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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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14:攻撃型ウォッチサイトへの対処

2006/08/21 (Mon) 13:42
weg10020.jpg


攻撃型ウォッチサイトへの対処

「ウォッチサイト」とは特定のサイトやブログ 若しくは
特定の人物への「監視 揚げ足 吹聴 心的虐待」等の
行為のみを目的に開設される攻撃型サイトをいいます。
(ストーキングサイトととも呼ばれる)
主に「2ちゃんねる批判者又はその兆候がある者
2ちゃんねるが作成する世論に異論を唱える者
2ちゃんねるにとって直接的及び間接的に不都合な発言をする者
攻撃することで2ちゃんねる掲示板を盛り上げられる対象
などを対象に煽り屋や洗脳された2ちゃんねらーがウォッチサイトを
開設してくることがあります。

その陰湿さ 執念深さ 薄気味の悪さは正にストーカーそのもの。
「普通そこまやる理由はあるのか?」と誰もが首を傾げることと
思いますが、彼等はそれで2ちゃんねるから給料を貰っている
煽り屋(2ちゃんねる運営側の工作員)又はそれらに洗脳されて
指示されるがままに動く2ch信者なので彼等の発言を真に受ける
必要はありません。
ウォッチサイトはいわば2ちゃんねるの誹謗中傷スレッドの出張所の
ような存在と思って頂ければ解りやすいと思います。

最近過疎化が進み、それに伴う2ちゃんねるの街宣能力の低下を
ウォッチサイトで補ったり、部外サイトへの襲撃によって沸き起こる
世論の反感を本部(2ちゃんねる)から逸らさせる目的もあるように
思えます。
毎回部外サイトへの攻撃拠点が2ちゃんねるでは煽り屋達もさすがに
マズイと思ったのか、本部とは別に攻撃拠点を設けることで
2ちゃんねるに火の粉が降り掛からないようにしているものと思われます。


【ウォッチサイト&ブログ等の特徴】

ウォッチサイト又はウォッチブログは告発や批判というよりも、
ひたすらターゲットを監視し罵倒したり嫌がらせなどを繰り返すため
だけに開設されるものです。
パっと見た目だけではウォッチサイトと分かりづらかと思いますが
文の内容を数行読めば誰でもその異常性に気づかれると思います。

ただし ウォッチサイト又はウォッチブログと名の付くサイトで
ストーキングや嫌がらせを目的にしていない場所もあるので
必ずしも「ウォッチしてます」と概要説明してあれば悪質なものとは
限りません。
あくまで特定の個人やグループ等 対象者が一般市民であったり、
営利を目的にしないサークルなどに焦点を絞り執拗な嫌がらせを繰り返す
ことに固執するコンテンツ及びエントリ等を取り扱うものを言います。

脱法処置や訴えられた場合を想定して、表向きは相手と意見交換したり
対象を励ますため などと書いて誤魔化していますがコンテンツや
エントリの構成には強い悪意が滲み出ています。
ターゲットの記事やエントリに対し機械的な揚げ足文をアップし続け、
その揚げ足エントリをトラックバック機能を利用してターゲット本人へ
執拗に送り続けます。
これはいわば、ターゲットへカミソリ入りの封筒を送り続けるのと
同じ効果を持つ嫌がらせです。

1つのターゲットを攻撃するさいには相手は必ず複数のウォッチサイト
を開設し、それらで連携し合いながら1つサイトを複数で取り囲む
ような展開を見せてきます。

煽り屋はあくまで「多人数vs1人」という勢力構図を維持して
ターゲットや第三者に自分達の圧倒的戦力を誇示しながら活動
するのが彼等の基本スタイルです。
煽り屋はまず「1人vs1人」のタイマン勝負はしてきません。
1人vs1人のままで相手と戦えば自然に煽り屋側が第三者から見て
悪者にしか見えないためです。(集団組まなければただのストーカー)
実際は1人でも、大勢の支持を受けているかのように演出してきます。

ウォッチサイトの開設は突然行われます。
まず、2ちゃんねる掲示板上に攻撃拠点(祭スレッド)を立ち上げると
同時に街宣力を強めるためにウォッチサイトも構築。
ウォッチサイトのタイトルはターゲット本人にも認知させ易いように
嫌味を込めたものを設定してくることが多いので識別は容易です。

約2日以内に複数のウォッチサイトが同時に立ち上げられ
開設から約4時間ほどでブログランキングの上位にまで浮上し
そこに定着します。
過去にあるウォッチブログのコメント欄にガイドリンクを張って
アクセス状態を調べたところ飛んでくる人が1日で約50人前後だった
ことから少数による多重投票によってランキングポイントが稼ぎ
出されている可能性が高いと考えられます。

トラックバックやコメント欄は書き込み可能になっているようですが
都合の悪い反論文や告発サイトのURLを投稿すれば即効で削除されます。
更にBBQ設定に加え、プロクシはもちろんのこと、ルーターを通した
書き込みが出来ないようにしてあることもあります。
そうしたブログは煽り屋が管理している場合が多く、反論者の生ホストの
収集を兼ねている場合もあり、ターゲットを挑発し続けて書き込み者を
待ち構えます。(ルーターが使えないということはネットカフェ等からの
書き込み不可)

たまにウォッチブログに支持者と反論者と思われる書き込み者が
現れますが、どちらの立場も彼等の自作自演であることがほとんど。
基本的に本当の反2ちゃんねる活動者はウォッチブログには特別な
場合を除いて書き込むことは有り得ません。
また 一般のネットワーカーも薄気味の悪いウォッチブログに
書き込む人は少ないと思われます。

ウォッチブログの開設数はターゲットの知名度や話題性などにより
決められます。
有名人等の発言が世論に影響を及ぼしやすい対象には大量の
ウォッチブログに加え、情報操作用のまとめサイトなども併用して
開設。それによってターゲットの発言が世論に影響しないよう
情報工作を繰り返します。


【実際に開設されているウォッチサイト&ブログ等の例】
(一般人が攻撃対象になっているウォッチサイトは被害を
拡大させてしまう可能性があるので有名なもののみ例に上げ
資料として公開します)


1.「神のいどころ」
反2ch思想者兼2chが推し進めている世論作りに何かと支障を
きたす発言者として爆笑問題の大田光氏は2chの重要攻撃対象に
指定されているようです。


2.「妄言の杜」
「1」のブログと同一の管理人だと思われます。

3.「子供達 から2ちゃんねるを守ろう! まとめ」
反2ちゃんねる系ブログの一つを攻撃するために開設されたもの。



【ウォッチサイト等への対処】

ウォッチサイト等への対処は煽り屋対策のように掲示板荒しや
チャット荒しのような直接攻撃を被害者に与えるものではないので
従来の「無視」という対応が有効です。
ウォッチブログから嫌がらせのトラックバックが頻繁に送られて
きますがブログサービスによっては特定のブログからのトラック
バックを拒否できる機能を導入しているところもあるので、自分の
ブログにその機能があるかどうかを確認しておきましょう。

ウォッチブログは元々から嫌がらせや監視が目的に開設される
ものなので、そこのブロガーとの討論や議論はまず成立しません。
ウォッチブログのコメント欄に乗り込んでも相手は機械的な
揚げ足と予め2ちゃんねるで示されたマニュアルどうりの反論を
繰り返してくるだけで終わりの無いループが続くだけです。
相手が資料を出せとか証拠を出せという要望に応えてコメント欄に
ソースを示しても即行で削除されるか、「それは偽造だ捏造だ」と
言いがかりを付けてくるのは毎度のことです。

彼等の機械的な揚げ足発言への反論はハッキリ入って中学生程度の
知識と良識さえあれば誰でも完全論破可能です。
しかしそれはウォッチブログの管理人もそのことは分かっていることで
彼等は敢えて相手が反論し易い揚げ足を行うことで、被害者の関心を
ウォッチブログに向けさせる狙いがあります。
煽り屋達の間では「釣り」と呼ばれる手法です。

これは余談ですが、煽り屋は釣りのつもりで発言したわけでは
ないのですが被害者側に完全論破されてしまい、立場が悪くなった場合に
「じ・・実は・・これは釣りだったのさ・・君は釣られたのさ」と
敗北を誤魔化す時にも使われることがあります。
2ちゃんねるの内部情報が流出してしまった時にも「実はこれ自分が流した
釣りだったんです」と誤魔化してくるのにも使用されます。
慣れればどれが彼等の本当の釣りで、苦し紛れの「釣り宣言」なのか
直感で解る様になるので各人で彼等を観察してコツを掴みましょう。

ウォッチブログはターゲットをブログ上に晒しながら
ギャラリー達の笑いものにするのも目的の一つ。
ならば晒し辛い反2ちゃんねる資料集のリンクを目立つように
貼り付けるなどして、ウォッチブログが大々的に晒し辛い
環境を作るのも有効です。

そして晒すことで、ターゲット側の利益に繋がってしまう仕掛けを
導入すればウォッチブログ側も下手な街宣活動はできなくなります。

下記に示すランキングサービスは閲覧者が敵味方関係無く
アクセスするだけで被害者のブログにランキングポイントを献上
してしまうというものです。興味のある方は設置してみましょう。


ブログランキング ドット ネット

導入当初は彼等も余裕ぶってきますが大丈夫です。
内心絶対に嫌がってますので自信をもって対策を施しましょう。


【ウォッチサイト等への対策は対2ちゃんねる対策にも通ずる】

ウォッチサイト等は簡単に例えるなら「2ちゃんねるの支店」です。
規模が違うだけで扱うカテゴリはただの揚げ足と誹謗中傷に
過ぎません。
だから2ちゃんねる対策同様「見ない」「書かない」「広めない」でOK
あまり気にしないことです。
他人に心的虐待を加えたり機械的な揚げ足を取り続けるだけのブログを
見たがる人などかなり特殊な人だけです。
大半の人があれを見ていい気分になることなどなく、反って
2ちゃんねるに対する世論の反発を煽るだけです。
私のような反2ちゃんねる活動者にとってウォッチサイトや祭スレッド
の数は勲章のようなものです。
叩けば叩くほど我々反2勢力の存在を広めてくれるので願っても無い
ことです。



少しは知識の足しになったと感じられたら1票を宜しくお願いします。
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