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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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89:やはり西村博之氏は現在も2ちゃんねる管理人のままか。

2010/02/21 (Sun) 17:42
hgibbb3

2ちゃんねるから「賠償金」回収成功は極めて珍しいケース

これが毎度お馴染み、2ちゃんねる関係者同士で敵味方を演じ、騒動を演出、
それによって世論の関心を惹いて、2ちゃんねる関連の著書や人物、商品や
サービスなどを売り込むといったバイラルマーケッティング(バイラルCMとも)の
一環でなければよいのですが・・・
身内同士の演劇「劇団2ちゃんねる」にマスコミが踊らされ、我々のような反2
ちゃんねる活動者も同時に踊らされかけたという過去の苦い経験があります。
どうしてもこの手の情報に対しては、慎重に見定めようと時間をかけざるえない。
もう少し様子を見ることにします。

また劇団2ちゃんねるか・・

この情報を取り上げているのが、あの2ちゃんねるの実質的な機関紙メディア
「J-CAST」というのだから慎重になるなと言うほうが無理がある。

私が昨年末にこのような記事をアップしてたので、それを意識してのものなのか。
なぁ~~~んて憶測を立てたくもなりますね。


来年も、とりあえずは活動は続けます。

あのJ-CASTがガチに2ちゃんねるにとってマイナスになるであろう情報を
流すとは考え難い。それとも大衆に機関紙メディアと認識されるのを避ける為
報道スタンスの中立性をアピールするためのカモフラージュ目的の報道か。
そんなに朝日新聞と2ちゃんねるは、本当は仲良しだとバレるのが怖いのか?

このJ-CASTについては、2ちゃんねるに踊らされる側に位置するメディア
ではなく、他の報道機関を踊らすための情報発信基地という認識があります。
つまり完全に2ちゃんねるとグルになっている・・というか、2ちゃんねるの
「まとめサイトか機関誌」です。これが私の情報社会でのJ-CASTの位置づけです。
一見、2ちゃんねるに不都合な報道ともとれるものであっても、この先、2ちゃんねる
サイドに有利に働く何らかの思惑が隠されており、基本的にJ-CASTは2ちゃんねるファ
ミリーにとって間接的にプラスになる報道しかしません。
ネット社会の裏を知る人々にとっては、ある意味では貴重な情報源にはなります。
しかし何も知らないまま読んでると、ただ洗脳されて2ちゃんねらーという名の家畜に
されるだけなので新参者又は勘の鈍過ぎる人にはあまりお勧めはできません。

冷静に見れば、ただの、2ちゃんねる情報のまとめサイトでしかないのですが、
とりあえず法人の表看板をつけておけば、マスコミの仲間入りができますからね。
そうすれば、ヤフー等の大手ニュースサイトに取り上げてもらえる理由を作る
ことができます。意外に2ちゃんねるは単独での集客能力はあまりありません。
これでヤフーも堂々と2ちゃんねるを売り込むための報道ができるという仕組みが
組めるわけです。いわばJ-CASTはヤフーに2ちゃんねる情報を取り上げてもらう
ための「理由作り」又は「仲介窓口」的な存在でしかないわけです。

そんな場所から発信されると返って記事に取り上げられた対象を疑ってしまうのは
必然の成り行きでしょう。 過去が過去なだけにもう私の中ではトラウマです。
それともそのトラウマとJ-CASTのマイナスイメージを逆に利用して報道を行い、
本当に敵対する弁護士先生の信用を失墜させる狙いでもあるのか。(考え過ぎ?)

とにかく、今回のこの報道で私が本当に知りたい情報は少ないですね。


「2ちゃんねる」に対する損害賠償金を回収!(例の法律事務所のサイト)

>裁判所は,名目上印税債権を持っているのはA社とされているものの

本当に裁判官がそう言っていたのか?
ぜひ裁判記録の全文を公開してほしいものです。
全てこの先生の発言のみで、本当にその裁判が存在していたのかさえ不明。
齋藤先生の報告以外に状況を掴むものもなく、結局密室で行われたこと。
開廷の日付や事件番号も解らず、電話で確認もできない。
とはいえ、対象の法律事務所に問いかけようものなら、リスクも生じる。
J-CASTが取り上げた事務所ですからね・・蓋を開けてみたら2ちゃんねる
ファミリーだったなんて結末は御免です。

私はネット社会で、もっとも信用できない連中は弁護士だと思っている人間
なので、私の警戒心を緩めるには、それなりに高いハードルを超えて頂くしか
ないでしょう。怨むなら、2ちゃんねるファミリーに加わり、積極的に悪事に
加担、そして大勢の被害者を食い物にしてきた同業者の方々を怨んでください。
私には2ちゃんねる被害者にとって少しでも安全で有益な情報を発信するための
努力義務があると思っています。
なので得体の知れない人物や団体を手放しで推奨するわけにもまいりません。
私の情報を信じるか信じないかは自己責任にはなりますが、これでも可能な限りの
努力はしているつもりです。

さて、私が本当に知りたい情報の一つは、原告が2ちゃんねる関係者の身内では
ないのか否かです。身内の場合、賠償金の回収に成功したとしても、原告が
その回収した賠償金を水面下で2ちゃんねる側に返還してしまえば、西村サイド
に何ら損害はなく、ただ今回の記事によって2ちゃんねるの知名度を高められた
というメリットを与えるだけなので、そこが気になっているところです。
仮にこの先生が2ちゃんねるファミリーだった場合、大勢の2ちゃんねる被害者が
この事務所にネギ背負ったカモのごとく、押し寄せてしまうわけです。
2ちゃんねる側にとって被害者は、掲示板を盛り上げるための燃料であると同時に、
業務提携している誹謗中傷対策関連企業に仕事を持ってきてくれるカネ鶴です。
賠償金を回収しようと思えば何時でもできるのに、それっぽい理由をつけ、あえて
回収しないでいるのかとも疑っているほどです。

教員を多忙にしているのは生徒達にあらず、多忙にさせているのは悪い大人達。

さらに、今回の示談では、あの2ちゃんねる管理人の自分の正義を押し通すため
敗訴金支払命令に応じないという表向きの異端児ヒーローイメージを崩せない
ままになっているのが痛い。
唯一、参考になるかもしれない情報といえば、例のパケットモンスターという会社が、
ペーパーカンパニーであるということを裁判所が認定した形になったということで
しょうか。
つまり現在も、西村博之氏は2ちゃんねるの占有者のままだということなのでしょう。
この弁護士先生の発言が本当のことであれば・・の話ですがね。

また、書き込み者の発信者情報の開示にも至らず、賠償金を回収できても、
実質的に2ちゃんねるサイドに何らダメージを与えるに至っていない。
私が原告なら絶対に示談は有り得ないでしょう。
殺人予告や小者の掲示板荒しの発信者情報は即効で開示するくせ、悪質度が高くなれば
なるほど、その加害者についての発信者情報の開示を、頑なに拒むのはどういうことか。
とくに今回の発信者情報開示の対象になった書き込み者については、原告側にカネを
払うことになってでも、その書き込み者の情報を必死に守ろうとしている時点で、何か
特別な事情を持った書き込み者なのでしょうか。
そんなVIP待遇ともいえる2ちゃんねらーなら、なおさら素性を明かして頂き、じっくりと
お話したいものです。
だから私が原告なら、賠償金は一円も要らないので、発信者情報を開示するまで譲歩も
しないでしょう。
西村氏も掲示板上でのトラブルは利用者同士の問題だと言っているのですから、素直に
利用者同士で話し合わせればいいんです。話し合わせて被害者と加害者が和解しようが
殺し合おうが自称・場を提供しているだけの第三者(博之氏)には関係のないことのはず。
それを被害者と加害者との間に、いちいち掲示板の運営スタッフが口を挟んできては
上からの目線で理屈をタレて削除依頼の拒否。

西村博之氏は、よくインタビューとかでも、いかにも被害者側がカネ目当てで
訴えてきているのだと言わんばかりに主張してきますが、最初から賠償金の
回収が困難だということは今や有名な話。そのことを分かっているであろう
被害者が、高額な訴訟費用を捻出してでも西村博之氏を訴えようという気持ち、
そしてその覚悟が今時のマスコミ関係者には想像も付かないご様子。

中には、最初から賠償金の回収は目的にしておらず、実質的に自分の名誉を
取り戻すためだけに訴えた人もいます。


あの美人ゴルファー、2ちゃんねる訴えた!!

そして西村博之氏のあまりにも身勝手過ぎる考え方を断罪又は、その考え方の
犠牲になっている自分やその関係者の苦しみを感じてほしいという想いから
くるもの。億単位の賠償金がとれるという話なら、カネ目当ての連中も出て
くるのでしょうが、実際にはそんな奴はほとんどいないでしょう。

持論やエゴを展開するのはかまいませんが、他人に迷惑をかけている時点で
それはただの悪ガキの駄駄や屁理屈でしかないわけです。
迷惑なものを迷惑だと言うのがそんなに悪いことなのか? 西村博之氏を
英雄扱いしているメディアの要人の方々に問いたい。
平均年収約1千万以上というテレビ局関係者達にとっては、一般人がどんなに
ネットの弊害に苦しんでいようとも、たんなる他人事であり笑い話程度の認識
でしかないのでしょう。たまには2ちゃんねるサイドの有名人ばかりではなく
一般人で「本物の」2ちゃんねる被害者の言葉に耳を傾けてはみてはいかがか。
被害者を装った加害者連中の言葉ではなく、「本物の被害者」の言葉をね。
そうすれば、局側にとって良い意味でも悪い意味でも高視聴率間違いなし。

この下の動画・・被害の実状を知らずに読めば西村博之氏が「いい人」に
映ることでしょう。まずは試しに何も読まずに博之氏の発言を聞いて見てください。
その後に、下の私のツッコミとリンク記事を読んでから再度またこの動画を聴視
されることをお勧めします。
「実状」というものを知ることがいかに大切なことなのかを実感してみて下さい。


博士の異常な鼎談「ひろゆき」(動画youtube)

【動画内での西村博之氏の発言一部抜粋】
東京地裁に行って裁判やって、次別の部屋で裁判とかやってて、それでまぁ、
大阪とか沖縄とかに行って、東京地裁に裁判があったときに大阪とか行けないじゃ
ないですか。で、移管申請やって、僕は移動できないので東京でやって下さいと。
でもそれが拒絶されたんですよ。で、まぁ自動的に敗訴ですよね。そうすると、
東京で昔、僕、ちゃんとやってた頃は、普通に裁判勝ったりとかなくなったりとか
だったんですけど、まぁ、移管できなかったら自動的に負けるというのが地方で
増えてきて、あ、これはどうしようもねぇな・・と。で、1回全部出るのやめて
みようとやめてみたら、何も変わらなかったって感じなんですけど。


>で、まぁ自動的に敗訴ですよね。

本当に「自動的な要素」だけで敗訴してきているのか? という話です。
彼の本音はこうだと思います。法廷の場に足を運んでも、絶対に負けるから
最初から「出廷を拒否したことによる自動的な敗訴判決」という形にして
おきたいのでしょう。原告側に論や理屈で勝てなければ、それ以外の理由で
敗訴した形にすれば自分にこそ正義があるかのように世論にアピールする
ことができますし、自分の面子も守れます。
彼は最初から解っているのだと思います。自分の法廷での主張に無理が
生じていることを。裁判記録に一度でも目を通せば、博之側が事務的で身勝手な
主張に終始するのみで、被害者側の主張がいかに博之側にとって痛いところを
ついて来ているのかが解ると思います。
彼にとって反論ができないなら無視するか、逃げるしかないわけです。
逃げれば自動的に敗訴。ならば自分の面子を守るうえでそのほうが博之氏
にとっては都合がいいわけです。「逃げた」のではなく、「あえて出ない
ということにしておきたいわけです。
博之氏はああ見えて、けっこう「カタチ」というものに拘る性格です。

>要はあの、お金をとる権利が相手に発生するんですよ。
>で その取る権利の人が取るかどうかはその人次第なんです。それだけの話で。
>で 実際取りに来る人はあんまりいないんですよ。


取りに行けば素直に賠償金を払ってくれるというのか。
それにわざわざ東京まで勝訴した側がなんで回収に行かなければならぬのか。
僻地や海外在住の被害者なら大変なことになる。一般人には辛い移動費となる。
敗訴した側から払いに行くか、口座に振り込むかするのが社会人としての常識。
債権者ですが、賠償金を回収に来ましたといって、素直に仲間が社長室まで
債権者を案内してくれると思うか? その場に西村氏が在室していても、
「西村は現在外出しております」「社長は長期出張しております」「電話は
お繋ぎできません」などと知らぬ存ぜぬと事務的に処置されるだけです。 
これだから今まで皆が困り果ててるわけです。
訴状の送り先さえも不明のままなのに、どうやって回収する?
来る人がいないのではなく、来れない又は会えない人がほとんどなだけ。
2ちゃんねる系企業のカネの動きも秘密のベールに包まれ、完全にブラック
ボックス状態。
最初から債権者が回収できないシステムを意図的に構築しているから結局
泣き寝入りという結末になってきただけ。

勝ちは勝ち、負けは負け、潔くケジメとして賠償金を払うのがスジといもの。
しかし博之氏の場合は支払い能力はあってもあえて支払わず、身勝手な持論を
グダグダと垂れ続け、賠償金を踏み倒そうとしているわけです。
この行動を西村氏自身が相手に同じことされたとしても納得できるというのか。
西村自身が荒っぽい方法で債権者が取り立てにきたら訴えると言うが、訴えて
西村氏が勝訴したとしても、被告側に西村氏と同様の理屈を垂れながら、
納得できないから賠償金は絶対に払わない」・・などと言われても西村氏は
「はい、そうですか」と納得するしかなくなるわけです。
そんなの納得できるかと西村氏が激怒したとしても、だったら「じゃあ君から
お手本を実践してみてくれよ」と言われれば、それまでの話なんです。
西村氏について、自分は「自称・彼の理解者」と思い込んでいる人々に今一度問いかけたい。
本当に彼(西村氏)のことを理解しているつもりなのでしょうか?
理解力が無いからとか、視野が狭いとか、頭が固いから西村氏についていけないでいるとか、
自分が2ちゃんねらー達からそう印象を持たれるのが怖い。頭が悪いと思われたくない。
だから、とりあえず理解できているかのようにふるまっているだけではないのか?

身勝手で利己主義に固執している人間の言い分が理解できても自慢にはなりません。
世の中には「理解できないからこそマトモな証」というものもございます。
殺人鬼や危険なカルト教団の掲げる説法が理解できれば、自分が偉人か何かの仲間入りでも
したかのような錯覚を抱く人が最近増えてきてます。これはかなり危険なことです。
よく考えてみてください。本当の良識を持った人間からアホと思われるのが嫌か、それとも
右に倣えするばかりの2ちゃんねらーからアホと思われるのが嫌か、貴方様はどちらがいい?

そりゃ・・頭ごなしに物事を否定するばかりではなく、とりあえず理解する努力はするべき。
しかし無知さ、幼稚であるがゆえの同意であったり、それは理解というよりただ洗脳されてるか、
騙されているだけ。他人に迷惑をかける行為に天才もクソもない。
天才だろうが、大統領だろうが、迷惑なことは誰がやっても迷惑なんです!

西村博之氏の身勝手な持論が理解できないことよりも、明らかに迷惑なことを迷惑だと
ハッキリ断罪できない人のほうが、よっぽど頭が悪く見える。


西村博之にも、怖いものがあるようだ。

正真正銘の偽善者とは、西村博之、キサマのことを言うのだろう。

反2ちゃんねる活動者としての主張【2】

反2ちゃんねる活動者としての主張【4】

反2ちゃんねる活動者としての主張【7】

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