工作、どんなネガティブ発言を発すれば、私のような反2ちゃんねる活動者
の啓蒙活動の効力を無効化でき、本当に不都合になる反2ブログのみを大勢の目に
触れないようにできるのか。つまり敵側の視点に立った予測をするわけです。

そうした多角的な視点で想像力を働かせられるようになれば、どこの誰が白黒
言おうが、皆様自身の判断で、私が本物の反2ちゃんねる思想の持ち主なのかが
判別できるものと信じています。
もちろん、それは実状の把握とネット知識無しで想像できるものではありません。
その知識を得てもらうためにここのブログを開設しているのです。

正真正銘、ここが反2ブログに見せかけた2ちゃんねる系ビジネスのバイラル広告
活動を目的に開設されたブログなら、こんな素人にも可能なレベルの仕事(?)に
カネを出そうという企業なんてあると思いますか?
政界・メディア・ITなどに幅広い人脈を持つとされる2ちゃんねるファミリー
そこと繋がっているような場所がここだとするのなら、さり気無く大組織のサポートを
得ているブログだと納得できるだけの現状を、皆様が目の当たりにしているはずなんです。
今のここの寂びれ具合が2ちゃんねるコネクションのサポートを得ている場所だと納得
できる部分でもあるのなら、ぜひ教えて頂きたいです。それも具体的に。
いずれにしても、ここが2ちゃんと繋がっているか否かの疑惑を完全にはらす術は、
ここがインターネットである限りありません。結局信じるか信じないかしかないわけです。
あまりに疑わしいなら、2ちゃんねると繋がってなさそうな探偵等に調査を依頼して下さい。
たぶんそこまでする人はいないと思いますが・・

また、批判ネタに困らないスキだらけの反2ブログ又は、解り易い偽反2ブログと
抱き合わせでURL引用し、同時にここの不信感も煽る手法、これ、抜きにして下さい。
スキの少ない反2ブログなら、スキのあり過ぎるブログと抱き合わせで批判して、
反2ちゃんねる系ブログ全体のマイナスイメージを流布する作戦には正直驚いた。
こんな下らないことばかりによく頭が回るものだと違った意味で感心します。
それも複数のブログや発言者が一斉に同じことを始めるから、組織レベルで
行っていることがバレバレなんです。



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