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JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

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97:2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&A-5

2010/06/29 (Tue) 22:20
hgibbb3

2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&Aの続きです。

今後も随時、項目を追加していく予定です。

●2ちゃんねる批判者の意見は全て感情任せであり、真剣に
 受け止めるべきものではない。
●2ちゃんねる批判者の意見はただの感情論に過ぎない。
●私怨だけで2ちゃんねるを批判するな。

引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-97.html#aa19

返答例
単なる感情論の一言で一蹴するのではなく、血の通った人間らしい意見として
受け止めてほしいですね。
また、そこまで感情的になるなというのなら、大勢の人々を感情的にさせるような
ことを最初からするなという話です。
深刻な2ちゃんねる被害を受けた人が、涼しい表情で2ちゃんねる批判している
ほうが、理性的というよりも、かえって不自然でかつ不気味です。

また、本当に感情任せの意見なら、時間が経てば沈静化するものです。
しかし2ちゃんねる問題はサイトが開設されてから十年近く経過しても、未だに
深刻なネット社会の弊害として人々に認識され続けてます。
つまり冷静に考えても、感情任せに考えても、人々にとって深刻な問題である
という認識に変わりはないということです。

この活動中、私はいたって冷静です。この活動は冷静さを欠いたらオシマイです。
2ちゃんねるを支持又は賛美する連中には、私のような体力馬鹿の人間とは違い、
東大や慶應とかを出てきてるインテリ外道が、頭をフル稼動させながら2ちゃん
ねるの正当性を説くための理屈を考案してきていることが多いです。
そんな、インテリ連中に私のような人間が反論しようとしているのですから、
感情任せでどうにかなるものではありません。
2ちゃんねるファミリーの悪知恵の稼動速度は、インテルのコア・アイセブン並み。
だから私も彼等に踊らされないよう馬鹿なりに真剣に考え続けています。

2ちゃんねるは世の中の必要悪の一つだとか、政治的判断だとか、何事も犠牲は
付き物だとか、凡人には理解できないことだ・・とか、こういった上からの目線に
よる論理や本音を胸の内に抱いている人々からすれば、私が述べる2ちゃんねるに
対する批判意見は、ただの感情論にしか映らないのかもしれません。
ですが、そんな冷淡な思想を、逆に私から言わせると、単なる傲慢・利己主義です。

テクノロジーがいくら発達しようが、それを使うのは血の通った生身の人間です。
技術は進歩しても、人間の本質はそう簡単には進歩しません。
人間が感情的論理を完全に捨てさるには、脳ミソも機械にするしかないでしょう。
でも、それだと人間ではなくなります。人間であり続けながらテクノロジーを
使いこなそうとお考えなら、感情論は常に必要になってくるはずです。
いや、絶対に必要なんです。
インターネットを動かしてるのはテクノロジーではなく、使う人の感情です。
ネットのためのネットではなく、人のためのネットなのだと認識を忘れては駄目。
感情論を軽視する2ちゃんねる支持派だって、感情任せの意見を述べることで、
2ちゃんねるを肯定していることにお気ずきにならないのか。
「それは一部の2ちゃんねらーのしたことだ」とか「有害な情報も多いが、有益な
情報もある」という言葉からは、自分達にさえ有益な場所であれば、そこがどんなに
問題を起こす場所であっても支持するという考え方。
これって個人的感情からくるところが大きいのではないでしょうか。
2ちゃんねる支持派が強く主張する非感情論とやらは、成熟したものとは言い難い
レベルなんです。

ただ、被害者の気持ちを理解していないだけとか、他人の心の痛みに鈍感になって
いるがゆえの主張と受け止めざる得ないものが大半なんです。
つまり「2ちゃんねるが無きゃヤダヤダヤダ~~~!」という子供の駄々っこの
レベルを脱してないんです。
まして、2ちゃんねるに不都合な意見を述べる人間を片っ端から、暴力で粛清する
といった行動は言語道断です。
かりにも言論の自由の御旗を掲げる者達とは思えぬ行動です。
気に入らないから集団で圧力かけて無理やり黙らせた。
気に入らないから虐めてやった、という行動は明らかにお子様レベルの思考では
ないでしょうか。

公開処刑風景を解説するねらー

名誉棄損訴訟 勝訴後も脅迫数千件

反2ちゃんねる活動者としての主張【6】

自分達にさえ有益であれば、他が迷惑がっていてもオレの知ったことか・・
そんな有益な場所に対してモンクを言う奴らは潰してやる・・
」といった身勝手
な考え方は自己中心的な感情論としか思えないんです。
利己主義は、そんな自分勝手な感情論が集まって形成されたもの。それが私が持つ
利己主義に対する認識です。
少なくとも、私達、反2ちゃんねる派が抱いている感情論は、ガキの駄々とは
違います。利己主義をぶちまけてもいません。といいますか、それは無理です。
こういう活動は、相手の心の痛みを知ってナンボだからです。
だからこそ、私はネット社会の弊害問題対策の議論には、感情論は必要不可欠
なのだと説いているんです。

また、感情論を軽視した議論など、人間が行うことの必要性がないわけです。
全てコンピューターに任せておけばいいわけです。
政治も、医療も、法廷での判断も、全てコンピューターにやらせておけばいい。
人間は機械を使う側であって、使われる側になってはいけない。
だから感情論を軽視してはいけないんです。マシンばかり相手にし続けているため、
自分の頭の中までマシン化しているのかと思えるような人が、ネット社会には
大勢いるように思えます。これも同時に何とかしないといけません。



●2ちゃんねるに不都合なことをしたい、または、
反2ちゃんねるの活動者(反2ゲリラ)に志願したい。
●このまま2ちゃんねるの被害を受け続けて終わるのは嫌だ。

引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-97.html#aa20

返答例
相手が強過ぎる勢力だと、どうしても萎縮したくなる気持ちになるのは私も同じ。
ただ、この「反社会的な強権勢力への萎縮→追従」という負の連鎖を、我々の子供
の世代まで引き継がせたくないという気持ちだけが私を動かす原動力になっています。
私の寿命が切れる、または2ちゃんねるファミリーが今後、確実に日本の中枢を
掌握することが決定的になった場合は、我が一命をもって反2ゲリラとしての
生き様を貫く覚悟です。

と、ここまでの覚悟はできないにしても、微力ながら何かをしたいとお考えなら、
下記のリンクを参考に、即席の反2ゲリラとして、2ちゃんねるとどう向き合い、
どんな啓蒙活動を行っていけばいいのかを各人で考えてください。


反2ちゃんねる活動者の情報の捌き方

誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その1)

誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その2)

誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その3)

2ちゃんねらーの心理戦対策

貴方だけの小さなゲリラ戦を展開しよう。



●他の反2ちゃんねる勢力と共闘する気はありますか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-97.html#aa21

返答例
ありません。今後も共闘する気もありません。今まであれだけ裏切られ続けて
何も学習しない人はいないでしょう。
しかし、裏切られたぶんだけ貴重な知識もストックでき、どのようにして彼等が
反2ちゃんねる思想者の戦意と活動者生命を奪い続けてきたのか。
私の今までの裏切られ体験を通し、それらが徐々に分かってきました。
ただし、これらで得た知識は、物的、法的な根拠はありません。単なる状況証拠
と個人的な推測で構成された経験論に過ぎないため、明確に断言はできません。
ぶっちゃけ、単なる私の被害妄想だと言われても仕方が無いわけです。

しかし、今まで問題のあった反2ちゃんねる系勢力の行動の結末を見てきて、
結局、あの勢力も実は2ちゃんねる側のグループだったのか」といった方向の
推測論以外に思い浮かばないような出来事ばかりが続いていました。
そのため、私的には必然的にたどり着くであろう結論だと思っています。
ただ、必然的であるがゆえに、2ちゃんねる側の演出によって、私がそう疑惑を
抱くよう仕向けられてる可能性もあります。
何故なら、反2ちゃんねる思想者間での疑念が強まれば、反2ちゃんねるの組織化
を阻止できる面で2ちゃんねる側にとって大きなメリットがあるからです。
数の論理こそが絶対的勝利の方程式だと信じて疑わない2ちゃんねるファミリー
であるがゆえに、反対派が数の力を得てしまうことを、何よりも恐れているわけです。

しかし、彼等の狙いが分かっているからといって、それに対抗する術がありません。
何年もそのことで悩んできましたが、2ちゃんねるファミリーのネット上のスパイ
作戦対策は、一般人レベルではほぼ不可能に近いという結論です。
まして、2ちゃんねるファミリーにとって庭同然のインターネットで、ネット素人
に過ぎない一般人が、プロが行うネット工作から身を守るのは至難の業。
泳ぎの不得意な人が丸腰で、海で襲いかかるシャチの群れから、どうすれば生存
できるのか?という試みに近いレベルのことです。

ただ、集団による連携が不可能なら、連携せずに多数の独立した個人活動者が
大勢出てこれば強力だと思い、下の戦術を推奨しています。

貴方だけの小さなゲリラ戦を展開しよう。

ほんと・・今までに色々なことがありました。
日本のネット社会では、一般ユーザーの安全性や、コミニュティの倫理に関する
取組みは、ほとんどしてこなかったくせに、情報操作や、世論扇動、数字の操作
など、偽造世論の作成に必要なシステム開発やノウハウに関する取組みだけは、
世界レベルに行われてきたのだと、この活動を通して思い知らされてきました。
この下に並べた記事は、私が歩んできた活動の一部とニュース等に対する見解を
記したものですが、ちょっとした日記に近いものにもなってます。
読むと私の今までの苦悩と現在の反2ちゃんねる上の問題点が垣間見えるでしょう。
反2ちゃんねる活動をするうえで、避けては通れない大きな課題を、今後は何とか
解決したいとお考えな人は、ぜひ参考にして下さい。

来年も、とりあえずは活動は続けます。

政権交代で「ネット右翼」危機?2ちゃんねるでも潮流変化か

共産党:「蟹工船」ブームで1万人新規入党・・おいおい・・

だから言ってるだろ・・奴等は一般のネット市民じゃないって・・

本気でない奴は最初から2ちゃんねる問題を語るな。

ちなみに、世界で、2ちゃんねると同じシステムの大型サイトが作られているのは、
中国とロシアです。両国とも政府主導による徹底した情報管制が行われていること
で知られる共産主義国です。そんな国で言論・表現の自由を掲げる掲示板サイトが
存在しているという矛盾した現実。 不自然だとは思いませんか?
ただの政府のイメージ戦略のためだけに、管理に多額の費用を必要とする大型掲示板
サイトを開設すると思いますか? 何を目的に開設した掲示板サイトなのかは、
現在の日本のネット社会の実状を知っている人ならばピーーンとくるはずです。




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