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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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10:2ちゃんねるの想定問答への対処。

2006/07/17 (Mon) 00:25
bbm2w

2ちゃんねるの想定問答への対処

反2ちゃんねる活動において大事なことは勇気や行動力は
もちろんのこと、これだけは絶対に外せないものが一つあります。
それは「相手を知る」ことです。

2ちゃんねるを闇雲に批判しても2ちゃんねる管理人を始めとする
スタッフ達はまったく痛くも痒くも無いでしょう。
元々から一般から嫌われることを前提で運営されている掲示板なので
2ちゃんねるは便所の落書きだとかゴミ溜めだとか騒いでも
何時もの「それは一部の2ちゃんねらーです」「悪いところもあるが
有益な情報だってある
」と想定問答を繰り返されれば誰でも「そうですか」
と納得せざる得ないためキリがありません。

こうした彼等の想定問答を無効化させなければ、おそらく数十年数百年と
同じ2ちゃんねるの悪事が正当化され続け、理論上煽り屋達がネット上で
被害者を数千人自殺に追い込もうが、犯行予告が数万回書き込まれようが
世間の人々はそれらの問題に目を瞑らざる得ないわけです。
2ちゃんねるの中に悪玉2ちゃんねらーが999人居たとして他に1人の
善玉2ちゃんねらーが存在していれば、その1人の善玉ねらーのために後の
999人の悪玉ねらーの罪が全てチャラにされることになります。

結局匿名世界なので悪玉ねらーと善玉ねらーの分布の比率は調べようが無く
いくらでも自分の都合の良いデーターのみを開示できうる運営が
その情報開示権を持つ立場にある限りは謎のままです。
仮に悪玉ねらーが1割 善玉ねらーが9割と嘘を言われても一般人は
納得するしかありません。

偽造捏造の十分可能な立場に相手がいるかぎり、「それは一部のねらー」という
想定問答が永遠に世間でまかり通ってしまうわけです。
まずは下に列記する彼等の想定問答例を見て皆さんがそれぞれに
言い返せるだけの理論と考え方を持ちましょう。


【定番の2ちゃんねらー又はその関係者の想定問答例】

1.それは一部の2ちゃんねらーのしたことだ。
 (定番です)

2.一部を見て全てを悪くいうのはやめてくれ。
 (これも定番)

3.有害な情報もあるが有益な情報だってある。
 (中立を装った2ちゃんねらーがよく多用する)

4.「泣ける2ちゃんねる」や「電車男」のようなネタもある。
 (2chの免罪符材料、5点セットの一部 煽り屋がよく使ってくる)

5.「2ちゃんねる」を閉鎖させても問題の解決にはならない。
 (よく2ちゃんねる派のネット専門家が現状維持させるために多用)

6.掲示板の問題は「2ちゃんねる」だけに限った問題ではない。
 (いわゆる論点ズラシの一つ 2ちゃんねる派のネット専門家が多用)

7.2ちゃんねるで叩かれるのは必ず叩かれる理由を持っているから。
 (被害にあう人間が悪いという2ちゃんねる運営スタッフ達が特に頻繁に
  使ってくる定番の言葉)

8.ちゃんと2ちゃんねる運営は削除に応じている。
 (ネット経験の浅い人を対象によく多用される)

9.私怨で2ちゃんねるを叩いてるだけだろ?
 (かなりの定番)

10.嫌なら見なければいい。
 (2ちゃんねるの運営スタッフがよく多用してくる屁理屈)

11.加害者はただ日頃の鬱憤を晴らしているだけだから気にすることはない。
 (2ちゃんねる派の有名人やジャーナリスト等がよく多用してくる)

12.2ちゃんねるでの被害は実害と言える物ではない。
 (2ちゃんねる派のジャーナリストが多用してくる 物理的被害が無ければ
  被害ではないという理屈)

13.自分は一部の2ちゃんねらーとしての意見だから、この発言は
   「2ちゃんねる」全体を代表するものではない。

 (2ちゃんねるの放った鉄砲玉要員がこのセリフを言いながら
  反2ちゃんねる系ブログなどを襲撃することが多い)

14.2ちゃんねるは単なる場ですから。
 (定番の屁理屈)

15.2ちゃんねるが悪いのではなくてそこの住人が勝手にやったこと。
 (14番と同じ効果をもつ屁理屈 運営スタッフも多用する)

16.掲示板が大きくなり過ぎて管理が行き届かなくなったから。
 (中立を装ったネット専門家や記者がよく多用する定番の2ch擁護論)


大半の2ちゃんねらーはこれらのどれかに該当する発言を繰り返して
くるはずです。
書き込んでくる人によって文書的な違いが多少ありますが、伝えたがっている
事はほぼ同じですので各人で自分だけの反論を予め作っておいても十分に
対応可能です。
自分で反論文が思い付かなければ
私の例文や他の活動者のコメントを参考に
して下さい。

これらは意外に一言で論破できるレベルのものが多いので一撃で相手を粉砕可能
な反論文を考えてみましょう。
相手が一流大学の教授や著名人 若しくはインターネットの専門家や弁護士など
一般人からすれば後退りするような肩書きを持つ者が上の1~16のような
屁理屈を並べてくるのが今の日本のインターネット界です。
それらの肩書きにビビって相手の簡単な屁理屈に言い包められているようでは
問題提起する以前の話になるので自分の道徳観念を信じ、強い意志の元
彼等の屁理屈に「NO」を唱えましょう。
いくら立派な肩書きを持つ者でも主張していることが低レベルなら
ビビることはありません。

2ちゃんねるは有名人や学識経験者達による2ch批判には特に
神経質に目を光らしている傾向にあります。
つまり彼等はそういった肩書きを持つ者達を恐れ、そして逆にそういう者達を
利用しているといえるのです。
煽り屋達がやたら有名人の2ちゃんねる利用者を街宣してユーザーの
獲得を試みていることからも彼等のそうした思惑の表れともいえます。

2ちゃんねらーの言い分は元々矛盾だらけで身勝手なものばかりなので教育の
行届いている中学生程度なら容易に論破可能です。
彼等への反論を難しく考えては駄目です。
意外に物事を深く考え過ぎてしまう人ほど簡単な反論に困ってしまう
傾向にあります。素直な気持ちで自分の良識のままに問題提起すれば
結果的に万人が納得し得る討論ができたりもします。

私のように長文で反論してもいいですが、どうせ彼等を一時的に論破しても
相手はホストを切り替え、別人となって同じ理屈を繰り返しに戻ってきます。
「だめだこりゃ・・」と思ったら同じ質問をしてくる者を片っ端から
アクセス規制してしまいましょう。
見て解らんものは聞いても解らないわけなので気にすることはありません。

労力の無駄を省きたいのであれば、「これ読んで下さい」と独自の想定問答リスト
から引用又は転載すれば楽です。

それで彼等がその処置に怒って2ちゃんねるで騒ぎ出したとしても
2ちゃんねる批判者は元から叩かれる身なので今更気にすることも
ないと思います。
何もしなくて叩かれ続けるのなら反撃して叩かれたほうが有意義といえます。

とにかく匿名同士で討論し合ってても何も始まらないということです。
今はとくかく、2ちゃんねるの現実を世論に伝えることが先決です。
2ちゃんねるの工作員(煽り屋)とそのエキストラ(信者)達と戯れている
時期はとっくの昔に終わってます。
世間が我々の話に耳を傾けなかったとしても、それは聞く人の判断次第です。
我々は市民レベルでやれるだけのことをして天命を待つだけです。

仮に結果が出なかったとしても我々はそれを悲観することもありません。
元々2ちゃんねるは市民レベルで対応するべき集団では無いのですから・・
我々が行った事以上のことで責任を感じることもありません。

ただし最善は尽くしましょう。



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