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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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1:ブログ「2ちゃんねる の攻撃から身を守るためのブログ」の目的

2006/06/05 (Mon) 18:05
linus

【上記写真に関する記事】
「ネットの怖さ知って」ライナス学園長
2ちゃんねるさえなければ…”ライナス学園長


初めて当ブログに来られた方々へ

【ブログ「2ちゃんねる の攻撃から身を守るためのブログ」の目的】

ここでは、大型掲示板群サイト「2ちゃんねる」及び、その関係者に対する
批判や問題提起、被害予防に必要な知識等の提示を行っています。

大型掲示板群サイト「2ちゃんねる(2chともいう)」は、国内最大規模の
掲示板の集合体で、サイト管理人「ひろゆき」こと「西村博之」氏が
管理運営するコミニュティサイトです。
基本的にユーザーは匿名であり「なんでもあり」のスタンスでサイトが
運営されているため、誹謗中傷、名誉毀損は当たり前、告発の名目で、
罪も無い一般個人や法人等の団体が、意図的にデマを捏造され「冤罪被害」
「風評被害」、若しくは、集団クレーマーを組まれて総会屋紛いの恫喝や
強要被害を受けるという事案が多数発生しています。

当然、それは一部であり、全ての2ちゃんねる利用者が、悪質なことを
しているわけではないという意見もありますが、掲示板利用者達の間で
自浄作用が生まれないばかりか、掲示板運営陣の問題に対する改善意欲が
まったく感じられず、それどころか、管理人の西村氏も情報が集まり易い環境を
維持するという名目で、実質的な無法地帯を意図的に構築し、それを維持し
続けていることが、西村氏のマスコミのインタビュー時の発言によって
明らかになっています。
そのため、加害者が一部だからといって、被害者が他の2ちゃんねる利用者の
利便性のために悪質な利用者の横暴に目をつぶるのは馬鹿げています。
被害者がひたすら我慢し続けてもメリットはまったく無く、ただ2ちゃんねる系
マーケットの関係者に富と権力を与え続けるだけです。

また、2ちゃんねるに関連した様々な不満意見に対し、2ちゃんねる側は
一方的に「自己責任」の一言で結論づけようとするばかりか、2ちゃんねるに
対する不満や否定的意見をする者に対し、意見交換の名目でサイトやブログに
集団で殴りこみをかけたり、メールクライアントやサーバーを破壊する専用ツールを
駆使するなど、数の暴力でアンチ世論を封殺。
彼等の見映えのいい主張とは裏腹に、その実態はまさに恐怖政治そのものです。

国内最大のネット掲示板サイトであると同時に、ネット最大の過激派集団の
拠点であり、難攻不落の大要塞としての側面を持ちます。

このように、2ちゃんねる勢力が世論に与える影響力と、それらから生まれる
莫大な興行収入・利権などを背景に、今や2ちゃんねるの現実は、ネット社会
だけに止まらず、マスメディア全体においても、絶対的なタブーになっているのが
現状です。
そのため、マスコミ等による批判に見せかけたパフォーマンスを除けば、2ちゃん
ねるに対し、本気でジャーナリズムのメスが入れられた例はほとんどありません。

世間が問題視するのを恐れてか、2ちゃんねるはタブーだということ自体がタブーに
されるほどで、これこそが我国の情報社会において、タブー中のタブーと言えるもの
なのかもしれません。

皆さんが思い込まされている2ちゃんねるの三つの嘘

●2ちゃんねるは市民の本音を知る貴重な場
●2ちゃんねるは個人サイト
●2ちゃんねるの匿名性は言論 発言 表現の自由を守るためのもの。

これらの嘘に既にお気ずきな方から未だに信じ続ける・・・いや、
信じ続けざる得ない人々にお伝えしたい。
この三つの嘘を発言し 広め そして信じ続けているだけで貴方は
大勢の人々を間接的に傷付けている事を。
2ちゃんねるには、悪い情報も多いが、有益な情報もある・・なんて
擁護意見もありますが、そんなことは言われるまでもなく当然のこと。
悪い情報ばかり並べ立て、デメリットばかりの掲示板では情報操作や
思想扇動等の煽り工作なんてできるわけないんです。
他人を騙してナンボの詐欺師も、全てを偽ってては相手を詐欺にはめる
以前の話。まずは相手を信用させるために詐欺師達は何を行うのか。
そんなこと考えるまでもなく予想のつくことです。
多くの事実情報を流し、本当に世論に浸透させたい嘘情報をポツン・・と
その情報に混入させて流すわけです。
誰にも気づかれないようにするために、最も多く用いられる情報工作の手段。
例えれば、一つまみの砂糖、又は無色無臭の青酸カリなどの異物を混入した
激辛カレー。刺激的な情報が集まる2ちゃんねるはまさに激辛カレーです。
これだと異物が含まれてても熟達した料理人の舌でもない限り気づくことは
無いでしょう。情報工作は常にさり気無く行われるもの。
また、場合によってはそれとは逆行した方法が用いられるケースもあります。
この場合は真実を逆に嘘として街宣する場合に、多く用いられる方法です。

2ちゃんねるでいう有益な情報とは、洗脳するカモを掲示板に呼び込むための餌。
2ちゃんねるという情報源を人々に信用させるための材料に過ぎないわけです。
情報工作にカネと人脈が備われば、そのバリエーションも豊富で巧妙になります。

情報操作等を行う当事者にとって、本当に市民に植え付けたい「本命の
偽り情報
」というものが必ずあります。
それが何なのかが見極められない限り、皆様は2ちゃんねる関係者達の
謀の中から逃れることは絶対に無理なのです。
情報のプロが行う工作は、知識の無い素人が見抜けるほど甘いものでは
ないのです。
そもそも、マスコミ等の偏向報道が監視でき、強大な権力の横暴も暴き、
様々な不正を正せる掲示板サイト・・ こんな上手い話あるわけない。
本当にずる賢い権力者は、皆さんが思っている以上に一枚も二枚も上手。
そんな権力者達が、そんなサイトを未だに放置できるとお思いでしょうか。

2ちゃんねるの実体は個人サイトではなく、悪質な商法によって金銭を稼ぐ、
又は偽造した国民世論によって政界や経済をコントロールし、国内を混沌と
させることで利益を得る裏のIT企業と考えられます。
管理人の西村博之氏以外、掲示板運営スタッフやその共生者は、ほぼ全員が
匿名のため仕事内容や金銭の流れ、組織の実態などは厚いベールに包まれています。
匿名社員は全国に300人前後いると予想され、様々な役割分担もあることが過去の
事案などから推察されます。

2ちゃんねるの匿名性は言論 発言 表現の自由を保障するためのものではなく、
逆にあらゆる人々の本音を監視し時に捻じ曲げ、時に握り潰すためのものです。

掲示板等に餌(意見)を撒き、同類の意見者を誘き寄せては個人情報をかき集める・・
このような、彼等の手法を我々反2ちゃんねる活動者は、「鮎の友釣り」と呼んでいます。
この手法によって収集した個人情報は、様々な闇マーケットにも流用可能なため
掲示板利用者にとって大きなリスクが生まれます。
自分と同意見者が集うコミニュティを見つけ、有頂天になり、調子に乗って
そこに入浸っていると、知らず知らずのうちに、特定の意見者以外の常連達の姿が
一人、また一人とネット上から序々に姿を消していくことでしょう。

2ちゃんねるの匿名性は何に使われ、誰のためのものなのかを皆さんは
予想して頂き、各人で2ちゃんねるの脅威から身を守って頂きたい・・・
それが反2ちゃんねる活動者としての願いの一つです。
その手助けをするために開設したのが、当ブログです。
我々反2ちゃんねる活動者の意見は決して鵜呑みにしないで下さい。
あくまで皆様自身の頭の中に予備知識としてインプットしておいて頂けるだけで、
結構です。それだけで、ネット社会だけに止まらず、テレビやラジオ等から得る
情報処理にも必ず生きてくるはずです。
何故なら、2ちゃんねるというサイトは、それだけマスメディアや政界と密接な
繋がりのある場所だからです。

下の別館ブログは、当ブログとセットと思って頂ければ理解しやすいと思います。
いわば、教育説明用の資料庫のようなものです。
過去に私が管理していた資料サイトのサーバーが何の予告も無しに一方的に
閉鎖とされてしまいましたので、現在は少しずつ前サイトのバックアップデータを
別館ブログへ序々に移転中です。
なにぶんデータが膨大なため、完全に移転を完了するにはあと数年ほど掛かる
見込みです。もうしばらくお待ちください。


反2ちゃんねる活動者及び被害者の資料館

資料の中にはある程度確証の取れているものから単なる噂まで
情報の質の面ではムラがありますが私達反2ちゃんねる活動者は
警察や探偵ではないので、そこのところは御了承頂きたいと思います。

我々、反2ちゃんねる活動者として、また被害者の一人としての
主な主張は、下記のとおりです。

反2chゲリラ「弱者」の主張集

俗語というか、隠語といいますか、特定の反2ちゃんねる活動者の間
でしか使われない用語がたまに使われています。
主なものの説明は次のとおりです。

【用語説明リスト】(知りたい意味をクリックして下さい)

2ちゃんねるファミリー
2ちゃんねらー
西村博之
反2ゲリラ
煽り屋
同盟メディア
2ちゃんねる世論
出前一丁
ヘルガイド
パパさん
レジスタンス
ヒロユキガールズ



2ちゃんねるファミリー

簡単に言えば、2ちゃんねるの関係者。掲示板の運営関係者や提携企業関係者、
その他の利害関係者など、何らかの形で2ちゃんねるの恩恵を強く受けている
人物達を指す。実際、このような繋がりを持つ人々のことを当事者間でどのように
呼び会われているのかは不明であるが、当反2グループでは、暫定的にこう呼称し、
活動上等にもこの表現を用いる。
この2ちゃんねるファミリーは、マスメディアや政界への太いパイプを持つ者も多く、
表向きでは社会的な地位や信頼度の高い肩書きにある人物等、外面では立派な
肩書きを持つものが多い。
著名人等にも、その疑いのある者が多数存在し、下は17歳の未成年者から、
上は80歳代の御老人まで、その疑いのある人物達の年齢幅も広い。

ネット世論によって爆発的に知名度がアップした企業・個人についても要注意。
ネット世論による対象への批判、称賛問わず、結果的にその対象である有名人や、
その所属団体等に利益をもたらしている場合、その対象は何らかの形で2ちゃん
ねるファミリーと利害関係にあり共生者である可能性も高い。
そのため、2ちゃんねるを批判または、2ちゃんねるで被害を受けている有名人なら、
必ずしも2ちゃんねるファミリー又はその共生者ではないとは限らない。
中には2ちゃんねるに対する市民の批判感情を逆手にとり、自身の売名やマーケットに
利用しているとしか思えない人物もいる。
また、反2ゲリラも、2ちゃんねるを擁護する発言をしているという理由だけで
2ちゃんねるファミリーの疑いがあると断定しているわけでなく、今までの活動等
で培われたノウハウや、グループ独自に作成したファミリー選別基準に基づき、
その基準の一定のパーセンテージを超えている対象のみ「疑いのある者」と
認識している。 従って直感任せにテキトーに決め付けているわけではない。
こうした関係者達のことを、当反にちゃんねる活動グループ内では、「2ちゃんねらー
を使う、又は利用する側の人
」としても認識している。



2ちゃんねらー

2ちゃんねるへの帰属意識の強いネットワーカーを指し、2ch信者とも呼称することもある。
大半は、自分が2ちゃんねらーだという自覚を持たない人も多いが、実はそういった人の
ほうが、2ちゃんねる的思想に濃く染まっている人が多い。
自分は掲示板に書き込まずに見ているだけなので2ちゃんねらーではないと安心できる
ものでもない。2ちゃんねる運営側は掲示板に書き込ませるよりもむしろ、閲覧させる
ことを重要視させている傾向にあり、書き込みはサクラや自動書き込みで十分事足りる。
閲覧させるだけで広告収入が得られることと、閲覧者を洗脳させるだけなら一般人による
書き込みは実質的に不要であり、どちらかといえば、洗脳に不都合な、想定外の反論意見
が書き込まれるというリスクは低くなり、運営側としてはそのほうが好都合であると考えられる。
2ちゃんねる管理人が発した「嘘を嘘と見抜ける人でないと(掲示板は)難しい」という
言葉を真に受け、自分はちゃんと嘘を嘘と見抜ける人間だからこそ、2ちゃんねらーで
いられるし、選ばれたネット人なのだと錯覚、得意げになっている人さえもいる。
能力はあっても人格等に問題があり、社会に馴染めないでいる器用貧乏な人が
この手の思想に感化されやすい傾向にある。 
当反2ちゃんねるグループ内では、「2ちゃんねるファミリーに使われる側の人
又は「鉄砲玉」と認識している。 この種の人達も実質2ちゃんねるの被害者。



西村博之」(通称・ひろゆき)

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大型掲示板群サイト「2ちゃんねる」の管理人にして「未来検索ブラジル」の社長。
「ニコニコ動画」の取締役など、2ちゃんねる系マーケット等における様々な役職を
兼務する2ちゃんねるファミリーの最高権力者で、マスメディアやIT業界において
強い発言力を有する。
また、西村博之という名前、実名と報道されているが、実は偽名である可能性も
最近になって出てきている。
現在は、他の企業に2ちゃんねるを譲渡したという報道もあるが、あの西村氏が
命綱であり、自分の権力の源である2ちゃんねるを手放す可能性はゼロに近く、
現在も占有権は実質、西村氏にあるものと推察され、あの譲渡したという報道は
今後の訴訟対策が背景にあるものと考えられている。
西村氏は、情報社会において心理学や脱法知識を多用した戦術が得意なため、
彼の今までの行動を知らない人が、西村氏の巧みな話術、理屈、しぐさを直に受け
止めてしまうと、どんな権威や知識人ですら必ず騙され、西村氏がかなりの善人に
見えてくるらしい。 見た目は軽装にサンダル履き、更に西村氏を担ぎ上げるメディア
の煽りもあって、いかにも無欲な天才肌という印象を持たれる人も多い。
しかし中身はかなりの利己主義者で金儲けや利権に対する独占欲は人一倍強い
傾向にあることが、彼の今までの行動等により明らかになりつつある。
我を貫き通し、周囲が自分のことをどう思おうが気にしない性分かのように思えるが、
実は、一定の影響力のあるジャーナリスト等による発言に対してだけは、敏感に反応、
対象のブログや記事内容に口を出してくる場面が散見されるため、西村氏は「人々に
自分のことを、こう思われたい」という願望があるようだ。意外に神経質な一面がある。

また、他人の不幸やトラブルなどを見物、それをときに煽り、泥沼化させてくることさえ
あるという、トラブルウォッチ癖には注意が必要。
過去に交通違反を揉み消す方法を教えるサイトを管理していたことからも、「法律を
犯していなければ、何をしてもそれは罪ではない
」という知能犯罪者によくありがちな
持論を抱いている傾向にある。 裁判で敗訴したことによる多額の賠償金支払命令を
完全無視。 億単位の年収を得ているにも関わらず、賠償金の踏み倒し宣言を公の場で
展開。各メディアもそんな西村氏を型破りな革命児であるかのように持ち上げ続けている。
更に西村氏は自身のマスコミとの太いパイプにものを言わせて、原告(2ch被害者等)の
人格否定に加え、相手側の言い分を完全無視した持論を展開しながら、一方的に自己の
正当性をテレビや新聞等を通じて訴え続けている。
そのため、メディアの影響を受けやすい人には、西村氏を否定又は批判する人は、
頭が固く、視野も狭く、新しいものを受け入れない、古き体質の人間という印象を
持つことが多い。西村氏は典型的な、マスコミの偏向報道によって黒なのに白として
報道されている人物の一人といえる。マスコミ側には、いかなることがあろうとも西村氏を
時代の寵児として報道し続けなければならない事情があるものと考えられる。
それらを物語るエピソードや事件なども複数あるので、2ちゃんねるの息の掛からぬ
サイト等にて情報収集することをお勧め。 この西村氏以上に危険性の高い人物は、
2ちゃんファミリー内には多数いることも予想されるので、常に関係者のチェックは必須。
ちなみに西村氏の父親は国税局のお偉いさん。



反2ゲリラ

反2ちゃんねるゲリラの省略語で、2ちゃんねるに否定的又は、問題提起する
意見者を指し、典型例として、当ブログの管理人のようなタイプを指す。
また、反2ちゃんねる、反2、アンチ2ch、アンチとも呼ばれる。
2ちゃんねる派からすればお尋ね者で、粛清の対象にもされ現存率も極めて低い。
当然、市民の2ちゃんねるへの反発感情を利用して、2ちゃんねるに関連した著書や
サービス等(例・ニコニコ動画・初音ミクなど)の売り込みに利用、若しくは、自身の売名や
私腹を肥やそうとする自称・被害者の味方を名乗る悪徳ネット専門家達もいる。
(ネットの特性上、2ちゃんねるは市民から嫌われることでも2ちゃんねるファミリーに
利益を与え続ける対象のため
)
他には反2ちゃんねる派等のマイナスイメージを世論に広めたり、反2ちゃんねる勢力の
組織化を未然に阻止するため、2ちゃんねるの煽り屋によって編成されているものと予想
される偽の反2ちゃんねる活動者や、そのグループも複数存在する。
ただし、どんなに優秀な工作員でも本物の反2ゲリラの目から2年以上、騙し通せた
者はほとんどおらず、経験と慣れ、そしてポイントを掴めれば、反2ゲリラ以外の人にでも
識別はある程度可能ではある。しかしその具体的な方法や見極めのポイントは各人で
掴んでもらうしかなく、掴んだとしてもその内容を口外しないほうが良い。



煽り屋

プロ固定又はプロ名無し」とよばれ、左翼系ネットユーザーの間では、「ネットウヨ」とも
呼称されている。
2ちゃんねる専属の「サクラ」で、2ちゃんねる其の物とも言えるほどの存在。
主に広告代理業務を掌るIT企業に所属する社員や、在宅型のアルバイトといった人達。
作家顔負けの高い文書能力に加え、老若男女、何にでも化けてくる役者としての能力も
併せ持つ。 ただのニート、弁護士、学者、メンヘラーにいたるまで、その化けるバリエー
ションの幅も広く、ある程度見抜くコツを覚えるまでは煽り屋自身か、その関係者でも
無い限り、確実に騙される可能性がある。
一昔前の共産主義系の「プロ市民」と呼ばれていた人々が、そのままネットという場所に、
活動の場を移したようなものだと考えれば理解し易い。
現に2ちゃんねるが開設されてからは、プロ市民と思われる顔を出しての活動者は、
まったくと言っていいほど街中で見られなくなった。
テキスト能力さえあれば複数の人格を無限に生成できるので、従来の顔を出しながらの
活動に比べリスクはほとんどない。
バレてもその人格を捨て、違う人格を再び生成した後、再び現場に舞い戻ってこれば無限に
活動の継続が可能である。
特定の個癖や行動パターンが広い分野のサイト等でも散見されるため、系列の出会い系や
メールガール等のサクラも持ち回りでこなしているものとも予想される。
当然2ちゃんねるファミリーの一種であり、過去の様々な事例などから考察した結果、
在宅型匿名社員も含め、全国に推定300人前後いるものと推察される。
2ちゃんねるや系列の部外サイトにおいて、小人数で大多数の世論を演出することで、
多数派世論の作成を行ったり、2chと利害関係にある個人及び団体等への抵抗勢力又は
攻撃依頼対象へのネガティブキャンペーン活動の扇動、反2ゲリラ等の異論派意見者の粛清、
アンケート調査等の数値操作などのネット世論の偽造が主な任務。
彼等の基本戦術は、その内容問わず、多数派意見であれば人の判断はそれに流されやすく、
長いものに巻かれる、右に倣え、といった心理学用語でいうところの「追従」という行動を市民
に取らせるもの。市民の目を欺けないのであれば、その市民をカネのためなら何でもする人間
を使って成りすませてしまえばいいという発想から生まれた裏ビジネスと考えられる。

他には情報収集や飼育している2ちゃんねらーを心理的に煽り、殺害予告等の違法
書き込みを誘うなど、アクセスが集められるネタの調達も行うことがある。
これら専門知識や専用のツール等を駆使しながら、巧妙にネット世論をコントロールする。

職業柄、一人で複数のネット人格を持たなければならないため、同時に複数のアクセス
ポイント(ボットネット及びプロクシサーバー)を組織的に大量保有している可能性が高いため
接続ホストやIPでの個人照合の結果はあまり当てにできない。
職務の特性上、社会の裏の裏を知り尽くした立場の人達でもあるため、ネット社会
における様々な権限が与えられ(非常勤は除く)、それなりの身分も保証されている
可能性もある。実在の有無の真相については公には「不明」と言わざる得ないが、
実質的には公然の秘密に近い認識にある。
なお、ネットビジネスの世界では、サクラを利用したビジネス手法はそれほど
珍しくなく、サクラを募集するサイトや広告書き込みも多数存在する。
基本的に2ちゃんねるファミリーは煽り屋を動かすことで可能になる情報偽造は全てやって
いるはずなので、煽り屋を動かしても偽造不可な情報が示されるまでは安心できない。
匿名社員ゆえ、面も割れていないので、煽り屋を通りすがりの町の通行人という形で派遣。
そしてテレビやラジオなどの報道インタビューで、「町の人の生の声」という形で都合のいい
発言をさせることも十分可能である。
現に番組スタッフを使い、一般通行人としてインタビュー等への返答をさせていたことが
発覚し、テレビ局が批判された事例もある。
それだけにネット以外のところでの煽り屋による世論誘導工作も想定する必要がある。



同盟メディア

ITmediaニュース等のアイティメディア株式会社系列(※)」「Yahoo!」「J-CAST
Web R25(リクルート)」「NEWS ポストセブン」「産経新聞」「夕刊フジ」など、
2ちゃんねる及び、その系統の企業やサービスについて好意的な報道を行うことが常態化
しているメディアをこう表現する。 テレビ局では「フジテレビ」や「NHK」が代表格。
出版社では2ちゃんねるの広報用作品である電車男を出版した「新潮社」や2ちゃんねる
ファミリーで、特に幹部クラスに発言の場を多数提供している「週刊ポスト」「女性セブン
といった出版雑誌が代表格。

また、ネットにおける実質的な2ちゃんねる関連情報最大の発信基地でもあり、2ちゃん関連
ビジネスの生命線でもあるアイティメディア株式会社系列の報道サイト群一覧は下部の(※)を
参考にするとよい。
この一覧に示す報道サイトは事実上、同一のメディアと認識しても支障なし。
ちなみに会社の主要株主はソフトバンクで、この系列のメディアは実質的に、2ちゃんねる
ファミリーとの同盟関係というよりも、2ちゃんねるファミリーそのものという認識でいた
ほうが妥当である。

これら同盟メディアは2ちゃんねるを単に批判しているかのような報道をしていれば同盟
メディアではないという保証は無く、それらは批判に見せかけた2ちゃんねるやその関係者
を売り込むための話題づくりを狙ったパフォーマンス報道(身内で繰広げる自作自演)で
あったケースも少なくない。
同盟メディアが露骨に2ちゃんねる側に不都合であるかのような報道を始めたら「出来レース」
を疑ってもよい。しかし万が一、正義に目覚め、同盟関係を破棄しての捨て身の報道である
可能性も否定しきれないため、その動向は慎重に見極める必要がある。
全般的に2ちゃんねる関連事業や政治的にも有利な報道をしたり、その関係者を多数出演
させているフジサンケイグループ系が2ちゃんねると深い友好関係にあるようにも思われる。
また、2ちゃんねるに不都合になるような事実などは、ほぼ自主的に報道管制を布くような
動きも見られるため、2ちゃんねるの実態を把握しつつ結託している可能性もある。
逆に2ちゃんねるとあまり友好的でない大型メディアは「毎日新聞」「NHK」などが
一般的に知られていたが、現在は2ちゃんねるの同盟メディアであるという認識に至る。
NHKについては、2006年10月頃に2ちゃんねるファミリーから繰り返し加えられてきた
圧力に屈し、ほぼ全面降伏。
NHKのネット関連番組が完全に2ちゃんねる寄りになったことを確認した2ちゃんねる
ファミリーは、今まで長期間NHKに対し行ってきた大規模なネットのネガティブキャン
ペーンの扇動活動をほぼ終結させ、代わりにNHKを称賛する世論を作成したり、番組を
PRするブログ等が、複数開設されるようになった。
今現在では、2ちゃんねるにとって最大規模の同盟メディアとなり、2ちゃんねるファミリー
から与えられるアメとムチによって上手く飼い慣らされている印象。
市民からの受信料は実質的に2ちゃんねる系マーケットの宣伝費にも充てられる形となり
今までNHKを信じて情報提供してきた2ちゃんねる被害者を完全に裏切る形ともなった。
毎日新聞については、2008年に発生した外国語版ニュースで起きた不祥事(waiwai問題)を
攻撃の口火にされ、2ちゃんねるファミリー主導の反毎日キャンペーンが現在も継続中。
この毎日新聞が2ちゃんねるの軍門に下った場合、事実上、国内で、2ちゃんねるファミリー
にジャーナリズムのメスが入れられるであろう大手メディアは姿を消すことになる。
また、毎日新聞のネット報道コーナーの一つ「まんたんウェブ」が、2ちゃんねる系商品や
関連イベント等の広告記事を頻繁にアップしていることもあり、一部では毎日新聞は既に
水面下で2ちゃんねるに屈してしまった、又は元々から同盟メディアだったのではないか・・
今までの反2ちゃんねる的な報道は、出来レースだったのではないか・・との見解を示す
反2ゲリラもいる。
朝日新聞もこの部類に含まれるような印象を持つ者も多いが同盟メディアの中で最も熱心な
親2ちゃんねる報道を行うことで知られるJ-CASTの取締役編集長は、元朝日新聞の幹部
役員という経歴を持つことから、表向きには敵対してても内面では2ちゃんねるの同盟メデ
ィアである可能性もあり、まだ明確には言い切れない段階である。
現実問題として、基本的にマスメディアとは営利企業。ジャーナリズムだとかカッコイイこと
並べ立ててはいても、結局最後には2ちゃんねるファミリー等の財力と暴力を兼ね備えた
権力者側の味方に付く。このことを強く胆に銘じておく必要があるだろう。
相当な奇跡でも起こらない限りこの現実が変る事は無い。

※ アイティメディア株式会社系列の主なメディア一覧
「ITmedia News」
「ねとらぼ」
「ITmedia エンタープライズ」
「誠 Biz.ID」
「Business Media 誠」
「@IT」
「ITmedia エグゼクティブ」
「@IT情報マネジメント」
「@IT MONOist」
「ITmedia +D」
「ITmedia プロフェッショナル モバイル」
「BARKS」




2ちゃんねる世論(2ちゃん世論ともいう)

2ちゃんねる又は、その系統のサイト、ブログ、メディア、人物などから発生し、
広がりを見せる本流(多数派)意見を当グループ内ではこう表現する。
中には、この2ちゃんねる世論が、ネットユーザー全ての意思を反映したもの
だと過大認識する者もいるが、2ちゃんねるでの多数派意見が必ずしも
全ネットユーザーの意思を反映しているわけではない。
しかし、ほぼ自動的に系統のメディア(J-CAST、R25(リクルート)ITmedia News等)が
報道に取上げ、その記事を国内最大のポータルサイトであるYahoo!がトピックスのトップ
に公開することが多く、その結果、ネット社会全体への影響力は強くなっている。
こうした独特な街宣構造により、ネット世論全体の方向性を決定付け易い仕組が
構築されている。 また、特定の政党、企業、商品、個人等の都合に配慮したかのような
意見が突発的な広がり方をする場合は、煽り屋等による書き込み扇動が行われている
可能性もあるため、必然的に広がった多数派意見なのか、それとも人為的に作られた
多数派意見なのかを、ある程度の見極めが必用。



出前一丁

多種多様性が無く、一色の世論に凝固まることの多い2ちゃん世論の形態を、
即席ラーメンに例えたもので、その即席ラーメンの一つ「出前一丁」という
商品名が、浅く、お手軽な世論体質のイメージに合うことからこう命名した。
決して出前一丁というラーメンが味わいが浅く、不味いという意味ではない。
(実際には美味しい部類に入るであろう人気商品)
即席ラーメンは、スープやトッピングするネギ・メンマ・チャーシュなどの
具を盛り付けなければ、基本的な味の構成は似たようなものである。
つまり誰が作っても何杯作っても同じ味ということである。
トッピングする具に違いはあれど、その味は何杯作っても出前一丁の味。
世論の規模は大きいものの、その群集から無作為に一人だけ抽出し、
意見を聞くだけで、その主張内容のほとんどが把握できてしまうほど、その
内容も浅い。専門店で食べるラーメンに比べ即席ラーメンは味に奥行が無い。
それが即席ラーメンの限界であり、2ちゃんねる世論にも同様の限界がある。
これでは集合知とは言えず、ただの烏合の衆である。

自分の言葉で語る人も少なく、多数派の意見をそのまま引用するだけ。
反論しても、これもまたお決まりの反論を繰り返すだけ。
想定外の反論をされれば、ひたすらスルーするか、話題を強引に変えてくる。
こうした状況を一言で例えたものが出前一丁である。

「出前一丁」命名の経緯となる参考資料は次のとおり。
毎日「ネット君臨」的論調の背後にあるもの
ネットvs新聞の争い?



ヘルガイド

2ちゃんねるで多発する大規模な誹謗中傷リンチ(祭ともいう)が行われた際、
必ず親切な通報者を装い、ターゲットの管理するサイトの掲示板に来たり
メール使うなどして、誹謗中傷のターゲットにあることをその本人へ告知しに
やってくる。 そうした来訪者を、当グループ内ではこう呼称する。
いくら大規模な誹謗中傷でも、ターゲット本人が気づかなければ意外にリンチは
短期間で収束することが多い。 つまり「知らぬが仏」である。
しかし本人が攻撃されていることを自覚して何らかの反応を加害者側に見せてしまうと、
加害者側は攻撃の成果を上げていると知り更に攻撃の手を強め、大規模に煽り
たててくる。 攻撃されている本人がもがけばもがくほど、泥沼化するのが2ちゃん
ねる被害の特徴の一つでもあるため、ケースによっては、無反応、やせ我慢も必要。
間違っても、反論しようとして2ちゃんねるへ被害者本人が出向いて掲示板に
書き込むといった行為は愚の骨頂。本人が掲示板に現れると「本人降臨」と叫ばれ
リンチは最高潮に達する。また「削除依頼板」に本人が削除依頼しても加害者側の
思う壺。このヘルガイドも結局、加害者側の攻撃の一環でターゲットを2ちゃんねるに
誘い込むのが最大の目的である。本当の親切心で本人へ通報する人がいたとしても
被害者にとっては余計なお世話以外、何物でもない。 また反2ゲリラにヘルガイド
ではないのかと疑われかねないので、よく状況を考えて行動するべきである。

パパさん
正式なハンドルネームは「一人の親」。その一人の親氏の通称。
2007年頃まで活動が確認されていた反2ちゃんねる活動者の一人で、得意分野の
SEO対策の知識を用いて活動を有効に進めていた。
しかし2ちゃんねるファミリーのナンバー2「山本一郎」※(別名・切り込み隊長)が率いて
いた偽反2ちゃんねるグループのイザコザに巻き込まれ、深刻な心労を抱えたため活動
を停止してしまった。(パパ本人から当グループメンバーに宛てたメールにより判明)
現在は、活動に使用していたブログ「2ちゃんねる から子供たちを守ろう」のみが
その頃の痕跡として残されている。
また、パパ氏が活動を始めた本当の理由や活動停止の真意について、当グループメンバー
の間で様々な説が語られているが、パパ氏の一連の活動から停止に至るまでの間、
2ちゃんねるの弊害問題を巡るマスメディアや、政界、IT業界のそれぞれの立場や事情を
探るうえでの大きなデータ収集の場を作ってくれてたのはパパ氏であったことは間違いない。
反2ちゃんねる活動上、有益なデータは皮肉にも反2ちゃんねる活動者達の過去の犠牲に
よって積み上げられてきたという切ない現実があり、既存の反2ゲリラにとって活動知識は
過去の仲間達から贈られた大切な宝物である。

※山本一郎・(イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役
      2ちゃんねるファミリーの高級幹部の一人と噂される人物で、
      見た目はインテリ系だが、気性が激しく、攻撃的な性格ゆえに
      反2ちゃんねる活動上においては、西村博之以上に危険人物
      とされている。
      


レジスタンス

事実上、当反2ちゃんねるグループよりも早くから活動を行っていたグループで
代表の「回天」氏を中心に2004年頃まで活動が確認されていた。
しかし、偽反2ちゃんねる活動者達の策略により内部分裂が引き起こされ、
グループは崩壊したとのこと。(当時のレジスタンスの生き残りとされる人物からの
証言では) ただし、その現場に私や他の仲間は立ち会っていないので真相は
不明である。グループの崩壊から数ヶ月後、このレジスタンスの元メンバーの
一人とされる人物とコンタクトし、2007年末頃まで当グループは私を経由して
情報交換を行ってきた。しかし挙動不審があまりにも多く、行動一つ一つが
2ちゃんねる側を間接的に有利にするものばかりだったため、2008年以降より、
リスク回避のため、完全にその元レジスタンスメンバーとの関係を絶つ。
現在、当グループはその他の勢力等との関係も持たず、干渉も一切受けない
独自路線での活動を行っている。


ヒロユキガールズ」(ヒロスケともいう)

2ちゃんねるや西村博之氏に対し、熱狂的信仰心を抱く女性2ちゃんねらー
又は、女性の煽り屋及び削除人等の2ちゃんねるファミリーをこう表現する。
反2ゲリラ側からすれば、かなり危険な存在。恐ろしいまでの行動力があり
対応を誤ると致命的なダメージを被ることがある。
当グループ内でネット空間以外の場所では、ある隠語や俗語に変換して話題にする。
男性の一般2ちゃんねらーや煽り屋よりも、ネット工作への取り組み方が真面目で
熱心な傾向にあり、その結果、全般的に攻撃力は男性のものより高く、その性質も
陰湿さ、執念深さともにハイレベル。
一度張り付かれると数年間のネットストーキングを覚悟する必要がある。
彼女達を受け流すコツを掴むまではかなり厳しい。どの分野にも言える事だが、
諜略に女性の工作員は定番なので、オンナ好きの活動者や女性との交際経験の
少ない又は、まったく無い人には酷だが、ネット空間における異性に対する意識は、
完全に捨て去る必要がある。相手が女性でも、2ちゃんねるファミリーに違いはなく、
むしろ男性よりも攻撃性が高いので女性というよりも、人喰いモンスターなのだと
意識しないと活動者生命を一瞬で奪われる可能性がある。

「いくらなんでも、まさかそこまでのことは、してこないだろう」ということを
ためらいもなく、普通にやってくるのが、ヒロユキガールズの特徴でもあるので、
ネット空間で、初めて彼女達の攻撃を受けた反2ゲリラは面食うことだろう。
ネット社会でも女は例外無く恐い。


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