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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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42:今年の反2ちゃんねる活動を振返って

2007/12/30 (Sun) 06:35
mnbbbgh



【今年の反2ちゃんねる活動を振返って】

今年はいろいろありました。
悪い意味でもいい意味でもエキサイトする一年だったような気がします。
正直 疲れました。

昨年末(2006)に唯一2ちゃんねるに対してNOと言えてたNHKが
完全に2ちゃんねるファミリー(※)の軍門に下ったことを番組を通して
悟ることとなりショッキングな現実を目の当たりにしました。
もうお先真っ暗だと思いきや、毎日新聞が、今年(2007)の始めにいきなり
ネットの問題を真剣に扱った報道を展開するという絶望と希望とが同時に
押し寄せる中、2007年が始まりました。

※「2ちゃんねるファミリー」2ちゃんねるの運営や、その関係者及び
 関連企業等において何らかの利害関係にある人物や組織等を指す反2用語
 当グループが認識し易い様に勝手に命名した。

エンドユーザーである我々(一般ネットユーザー)ができる反2ちゃんねる
活動とは結局、他力本願な部分が多いのが現実です。
今話題になっている薬害訴訟問題のように、メディア等で堂々と顔を出して
訴えることができないという不利な立場が活動の選択肢を狭めているからです。
顔を出して騒ごうものならたちまち全国の2ちゃんねらーの報復の的です。
更に頼みの既存メディアは2ちゃんねると友好関係又は2ちゃんねるに強く
言えない立場に置かれているのがほとんどで、スポンサー企業等を人質に
取られると困る民放局においては特に厳しい状況にあります。

我々がNHKに期待していたのはそのためです。
しかし今となっては・・

NHKが2ちゃんねるに屈したほぼ同時期に2ちゃんねるの「閉鎖騒動」が
勃発してました。当初は勇気ある被害者達が結束して2ちゃんねるへの法的手段
を断行し始めたのかと驚いていましたが、事の進み具合に不自然さがあったのと
報道スタイルが劇場型とも言うべきやけに気取った雰囲気を滲ませていたので
不審に思い、騒動の渦中にある被害者について情報収集を行いました。
すると妙な顔ぶれが並んでいることに気づきました。

2ちゃんねるを相手に法廷で争うことは、報復のリスクがあるだけでなく
当然、金銭的、時間等にもある程度余裕がなければ無理な話で、更にその被害者
がブログ等で声明を発したと同時に特定の既存メディアも報道をドンピシャリに
開始するという一般人では考えられない状況から、その渦中の原告が何者なのか
気になっておりました。
2ちゃんねるの内部情報にもやたら詳しいコメントを発表していることから
「まさか・・」と思いきや・・やっぱりでした・・・
元・2ちゃんねるの高級幹部「山本一郎」氏が関わっていることが判明。

「けなす技術」なんて誹謗中傷を助長するような本まで執筆し、その攻撃性の
高い性格はネットでは知られる人物です。まさに誹謗中傷、名誉毀損の愛好者
のような人物です。
その「貶し愛好者」が貶した相手を訴えるという矛盾した行動ゆえに
更に不審感が募り続けていました。

その他、山本氏が被害者メンバーを募って一つの「被害者連合」を結成して
いたようですが、その連合メンバーについて情報収集してみると少なくとも
堅気の被害者ではなく、2ちゃんねると強い接点を持つ者達で占められていま
した。連合の広報及び実況を担当していた「wanwan」氏はブログで
2ちゃんねるの閉鎖騒動への市民の関心を煽る発言を繰り返していましたが
何故か同時に、パパ様 アイコ様 私などの反2ちゃんねる活動者に関して
半島の工作員などと事実無根の噂を広めるなどの信用毀損攻撃を開始。
彼等は既存メディアとも連携していたため、彼のブログへの注目度は高く
吹聴の効果は抜群でした。

これらの攻撃は当反2ちゃんねるグループにとって初めて経験する戦術
だったため私もさすがに・・てんぱりました(汗
山本連合はwanwan氏のブログを窓口に、仲間を募っていたようですが
本当に仲間を受け付けているのか半信半疑だったため、メールを送って
出方を窺う事にしました。しかし返信は無く、wanwan氏による他の反2ちゃん
ねるへの攻撃は連合全体としての意思なのかを、連合の作戦参謀「小倉秀夫」
弁護士に伺いメールを出しましたがこれも無視。

その後もwanwan氏による攻撃は続きましたが、連合の代表(山本一郎)や
小倉氏が彼を制止する動きもまったく見られなかったので、彼の発言は
被害者連合全体を代表しての意思と受け止め、同時に当グループの
敵対勢力と認識するに至り所要の防衛策を施しました。
しばらくして、wanwan氏が連合から追放されたかのようなリアクションを
ブログで展開し始めましたが、そうした行動が返って当グループメンバーの
不審をかうことになりました。
人格の使い捨てが可能なネット社会では、その行動はあまり意味を持たない
からです。このことを誰よりも解かっているのも彼等のはずです。
当初から反2ちゃんねる系サイト等を攻撃していた攻撃型ウォッチブログも
一部を除き、一斉に山本連合を支持し始めていたことも不審感を強める
キッカケの一つでもありました。

山本氏による2ちゃんねるの乗っ取り計画の可能性も一時期視野に入れて
いましたが、現段階ではまったく実現性は感じられません。

また、同時期にwanwan氏が書籍化がどうのこうのという発言をブログで
繰り返していたのが気になり、ひょっとしてバイラルマーケッティングの
一環ではないのかと疑うようになりました。
2ちゃんねる陣営が「電車男」という成功例に気を良くしていた時期でも
ありましたので、2ちゃんねるの閉鎖という誰でも注目しそうなネタで
注目を集め、ベストタイミングで関連した本を売り込んでボロ儲け・・

この説が最も有力ではないかと当グループでは予想しております。
他の反2ちゃんねる活動者が、閉鎖騒動に関するニュース記事を引用する
度にwanwan氏が激怒していたり、自分の執筆記事をその日の内に何度も
何度も修正を加えている不可解な行動 そして連携していた既存メディアの
気取った報道やオーマイニュース等の市民記者達の息のあった街宣記事も
全て説明がつくからです。

そして案の定、「2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?」という本が出版
されました。この瞬間から私はビンゴ!と吠えたものです。
危うく我々も彼等のビジネスに加担してしまうところでした。

インターネットではよくあることですが、この手法に依存し過ぎると
メディアそのものの信用を失くすだけでなく、情報を受ける側の我々に
とってメチャクチャ疲れるだけなのでマジに止めてほしいです。
また 我々のような被害者の感情を利用して一儲けしようなどという作戦は
鬼畜の所業です。いくらビジネスでも、物事にはやっていいことと
悪いことがあります。

毎日新聞社のネット君臨取材班も騙してバイラルマーケッティングに
華を添えようと試みたところ、予想以上にネット君臨取材班の斬り込み取材が
超本気モードだったため自滅を危惧した山本連合やJ-CASTニュースは慌てて
毎日新聞への攻撃も開始したような印象を受けます。
毎日新聞の記事・・ありゃどう見ても空砲ではなく実弾射撃です・・・
何時もなら友軍のフジ産経軍やJ-CAST軍のように空砲を放つだけで終わる
はずだったのが、がんだるふ氏等の2ちゃんねらーに向けられた毎日軍の
銃には実弾が込められていたというわけです。
元日の報道ではあのライブドア事件以来の歓喜が湧き上がりました。
まさか、あそこまで切り込んでくれるとは思っていなかったので・・

ネット上で活動していた他の反2ちゃんねるを掲げていた活動者も
さぞ喜んでいることだろうと見回してみたら、何故か特定の活動者以外は
毎日新聞バッシングの嵐・・ おいおい・・君達はどっちの味方なんだ?
夕刊フジが良くて何故毎日新聞のする報道は批判されるのか。
はぁ・・・やっぱり君達は2ch側の人間だったのかと心の中でため息。
毎日新聞記事はいい意味での踏絵になってくれました。
こちらの視線に気づいて慌てて踏む人も何人かいましたがもう遅いです。

万が一、毎日新聞社も2ちゃんねる側の作戦を認識しつつ組んでいたとしても
あの記事の内容は明らかに反2ちゃんねる活動上メリットがあるので
ネット君臨をアイコ様を通じて推奨させて頂いてます。
ただし、今の毎日新聞様はというとサーバーをヤフーに変更してからは
報道内容が微妙に2ちゃんねる寄りになっている気もしますが私の錯覚かも
しれないのでこれ以上のツッコミはやめます。


毎日新聞取材班の“ネット君臨”が書籍化

バイラルマーケッティングは今や2ちゃんねるファミリーの得意技です。
一般市民の皆様は一日も早くこういった手法に免疫を付けて、無意識の
うちに悪に加担させられることがないようにしましょう。

また 今だから書けますが、この騒動で最も大きな精神的ダメージを受けて
いたのがパパ様(ひとりの親)でした。
現在のブログ更新停止状態との因果関係は不明ではありますが、その一因に
なっていることだけは確かだと断言できます。
実際に連絡を取り合い、共に戦ってきたもの同士だからこそ分かります。
当グループの協力者様の中には、現在のパパ様の停止したブログのことを
「山本の爪痕」と呼ぶものさえもいます。
山本一郎氏と西村博之氏は仲が悪いという一般的な印象がありますが
私は現在も山本氏と西村氏とはビジネスパートナーの関係が続いている
ものと見ています。

現在行われている閉鎖騒動に関する残された裁判は、もはや消費裁判としか
認識しておりません。ネタバレしてしまえば後はただの茶番劇です。
これらの仮説を覆すには、本当に2ちゃんねるを閉鎖させるしか選択肢は
無いでしょう。本当にその気があればのことですが。
2ちゃんねるが閉鎖して誰よりも困るのが山本一郎氏やその仲間自身です。

我々本当の反2ちゃんねるへの攻撃は、騒動に紛れて「ついでに」潰して
おこうかという2ちゃんねるファミリーの思惑だったのではないかと勝手に
解釈しております。
山本一郎氏の勢力こそが全反2ちゃんねるの代表格であるかのように
やたら世論に印象付けたがっているような流れを感じておりました。
確かに誹謗中傷肯定派の山本氏が反2ちゃんねるの代表格みたいに担ぎ
上げられれば、「どっちもどっちだ」という世論を定着させることができる
点で2ちゃんねる側にとって大きなメリットがあります。
私やパパ様のことなどまったく知らなさそうな2ちゃんねらー「湯川 晃」氏
が「アンチ2ちゃんねる事情に詳しい人」ということで週刊誌の取材を受けて
いたことからも、その兆候が見え隠れしていました。
山本一郎氏にだけ詳しいだけでアンチ評論家を名乗るなら本物のアンチなら
博士と呼ばれてしまうでしょう。

この度の騒動は2ちゃんねるファミリーによってプロデュースされた
劇団「2ちゃんねる」の茶番が本質だったのだと私なりの結論です。
それに利用された被害者の方々がいて、私のような本当の活動者は大きな
ダメージを受け、劇団2ちゃんねる側は本を売って金儲けに成功し2ch系の
サービスの売り込みやすい環境も同時に構築することができた。
それだけのことだったのです。馬鹿げた話です。

パパ様がブログの更新を停止させてからは、可視できる反2活動者は
私とアイコ様のブログだけになりました。
正直寂しい気持ちで一杯でしたが、今更撤退できる立場でもないので自分達に
可能なことを精一杯やることに専念していました。
アイコ様は私よりは多少時間が取れる環境にあるということで何かと
協力して頂きました。ありがたいことです。

2ちゃんねらー達からのワンパターンな質問に対応する手間を省くため、
「反2ちゃんねる活動者としての主張」を数回シリーズで公開することにしました。
一月に1エントリというペースなので数よりも質で勝負することに専念
しました。元々が体育会系の私なので文を書くことは苦手なのですが、
時間さえかければそれなりに読める文がかけるので何とか続けることができました。

この試みが思ってた以上に支持を受け、水面下で協力して下さるという方々も
大勢出てきて下さいました。
閲覧者の顔ぶれも、2ちゃんねる系の者達だけでなく、一般の方々も
閲覧して下さるようになりました。
何よりも嬉しいのは、リピーターと初閲覧者とがほぼ半々に来て下さっている
ことです。10月にヤフーのポータルサイトで紹介されてからは、閲覧者の
顔ぶれも一気に多彩になりました。
大学等の教育関係者や議員の先生方 中には海外メディアや著名人
また あらゆる分野の専門家の皆様からのアクセスも確認できるように
なりました。
ヤフーという想定外のリンク先に一時焦りましたが、ありがたいことです。


反2ちゃんねる活動者としての主張【1】

反2ちゃんねる活動者としての主張【2】

反2ちゃんねる活動者としての主張【3】

反2ちゃんねる活動者としての主張【4】

反2ちゃんねる活動者としての主張【5】

反2ちゃんねる活動者としての主張【6】

反2ちゃんねる活動者としての主張【7】

反2ちゃんねる活動者としての主張【8】

「反2ちゃんねる活動者としての主張」は全10回を予定しております。
公開時期については未定です。

現在の2ちゃんねるの動きですが、本業の掲示板運営よりも今は
「ニコニコ動画」を始め、それに伴う各種2ちゃんねる系サービスの売り込みに
力を注いでいるようです。特に「初音ミク」や「鏡音リン」等のボーカロイド
シリーズの売り込みには2ちゃんねるファミリーの力を結集してセールスに
勤しんでいる印象を受けます。
初音ミクの開発は北海道札幌市のプログラマーが担当していると伺っています。
札幌といえば西村博之氏の出身地でもあり、2ちゃんねるのサーバーを
掌っている株式会社「ゼロ」の所在地でもあります。
いわば札幌は2ちゃんねる幹部達にとって聖地のようなものかもしれません。
初音ミクのグーグル八分騒動は、結局ねらー達の過剰な思い込みだったという
結論に落ち着いていますが、私的には敢えて騒動を大きくし注目度を高めようと
いう広報戦略の一環だという見方をしています。
よく2ちゃんねるでも「サーバーが一時ダウンした」といった本来なら騒ぐ
ほどのことでもないネタを大きくニュースにして関連の商品を売り込もうと
する方法と同じ発想です。

あれだけの売り込み方は、「電車男」以来です。相当なカネが宣伝費用に
注ぎ込まれているのでしょう。
これもニコニコ動画系ですが、「ネコ鍋」・・・あれは可愛い・・・
私の中ではメガヒットです。それは認めます。マジで・・・
あまり2ちゃんねる系サービスをここで挙げるのは、活動上マイナス面が
大きく芳しくないのでしょうが、あまりに2ちゃんねるにとって不都合な
ブログになり過ぎても、ブログランキング様に妙なリミッターを掛けられる
っぽいので、ここはヒフティ・ヒフティでいきましょう。
当アクセス解析には投票クリックを押した数も残ります。ほとんど解析数字と
投票される数とで大きな開きがあるのですが・・私の目の錯覚でしょうか。

ランキングに固執する気はありませんが・・
そういうの・・あまり良くないですよ。

最後に2ちゃんねるにとっての2008年ですが、まず解散総選挙が
控えているため、ネット上での2ちゃんねるファミリーの動きも活発に
なることが予想されます。
小泉政権時代、与党の衆議院選挙(郵政選挙)の大勝に2ちゃんねる
ファミリーが大きな役割を果していたのは記憶に新しいかと思います。
郵政民営化に反対していた議員や、小泉政権の抵抗勢力をことごとく
2ちゃんファミリーが叩き潰していた様を見て私は言い知れぬ恐怖を
覚えたものでした。
小泉政権の歴史は同時に2ちゃんねるの飛躍の歴史でもあったわけです。

抵抗勢力のスキャンダルが、まるで予め準備されていたかのような
タイミングでマスコミに取上げられ、そして攻撃されて潰されるの繰り返し。
スキャンダルネタが無ければ、釣りネタを掴ませて墓穴を掘らせればOK
というわけです。ホリエモンメール事件がいい例です。
あの攻撃スタイルは明らかに2ちゃんねる式で当グループ内で「放火
と呼んでいる手口です。 例えるならば、美人局みたいなものです。

女で釣るか、文書ネタ(情報)で釣るかの違いなだけです。
2ちゃんねると対立していたオーマイニュースもこの手口で
炎上させられています。
釣りは2ちゃんねらーにとって落度の無い相手を炎上させるための
マッチと油みたいなものです。

たった一人の匿名の釣り工作によって、大型政党の主要幹部全員の首が
飛び、匿名の悪意は一人でも十分に国政さえも動かせてしまえるものだと
証明してしまったのがホリエモンメール事件でもありました。
2ちゃんねるファミリーは、ウィニーなどでかき集めた内部情報を大量に
ストックしている可能性もあるため2ちゃんねると対峙する予定に
ある組織等は身辺整理をきちんとした後に戦いに挑みましょう。

2ちゃんとは水と油のような関係だったNHKがいきなり、手の平を返した
かのように、2ちゃんねるファミリーの言いなりになっている点でも何らかの
弱みを握られてしまっているのかと想像してしまいます。

現在、ニコニコ動画などで2ちゃんねるの勢力は今後も拡大するでしょう。
しかしライブドア事件の時のように、蓋を開けてみれば違った現実が
隠されていたという事例もあるため、それほど悲観することもありません。
インターネット産業は数字だけならいくらでも誤魔化せる世界です。
戦う前からあきらめる前に、とりあえずは戦ってみましょう。

2007年は偽の年、さて2008年は何が出ることやら。

今年もあとわずかですが、皆様も良い年を迎えてください。


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