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Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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12:ブログやサイトを閉鎖させてはいけない理由

2006/08/03 (Thu) 17:59
bbm2w


ブログやサイトを閉鎖させてはいけない理由

【我が身を晒し続けることで2ちゃんねるの悪事も晒し続けるべし】
(実名を晒していなければ怖いものはないはず)

2ちゃんねるの攻撃を受けサイトやブログの維持管理が
困難となり、閉鎖してしまいたいとお考えの貴方へ。

絶対に閉鎖だけはしないで下さい

「閉鎖」しないと絶対に更新しなければならないという
決まり事もありません。
とりあえず定期的にログインしていればISPに削除される
ことは基本的にはないはずなのでネット上に貴方のサイトや
ブログを残しておくことは可能です。

自分にとって都合の悪いものでも有れば別ですが
そうでもない限り閉鎖せずに、堂々としていればいいはずです。
管理人側に一方的落ち度がある場合を除き、悪者は明らかに
サイトに殴りこんでくる2ちゃんねらー軍団なのです。
この記事を見て頂ければ解ると思いますが2ちゃんねらーによる
ブログアタック等は一般人の目からすればかなり滑稽に映って
いるものなのです。

http://r.netabbs.info/test/read.cgi/uxgmswe/1141910445/30n

基本的に掲示板荒しや部外サイトへの突撃行為を擁護したり正当化
してくるのは2ちゃんねる的思想者だけです。

【2ちゃんねる的思想者についての参考資料】
「パパさん、2ちゃんねる問題の現状を語る」

自分のブログが2ちゃんねるで既に祭られているのなら失うものは
もう何も無いはずです。
2ちゃんねる側も更新の止まったブログをネタに祭り続けても必ず
限界がきますので、そのまま荒れたブログを晒し続けてても被害が
拡大するとは考え難いでしょう。
正義は我にありと思うのなら胸を張って自分と共に2ちゃんねるの
襲撃跡をネット上に晒し続けて下さい。

中にはネット悪の現実を白日の下に晒すため、荒らされたブログを
そのまま残す人も存在します。
そうしたサイトやブログは正に2ちゃんねる被害の貴重なサンプル
又は告発資料として機能します。
何故2ちゃんねらー達がターゲットが閉鎖するまで徹底的に攻撃を
加えるのかをよく考えてみるのがいいでしょう。
相手を閉鎖に追い込む又は発言の削除を要求してくるのには
彼等にとって証拠隠滅も兼ねているからです。
どうせ攻撃され続けるのならトコトンまで彼等の望まない行動を
とってやりましょう。


【ブログ等を残す際の注意事項】

2ちゃんねるの煽り屋にとって都合の悪いサイト等は必ず
DDoS攻撃で落としてきたり、パスワード解析を使って
パスを割り出し、不正アクセスによって強引にサイトを改築
してくる傾向にあります。
そのため必ず落とされても再度またアップできるようにファイルを
保存しておきましょう。
また パス解析対策として定期的にパスを変更するなどして
管理権を常に保持しておきましょう。

更新はしなくても管理ページへ定期的にログインしないと
強制的にレンタル元ISPに削除される可能性があるので
とりあえずは管理ページにアクセスだけでもしておきましょう。
ISPによって規約に微妙な違いがあるので確認しておくことを
お勧めします。


【西村政権の圧制と戦った証を残そう】

攻撃を受けたブログ等は残しておくだけで大きな意味を持ちます。
何年か先になるか分かりませんが、必ず2ちゃんねるの悪事が
白日の下に晒される日が来るはずです。(そう願いたい)
しかし問題が一般で可視化した後に、2ちゃんねる批判を行っても
「何をいまさら・・・」という話になるわけです。
ライブドアや村上ファンドの問題と同じです。
土壇場になって手の平を返してもその人は反って今まで悪事を
知りつつ沈黙していた腰抜けだと冷たい目で見られるだけ。

ならば過去に戦った経験があると証を残しておけば
誰も貴方を腰抜けの世渡り上手なだけの人間だと罵る人は
少ないでしょう。

自分はその気になれば「NO」と言える人間なんだという
証を残しておくのも一つの選択肢ではないでしょうか。


【戦いの証例】
(既に更新は停止してますが良い現状把握資料です)


2ちゃんねる から子供たちを守ろう!

2ちゃんねるは有害サイト


少しは知識の足しになったと感じられたら1票を宜しくお願いします。
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