人気ブログランキング

2ちゃんねるは民意の偽造サイトです。日本国民の本音の代弁者として2ちゃんねる関係者達は相応しくないとお思いの方は各ランキングに1クリック願います。(ただしランキング管理側から投票リミッターかけられることもありますが、何度かクリックを繰り替えすと受け付けられることもあるようです) ↓

FC2Blog Ranking

プロフィール

JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

リンク

RSSフィード

ブログ内検索

:スポンサーサイト

--/--/-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告

19:反2chゲリラ志願兵募集中!

2006/11/12 (Sun) 01:10
hgibbb3


反2chゲリラ志願兵募集中!

対2ちゃんねらー遊撃兵(反2ゲリラ)の決起を求めます。
匿名性を悪用し2ちゃんねるを拠点にネット市民への「言論封殺」
「集団リンチ」「ネットストーキング」「DOS攻撃等のサイバーテロ」等の
加害活動を行う悪質2ちゃんねらーは年々凶悪化する傾向にあります。
最近では、ある女性が攻撃ターゲットの関係者というだけでプライベートな
写真をネット上にばら撒かれ、更に大手既存メディアがその写真を新聞で
大きく掲載するという非人道的な事件が発生致しました。

これは2ちゃんねる被害事例としては史上稀に見る深刻な被害となりました。
その女性は有名人でも芸能人でもなくごく普通の一般市民です。
その女性には写真を全国紙に掲載され晒し者にされるような落度は
無かったにも関わらず2ちゃんねらー達の私刑に便乗した某大手メディアは
罪もない一人の一般市民を社会的に葬りさりかねない状態に追い込んだことは
市民の味方であるはずのジャーナリズムのあり方を根本的に疑問視せざる
得ないものであります。

これは大型掲示板群サイト「2ちゃんねる」と特定の既存メディアとの
強い癒着を物語るような事件と言えるでしょう。
この度の事件は2ちゃんねるのライバルサイト及び企業等への妨害活動に
特定の既存メディアも結果的に加担したことになり、その被害者女性は
その妨害活動の道具にされてしまったことになります。
私は一市民としてこの現実に強い憤りを覚えるものであります。

もはや日本のジャーナリズムに人道を期待すること自体が間違っていると
思わざる得ないのかもしれません。
強力な市民の最終兵器であるはずのメディアが2ちゃんねるという
匿名権力の仲間だと分かれば我々市民の選択肢はほぼ決まってます。
それは、自分の力で2ちゃんねるの攻撃から身を守りつつ、水面下で
2ちゃんねらーを封じていくしかありません。

とは言え、我々一般市民のできることは大きく制限されます。
反2ちゃんねる意思の表明 訴訟 告発等には絶えず2ちゃんねらーからの
報復テロ等が予想されるためです。

更に市民は経済的 時間的に不利な環境であるため直接的に2ちゃんねるの
中枢にダメージを与えられるような活動ができる人は限られてくるでしょう。

報復の的にされずらく、かつ活動が長期間継続可能なものを厳選すると
必然的に水面下での活動が主体となります。
低コスト 低リスク」それに加えて実行が容易であることが
一般市民が行いやすい反2活動の条件となることから私は前々から
ゲリラ戦を推奨してきました。

ただし、この戦術は低コスト 低リスクであるぶん、どうしても
打撃力の面が低くなりがちになるため、「」と「多様性」によって
それを補う必要があるわけです。
一部、このゲリラ戦を実行していると思われる人々を最近になって
散見するようになってきましたが、まだまだパワーが足りません。

一人一人の力は低くても、数さえ揃えば結構イケてる戦術です。
しかし全て同じような活動をしているようでは烏合の衆に
なってしまうので多少の多様性も必要になってくるはずです。

下記に示す活動項目を参考に自分に実行可能なものを選び
今後のゲリラ活動に活かしてみるのもいいでしょう。


1.【通報ゲリラ】

つまり「チクリ屋」です。
明らかに2ちゃんねらー又はその可能性の極めて高い加害行為等を
警察や関連省庁 マスメディアなどにメールやレターなどで通報
しまくるゲリラです。
2ちゃんねらーが管理するブログ等であまりに犯罪性の強い内容の
エントリや人道上問題の有る記事等があれば、証拠写真等を撮り
関連機関等に通報して頂くものです。

拾えた情報も添付するなどして相手にも状況が把握しやすい報告書を
作成しましょう。

●通報ゲリラに必要なこと

ある程度の文書力も必要ですが、相手に状況を解り易く説明できる
人が最適です。
5W1H」※や「起承転結」に心がけて文が作成できれば
誰でも効果的なゲリラ活動が可能になります。

http://www.mitsue.co.jp/case/glossary/m_130.html
※何時(when)何処で(where)誰が(who)何を(what)何故(why)

パソコンに精通してなくとも、これは実行可能です。
匿名による通報が可能な場所ならば思い存分通報できますが
重要な通報内容なら自分の住所や電話番号等を情報提供先に
教えなければならないケースも出てきます。
通報先が何処まで信用できる相手なのかをよく考えて行動
して下さい。


2.【監視ゲリラ】

自分の所属する会社や団体内に2ちゃんねる信者と思われる人物で
「悪質」な者が居ないか監視するゲリラです。
社内のパソコンから2ちゃんねるに書き込みしていたり閲覧していたり、
組織内の情報を掲示板にレスしていないかを監視し、場合によっては
上司にも報告します。
一部の企業人からは2ちゃんねらーのことを「歩くセキュリティホール」と
呼ばれているほどの警戒意識を持たれているようです。

再三注意しても「ウィニー」などの危険なソフトの使用をまったく止めず
更に強く意地になってウィニーを他人にも勧めまくる社員は2ちゃんねるの
信者又はその関係者でもある可能性が高いと考えられます。

下記の資料を参考にして2ちゃんねらー特有のメンタリティを
強く抱いている人物をさり気無くピックアップしておけば、ある程度
悪質信者の特定に繋げられやすくなると思われます。


2ちゃんねらーは何故嫌われるのか その問題点

ただし、2ちゃんねる信者というだけでスパイ的な人物と決め付けては
人道上問題があるので、信者と特定できても本人に気づかれないように
静観するのみに止めておきましょう。
たまたまその人のメンテリティが2ちゃんねる的であっても偶然の一致
ということも考えられます。
軽はずみな判断で警戒対象にしてしまうのでは魔女狩りと変わりません。
そういう目で相手を見れば必ず、その場の空気によって監視対象本人に
気づかれてしまうでしょう。
意思や思考がすぐ自分の顔に出てしまうタイプの人にはおススメできない
ゲリラですのでポーカーフェイス(無表情)な人が適任といえるでしょう。
実際に2ちゃんねらーとして悪事を働き、それを確認した時のみ
一連の行動に移されるのがいいでしょう。

自分の管理する掲示板等で友人をサブ管理人に当て削除業務にも
随時させている場合はマスター管理人である者は、そのサブ管理人
の行動をちゃんと監督しましょう。
そのサブ管理人が発言を削除しても、削除された記事内容をマスター
管理人が確認できるようにシステムのセッティングをしておきましょう。

貴方の知らない間に自分の相棒が来訪した2ちゃんねらーへ一方的に
加担していたり、その2ちゃんねらーへの反論者を片っ端からアクセス
制限を加えるなどの言論封殺をしていることも考えられます。
何もしていないのに急に掲示板の常連達が姿を消してしまった時や
見覚えの無い苦情が複数送られてきた場合はサブ管理人の行動を
再度確認してみましょう。もちろん本人に気づかれないように。

●監視ゲリラに必要なこと

相手に監視されていることを悟られないようにポーカーフェイスで
いられる人でかつ、その場の空気を上手く誤魔化す器用さも必要です。
いかにも監視してますと言わんばかりの態度を取るようでは虐待や
イジメと変わりませんので、「さり気無く」空気のような存在であり
続けなければなりません。
表向きだけでもいいので、ある程度2ちゃんねるへの理解を示しておけば
監視対象者の警戒心を緩和させられるので監視対象者の心的負担も軽減
することができます。
そのためある程度の演技力も必要になってくるでしょう。


3.【反2ちゃんねる広報担当ゲリラ】

私の仲間内では広報ゲリラとも呼んでいる活動者で私もそれに
該当する活動者です。
主に他の反2ちゃんねる活動者の発言や主張 行動などを
サイト等で紹介することで一般世論に活動者の主張内容を
広めて理解を呼びかけます。
インターネット上で実際に目に見える形で活動している人達は
ほとんどこれに該当するのではないでしょうか。
つまり簡単に言えば一人の小さな声でも拡声器によって大きな声に
変換する活動者です。

テレビ局やラジオ局等に頼れないなら自分がその役割の一部を
担おうとするものです。

ただしこの役割は難易度が高く、情報処理について何も専門知識の
無い市民がジャーナリストの変わりをやらなければならないため
精神的な負担も多く冷静沈着に情報を見極めなければなりません。
更に敵からの報復から身を守らなければならないためプロ記者達の
ように大々的に取材活動などはできません。

そして2ちゃんねるは間違い無く反2ちゃんねるの情報網を撹乱するため
大量の嘘の情報を反2ちゃんねる思想者や第三者などを装って流し続けます。

それらに釣られて誤った情報を流してしまえば、他の活動者にも
影響を及ぼしてしまうので注意が必要です。
ある程度のインターネット知識と情報を見極められる能力の有る
人向けです。
サイトが成長すると他の活動者達の司令塔的な役割を担うことにも
なるので高い状況判断能力と決断力も求められます。

ただしどれだけ頑張っても所詮素人(ボランティア)なので
「たまに釣られて騙されることもある」程度に認識したほうが
よろしいかと思われます。

また これらのサイトの役割を無効化するための専用サイトを
2ちゃんねる側は複数構築してきます。
反2ちゃんねる側が流す情報で都合の悪い内容や主張などを
片っ端から否定又は批判する文書をアップすることで情報操作を行います。
私が当ブログで
攻撃型ウォッチサイト又はウォッチブログと呼ぶ場所もそれに該当します。

ゲリラとは言っても、この役目は敵側からは見えているため
妨害も多いです。

●広報担当ゲリラに必要なこと

ある程度のインターネット知識が必要です。
被害者や協力者様方の情報も大量に扱うのでセキリュリティ意識の
高い人でないと二次被害を受ける可能性もあります。
ホームページの作成能力はもちろんのこと、万人を対象にした
告発文の執筆能力も必要になります。

想像を絶する2ちゃんねる被害の現状を目の当たりにするので
精神面でのタフネスさも必要になってきます。
思わず目を覆いたくなる被害の現状を見ても平常心を維持できる
冷静さは欠かせません。
私も最初の頃は目の前で繰り広げられるネットリンチに悲痛な
叫びを上げる被害者のサイトを横目に「助けられなくてごめん」と
泣きながら被害状況を観察していたものでした。
ある程度、リアルで汚いものを見慣れていた私ですら気が
狂いかけたほどです。

更に日常的に2ちゃんねらーからの妨害工作に晒されますので
突発的に発生するトラブルにも対処する必要があります。
どんな地獄絵図を目の当たりにしても冷静沈着でいられるという
自信のある方はこのゲリラに志願してみてはいかがでしょうか。


4.【反2ちゃんねるテクニカルゲリラ】

上記の広報担当ゲリラを始め他のゲリラを技術面などで
サポート又は助言するエンジニア的存在です。
ネット上では基本的に姿を現すゲリラではありませんが
居ると居ないのでは作戦上大きな違いがあります。
高いインターネット知識やプログラム知識などで素人集団でもある
反2ちゃんねる活動者を強力にサポートします。
本職がそれ系統の人であったり、IT企業の関係者だったりと
その顔ぶれは様々なようです。
報酬がないのでそれ系統のゲリラはなかなか出てこないのですが
2年ほど前から専門知識を持つ反2chゲリラらしき人々を見かける
ようになってきました。
今や2ちゃんねるという存在がインターネット産業の御荷物でしか
ないと専門家達の間で認識する者が増えてきたためと考えられます。
私自身も2ちゃんねるの閉鎖は今後のインターネット産業において
莫大な興業利益に繋がるものと確信しております。


●テクニカルゲリラに必要なこと

居ると非常に心強い存在といえます。
ただし残念ながらそのスキルを有した活動者はあまり
確認できておりません。
インターネットに詳しいエンジニアや法律の専門家 コメンテーター
など今まで見てきた限りでは2ちゃんねる寄りの人々で大半が占められて
おりました。
それゆえに、「インターネットの専門家=2ちゃんねる信者」という
極端に解釈する被害者もいたほどで、当然反2ちゃんねる思想を抱く人
はおろか活動される人などまず居ないと考え、協力を呼びかけることも
ほとんどありませんでした。
専門家ほど素人以上に2ちゃんねるの脅威を熟知しているためなのか・・

しかし2004年頃から徐々にネット玄人の中から2ちゃんねるにNOを
表明する者達を散見するようになりました。

しかし 仲間に引き入れると、組む相手は素人なので騙そうと思えば
何時でも騙せる立場にあることは確かであり、そのテクニカルゲリラが
2ちゃんねる側のスパイであった場合のダメージは計り知れないため
仲間にするよりは単独又は同業者同士でチームを組んで活動をして
もらうほうがリスクが低くて済むと判断しております。

ネット玄人は素人を何時でも策にハメられる立場にあります。
つまりやろうと思えば何時でもできるということです。


「偽メール登録料詐取、ネットジャーナリストら5人逮捕」

この美味し過ぎる立場により発生する欲望と自己の良心との
格闘で自己の良心にて勝利できるという人はこのゲリラになってみては
いかがてしょうか?

法律の専門家でもある弁護士も本気に被害者を救う気が
あるのなら少しでも被害者の希望を酌んであげる事こそが
プロの仕事ではないかと考えます。
被害者から弁護料だけ取って肝心の博之からの賠償金が取れない
などという失態を繰り返しているのでは日本の司法制度そのものに
問題があるか、弁護士の仕事に対する怠慢があるとしか思えない。
それどころか、勇気を出して2ちゃんねると戦っても二次被害を
受けるだけでまったく何もメリットが無いと他の被害者達にも
思い込ませることで戦意を喪失させることに繋がります。
それが結果的に2ちゃんねる陣営へ大きなメリットを与えてきた
ことにもなるのです。

他人の不幸事で飯を食うのが弁護士というのは分かりますが
2ちゃんねる其の物を飯の糧にするのもそろそろ限界が来ている
時だと私は思います。
博之は
早稲田講演で自分の年収は1億以上だと公言しました。
この超余裕発言は何を意味しているのか・・・
プロである法律専門家の方々には分かっていることと思います。

ここまでで四種類のゲリラを提案しましたが、自分にできること
自分だけにできるゲリラ戦法を独自に考案し、貴方流の反2ちゃんねるを
貫いていかれることを期待します。


この度、「2ちゃんねる から子供たちを守ろうの「一人の親」様が
自分の専門分野は「SEO対策」とカミングアウトされました。
あれが自分にできる分野での反2ちゃんねる活動の良い例です。

各分野での専門家の皆さん。

どうか力を貸してください。
私や他の反2ちゃんねる活動者のためではなく、インターネットと
子供達の幸せのために。



もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
  ↓

FC2Blog Ranking

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体


≪前の記事 NHKへの情報提供を御願いします。
≫次の記事 2ちゃんねらーの時も社会人でいてくれ。

ブログ TOP


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。