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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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104:2ちゃんねるに毒され過ぎだよ!NHKさん。

2011/02/26 (Sat) 00:11
nhk.jood

視聴率データ書き込み、無免許運転1年5カ月…NHK、2人処分


ハッキリ言って、NHKには、クソ真面目過ぎる職員が多過ぎるのか。
それゆえに、2ちゃんねるファミリーのような腹黒く、口達者な連中に
難無く感化されてしまうのかもしれませんね。
今まで本物の裏社会の人間と、あまり付き会った経験もないためでしょうか、
どこまで彼等と関わって良いものか、その境界線をまったく知らないまま、
裏社会の人間達と関わり続けてしまった・・どうせそんなところでしょう。
この情報社会で権限を有する職員は、組む相手を厳選すべきだと思います。
また、取材対象として已む無く関わる場合は、微妙な距離間を保持しつつ、
必要最小限の情報交換に止めるべきです。彼等はアルコール度の高い酒と同じ。
ビールや焼酎割りを飲む気持ちで口にすれば、あっというまに泥酔させられ、
身も心も彼等に呑まれます。
アルコール度が高いわりに飲みやすく、口当たりもいいというのも特徴です。
彼等には外面が良くて口達者な人間も多いですからね。
エリートさんで、クソ真面目なタイプはこうした誘惑に免疫がないからすぐに
深みにはまっていくというわけです。
もちろん、彼等もそういう真面目なタイプ又は同類の価値観を持つ人間に
狙いを定めて近づいていくというわけです。彼等はとにかく鼻が利きます。

2ちゃんねるの同盟メディアの一つであるフジテレビも、2ちゃんねるファミリーと
ビジネスパートナーの間柄ですが、仕事で組んでも、それ以上の深い関わりを持たず、
微妙な距離間を保っているように思えます。
2ちゃんねるファミリーと組んでる時点で、私的に感心できることではありませんが、
お互い、上手く利用し合っている間柄なのかもしれません。
民放テレビ局の職員は、NHKに比べ、ブラックな勢力との交流経験が豊富で
相手の白黒属性を嗅ぎわける嗅覚が研ぎ澄まされているものと考えられます。
だから、民放では、その相手とはどの程度まで関わりを持つべきか、代々の先輩方
から後輩たちへ伝授されてきたのかと思えてくるほど、番組等から2ちゃんねる
ファミリーと放送局との微妙な距離間が感じられるわけです。

しかし、NHKの場合、2ちゃんねるファミリーという存在そのものが絶対的で、
いかなる彼等の要望や意見も聞き入れなければならない存在。
そう思えてくるほど、番組等での2ちゃんねる系マーケットやその人物の取り
扱い、さらには局内人事に至るまで、危機迫る必死さが滲みだしてるわけです。
つまりズブズブに2ちゃんねるワールドに、どっぷり浸かり切ってしまって
いるようなのです。
まさか、そこまで必死に2ちゃんねるに奉仕しなくても」と思えてきたりも
します。
露骨な親2ちゃんねる番組をガンガンに流し続けている様を見ていると、何だか
悲しくなってきます。
大勢の2ちゃんねる被害者からの意見など完全に無視し、批判覚悟でなりふり
構わず2ちゃんねるの関連サービスや人物を売り込み続けるNHK。
そうした番組がオンエアされる度に、2ちゃんねるでは、NHKはまた
反2ちゃんねるな番組を報道した。ネット批判だ!と、「え?」と思える
意見が毎度のようにネット上に噴出してきます。
親2ちゃんねる番組でも、とりあえず2ちゃんねる批判又は、ネット批判
番組だということにしておきたいのでしょうか。

2ちゃんねるファミリーは、ビジネスパートナーとしての重要度の高い相手ほど、
表向きでは強く批判し、「不仲な間柄」だというイメージを世の中に定着させる
ための処置を施してくる傾向にあります。
朝日新聞や、電通も典型的な例かと考えられます。
本当に仲が悪いかは、2ちゃんねる系マーケットのスタッフや関連する商品、提供企業
などを多角的視点で調べれば一目瞭然。そういった対象に限って、2ちゃんねるがその
対象への依存度が高い関係だというのが見えてくるはずです。
つまり、2ちゃんねるとの実質的な提携関係を断つだけで、2ちゃんねる全体に致命的な
ダメージを与えることができ、本来なら2ちゃんねる側よりも立場の強い方々だと解ります。
そんな方々に本当に嫌われたら、2ちゃんねるなんて1年も経たないうちに閉鎖です。
テレビやラジオ等の既存メディアが売り込みをかけてこなければ、2ちゃんねるは現在も
ただのアングラ掲示板に過ぎなかったはず。ただの口コミだけで今のようなネット社会
最大の圧力集団にまで成長してません。

とくに電通なんて、2ちゃんねる世論で売り込みをかけてきたテレビ番組やアニメ、ドラマ
といったものに、ほとんど関わっています。
また、サクラを派遣し、意図的に偽造した口コミ評判を根拠に、各種メディアに商品や
人物、団体等を売り込むといった、ビジネス手法は電通のスタンスにも共通点があります。
2ちゃんファミリーと電通という、似た者同志が不仲というのも不自然です。
電通のような巨大勢力が本気で2ちゃんねるファミリーに政治的圧力を加えた場合、
各方面に人脈を持つ2ちゃんねるファミリーといえどもひとたまりもないでしょう。
電通が2ちゃんねる系ビジネスへ圧力を加えたとか、陰謀だとか騒ぐのは2ちゃんファミリー
お得意の、「茶番」の可能性が高いと考えられます。
ガチな圧力なら本当に2ちゃんねる系ビジネスは短期間で消滅しています。
もうこういう演出というか話題作りで注目度を高め、目的の商品や人物を売り込むといった
バイラルビジネスにはウンザリしています。
というか、2ちゃんねるファミリーはこの方法でしか、ビジネスで成果があげられない
のかもしれません。

もともと2ちゃんねるファミリーは、風俗業界、出会い系や掲示板等の各種サクラや
スパム配信など、ネット界の悪徳商人や、性根の腐ったエンジニアや学生といった連中が
大勢集まった集団です。
そのため、正攻法というか、堅気商売で成功を収める術をあまり知らないのかもしれません。
彼等が関わっている番組や著書などに、下ネタや過激な性表現がやたら多いのは、今まで
」を売り物にしてきた業界関係者ならではというわけです。
彼等の関係者がプロデュースする番組等では、深夜番組枠が多かったのですが、最近、
ゴールデンタイム枠にまで進出してきているので、彼等の本質を知る人間として気分が悪い。
おまけに、案の定、視聴者に対する反社会的な思想先導の演出が見受けられる。
さらに子供番組にまで最近露出ぎみなので子を持つ親としても不快です。

2ちゃんねるファミリーはオタクっぽい人達かなと想像する人も多いかも
しれませんが、まったく違います。
たまに例外もいますが、基本的に歩んできてる世界がオタク達とは違います。
ファミリーにとって、オタクはただのカネヅルです。ちょっとオダテたり
萌系イメージの女で攻め続ければ、いくらでもカネを落とす存在という認識
しかないでしょう。今後も彼等のビジネス手法を注視してれば解ると思います。
今までも何度も主張してきましたが、オタクは、2ちゃんねるファミリーに
利用されるだけの存在。アニメやゲームなどの文化に対して義理とか、愛とか
何も抱いてなんかいません。電車男に出てくる内気で純粋なモテないタイプの
オタクなんて、2ちゃんねるファミリーの中にはほとんどいないでしょう。
彼等の場合はその逆だと思います。 どちらかといえば、強い立場にものを
いわせて、女食いまくってる連中ではないでしょうか。悪銭もありますし。
彼等を今まで観察してきた反2ちゃんねる活動者として、オタクの皆様に
忠告だけはしておきます。

2ちゃんねる系勢力は、決してオタクの皆さんの味方ではありません。
むしろ敵といってもいいくらいです。
煽り屋(サクラ)の先導一つで、簡単に持ち金を搾り取れる単純で扱い易い生き物。
それが2ちゃんねるファミリーがオタクに対して抱く認識だと考えて下さい。
と書いても、たぶん信じられないでしょうから、とりあえずここに書いておきます。
この忠告がただの妄言か否かは、嫌でも時が証明してくれるでしょう。

2ちゃんねるファミリーは、ダジャレ、下ネタ、風刺で笑いをとるセンスに
長けます。風俗業界関係者やヤクザなど、裏社会の人間にはそういう人が
多い傾向にあります。ただし、子供の教育には悪いギャグネタばかりですが・・
だから2ちゃんねるでは、とりあえず笑いのとれるネタだけは豊富なんです。
これが、ある意味、客寄せパンダになっているので物事を深く考えないタイプ
の若者やオヤジが掲示板に集まってくるというわけです。
で、こういうタイプの大人ほど、思考ジャックし易いため、様々な面で
2ちゃんねるファミリーに利用され続けるわけです。

話を戻しますが、NHKさん。
この事件は絶対に忘れませんよ。


NHKへの情報提供を御願いします(詫びと訂正)

当時、意見の投稿を呼びかけた私の立場もあったものではありせんでした。
私は仕事の出張先でこの番組を拝見しましたが、怒りで体が震えたものでした。
民放で2ちゃんねる系マーケットを取り上げるとき、必ずオブラードで包んで
間接的に2ちゃんねるのPRに努めていることが多いのですが、NHKの場合は、
露骨過ぎていました。あそこまで露骨だと、2ちゃんねる被害者への嫌味では
ないかとさえ思えてきたものでした。
風の知らせでは、私が意見投稿を呼び掛けたことに対して、NHK職員さんは
かなり迷惑がっていたとかなんとか。
迷惑だと思うなら、最初から意見を一般募集しなければいい話です。
最初から、ハッキリと、2ちゃんねるのPRを目的にした出来レース番組のため、
2ちゃんねるに不都合なご意見はご遠慮願います。・・・とでも注意書きして
おけばよかったんです。
最初から、ネット社会についてガチで語り合う気もないのに、何がネット社会だ。
何が日本のこれからだ。ふざけるな!

おかげて、こうした討論番組とは、実際には、どのようにして作られているのかを
知るキッカケになりました。

また、2ちゃんねるへの奉仕のためなら、いかなる要望も受け入れるNHK。
なのに、一般的に右翼のお旗を掲げる2ちゃんねるの求める番組とは真逆の
(左翼寄り)ドキュメンタリー番組を流し続けるNHK。
この時点で、2ちゃんねるファミリーは、本当はどちらの思想が本命なのか。
ネットで、天皇陛下万歳、憂国憂国だとかテキトーにほざいていれば右翼や
保守を装えるとでも思ったのか。2ちゃんねる上で騒いでいる本当の右翼の人も
気をつけたほうがいいですよ。皆さんは、確実に、隠れ左翼の掌の上で踊らされて
いるだけだと早く気づいてほしい。

どの人々が本当の敵か、または味方なのか、それを見誤り過ぎてます。
現在、本物の保守の方々は、今味方だと信じている人達を、冷静になって
観察してみてください。彼等の発する言葉なんてものは、ただの営業言葉です。
そんなの無視して下さい。ここぞというときには必ず皆さんを裏切ります。
エセ右翼又はエセ保守派の意見は、一見、メリットがあるようで、実はマイナス
にしかならないことが多いんです。彼等はそれを自覚しつつ皆さんに意見を
言ってそれを皆さんに実行させようとしてくるわけです。
彼等は上から指示されたとおり、敵性勢力に入り込んで味方を装い、誤った
行動をさせるのが仕事なんです。

彼等の表向きの主張は、現在の社会情勢からすれば、最も理にかなってて
最も美しい印象の正論を並べてきます。
しかし、実際の行動や本質思想はまったくの別物で、市民の支持を得るためには
あらゆる非情な情報戦術を繰り出すのが共産主義系勢力の大きな特徴の一つです。
つまり「与える情報によって市民を正しき方向へ導く」というのが彼等の報道に
対するものの考え方。だから彼等は裏であの手この手の情報作戦で市民を煽る。
「市民を導く」と表現すれば聞こえはいいかもしれません。しかし言い方を
変えれば「自分達の都合のいいように市民を情報によってコントロールする
ということ。一部の選ばれたエリート層に大半の判断を委ね、それ以外の人々は
それにひたすら従い続けるというのが社会主義思想の大まかな本質です。

確かにそれだと市民は頭使う必要がないので楽ですが、恃みのエリート層が誤った
判断をしてしまうと国家共々、市民も共倒れになるという致命的欠点があります。
太平洋戦争がその教訓の一つでしょう。政敵が少ないので独裁政権も生まれ易い。
暴走した権力、又は暴走しかけた権力を抑え込める何かが必要なのは言うまでも
ありません。優秀なエリートといえど、生身の人間。神様ではありませんから。
ヒューマンエラーは必ずあります。また、すでに彼等はヒューマンエラーを
起こしてます。「2ちゃんねる開設」というヒューマンエラー(凶行)を。
手段はどうあれ、結果良ければすべて良しという考え方かもしれませんが、
何事にもプロセスは大事なんです。それを軽視すればまた負の歴史の繰り返し。

政権交代で「ネット右翼」危機? 2ちゃんねるでも潮流変化か

他の反2ちゃんねる勢力と共闘する気はありますか?

自分達と相対する思想者を、一個所に集め、すぐ手の届く場所で監視しておきたいと
考える人々がいたとしても、このネット社会においては、ごく自然なことなのです。
ロシアや中国にある2ちゃんねる型掲示板群サイトのようにね。
彼等の右翼的な発言なんて、どうでもいいです。無視しててもいいくらいです。
どうせ彼等の口やキーボードを叩く指先は、機械的に人を騙すために使われる、
商売道具に過ぎないのですから・・
重要なのは、行動です。行動では嘘を通しにくいです。
たまにパフォーマンスという手段で「偽りの行動」を示してくるでしょうが、
そう長続きはしません。ある一定の期間を超えれば、必ずボロを出します。
こうした大規模な嘘を通し続けるには、多額の経費と労力を必要とするからです。
これらは、物事を深く考えないタイプの若者やオヤジ連中にさえ、気づける
であろう化け狐の大きな尻尾だと考えて下さい。
こうした誰でも気づける千載一遇のチャンスを逃したら、我国に未来はありません。

ネット上の文書や意見は文字のまま読んだら駄目です。
ちゃんと心でも読まないと・・ネットでも例外なく、プロの情報屋(メディア)と
一般市民との駆け引き合戦なので、ネット社会で利用されるだけです。
ネットは利用するものであって、利用されては意味がありません。
既存メディアやネット上のサクラ連中はプロ集団なんです。彼等はそれで
生活してるんです。情報学、心理学の専門家でもあるんです。
皆さんが考えている以上に、彼等は強かで、冷淡ですよ。
最近、インターネットが独裁政権を終わらせる神器みたいに報道で取り上げ
られてはいますが、インターネットにもお国柄が出ます。
インターネットがキッカケで革命が起き、独裁政権を終わらせた国々は、
健全で調和のとれたネット社会の発展があったからこそだと思います。
反社会的なアングラ勢力が蔓延り易いネット社会において、調和のとれた
ネット社会を育むことができていたのなら、それこそ奇跡以外の何物でも
ないと私は思います。
カネ、カネ、カオス、カオスだとかほざいているIT業界人に牛耳られている
日本のネット社会では、市民にとって実りのある革命はあり得ないと思います。
革命とはいっても、必ずしも市民に幸せをもたらす結果になるとは限りません。
真の民主化になるのか、新たな独裁政権の始まりとなるのか。
それは、ぶっちゃけ、市民が利口かアホかにかかっています。



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