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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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30:反2ちゃんねる活動者の情報の捌き方

2007/03/29 (Thu) 01:29
ua.gfd


上の画像は現在も続いている家庭評論家・「池内ひろ美」女史に
対するネットリンチの際に使用されたアスキーアート(文字絵)である。
匿名権力になかなか屈しない池内女史。それに苛立った2ちゃんねらーは
池内女史の家族や関係者を攻撃することによって女史を屈服させる作戦を決行。
特に女史の娘に対する攻撃は熾烈を極めた。心理戦を得意とする2ちゃんねらー
ならではのテロ手法といえる。

この卑劣極まりない2ちゃんねらー達のテロ活動を既存メディアや写真週刊誌も
批判することなく、それどころか2ちゃんねる世論への同情を煽る記事を掲載。
過激派な2ちゃんねる世論と既存メディアとの共同戦線によって池内一家を更に
極限状態にまで追い込んだ。
メディアは本来、社会的弱者の味方と言われるが、それはもうただの理想論である。
何時しかその強大過ぎる影響力とマスコミ関係者特有の身勝手な考え方により、
世の中で最も悪質で無敵の存在になった。
今や国家権力をも遥かにしのぐ第二の独裁的権力となった。
その強くなり過ぎたパワーは社会のバランスをも崩しかねないような存在に
なってしまった。

第二の権力者達(メディア)はそのパワーの魅力に取り付かれ、気づいた時には
自分が最も拒絶していた権力者の椅子に座っていた。
一度その椅子に座ってみると夢のような世界が眼下に広がっていた。
今まで自分が逆立ちしても勝てなかったであろう者達にさえ、職権を利用して
一方的に葬り去ることができる。
何が正義で何が悪かも自分の尺度だけで都合よく世論に浸透させることも
できる。
自分の持つ第二の権力の前にひれ伏す国家権力者達やセレブ層。
ああ・・そろそろ政治家や大企業をいたぶるのに飽きてきた。

そうだ。弱いやつらをイジメてやろう。
政治家や金持ちだとカネ持っているぶん反撃されるリスクがある。
しかしカネも権力もない一般市民なら反撃される心配は少ない。

でもメディア人にタレこまれて騒がれたらやっかいだ。

だがそんな心配はない。

何故なら・・・自分がそのメディアの人間だからだ。


少なくともある反2ちゃんねる活動者にはマスコミについて
こんな想像でさえも抱かれていることを忘れないでほしい。
こんな極端な想像を抱かせるほど今のメディアは狂いに狂っている。



反2ちゃんねる活動者の情報の捌き方

今回のエントリは反2ちゃんねるのゲリラ活動者
特に「広報担当ゲリラ」的な行動を起こされる 又は今後
その予定にある方々へちょっとしたアドバイスをしたいと思います。


※「広報担当ゲリラ」についての説明

反2ちゃんねる活動とは言ってもただ闇雲に批判するだけでは敵側の
思う壺であり、結果的に敵に加担してしまうようなものです。
インターネットは
クリックさせた者勝ちの世界。
アフィリエイトやクリックレートなどのネット広告様式 いわゆる
マーケティングプログラムの仕組みと2ちゃんねるの悪事とは密接な
関係にあるのです。

私は2ちゃんねる問題の元凶はこのインターネット特有の広告システム
にあるのではないかと考えています。

2ちゃんねるのメインとなる収入源はやはり広告料だと思うので、
とにかく敵を目立たせてはいけません。
ではどう2ちゃんねるを批判すればいいのか?
このことで誰もが最初は悩むことではないでしょうか。
批判しても2ちゃんねるに利益をもたらしてしまい、沈黙してても
何も知らない一般人が2ちゃんねるの生贄にされ続けてしまいます。

2ちゃんねるをRPG(ロールプレイングゲーム)のモンスターに
例えるなら、敵から受ける全ての属性攻撃を自分の体力に変換してしまう
厄介な敵モンスターということになるでしょう。
水属性のモンスターに水系の魔法攻撃をすれば回復されるのと同じです。
強い属性でかつ全属性への適応力を持つモンスターには、無属性の攻撃が
効果的なのですが、残念ながらインターネットを用いた攻撃に対し
2ちゃんねるは全属性への耐性を持った最強のモンスターということに
なります。

こんな敵には無属性の通常攻撃が唯一の対策いえるでしょう。
しかし意外にもその通常攻撃の放てる者はかなり限られてきます。

その無属性の剣や槍を持つジョブの一つに
警察が挙げられます。
しかし残念ながら警察というジョブはまだインターネットでの武器の
使用法を知らないようです。

私達一般人にできる攻撃は無属性というようにはいきません。
インターネットを使用した攻撃は必ず何らかの属性を帯びます。
そのため2ちゃんねるに与える攻撃はダメージを与えると同時に
敵の体力を回復されてしまうわけです。つまり中途半端なダメージは
差し引きゼロということになります。

これでは意味がありません。

法的手段も一見無属性に見える攻撃ですが、ある一定の条件を
付加させることで判決の結果に関わらず、2ちゃんねる側の利益に
繋がってしまいます。

とはいえ、沈黙してても状況は悪化するばかりです。
ここで基本的な対2ちゃんねる用の批判の仕方をこにアップ致します。
これらは2ちゃんねるの批判経験の浅い人を対象にしております。



【多少、敵に塩を送ってしまうことは覚悟しよう】

インターネット上で2ちゃんねるをどう批判しても広告システムの関係上
結果的に2ちゃんねる陣営に利益をもたらしてしまいます。
それならば敵に与える利益よりダメージ面で上回れるようなものであったり
与えるダメージ効果も永続的に続く戦略を立案すれば批判に意味を
持たすことが可能になります。
他に方法がないのならば、現時点で行える方法によって問題提起するしか
ありません。

「2ちゃんねる」というキーワードを扱い、敵を批判する場合には
得た関連情報を広める前に必ずメリットとデメリットの両面で天秤に
かける必要があります。
一見、2ちゃんねる関連で批判するべき情報に見えたとしても
その情報の真意を冷静に観察してからでないと2ちゃんねるに大きく
加担する結果になってしまいます。

2ちゃんねる関連ニュース等で取り扱うべきでない情報とは
どんなものなのかを私なりに考えたものを紹介致します。


【取り上げるべきでない情報例】

1.「2ちゃんねる又はその関連サイト等に誘致するためのURLが
  含まれるもの。」


(理由)上記にも説明したとうり、良い意味でも悪い意味でも
    とにかくアクセスさせた者勝ちというのが広告料システムの
    恐ろしいところです。
    更に2ちゃんねる式洗脳術に免疫の無い人が大量に誘致される形に
    なってしまいます。よく2ちゃんねる関係者達がしてくる
    「それは一部の2ちゃんねらー」「2ちゃんねるの一部だけを見て
    全てが悪いというのはやめてくれ
」といった彼等伝統の詭弁からも
    わかるとおり、それらの詭弁に免疫のある古参ネットワーカーや
    我々反2ちゃんねる活動者には一切通用しないものです。
    しかし彼等は未だに流れ作業的にその詭弁をひたすら現在も言い
    続けています。
    これは「とりあえず詭弁の通じる人(初心者又は騙し易い人)
    だけでも信者にしておこう
」という考えからに他なりません。
    2ちゃんねるの戦略に免疫のあるユーザーならいいのですが
    何も知らない初心者に2ちゃんねるを周知させては被害拡大を
    促進させてしまうだけです。
    説明資料として止む無く2ちゃんねる系URLを表示させる場合は
    必要最小限に止めておくべきです。
    また、「ニコニコ動画」「初音ミク」など、2ちゃんねる系企業の
    サービスを反2ちゃんねる活動用ブログ等で紹介・または使用する
    といったことは絶対に避けなければなりません。
    多少、敵に塩を贈ってしまうのは仕方が無いとしても、これらを
    反2サイト等で取り上げるのは、明らかに塩の贈り過ぎです。
    反2サイトの啓蒙活動の成果が上がると同時に、2ちゃん側にも
    大きな成果を与えてしまうのでは意味がありません。
    特にニコニコ動画については、2ちゃんねる関連の興行収益に、
    ほぼ直結しているサービスになっているので要注意です。
    これらを記事に使用又は、取り上げるくらいなら、最初から反2
    活動はしないほうがマシです。
    

2.「2ちゃんねる管理人及びその関係者等を賞賛又は知名度を上げるもの」

(理由)2ちゃんねる管理人やその関係者達が既存メディア等で
    取り上げられる場合は特別な場合を除いて悪い意味で取り上げられる
    ことはありません。
    管理人やその関係者達がいかなる反社会的な発言や被害者の感情を
    逆撫でするような発言をしても2ちゃんねると友好的な記者なら
    上手い具合に誤魔化し問題発言が名言であるかのように演出されます。
    そのためそのままの文面では批判材料にもなりません。
    こうした演出に免疫あるネットユーザーがまだ多く育ってないので
    現時点では広めるべきではありません。
     ただしこうした記事を反2ちゃんねる用資料として用いる場合には
    必ず2ちゃんねる系記者達の文書演出テクニックの効力を中和
    させるためのコメントを添えましょう。
   ただし、そうした中和目的のコメントはクドイとただの揚げ足に
    見られてしまうので明瞭かつ短くまとめましょう。
    また 被害者にとって人を食ったような発言や「被害者=悪」と
    印象操作しまくる2ちゃんねる管理人の発言を読みたがる被害者は
    基本的にはいらっしゃらないでしょう。
    まして管理人の顔がデカデカと掲載されているような記事を載せる
    のは被害者に対する嫌味にしかならないので転載は見合わせるべきです。
    2ちゃんねる内での西村博之氏の役割を考えれば自ずと分かることです。
    2ちゃんねるのスポークスマン又は広告塔的な役割を持つ彼を
    わざわざ手助けする必要もありません。


3.「一見 2ちゃんねる批判に見えて実は売り込み目的の記事」

(理由)2ちゃんねるの批判記事に見えたからといって、即飛び付いては
    敵の思う壺です。ガンガンに批判している記事でも2ちゃんねる関連の
    出版物紹介や関連サイト等が同時にリンクされているような場合は
    売り込み記事と同様の性質をもつものと認識するべきです。
    序盤にも書いたとおり、2ちゃんねるを批判しても敵の収益に繋がって
    しまうような相手なので、そのメディア等が本気で2ちゃんねるを
    批判しているのかを見極める必要があるでしょう。
    2ちゃんねるは人々から嫌われることを前提に作られてるような
    組織なので中途半端な批判は敵の栄養源になるだけです。
    ただし2ちゃんねるも人間が制御しているものである以上必ず痛覚の
    ツボは存在します。つまりどの部分を批判するかで効果は変わって
    くるわけです。
    2ちゃんねる関係者の疑いのある人物で2ちゃんねる批判をしている
    場合は的確にその痛覚スポットを外しているのが解かります。
    それはどの部分なのかはここには書けませんが各人でそれをよく
    観察して自分の頭にインプットしましょう。
    急所を外しつつ批判する手法を私は「空砲」と呼んでいるのですが
    空砲を放つ人物が必ずしも2ちゃんねる関係者とは限りません。
    報復を恐れて敢えて痛いところを外して批判している場合も想定に
    入れましょう。


4.「どうでもいい2ちゃんねる関連ニュース」

(理由)よくある2ちゃんねるのサーバーへのアタック又は重くなった
    などの、どうでもいいようなニュースに過敏に反応しないことが
    大事です。2ちゃんねるのサーバーは少々のDOS攻撃には
    ビクともしません。2ちゃんねるのような敵の多いサイトは
    攻撃されるのが日常だからです。
    また 誰々が2ちゃんねるを称えたなどの記事についてもそうです。
    こういったどうでもいいようなニュースがヤフーなどのポータル
    で紹介される時は決まって何かを売り込む際のキッカケ作りで報道
    されることがあります。つまりそのニュースはただの広めたい情報を
    流すための理由作りで実はオマケの情報(関連リンク等)が
    本命だったりもします。
    2ちゃんねる関連のニュースには必ず何らかの狙いが隠されています。
    それが何なのか、その記事の真の狙いを考察して知らない間に
    敵の手の平の上で踊らされることがないようにしましよう。
    (可能な限り)


5.「一見 ウマイ情報」

(理由)何でもそうですが、ウマイ話には裏があるものです。
    まして2ちゃんねるのような難攻不落の大要塞がそう簡単に
    陥落することはないでしょう。「2ちゃんねるピンチ」「閉鎖の危機」
    なんて情報には何らかの裏が隠されていると見て間違いありません。
    そこは冷静になって情報の出所や根拠 そして不透明さが無いかを
    確かめてから取り扱うべきです。
    2ちゃんねるは世論の目を暗ます妨害電波を大量に放出します。
    それは同時に2ちゃんねるから何らかの内部情報が漏れた時や
    都合の悪い世論が生まれた時などに起こりますので、冷静に
    彼等の行動を注視しましょう。
    とにかく私達反2ちゃんねるの欲しがる情報は一般ギャラリーに
    とっても興味深い話だということを忘れないで下さい。
    というのも、「2ちゃんねるピンチ系の話」は2ちゃんねるへの集客
    にも繋がる大きな話題だからです。騒ぎになればなるほど敵に
    アクセスを献上してしまいます。
    最近 従来の一般ユーザーのみを釣るだけでは集客が図れなく
    なったためか、特定の既存メディアも巻き込む、又は共謀して
    こうした情報を流布するようにもなってきました。
    かなり手の込んだ手法が増えてきましたので情報を受ける側には
    それなりの洞察眼が求められるようになりました。
    既存のメディアも同時に動くということは、その先には必ず「カネ
    つまり大きなマーケッティングが裏に隠されている可能性も
    あると想定に入れるべきです。


6.「周知することで2ちゃんねる被害者の二次被害を結果的に
  拡大させかねない情報」


(理由)これは当然のことなのですが、被害者を何とかするつもりが
    返って我々反2ちゃんねる活動者が火に油を注ぐ行動をしては
    意味がありません。
    2ちゃんねる被害の恐ろしいところとして、被害者の救済に第三者が
    介入し難い点が挙げられるでしょう。
    下手にこんな被害がありましたなどと2ちゃんねるの批判記事として
    用いれば、その被害者についての情報も同時に晒してしまうため
    敵戦力の増強に繋がりかねないからです。
    被害状況の中に被害者に対する事実無根の噂 つまり名誉毀損等に
    該当する情報が大量に書き込まれている場合はとりあげるべきか
    見合わせるべきか微妙な判断が求められます。
    とりあげる場合は、可能な限り被害者の特定に繋がる記述を伏字に
    するなどして対処してあげましょう。
    被害者が自殺を仄めかす発言又はその兆候が確認された場合は
    被害者の保護を最優先に考え、その情報を扱うべきではありません。
    今にも被害者が自殺しかねないような状況を確認したら、所要の
    機関に連絡しましょう。
    
    被害者が公人であったり、既に既存メディア等で大々的に周知されて
    しまっている場合は被害者保護のための情報管制を多少緩和しても
    いいかもしれません。しかし公人とはいえ生身の人間なのでその人が
    うたれ強そうだと判断した場合にのみ緩和しましょう。
    (内容にもよりますが)


7.「犯罪性の極めて高い又はその助長に繋がりかねない情報」

(理由)犯行予告や違法薬物売買等に関する情報がそれに該当します。
    これらはコピーペーストするだけで警察の捜査の対象になります
    ので取り扱う場合は十分に注意して下さい。
    犯行予告などをコピーして2ちゃんねる問題の提起に役立てるのも
    結構なことですが、原文のままコピーすれば立派な犯罪です。
    状況次第によっては一発逮捕になりますのでお気をつけ下さい。
    また テレビや新聞等で取り上げられた犯罪書き込みについては
    2ちゃんねるにとって絶好のアクセス資源になっているので
    取り扱う場合は必要最小限にしましょう。


    扱う場合の例
    犯行予告
    薬物売人ねらー達


【全般】
2ちゃんねるを批判する場合、やりかたを誤れば相手の知名度を
上げてしまうだけで効果は望めません。
それだけ2ちゃんねるは特殊な存在だということです。
2ちゃんねる関係者達の多くは情報戦に長けた専門家です。
本来なら私達のような即席の活動者が太刀打ちできる相手では
ないんです。
しかし相手も同じ人間。必ず隙は存在します。

小さなことからコツコツと・・・これが意外に強いんです。
それは後からジワリジワリと利いてきます。

2ちゃんねるに関する情報で取り上げるべきかどうかの判断は
メリットとデメリットの天秤にかけた後判断されるといいでしょう。
かなり微妙な判断が求められますので後々の結果を長い目で見て
冷静に判断して下さい。

それと多少敵側に利益を与えてしまうことは覚悟しましょう。
ネット上で批判する場合での宿命というべきものかもしれません。
その与える利益よりも皆さんの工夫によって2ちゃんねる側に
与えるダメージが相手の利益を上回れるのかが腕の見せ所です。
どう努力しても公開することで相手に与えてしまうメリットを
ダメージ面で上回れない場合は最初からその報道を取り上げる
べきではありません。

そんな比率を一気に逆転させられるテクニックをお持ちな方は
挑戦してみてはいかがでしょうか。


【2ちゃんねる流パワー世論に思うこと】

2ちゃんねる関係者達は言論と暴力とを微妙に融合させることによって
いかなる暴力さえも正当化させる術を覚えた。
これは過去の独裁政権が共通して行ってきた恐怖政治の基本原理である。
その原理は同時に戦争の原理にも似ている。
それは当然である。戦争とは常にそんなパワー世論が引き金になった
ものだからだ。これは歴史が証明している。

暴力によって作られた世論は暴力でしかない。
謀によって作られた世論は謀でしかない。
ただそれだけのことなのに、何故そのことにメディア関係者達は
分からないのだろうか。



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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体


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