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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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4:自分は「中立の立場」だと表明するコメント者はまず疑うべし。

2006/06/14 (Wed) 22:49
自分は「中立の立場」だと表明するコメント者はまず疑うべし。

一人で大人数を装い、自分の望む世論を作りあげたい場合
貴方は何を装えば第三者達の目を欺き、洗脳できるのか解りますか?
皆さん自身も何となく解っていることと思います。

それは・・第三者 つまり中立の立場に立つ発言者です。
こうした立場を装えば客観的な意見を述べる発言者として
本物の第三者達への強いメッセージに変えられるからです。

こうした立場を装うための手口は2ちゃんねるの煽り屋達の間では
日常的に使われており物事の賛否を問うアンケートサイトや
閲覧者の多い掲示板サイトなどでは頻繁に見受けられます。
彼らは文書の上では上手く化けたつもりでも、実際の行動や発言の
方向性などはモロに2ちゃんねるの利益に直結するものだったりも
します。

何度も書きますが、煽り屋(プロ名無し)は演技派の工作員です。
今、何に化ければ世論を味方に付けられ説得力が得られるのかを
煽り屋達は常に考え行動しています。
以下に示すポイントを念頭に置き、彼等の魔術に騙されないように
して下さい。
ただし、下記のポイントと合致しているからといって必ずしも相手が
煽り屋であるわけではありません。
あくまで確率の問題ですので、一つの目安として認識して頂ければ
結構です。

とにかく「中立者」はまず疑うことです。
相手をよく観察し少しでも不自然な行動や言動をするようならば
さり気なく距離をとって静観するのがいいでしょう。
中立者というのは将来の協力者候補又は本物の煽り屋かのどちらかです。
扱いが最も難しく細心の注意と洞察力を必要とする来客ですので
その相手を信用するか否かは一種のロシアンルーレットと言えます。
相手の本性を見抜く自信が無いのなら無難に当たり障りの無い
コミニュケーションをとって余分な情報交換は行わないように
しましょう。

人物の選定が面倒なら一匹狼を貫いてブログを管理するのも選択肢の
一つです。
貴方の意気込みが本物なら、本物の賛同者達が勝手に貴方のブログを
取り上げて記事にしてくれるはずです。
「本物は本物を知る」に期待してみましょう。
本物の志を持つ者同士は心で通じ合えるものなのです。

【こんな中立者は注意】
1.発言内容が二転三転し主張方針が定まっていない。
2.「自分はあまり詳しくないが」と言い、結局一方的に偏った結論
 を書き綴ってくる。(物事に詳しくない人間に結論は出せません)
3.一方の思想者側について良印象な感想を述べ、一方を意見者を
 微妙に悪く印象付けてくる。(もの事の判断は印象で決めるもの
 でもない)
4.(※)2ちゃんねるの存続に都合の悪い法案(人権擁護法案
 共謀罪等)などを執拗に持ち出してくる。
5.「2ちゃんねるにはほとんど行ったことは無いが」と言いつつ、
 しっかり2ch用語をバリバリに使っている者
6.(※)「一般2ちゃんねらーだが運営側のやり方には反対です」と
 言いながらさり気無く2chの長所を売り込むコメントをしてくる者。
  

※4番についてはかなり微妙な判断になります。
 その人物が2ちゃんねるの存続目的での法案反対かそれとも
 それ以外での目的なのかを見極める必要があります。
 人権擁護法案や共謀罪処罰法といった別名「2ちゃんねる死亡法案」
 と呼ばれるもので、その法案のどの部分が危険でどんな理由で
 反対意見を述べているのかを見定めなければ、逆にこちらが
 2ちゃんねるの工作に利用されかねないだけに注意が必要です。
 人権擁護法案はアンチ2派にとって歓迎すべき法案ですが
 問題は抱き合わせのオマケとして付いてくる案が危険極まりなく
 その無差別的な破壊力ゆえに2ちゃんねるもろ共他のメディアや
 政局も吹っ飛ばしてしまいかねない威力があります。
 ま・・私的には2ちゃんねるが作り上げた法案みたいなものなので
 その2ちゃんねるの暴走を今まで野放しにしてきた市民やメディアが
 その代償を払うというわけなので、自業自得だと考えます。
 もちろん私も代償を払わされる対象だと思います。
 2ちゃんねるを一度も批判してこなかった者達にこの法案に反対する
 資格は無いと私は思います。

※6番については、体に染み付いた2チャン臭はなかなか
 取れないため、正体を隠して怪しまれるよりは最初から
 堂々と名乗ったほうが良いと判断したためだと考えられます。
 どうせバレるなら最初から名乗ってコメントしたほうがいいと
 考える2ちゃんねる流の正攻法です。
 実はこのタイプへの対応が意外に難しく、下手な対応をしたら
 「自分が2ちゃんねらーというだけで・・酷い・・」と対処した
 管理人は偏見の塊みたいな言われ方をされるので注意が必要です。
 私のように開き直ってバッサリ斬捨てられる人間ならいいのですが
 誠実で仏心の強いブロガー様は、それを逆手に取られて絶妙な
 煽りを食らうことになります。
 その自称「善良な2ちゃんねらー」が本当に善良ならいいのですが
 見立てを誤れば地獄がまっているだけに、よく相手の動向を
 観察して仮に相手が黒だとしてもリスクを軽減できる対応を
 行いましょう。
 
 
怪しいからといって露骨に「おまえは煽り屋だろ!」と
初コンタクトから喧嘩腰に出ては第三者から見た管理人は
悪者にしか写らないので注意が必要です。
更にその相手が本物の煽り屋であった場合は、その時の対応の
不備をネタにされ「あそこの管理人はこんなやつだぞ やっぱり
アンチは馬鹿ばかりだ」などと大々的に街宣されてしまうだけでなく
2ちゃんねるによる総攻撃の口実を相手に与えてしまう可能性も
あります。

彼等は必ず相手の隙を常に狙っていることを忘れないで下さい。

煽り屋の見分けるポイントは、基本的に書けません。
ここに書いてしまえば彼等はそれを元に是正してしまうので
各人で彼等の手口や文書の書き方 そして行動様式を観察し
2ちゃんねるの狐軍団の臭いを嗅ぎ分けられるように
日頃から彼等が荒らし回っているブログや掲示板を小まめに
チェックしておきましょう。

下に荒らされた後のブログを並べておきますので
彼等はどんな手口を使いどんな文面で管理人への心理攻撃を
行っているのかを観察して下さい。
どんなに荒らされても閉鎖だけはしないで下さい。
更新は止めてもブログを残しておけば彼等の悪事を
晒し続けることができます。そして私のような反2ch活動者に
とって良い研究材料にもなりますので保存しておいて下さい。



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