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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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9:打たれ強いブログを作って言論の砦を作ろう!

2006/07/10 (Mon) 17:51
打たれ強いブログを作って言論の砦を作ろう!

こんなこと書いたら被害者の方々に叱られそうですが
この日本のネット上で今最も告発に適したサイトは
「2ちゃんねる」です。

システム上ではね・・・

ただ それを運営している人物達が本来「告発される側」の者達によって
運営されてしまっているので今のような惨状になっているだけです。
告発される側の人間が万が一告発されないようにカムフラージュするのなら、
その告発する側の立場を装えばいいわけです。

私もプライドも善意も何もかも捨てて飯を食っていくのなら
おそらくそうしていたことでしょう。
これはあくまで物の例えですが、泥棒が警察官に 放火犯が消防官に
そして言論の自由を最も嫌う人間が言論の自由の象徴たるサイトの管理人に。

人々の固定観念を上手く利用したというか、灯台元暗しといいましょうか・・

一番バレては困ることを隠すには、その隠す対象と対になるものを
装う又は本当に成り切ってしまうことを、2ちゃんねるはよくやって
いるような気もします。

さて 話を戻しますが、告発を目的にしたサイト又はブログはその用途に
応じた使い方をしないと、その独自のシステムや長所といったものを
活かし切れないと思います。


【煽り屋が侵入してくる出入り口を塞ごう】

ネット上で百戦錬磨を誇る煽り屋もターゲットに攻撃を加える
糸口が無ければその能力は発揮できません。
私達一般ネットワーカーの個人サイトやブログといったものは
現実世界でいうところの家宅です。
そして煽り屋は空き巣(泥棒)や押売り業者のような存在と思って
頂ければ結構です。

家宅への泥棒の進入を防ぐには当然厳重な施錠はもちろんのこと
煽り屋達が侵入してくる入り口を塞いでしまえば家の外でガヤガヤ
叫び続けるしか無いわけです。
そうすると彼等は本部の2ちゃんねるに戻って街宣を繰り返すだけです。
今の2ちゃんねるは全盛期時代ほど閲覧者は多くなく、彼等が騒いで
いるほど2ちゃんねるの街宣効果は高くありませんので安心して下さい。

本当に絶大な街宣効果があるのならば、わざわざ外部に攻撃用ブログ
(ウォッチサイトともいう)を開設したりリンクを張ったりしなくとも
事足りるはずですから・・
たまに2ちゃんねるで洗脳されて煽り屋達と一緒になって中傷している
2ちゃんねらーも煽り屋の自作自演ですので気にすることもありません。

とりあえず下に列記する対策を行い煽り屋に進入されないように
施錠を行いましょう。


1.ブログならコメントとトラックバックの受付を不可にする。

(理由)最初から告発を取り扱うのなら対人コミニュティを期待
    すること自体無謀です。四面楚歌は常に覚悟しましょう。
    ブログのコメントやトラックバックは家宅でいうところの
    玄関や窓にあたります。
    どんな小さな入り口にも煽り屋は血眼になって侵入を試みて
    きますので開いてる穴は全て塞いでおきましょう。
    閉鎖的だとか煽り屋達はマニュアルどおりに騒いできますが
    閉鎖的に仕向けたのは紛れも無く彼等自身だということは
    一般の人々は既に認識していることなので気にせずに対策を
    施しましょう。
    

2.きわどい内容の告発を扱うサイト等は掲示板やチャットは設置しない。

(理由)煽り屋の能力が最も活かされる場所は掲示板やチャットです。
    ギャラリーに見せてナンボの彼等はここぞとばかりに暴れ
    回ります。
    仕事中の煽り屋は既に人間の感情を捨て去っているマシン。
    説得や討論は最初から期待するだけ無駄です。
    他の常連達にも危害が及ぶこともあるので、絶対に掲示板の設置は
    避けましょう。


3.メールアドレスは公開せず、公開しても基本的に返信はしない。

(理由)煽り屋は頻繁に善人を装ってメールを送信してくることも
    ありますが、それはターゲットの個人情報を聞き出したり
    謀略目的で情報を相手に吹き込むためのものです。
    更に仏心で下手に返信してしまえば、私のように2ちゃんねるに
    晒されますので注意して下さい(笑
    返信メールには送信者のIPがオマケで付いてきますので、それを
    入手されてハッキングなどの不正アクセスを受ける可能性もあります。
    そんな気苦労をしたくないのなら最初からアドレスは公開しないほうが
    無難です。


4.アクセス解析を設置する。

(理由)掲示板やメールによって閲覧者の反応を分析したら煽り屋達の
    思う壺です。それに変わる反応分析に役立つのがアクセス解析です。
    煽り屋にしてもそれ以外のユーザーにしても、行動その物は
    意外に正直です。
    少々煽り屋がアクセス解析対策をしてきても、鈍い管理人でも
    無い限り比較的簡単に煽り屋達の思惑が読み取れます。
    そして煽り屋達がいかに強い統率性のもとに活動しているのかが
    データーに鮮明に現れますので興味のある方は設置してみて下さい。


5.強制閉鎖の口実を煽り屋に与えるな。

(理由)意外に掲示板やメールアドレス以上のセキュリティーホールに
    なるのがこれです。
    あまりに露骨な個人情報晒しや告発というよりも明らかに相手を
    愚弄したり、おちょくるといった単なる遊び半分の文面ならば
    プロバイダーに通報された時点で強制削除される可能性もあります。
    妥協できる範囲を超え過ぎてる著作物の掲示も避けたほうがいいでしょう。
    著作権侵害と誹謗中傷は煽り屋達による言論弾圧の口実の18番
    でもあるからです。
    著作権侵害と誹謗中傷のプロフェッショナル達がそれを通報し
    言論弾圧の道具にするとは変な話でもあります。


6.2ちゃんねると同盟関係にあるISP等のサーバー利用は
  絶対に避ける。


(理由)2ちゃんねると同盟関係にある企業として真っ先に思い浮かぶのは
    皆さんも御存知「ライブドア」です。
    そのライブドアと関係の深いISPも同様に注意しましょう。
    そういった系統で2ちゃんねる批判や2ちゃんねるが作り上げようと
    している世論に反響する情報掲示を行った場合は即効で削除されたり
    規制がかけられたりもします。    
    とにかくそういった場所では煽り屋達の意見や要望が最優先されて
    受け入れられる傾向にあるので、2ちゃんねるの報復にも耐えられる
    だけの体力を有するISPを選ばれるのがベストです。
    仮に理不尽な規制や削除を受けたのならば、他のブログサービスで
    再度立ち上げて、その事実を大袈裟に騒ぎまくりましょう。
    不当な言論管制は絶対に許してはなりません。


7.打たれ強いハートを作り上げよう。

(理由)結局最後にものを言うのがこれです。
    打たれ強い心と精神力を持ち続けなければシステム上の対策は
    できていても、いずれは限界がきます。
    言論の自由を守ることは、自分の心を守るとことでもあります。
    煽り屋達はブログやサイトを破壊すると同時にターゲットの心を
    破壊するのも仕事のうちだからです。
    「1」の対策は結局、サイト管理者の精神的負担を軽減し敵の
    工作活動を封じることにも繋がっています。
    掲示板等を設置しなくても、煽り屋は「ウォッチサイト」など
    ターゲットのサイトを監視したり、機械的に揚げ足を取り続ける
    目的のみでサイトを構築してくることもあるので、それらを
    目にしてしまった場合を想定し多少のタフネスさを養っておく
    又は心の準備をしておく必要があるでしょう。
    ウォッチサイトを初めて目にしたとき、あまりの薄気味の悪さに
    誰もがショックを受けると言われています。
    煽り屋はあらゆる心理学知識を活かしてターゲットを追い詰めるプロ。
    多少のダメージは予め想定に入れておきましょう。
    
    たった一人を攻撃するためだけに専用サイトを構築してくるのは
    仕事以外にありえませんので気にせずに執筆活動を続けられれば
    自然にウォッチサイトは衰退してゆきます。
    やたら敵のアクセスカウンターが上昇しますが、自分で機械的に
    増やしているだけなのでビビらずに無視していればいいでしょう。
    時には自分を信じ、時には一般ユーザーの良識も信じてみましょう。


8.既存の個人サイトを持っている場合は別途に専用サイトを作り別人を装う。

(理由)本業の個人サイトを維持している人で告発サイトを持つ場合、
    当然のことながら別人を装ってください。
    煽り屋達にバレれば本業のサイトも攻撃されることになりますので
    可能な限り本業サイト時での個癖や発言等を封印し別人を装いましょう。
    煽り屋達は告発サイト管理人のちょっとした発言や情報を元に
    他に管理しているサイトなどが無いか詮索を開始します。
    御自分が社会的地位の高い立場の人間又は有名人だったりと
    知名度の有る方で2ちゃんねるに「NO」と言いたい!
    そうお考えの方は、特にこの要素が重要になります。
    告発サイトでの発言に自分の個人情報や詮索できるヒントが含まれて
    いないかを再確認することを忘れずに。
    
    「今日ある人物に会った」「○○でインタビューを受けた」
    など、大きく詮索範囲を狭めるような発言も御法度です。
    煽り屋の目を暗ますためのダミー情報を敢えて書き加えるのも
    一つの防衛手段です。

    また ブラウザーのクッキー(Cookie)やアクセス経歴も絶えず
    削除した後に他のサイトに移動するのを忘れずに。
    削除した後でも一旦ブラウザを閉じないと記録が残っているケースも
    ありますので、念のため記録をクリアした後に一旦ブラウザを
    閉じることをお勧めします。
    誤って煽り屋のサイトに移動してしまい、仕掛けられたスクリプト
    によってアクセス経歴が抜かれてしまう場合もあります。
    そうすると本命サイトが煽り屋にバレて目も当てられない状態に
    陥ってしまいます。


9.パスワード解析に破られずらいパスを作ろう。

(理由)煽り屋は潰したいサイト等を攻撃する際には必ず
    パスワード解析(PW解析ともいう)も並行して行ってきます。
    パスが解析されてしまうとサイトが改竄されたり本人の意思に
    関係なくサイト等が削除されてしまいます。
    もちろんこれは不正アクセス禁止法違反となります。
    しかし「逮捕されなければ犯罪ではない」という概念を持つ
    煽り屋には意味の無い法律と言えるでしょう。
    過去の実例では、6文字のアルファベットに大文字と小文字
    そしてアラビア数字を混ぜたランダムセッティングのパスが
    約2週間程度で破られました。
    ブログサービスなどを提供しているISP毎にその破られ辛さも
    変化しますが、セッティングできるパスの文字数が多くなれば
    なるほど破られ辛いパスを作ることができます。
    数字 アルファベットに加え、記号も混ぜることが可能なら
    より強固なパスを作ることができます。
    間違っても自分のペットの名前や年月日などを入れ込むのは
    もっての外です。
    もし数字とアルファベットのみでしか使えないISPなら
    頻繁にパスを変更されることをお勧めします。


10.トラックバック及びコメント承認機能の活用

(理由)煽り屋の荒しに無類の強さを発揮しているのがこの機能。
    煽り屋の行う荒しは街宣とプロバガンダ効果が含まれて
    いるため一度書き込まれると途中で削除しようが放置しようが
    ブログの常連達を一瞬にして追い払ってしまうだけの
    破壊力があります。
    煽り屋は必ず相手が削除してくるだろうと思うコメントを敢えて
    書き込み、それを写真又はファイル保存します。
    そして予想どうり管理人が削除したら煽り屋はここぞとばかりに
    削除前の写真を2ちゃんねるに晒し「都合の悪いものを消したぞ!
    「なんて身勝手な管理人だ」などと大袈裟に騒ぎ立て、襲撃の口実に
    してくることが多いからです。
    更に煽り屋はアクセスが集中してそうな時間帯に誰の目にも
    付きやすいタイミングで工作コメントを書き込んできます。
    大勢の目の前で削除してしまうと、書かれている内容が嘘でも
    いかにも「本当のことだから都合が悪くて消したに違いない」と
    仲間の煽り屋達に街宣しまくられ、気づいた時には管理人は
    村八分状態です。これが彼等の何時もの手口です。
    同様の経験をされた方も多いのではないでしょうか。

    こんな煽り屋達の工作を防ぐには管理人以外の人の目に
    触れる前に工作コメントを未然に封じ込めてしまえばいいわけです。
    基本的に煽り屋は第三者の目に触れないコメントはしてきません。
    他人の目に晒せなければ彼等の仕事は成り立たないからです。
    ただ 本当の真面目なコメントなのか、それとも煽り屋の
    工作コメントなのかを見極められる眼力が必要となりますので
    この機能のフル活用は上級者向けと言えるかもしれません。

    ただし、誰の目から見ても「これは荒しだろ・・」と言える
    書き込みは人目に触れる前に削除できる点では大きなメリットが
    あります。

    ただしこの機能にも抜け穴があります。
    そう 「再編集荒し」です。
    再編集荒しとは、敵が一旦ターゲット側の意見や主張を支持する
    コメントを投稿して賛同者を装い、管理人(ターゲット)の
    承認を得て自分のコメントを公開させます。
    そしてその記事が公開されたのを確認後、編集機能を利用して公開済
    のコメントを攻撃用コメントへと書き換えてしまう手口です。
    そうすることによって管理人の承認した覚えの無いコメントを付けてしまう
    という手の込んだ荒しです。

    この手口からは、悪質2ちゃんねらーがターゲット本人との対話よりも
    自分のコメントをギャラリーに見せ、それを街宣することに重点を置いた
    ものであることが分かります。

    この再編集荒しの対策としては、編集機能の停止又は撤去しかありません。
    サービス元によっては再編集機能の有無を選択できるブログサービスも
    ありますが、大半のサービスにはありません。
    そんな場合は、管理ページでHTML編集が可能ならば、その設定にて
    編集機能を撤去してしまいましょう。
    ただしその場合は多少の環境変数の知識が必要になります。

【コメント承認機能を取り入れているブログサービス例】

FC2ブログ

モブログ

goo ブログ(通称 ココログ)

※上記のブログサービスが2ちゃんねると関連していないかどうかは
 まだ確認されていないので利用するなら自己責任でお願いします。


【煽り屋が指摘してくることは煽り屋もしている】

煽り屋のコメントは誰から見ても理にかなっている内容で
正論であることがほとんどです。
普通に彼等に反論すれば事の経緯を知らない第三者には
自然に反論した側(被害者管理人)が屁理屈を並べているように
見えてしまうため後攻側は嫌でも悪者として演出されてしまいます。。
煽り屋もそれを計算して文書を組み立ててくるので一筋縄では
いかないのが現状です。
ただ、煽り屋が並べてくる正論はあくまで口先だけのことなのは
皆さんも御存知のとうりです。
「閉鎖的だ」「自分は荒されても実害は無いから平気」とかいう
彼等の何時もの強がりはまったくの嘘です。
ある煽り屋が管理するウォッチブログに某反2ちゃんねる思想者が
コメント欄に殴り込んでいたのですが、都合の悪いコメントは
しっかり削除していたそうです。
更に相手側から宣戦布告しておいて、いざ自分の陣地に殴りこまれたら
相手はパニック状態。
反論に困った煽り屋は御馴染みの「自分は一部の2ちゃんねらーなので
2ちゃんねる全体としての意見ではありません
」と非常用の想定問答を
繰り返し始める始末。
その時の殴り込みは日頃、煽り屋達が行うコメントスクラムの
約50分の1程度だったそうです。
この程度でパニくっている者がコメントスクラムの正当性を唱え続けて
いるのですから馬鹿げた話です。

彼等は日頃攻撃する側なので、受けに回る経験がほとんどなく、免疫も
ありません。だから、たまにある反撃には驚くほど脆いです。
煽り屋から運営スタッフの権限とパソコンを取り上げたらただの
気の小さいヘソ曲りです。
勇気を出してアタックしてゆけば煽り屋と言えども人の子。
必ず限界がきます。

2ちゃんねるが今最も恐れるのは「市民の勇気」です。
かっての古き時代、大英帝国の外交官が来る当てもない無敵艦隊を
チラつかせて日本の幕府をビビらせていた史実に似ています。
煽り屋達はその時の外交官其の物です。
煽り屋が当てにしている無敵艦隊(2ちゃんねる)は全盛期の頃ほどの
強さはありません。
自慢のアームストロング砲(田代砲)は確かに怖いですが
命まで奪われることはありませんので、撃たれてサイトが破壊されても
再度また立ち上げればいいのです。


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