人気ブログランキング

2ちゃんねるは民意の偽造サイトです。日本国民の本音の代弁者として2ちゃんねる関係者達は相応しくないとお思いの方は各ランキングに1クリック願います。(ただしランキング管理側から投票リミッターかけられることもありますが、何度かクリックを繰り替えすと受け付けられることもあるようです) ↓

FC2Blog Ranking

プロフィール

JYAKUSYA

Author:JYAKUSYA
ようこそ。
私はとある反2ちゃんねるグループの広報担当で弱者と申します。
ここは文書ばかりで、内容も重いものばかりですが、社会問題とは常に重いものです。 それをお伝えするのがこのブログ開設の趣旨ですので、どうかご容赦下さい。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

リンク

RSSフィード

ブログ内検索

カテゴリ内記事一覧

:スポンサーサイト

--/--/-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告

101:相次ぐサイバー犯罪 ウイルス作成罪成立に向けて

2010/09/20 (Mon) 02:37
hgibbb3

相次ぐサイバー犯罪 ウイルス作成罪成立に向けて

基本的にコンピューターウィルスといったものは、相手に何らかの形で
心的外傷を与える意図が無ければ作成意欲も湧いてこないと思います。
大勢の被害者が何らかの反応を示さなければ成果の有無も判りませんし。
遊び半分、腕試し、とか言って悪意があったわけではないと弁解したと
しても、そういう論点で弁解してくること自体が大きな罪だと言うことに
悪徳プログラマーは気づくべきです。
遊び目的で無関係な人々の権利を侵害することは被害者の心情等の軽視。
自身を除く、他人をゴミ屑同然にしか認識していないのだと誤解されても
不思議ではないでしょう。
ただの腕試しのために、無差別的に他人をモルモットとして利用している
ことにもなり、一体お前は何様のつもりだと罵倒されてもモンクは言えない。
また、ウィルス作成者は、同意も得ていない他人のパソコンに、自分の分身
であるウィルスを介して進入するわけで、ネット以外なら紛れも無く不法侵入。
ウィルスを使って他人のパソコンを遠隔操作しなくても、不同意プログラムを
忍ばせた時点で不法侵入扱いにすればいいんです。

ウィルスの駆除に必要な時間と経済的な労費の平均値を個人と団体(企業等)
とで算出して、それを根拠に一律の基本賠償額としてウィルスを作成した
個人または団体等に突きつけてやればいいんです。
さらに、この金額に、ウィルスにより、パソコン端末等が一時停止した
ことによる企業の営業損失額を加算するわけです。
当然、めん玉が飛び出すほどの請求額が加害者に突きつけられることに
なるでしょう。
こうしたリスクは、研究開発を萎縮させてしまうという、懸念の声も
あがるでしょうが、ウィルス作成に研究開発もクソもないわけです。
それにリスクの無い研究開発なんて元々から有り得ないわけです。
大きな仕事を成そうとすれば、それなりのリスクを負うことになるのは
社会人なら当然のこと。
研究開発という名目でなら、どんな迷惑行為も許されると考えてる性根の
腐ったプログラマーがネット社会には大勢いると思うので、ここは一つ、
社会の当然のルールというやつを再認識させるうえでも、ある種の
リスクマネジメントは必要だと考えます。

今まで、他の分野に比べても、このIT分野では、悪徳プログラマーが露骨な
迷惑行為を行っても寛容的に見過ごされてきたんです。
そろそろ開発者を騙る悪ガキを甘やかす時期は終わらせるべきだと思うのです。
こうした腕試し、自己顕示、悪戯目的の悪ガキの存在も混同して「研究開発」を
議論するから事がややっこしくなるんです。
研究開発の萎縮をそんなに危惧するなら、悪ガキは悪ガキでしかなく、決して
研究開発者ではない」と割り切らないと、一部の悪ガキの利己的な権利主張に、
健全な研究開発者達も賛同していると見なされ、その結果、悪ガキ共々、
健全な開発者達も反社会的勢力と同一視されかねないでしょう。

「我々はあいつ等とは違う!」と志の高い研究開発者なのだというプライドを
常に持ち続けなければ、悪ガキ達共々、日本の研究開発分野は共倒れです。
悪い連中に賛同すれば、不本意ながらも賛同した人間も同類と認識されるように
なるのは必然の成り行きです。それが社会というものだと思います。

自分の味方を増やすための策は、ミスれば逆に大勢の敵を誘き寄せてしまうこともある。

>「器物損壊罪での立件は警察にとってチャレンジングな判断だった。
>裁判所の判断が待たれるが、ウイルスの使用でコンピューターの
>中身だけを壊しており、外部的な力を加えていないことは罪に問う上で
>かなり苦しいのではないか」


中身だけ? 人によっては、その「中身」が何よりも重要なんです。
バックアップしてなければ、被害を受けた内部フォルダは破壊され、数ヵ月分の
仕事がパーになることだってあるんです。
それに基本プログラムなんて破壊されようものなら、そのリカバリーにどれだけの
労力と時間を要すのか、千葉大学の石井徹哉氏も知っていると思うのですが・・
まして、被害者がパソコン初心者だった場合は、そのリカバリーに行き着くまで
大変な苦労をするわけです。当然、被害者の精神的苦痛も大きなものになります。
コンピューターウィルスが本当にダメージを与える場所は、人間の心です。
悪徳プログラマーは全員共通して、他人の心の痛みというものに対して鈍感
過ぎるところがあります。機械ばかりイジッてるから、自分の脳ミソも機械化
してしまっているのではないかと疑いたくもなります。
機械には心を掌る部分が一切ありませんから・・

>予備よりもはるかに以前の段階の行為を処罰しようとしている。
>黙示の共謀で罪が成立し、処罰範囲が著しく拡大するおそれがある」
>などとして反対を表明している。


処罰範囲が拡大することを怖れているのではなく、日弁連が自分達のマーケット
が奪われることを怖れているようにしか思えない。
本当に拡大しているのは処罰範囲ではなく、日弁連の邪な野心ではないのか。
この新法案に限らず、道交法や刑法なども解釈次第で、法の及ぶ範囲は無限に
広がります。このように極論で拡大解釈すると、この手の議論はキリがありません。
また、法律の過剰な行使を防止又は、それに意を唱えるために弁護士がいるのでは?
法律は完璧なものではありません。人間がそれを行使する限り、検察だろうが
警察だろうが必ずヒューマンエラーは出てきます。
それを何とかするのが弁護士先生方の仕事だと思うのです。
犯罪者達に不都合な法律を造らせないことばかりが、日弁連の仕事でもないと
思うのですが私は間違ってますか?

また、組織犯罪を取り締る際、処罰範囲を広げずに、どうやれば犯罪組織を
壊滅に追い込めるのでしょう。
大きな犯罪組織を捕まえるには、それなりに大きな網が必要になるわけです。
今や、日本、いや、世界のインターネットは大規模犯罪組織の温床になり、
絶好の隠れ場所にもなっているんです。
必要だから新法案が求められているわけですので、それを拒むなら、警察や
政府に代わって日弁連がその大規模な犯罪組織を一網打尽にして下さい。

>一方、日弁連は共謀罪同様、ウイルス作成罪の成立にも反対を表明。
>被害が発生する抽象的な危険がない場合でも、ウイルス作成罪で
>重い刑が科せられることに懸念を示す。


弁護士の先生方は完全に「力のある加害者」側の味方というわけですか。
最近、何のために弁護士という生き物が存在しているのか解らなくなります。

最近、内閣再編で総務大臣が代わりました。完全な2ちゃんねる寄りだった
原口総務相に代わり、片山善博氏(慶応大学教授)が就任します。
まったく2ちゃんねるファミリーと接点が無いわけではないのですが、
前総務相の原口一博氏よりは、2ちゃんねる色の薄い人物と判断されます。
総務大臣には常に、代々からメディアやIT業界、若しくは2ちゃんねるに
著しく都合のいい人物ばかりが当てられてきましたが、今回は珍しい人事と
いえます。
ただ、この人物について今までの総務大臣とは違い、データが乏しいのでまだ
不透明です。蓋を開けたらバリバリの2ちゃんねるファミリーの一人だった
なんてことがないことを祈りたいですね。

現在の2ちゃんねるファミリーの慌て方を見る限りでは、今回の原口総務相の
交代は2ちゃんねる側にとって想定外だったようですね。
民主党代表選で負けた小沢一郎氏について、当初から反小沢キャンペーンを
繰り返してきた2ちゃんねるファミリーですが、いざ本当に代表選で敗北が
決まった途端、一転して小沢陣営の擁護と反管直人キャンペーンを始めるという
不可解な世論誘導が始まってます。

嫌よ嫌よも好きのうち・・とはよく言ったものです。
選挙前によく見られる2ちゃんねる世論特有の流れの一つと考えられます。
2ちゃんねるファミリーの本当の本命は小沢一郎だった可能性が高いです。
今回の組閣では、偶然なのかどうかは定かではありませんが、他の新閣僚も
2ちゃんねる色の薄い人物が着任しているように思えます。
脱小沢路線の組閣と報道されてますが、私からすれば同時に「脱2ちゃんねる」
という路線にも映ってます。 実際のところどうなんでしょうね。
しかし、これからです。これから2ちゃんねるファミリーが、様々なルートで
政府要人に取り入ろうと近づいていくと思います。
そこで彼等の口車に乗せられたら最後。再び、自民党と似たような道筋で自滅
という運命を辿るだけ。政治家の脱2ちゃんねる世論の流れが強まることを
期待したいです。


影落とす「光の道」構想 迫る最終報告 総務相交代なら難航も

<非出会い系>児童被害の7サイトを健全認定 監視機構


もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
  ↓

FC2Blog Ranking

テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済


社会問題

100:2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&A-7

2010/08/17 (Tue) 23:10
hgibbb3

2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&Aの続きです。

今後も随時、項目を追加していく予定です。


●何故、ネットでの名前が「弱者」なんですか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-100.html#aa25

返答例
自分でもふざけた名前だと自覚してます。普通に固有名詞なハンドルネームに
設定しないのには、それなりの理由があります。
その理由は、勘の鋭い人なら予想がついていると思われますが、活動の内容が
内容なので、ここにその理由を書くのはやめておきます。




●来訪者へのコメントはもう少し配慮した返答をされては?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-100.html#aa26

返答例
つまり、私の来訪者に対する冷たい(?)態度。そして、コメントを書き込んで
きた人を、すぐ2ちゃんねる側のスパイと決め付けて罵倒するなんて酷いよ!
・・と、そう言いたいのでしょうか?
確かに事務的な対応ではありますが、冷たい態度で返答したつもりはありません。
掲示板での被害と切り出した途端、相談者の自己責任だと問答無用で結論付け、
被害者を門前払いしてきた警察の生活安全課の人達よりはマシな対応を行って
きたつもりです。 また、軽率に相談者を2ちゃんねる側の人間だと決め付けて
いるとのことですが、確信に至るだけの理由が相手にあったからです。
言い訳のしようがないボロを出してしまった相手には、遠慮無くツッコミを
入れてましたが、最近アホらしくなってきたため現在は事務的に当たり障りの
無い形にて応対させてもらってます。
どうしても、傷つくのが怖いなら、ここのコメント欄は最初から利用せず、
そして、閲覧もしないほうがいいでしょう。そこを読むことに時間を割くより、
普通にここの記事を読まれたほうが得るものはあると思います。
ここは最初から被害者間のコミニュティ目的に開設したブログではないので
そのほうが本来の利用法かと考えます。

他には、どう解釈しても、ワザと私に自らを2ちゃんねる側の人間なのだと
気づいてくれと言わんばかりに、露骨に挙動不審してくる者さえいました。
最初は私もナメられたものだと呆れていたのですが、どうもそうではなかった
ようです。彼等の一連の挙動不審ぶりを振り返ると、私から粗暴な返答コメント
を引き出させようという目的があり、その返信コメントにより、私のマイナス
イメージを流布するための批判ネタにしたがっていたようにも見えました。
そのため、あれらの挙動不審さは扇動の一環であった可能性が高いという
憶測に至りました。2ちゃんねる支持派が、やたらここのコメント欄に執着
して批判する傾向にあったので不思議に感じておりました。
私としたことが初歩的な煽り戦法に乗ってしまったようでお恥ずかしい限りです。

私も長い間、同じ顔ぶれの煽り屋ばかりを相手にしてきてるので、どれだけ別人
を装おうが、自然に解ってしまうのだから仕方がありません。
ネット上の文書なんてものは、どれだけ鮮麗に作られようが、それを人間が
作成している以上、本人も気づかない固有の個癖等は誤魔化しようがありません。
私が認知している限りでは、反2ちゃんねる活動者の粛清や監視を担当している
煽り屋は約5人程度と見ています。つまり少数精鋭といったところでしょうか。
汚れ役はあまり大規模に編成すると発覚リスクも大きくなりますから、彼等も
それなりに考えているようです。 それに現存の反2ちゃんねる活動者は少数
でしょうから、活動者をマークするだけなら、それほど多くの戦力は必要と
しないのかもしれません。

同一人物の可能性が極めて高い煽り屋のアクセスポイントを探ってみると南は沖縄
から、北は北海道まで幅広いアクセス中継地点を保有しているようで驚いてます。
中には国外なんてものも多くありました。
踏み台パソコン、いわゆるボットネットで接続している可能性が高そうです。
そのため「私は○○県に住んでます」「私は○○県民です」というネット上のセリフは
あまり当てにしないほうが賢明です。胡散臭さを少しでも感じたら、地元人にしか
知り得ないであろう郷里ネタをぶつけて相手の反応を探るのもいいでしょう。
その際、必ずインターネットで検索しても一件もヒットしないようなネタをぶつける
ことをお勧めします。 煽り屋は基本的に博識です。コアなネタじゃないとすんなり
返答されることも予想されます。なので予め、そういったネタを常に準備しておくのも
いいでしょう。

国外のボットネット群を組織レベルでレンタル又は設置すれば、「A国からサイバー
攻撃を受けた」といった国際的な冤罪工作も可能です。
だから「某国からのサイバー攻撃」といった類の報道はあまり真面目に受け止めて
おりません。
今時、ネット工作でメシを食っているプロ集団が、馬鹿正直に自宅や会社の
生ホストで犯行におよぶアホはいないでしょう。
もちろん、本当の発信地から犯行におよぶ人もいるのでしょうが、そういった人は
全体の内の何割なのかが重要になってくるのは言うまでもありません。
集団によるサイバー犯罪で注目すべき点は、実行犯達よりもむしろ、それを煽る
人間達が何処の誰なのか? また、どういった素性の人達なのか?
それを着き止める事が何よりも重要になってきます。
インターネットの世界ほど冤罪工作のし易い場所は無いと思います。
悪意があれば、何だってできてしまえる世界。それがインターネットでもあります。
情報学や心理学の知識を持つ者が組み、それらが反社会的な形で組織化してしまうと、
誤魔化しがいくらでも利くネットはそんな類の連中にとっては、まさに兵器。
やばい連中がネットを悪用すれば、偽造世論を起爆剤に都合のいい多数派世論を
作り上げるなんてことは意外に簡単にできてしまえるようです。
そういうの私は何度も見てきているので・・・
あとは、そういった悪い社会構造を、少しずつ市民に「必要悪」「その業界の常識
として、さり気無く受け入れさせていくというお決まりのパターンが展開されるだけ。

虚偽の出会い系サイト運営=「サクラ」動員-詐欺容疑で11人逮捕

オバマと麻生、ネット世論が選んだ両リーダーは救世主かそれとも悪魔か

人間なんて、どんなに賢くなっても煽られないという保障は絶対にありません。
相手が賢い人間なら、賢い人間に合わせた煽り方をすればいいだけですから。
標的が人間である限り、マインドコントロールによる効果は人を選びません。
感情をもった人間であれば、相手がどんなステータスを保有する人であっても、
煽り屋の掌の上で踊らされることは十分にありえるわけです。
それが心理戦というものです。違った意味、心理学の悪用は核兵器以上に
恐ろしいものだと思います。核兵器が怖いのではなく、本当に怖いのは、
核兵器を使わせる又は、それらを正当化する人間の心理です。
2ちゃんねるファミリーは、それを「結果」をもって私にそれを見せつけています。

最後に、私が警察等の正当な捜査権を持たぬ一般人である限り、疑ってしまった
来訪者が、本当に白か黒かは明確に判定してはいけない立場にあることに違いは
無いわけです。
だからコメント欄で今まで、あのようなスタンスで返信コメントを返したことは
明らかに私に非があると言えるでしょう。
そのことは私自身、十分に自覚しています。
自分の非を自覚し、それを素直に認めているのが反2ゲリラ
それにたいし、相手が傷つくと自覚しつつも、自覚してないフリして、他人を
傷付けるのが2ちゃんねるファミリー。故意犯、確信犯というやつですね。
そこが、反2ゲリラと2ちゃんねるファミリーとのメンタル面での大きな違いの
一つだと思います。
それに、反2ゲリラは詭弁や屁理屈並べて、自分の非を正当化するといったことも
しません。逃げたりトボケたりせず、悪いと思えば普通に謝罪もします。
だから改めてここに謝罪します。

今まで私に疑いをかけられ、ツッコミを入れられ、気分を害された方々に対し、
心よりお詫び申し上げます。
それから、今後、コメント欄を御利用される場合は、予め不快な気分にさせられる
可能性もあることを十分に理解したうえで御利用下さい。




●ここのブログも結局、2ちゃんねると繋がっているのですか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-98.html#aa27

返答例
ここが本当に繋がっているのなら、もっと気の利いたバイラル広告活動をして
いるでしょう。
どんな反2活動をすれば本当の意味で2ちゃんねるにとって不都合になるのか。
どんな偽反2活動をすれば、2ちゃんねるにとって不都合なようで好都合なのか。
どんな偽反2ちゃんねるの啓蒙活動をすれば、バイラル広告活動の成果があげられ、
偽反2活動による2ちゃんねるへの利益損失も最小限に抑えられるのか。
また、工作、どんなネガティブ発言を発すれば、私のような反2ちゃんねる活動者
の啓蒙活動の効力を無効化でき、本当に不都合になる反2ブログのみを大勢の目に
触れないようにできるのか。つまり敵側の視点に立った予測をするわけです。

そうした多角的な視点で想像力を働かせられるようになれば、どこの誰が白黒
言おうが、皆様自身の判断で、私が本物の反2ちゃんねる思想の持ち主なのかが
判別できるものと信じています。
もちろん、それは実状の把握とネット知識無しで想像できるものではありません。
その知識を得てもらうためにここのブログを開設しているのです。

正真正銘、ここが反2ブログに見せかけた2ちゃんねる系ビジネスのバイラル広告
活動を目的に開設されたブログなら、こんな素人にも可能なレベルの仕事(?)に
カネを出そうという企業なんてあると思いますか?
政界・メディア・ITなどに幅広い人脈を持つとされる2ちゃんねるファミリー
そこと繋がっているような場所がここだとするのなら、さり気無く大組織のサポートを
得ているブログだと納得できるだけの現状を、皆様が目の当たりにしているはずなんです。
今のここの寂びれ具合が2ちゃんねるコネクションのサポートを得ている場所だと納得
できる部分でもあるのなら、ぜひ教えて頂きたいです。それも具体的に。
いずれにしても、ここが2ちゃんと繋がっているか否かの疑惑を完全にはらす術は、
ここがインターネットである限りありません。結局信じるか信じないかしかないわけです。
あまりに疑わしいなら、2ちゃんねると繋がってなさそうな探偵等に調査を依頼して下さい。
たぶんそこまでする人はいないと思いますが・・

また、批判ネタに困らないスキだらけの反2ブログ又は、解り易い偽反2ブログと
抱き合わせでURL引用し、同時にここの不信感も煽る手法、これ、抜きにして下さい。
スキの少ない反2ブログなら、スキのあり過ぎるブログと抱き合わせで批判して、
反2ちゃんねる系ブログ全体のマイナスイメージを流布する作戦には正直驚いた。
こんな下らないことばかりによく頭が回るものだと違った意味で感心します。
それも複数のブログや発言者が一斉に同じことを始めるから、組織レベルで
行っていることがバレバレなんです。



もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
  ↓

FC2Blog Ranking

テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体


社会問題

99:煽って利用する側に齎されるのは、なにも自己の利益だけではない。

2010/07/24 (Sat) 23:47
hgibbb3

作家・村崎さん刺殺 容疑の男逮捕「本にだまされた」

 23日午後5時50分ごろ、東京都練馬区羽沢、作家、黒田一郎さん(48)=筆名・
村崎百郎=方で、「人を刺しました。捕まえてください」と男の声で110番通報があっ
た。警視庁練馬署員が駆けつけると、1階で血を流している黒田さんを発見、病院に搬送
されたが、死亡が確認された。同署は遺体近くにいた横浜市在住の無職の男(32)に事
情を聴いたところ、殺害を認めたため、殺人の現行犯で逮捕した。

 同署によると、男は統合失調症で精神科の通院歴があるといい、「彼の本にだまされた
ことが分かり、殺すつもりで包丁を買って刺した。(黒田さんの)住所は(インターネッ
ト掲示板の)2ちゃんねるで調べた」と供述している。

 逮捕容疑は23日午後5時50分ごろ、黒田さん方の1階で黒田さんの腹部などを包丁
(刃渡り約17・5センチ)で20数回刺して殺害したとしている。発見当時、黒田さん
はソファにもたれかかるようにして倒れていた。黒田さんは女性と同居していたが、当時
1人だった。

 黒田さんは、他人のゴミから捨てた人の人間関係などが分かると実例を挙げて解説した
「鬼畜のススメ」や、時事問題を独特の切り口で批評した「社会派くんがゆく!」(共著)
シリーズなどの著作がある。

 村崎さんと面識のある雑誌編集者は「『鬼畜系ライター』というイメージとは違い、
ごく普通の丁寧な印象の人。売り出すために敢えて刺激的な方向を打ち出したのだと思う。
ご冥福をお祈りしたい」と語った。



(コメント)
エセのアウトサイダーが、本物のアウトサイダーによって命を奪われる・・か。
2ちゃんねる系ユーザーを中心として支持されてきたのが黒田氏の著書ですが、
皮肉にも、自分に名誉と富をもたらしてくれた2ちゃんねるが、同時に死神も
自分のところに呼び込んでしまったようですね。
今後もアウトサイダー路線で自分の名を売ろうとお考えの人に忠告しておきます。
私はこの活動を通じて、2ちゃんねる内にいる正真正銘のアウトサイダーを
星の数ほど見てきました。だから解るんです。彼等を利用することがいかに
危険なことであるのかを・・
こうした連中の支持を得て、金儲け又は自分の売名目的に利用しようという
考えは、ほどほどにしておくべきです。
彼等の支持を得るということは、同時に彼等を著書を通じて精力的に煽っている
ことにもなるんです。
2ちゃんねる内には、煽り屋という大衆を巧妙な書き込みによって、扇動する
連中もいますが、彼等は常にネット上では匿名状態だから、リスクが無く、
仕事も成り立つんです。

名前が公開されてて、足が地に着いている状態でこの手の煽り活動には、
大きなリスクが伴うのは当然です。

執筆した人間が偽者でも、執筆したアウトサイダーな文面に群がるのは、
なにも興味本意の読者だけではなく、本物のアウトサイダーも大勢いるのだと
肝に銘じておくべきです。

本当にその黒田氏が、エセであったのかは判りませんが、容疑者の男が
著書のどの内容に騙されたと感じたのかが知りたいです。
それによって、本当に偽者だったのか、それとも本物だったのかの判別
材料の一つにもなると思います。

また、私が望む、推察結果は、黒田氏が偽者であること。
もし仮に黒田氏が生きているとして、偽者と本物とどちらと対話したいと
問われれば、私なら偽者です。
何故なら、本物のアウトサイダーを、黒田氏が客観的な目で見ていた可能性
が高く、様々な観点で人間社会を見てきている可能性が高いからです。
また、本物の危険思想の持ち主には自分自身を客観的に見つめることが
できない人が多いのでは?・・とも想像できるからです。

自分自身を常に客観視できる人は、最初から変な思想に走らないでしょう。
本物を演じるには、本物を客観的な目で観察する必要があるでしょうし、
並外れた想像力に分析能力も必要になるはずです。
リアルに危険な思想者になってしまっては、自身や他人の分析どころでは
なくなるわけですから・・。
何よりも人の話をマトモに聞ける状態にある人なのか不安です。

故人が、2ちゃんねると接点を持つ作家とはいえ、亡くなれば皆仏です。
これ以上、黒田氏について偽者か本物かを書くと死者への冒涜にもなるため、
このくらいにしておきます。恩着せがましい書き方と受け止められましたら、
先んじてお詫び申し上げます。

ご冥福をお祈り致します。



もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
  ↓

FC2Blog Ranking

テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体


社会問題

98:2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&A-6

2010/07/21 (Wed) 23:27
hgibbb3

2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&Aの続きです。

今後も随時、項目を追加していく予定です。


●2ちゃんねらーとオタクは同一と見なすべきなのでしょうか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-98.html#aa22

返答例
2ちゃんねるの広報用作品「電車男」の放送の影響で「2ちゃんねらー=オタク
というイメージを持つ人が多くなってきている傾向にあります。
ただし、オタクも人間です。人間には色々なタイプが存在しているように、オタク
にも色々なタイプがいます。当然2ちゃんねるを嫌っているオタクもいます。
現に私もその一人なのですが、敵対している対象と同一視されるのはさすがに
嫌です。オタク兼2ちゃんねらーという方々については、「2ちゃんねらー」と
一元化して表現してもらいたいというのが私の希望です。
2ちゃんねる支持者ではなく、普通にオタクな人は、「オタク」又は「マニア」
と表現して頂きたいのです。
そうすれば、ややっこしくならないし、2ちゃんねらーがどれだけ人々に迷惑を
かけても、オタクへのマイナスイメージに繋がり難いからです。

2ちゃんねるを初期の頃から見てきている人ならご存知だとは思いますが、
2ちゃんねるにあるオタク関連の掲示板では、オタク同士が情報交換しあう
コミュニティの場というよりも、オタクそのものを否定・中傷するアンチオタクの
コミュニティの場でもあったのが実状だったんです。
2004年頃、たった1年ほどの間に、急にそのオタク叩きの風潮からオタク文化万歳
という世論へとその方向性が一気に変ったわけです。
オタクは叩きまくるより、オダテることで、あらゆる面での利用価値があり、カネ
にもなると2ちゃんねるファミリーが判断したためと考えられます。
2ちゃんねるファミリーは利用価値がある、又はカネになる対象でありさえすれば、
本心では強く嫌悪している対象であっても、その対象の理解者・支持者・協力者を、
装ったり、己自身もその対象に同化さえする人達です。
つまり2ちゃんねるファミリーはオタクの理解者としての顔を振り撒きつつ、実は
家畜のように彼等を飼い慣らしているだけというのが本当のところかと思います。
もちろん、2ちゃんねるファミリーにそれを問いただしても、その通りですと
本音を言う人はいないでしょう。

しかし、オタクの利用価値が無くなる、又は自分達の思い通りにその業界が
コントロールできなくなった場合は、そのマーケットを捨てるか、その業界
そのものを再建困難なレベルにまで徹底的に潰しにかかるかのどちらか。

したがって、2ちゃんねるファミリーに協力的なオタクに限り、2ちゃんねらー
と同一視しても支障はないと思われます。

どうせ、2ちゃんねるについてどうのこうの言い聞かせたところで、息を荒げ、
眉間にシワ寄せて、毎度の反論を機関銃のように繰り返されて終わるだけです。
一度、洗脳状態に陥った人間は、強い妄信状態にもなっていることが多いので
かなり厳しいです。とくにオタクは、純粋で思い込みの激しい人が多い傾向に
あるので下手に刺激すると返って天邪鬼になって人の話を聞かなくなります。
2ちゃんねるで植え付けられた思想は、素人に解けるような洗脳レベルではないので、
ここは、後々彼等にはド壷にはまってもらい、激痛をもって学習してもらうしか
ありません。つまりショック療法です。
しかし、その激痛を、オタク以外の一般人も共に、体感しなければならないという
点が悲しいところ。
彼等だけが自業自得で痛いおもいをするだけなら他人事ですむ話ですが、政治の面
とかでオタクが悪い方向性で利用された場合、国共々、破滅を覚悟する必要がある
でしょう。

本当に我国が地獄をみるはめになったとしても、ネット世論を通じて彼等を操って
きた2ちゃんねるファミリーは、その罪を全てオタク達に責任転嫁し、一般人と
共にオタクを批判しているだけで、真の黒幕隠しが容易にできてしまえるわけです。
仮に深層がバレても、煽ったたけであり、故意は無いと2ちゃんねるファミリーに
突っぱねられたら何も罪に問うことはできないでしょう。
ノーリスク・ハイリターン、他人を巧みに煽ることで自分の手を一切汚さず、標的に
多大なダメージを与え続けられるという反社会的勢力がよく用いる常套手段です。
罪は常に煽られて実行した人達のみが負うことになるので、利用された側の人達の
関係者にとっては大迷惑です。


人もオダテりゃ犯罪者にもなる。

小泉氏はネットやそれ系統のマスコミの間では絶対的正義な存在なのか。



●これからの時代は、インターネットだけで事足りる。既存の活字メディアはもう要らない。
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-98.html#aa23

返答例
インターネットは速さとコストパフォーマンス。既存メディアは保存と手堅さ
というお互いのメリットがあります。
次に、どちらのメディアのほうが、悪用が可能で、偏向報道が容易にできるのか。
また、その悪用時における事実の隠蔽や、形跡の隠滅。不都合な記事に対する
情報管制の容易さ。どちらがその面において優れているのか。
私はこうした活動をしているためか、このような基準でしかメディアの信頼度が
測れません。私は常に、人間社会を性悪説八割、後の二割は性善説によって形成
された社会だと認識しているからなのでしょう。
私にとっては、物理的、理論的に誤魔化しが利かないメディア形式こそが信頼でき、
優れた情報発信源だという認識です。
ネット上の記事は、全て電子記憶媒体上のものですので、好きなときに再編集でき
好きなときに削除もできます。また、時間が立てばサーバー容量の関係で、記事は
次々に削除されてゆきます。しかし新聞や雑誌はユーザーがその気になれば、
何十年も保存できます。 しかしネットメディアはカネさえあれば、専門業者に
依頼することで、いくらでも情報操作可能です。

Yahooさん、やってくれちゃいましたね。

そこで、ネット至上主義の人にも問いたいです。ネットメディアに記事をアップ
する記者と、既存の新聞記事を編集する記者とで何が違うのかということを・・。
スポンサーも提携企業も持たないアマチュア記者ならともかくとして、それ以外の
ニュースポータルサイト等の記者は、既存メディアと同様の環境に身を置いてる
記者がニュースを編集してるんです。
同じ生身の人間が記事の編集をしているいじょう、既存メディアだろうが
インターネットメディアだろうが、その情報品質自体は変らないはずです。

これが時代の流れなので仕方が無い」という考えも一理ありますが、それは
ケース・バイ・ケースだと思います。
全て時代の流れで片付けられては、今までの人類の負の歴史を再び繰り返す
だけだと思います。
流れに乗るべきか、流れに逆らうべきかを判断するのは、きちんと実状を把握
してからです。思考停止な状態で時代の流れに乗るだけだと、我々が人間に
生まれてきた意味を失うわけです。速断せざる得ないケースならともかく、
考える時間が残されているのであれば、それを有効に使うべきです。
これは極端な例ですが、詐欺師が善良な市民を騙す過程の中に、相手に考える
時間と不都合になる情報を一切与えないという共通した流れがあるように、
時代の流れを意図的に演出しようとする世論先導者達にも、似たような流れが
存在しているわけです。その先導者達のペースに流されないことが何よりも
重要になってきます。世論扇動を習わしにしている者達は、基本的に詐欺師だと
思って下さい。騙す目的に違いはあれど、それ以外は全部同じと思って下さい。

現在の複雑化した情報社会において、それが本当に「時代の流れ」なのかを
見極める必要があります。
皆さんが「時代の流れ」と思っているものは、実は、時代の流れではなく、
世論先導者達の作り出した「演出の流れ」に過ぎなかったとしたらどうします?
これは私の経験論に過ぎませんが、こうした詐欺紛いの世論作りをする人に
ロクな人間はいません。
過程が悪くても最後の結果が良ければ全て良し・・という考え方は妄信に過ぎない
と思います。
嘘は泥棒の始まりとはよく言ったものです。目的のためには手段を選ばない。
自分を正当化、良く見せるためならどんな嘘もつく。
そんな人間が、どんな理想を掲げていようとも、その人の志は所詮その程度という
ことなのだと思います。
志が低いと、その人の考え方や信念といったものは、いくらでもブレるということ。
当然、その人の発言や行動に矛盾点が多数出てきます。だからアホ、又は同類の
嘘吐き連中しか自分の周りには集まらない。
だから最後には理想とは大きく異なる結果しか生まない。
何事も過程は大事なんです。私はそう思っています。



●管理人さん(弱者)の書かれていることは事実なんですか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-98.html#aa24

返答例
それを私に質問するくらいなら、ご自分の目で被害状況を確認しに行って下さい。
そのほうが早いです。百聞は一見に如かずです。
ここはインターネットで、しかも私は匿名状態にあるネットワーカーです。
そんな人間の意見を無条件に信じ込んでしまうのでは、この先、諜略渦巻く
ネット社会において、自立した判断能力を維持するのは難しいと思います。
ここのブログ記事を全て読んだとしても、それは結局、私の証言モドキを
信じるか信じないかという安易な判断に全て委ねてしまうことにもなるわけで、
いざ2ちゃんねる支持派から「おまえ、本当にそれを自分の目で見たのか?
と突っ込まれたら反論のしようが無いだけでなく、情報源でもある私(弱者)
の存在そのものが、周囲の目には胡散臭い人間に映ってしまうでしょう。

本気モードで2ちゃんねる批判発言を実際に口に出そうとお考えの人は、
現場(2ちゃんねる等)の現状と私の主張とを可能な限りでいいので照合し、
各人で確信レベルにまで認識度を高めてください。
そうすれば、2ちゃんねる支持派の形式的な反論発言程度に惑わされる
ということはなくなると思います。他人から聞いただけの話は噂でしか
ありません。しかし実際に現場を見て事実を確認した後の発言は、立派な
証言となります。 その結果、御自分の2ちゃんねるに対する否定発言に
自信を持つこともできます。

ただし、2ちゃんねるを実際に見に行くということは、それなりに洗脳も
されかねないというリスクも出てきますし、一日や二日程度では、2ちゃんねる
全体を見渡すことはかなり厳しいと思います。
煽り屋等の書き込み工作員の行動が、ある程度見極められるようになるには
最低でも二年以上はかかると思います。また、毎回同じ手口で工作してくるとは
限りません。ケースバイケースで瞬時に機転を利かせて手口を変更してくることも
しばしばあります。 大規模なものでは大手の既存メディアとも連携してくる
こともあり、彼等の行動を分析する側には、思考の柔軟性も必要になってきます。
また、工作員の行動をある程度先読みできるだけの冷静さも必要になるでしょう。
彼等は世論をコントロールするためなら、絶対にありえないような奇策をフツーに
やってくるため、慣れた反2ゲリラでさえ騙されることもあるほどです。
なので、書き込み内容自体に深入りする場合は、ある程度経験を積まれた後が
いいと思います。とりあえず、物理的に誤魔化しが利き難い部分の現状把握に
専念されるのがいいでしょう。

さらに閲覧するだけで、2ちゃんねるファミリーに広告収入を献上してしまう
ことにもなります。
だから、アクセス収入を献上してしまった以上に、皆様が反2ちゃんねる的な
見識を養ってもらえば問題はありません。

また、プロ固定、又は煽り屋といった秘密工作員の存在の有無。
2ちゃんねるファミリーがネットや既存メディアを舞台に活動する新生左翼勢力の
一つだという疑惑説など、到底、国家権力による捜査を行わない限り、その深層を
探ることが不可能なレベルのものについては、おそらくどこの反2ちゃんねる活動者
に聞いても明確に断言する人はいらっしゃらないでしょうし、物的、法的な動かぬ
証拠を持つ人も、おそらくいないでしょう。
そんなものがあるなら2ちゃんねるはとっくの昔に閉鎖しているでしょうから・・
私のように疑惑について、様々な状況証拠により、個人的に確信に至った・・
という認識レベルが、我々一般人の限界だと思われます。
その限界を超えるには、非合法な方法で調査でもしない限りは不可能でしょう。
また、一般人が2ちゃんねるファミリーのような完成された勢力を相手に、
証拠を掴めてしまうものなら、世の中、警察や検察もいらないわけです。

2ちゃんねるファミリーの構成員による内部告発でもあれば別ですが、まずそれは
期待しないほうがいいでしょう。
内部告発?と思えるような情報は今までに結構ありましたが、そんな貴重な告発なら、
いちいちネット上に書き込むといった、回りくどいことせず、直接、警察に飛び
込んで、こっそりと内部告発してしまえばいいだけです。
わざわざネットに公開して、組織に証拠隠滅の猶予を与えるような告発方式を
行ってくる人が、本当に内情に詳しい人間とは思えないわけです。
たんなる組織ぐるみによる、2ちゃんねるに世論の関心を惹くための話題作り、
兼、漏洩した内部情報(真実)のガセネタ化を目的にした演出に思えて仕方がない。

仮にこれらの疑惑説が、本当に、たんなる話題作りの一環に過ぎなかったとしても、
2ちゃんねるファミリーが、2ちゃんねるのマイナスイメージそのものを、ビジネス
に利用するため、被害者の気持ちを玩んできたという事実だけはハッキリします。
私はこの事実だけで、2ちゃんねるファミリーには社会から批判されるに値するだけ
の罪があるものと認識しています。

いずれにせよ、これらの疑惑説を明確に否定できるだけの証拠、また、真実だと
証明できるだけの物的証拠、そのどちらの証拠もないわけですので、各人で一般
市民が得られるだけの限界レベル「状況証拠」を掴んで頂き、そのどちらかで
確信レベルの認識にまで達してもらうしかありません。
個人的に確信しているだけならその人の自由であり、2ちゃんねるファミリー以外
の人には迷惑もかけません。


誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その3)


もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
  ↓

FC2Blog Ranking

テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体


社会問題

97:2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&A-5

2010/06/29 (Tue) 22:20
hgibbb3

2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&Aの続きです。

今後も随時、項目を追加していく予定です。

●2ちゃんねる批判者の意見は全て感情任せであり、真剣に
 受け止めるべきものではない。
●2ちゃんねる批判者の意見はただの感情論に過ぎない。
●私怨だけで2ちゃんねるを批判するな。

引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-97.html#aa19

返答例
単なる感情論の一言で一蹴するのではなく、血の通った人間らしい意見として
受け止めてほしいですね。
また、そこまで感情的になるなというのなら、大勢の人々を感情的にさせるような
ことを最初からするなという話です。
深刻な2ちゃんねる被害を受けた人が、涼しい表情で2ちゃんねる批判している
ほうが、理性的というよりも、かえって不自然でかつ不気味です。

また、本当に感情任せの意見なら、時間が経てば沈静化するものです。
しかし2ちゃんねる問題はサイトが開設されてから十年近く経過しても、未だに
深刻なネット社会の弊害として人々に認識され続けてます。
つまり冷静に考えても、感情任せに考えても、人々にとって深刻な問題である
という認識に変わりはないということです。

この活動中、私はいたって冷静です。この活動は冷静さを欠いたらオシマイです。
2ちゃんねるを支持又は賛美する連中には、私のような体力馬鹿の人間とは違い、
東大や慶應とかを出てきてるインテリ外道が、頭をフル稼動させながら2ちゃん
ねるの正当性を説くための理屈を考案してきていることが多いです。
そんな、インテリ連中に私のような人間が反論しようとしているのですから、
感情任せでどうにかなるものではありません。
2ちゃんねるファミリーの悪知恵の稼動速度は、インテルのコア・アイセブン並み。
だから私も彼等に踊らされないよう馬鹿なりに真剣に考え続けています。

2ちゃんねるは世の中の必要悪の一つだとか、政治的判断だとか、何事も犠牲は
付き物だとか、凡人には理解できないことだ・・とか、こういった上からの目線に
よる論理や本音を胸の内に抱いている人々からすれば、私が述べる2ちゃんねるに
対する批判意見は、ただの感情論にしか映らないのかもしれません。
ですが、そんな冷淡な思想を、逆に私から言わせると、単なる傲慢・利己主義です。

テクノロジーがいくら発達しようが、それを使うのは血の通った生身の人間です。
技術は進歩しても、人間の本質はそう簡単には進歩しません。
人間が感情的論理を完全に捨てさるには、脳ミソも機械にするしかないでしょう。
でも、それだと人間ではなくなります。人間であり続けながらテクノロジーを
使いこなそうとお考えなら、感情論は常に必要になってくるはずです。
いや、絶対に必要なんです。
インターネットを動かしてるのはテクノロジーではなく、使う人の感情です。
ネットのためのネットではなく、人のためのネットなのだと認識を忘れては駄目。
感情論を軽視する2ちゃんねる支持派だって、感情任せの意見を述べることで、
2ちゃんねるを肯定していることにお気ずきにならないのか。
「それは一部の2ちゃんねらーのしたことだ」とか「有害な情報も多いが、有益な
情報もある」という言葉からは、自分達にさえ有益な場所であれば、そこがどんなに
問題を起こす場所であっても支持するという考え方。
これって個人的感情からくるところが大きいのではないでしょうか。
2ちゃんねる支持派が強く主張する非感情論とやらは、成熟したものとは言い難い
レベルなんです。

ただ、被害者の気持ちを理解していないだけとか、他人の心の痛みに鈍感になって
いるがゆえの主張と受け止めざる得ないものが大半なんです。
つまり「2ちゃんねるが無きゃヤダヤダヤダ~~~!」という子供の駄々っこの
レベルを脱してないんです。
まして、2ちゃんねるに不都合な意見を述べる人間を片っ端から、暴力で粛清する
といった行動は言語道断です。
かりにも言論の自由の御旗を掲げる者達とは思えぬ行動です。
気に入らないから集団で圧力かけて無理やり黙らせた。
気に入らないから虐めてやった、という行動は明らかにお子様レベルの思考では
ないでしょうか。

公開処刑風景を解説するねらー

名誉棄損訴訟 勝訴後も脅迫数千件

反2ちゃんねる活動者としての主張【6】

自分達にさえ有益であれば、他が迷惑がっていてもオレの知ったことか・・
そんな有益な場所に対してモンクを言う奴らは潰してやる・・
」といった身勝手
な考え方は自己中心的な感情論としか思えないんです。
利己主義は、そんな自分勝手な感情論が集まって形成されたもの。それが私が持つ
利己主義に対する認識です。
少なくとも、私達、反2ちゃんねる派が抱いている感情論は、ガキの駄々とは
違います。利己主義をぶちまけてもいません。といいますか、それは無理です。
こういう活動は、相手の心の痛みを知ってナンボだからです。
だからこそ、私はネット社会の弊害問題対策の議論には、感情論は必要不可欠
なのだと説いているんです。

また、感情論を軽視した議論など、人間が行うことの必要性がないわけです。
全てコンピューターに任せておけばいいわけです。
政治も、医療も、法廷での判断も、全てコンピューターにやらせておけばいい。
人間は機械を使う側であって、使われる側になってはいけない。
だから感情論を軽視してはいけないんです。マシンばかり相手にし続けているため、
自分の頭の中までマシン化しているのかと思えるような人が、ネット社会には
大勢いるように思えます。これも同時に何とかしないといけません。



●2ちゃんねるに不都合なことをしたい、または、
反2ちゃんねるの活動者(反2ゲリラ)に志願したい。
●このまま2ちゃんねるの被害を受け続けて終わるのは嫌だ。

引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-97.html#aa20

返答例
相手が強過ぎる勢力だと、どうしても萎縮したくなる気持ちになるのは私も同じ。
ただ、この「反社会的な強権勢力への萎縮→追従」という負の連鎖を、我々の子供
の世代まで引き継がせたくないという気持ちだけが私を動かす原動力になっています。
私の寿命が切れる、または2ちゃんねるファミリーが今後、確実に日本の中枢を
掌握することが決定的になった場合は、我が一命をもって反2ゲリラとしての
生き様を貫く覚悟です。

と、ここまでの覚悟はできないにしても、微力ながら何かをしたいとお考えなら、
下記のリンクを参考に、即席の反2ゲリラとして、2ちゃんねるとどう向き合い、
どんな啓蒙活動を行っていけばいいのかを各人で考えてください。


反2ちゃんねる活動者の情報の捌き方

誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その1)

誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その2)

誰でも実行可能な反2ちゃんねる活動のポイント(その3)

2ちゃんねらーの心理戦対策

貴方だけの小さなゲリラ戦を展開しよう。



●他の反2ちゃんねる勢力と共闘する気はありますか?
引用URL http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-97.html#aa21

返答例
ありません。今後も共闘する気もありません。今まであれだけ裏切られ続けて
何も学習しない人はいないでしょう。
しかし、裏切られたぶんだけ貴重な知識もストックでき、どのようにして彼等が
反2ちゃんねる思想者の戦意と活動者生命を奪い続けてきたのか。
私の今までの裏切られ体験を通し、それらが徐々に分かってきました。
ただし、これらで得た知識は、物的、法的な根拠はありません。単なる状況証拠
と個人的な推測で構成された経験論に過ぎないため、明確に断言はできません。
ぶっちゃけ、単なる私の被害妄想だと言われても仕方が無いわけです。

しかし、今まで問題のあった反2ちゃんねる系勢力の行動の結末を見てきて、
結局、あの勢力も実は2ちゃんねる側のグループだったのか」といった方向の
推測論以外に思い浮かばないような出来事ばかりが続いていました。
そのため、私的には必然的にたどり着くであろう結論だと思っています。
ただ、必然的であるがゆえに、2ちゃんねる側の演出によって、私がそう疑惑を
抱くよう仕向けられてる可能性もあります。
何故なら、反2ちゃんねる思想者間での疑念が強まれば、反2ちゃんねるの組織化
を阻止できる面で2ちゃんねる側にとって大きなメリットがあるからです。
数の論理こそが絶対的勝利の方程式だと信じて疑わない2ちゃんねるファミリー
であるがゆえに、反対派が数の力を得てしまうことを、何よりも恐れているわけです。

しかし、彼等の狙いが分かっているからといって、それに対抗する術がありません。
何年もそのことで悩んできましたが、2ちゃんねるファミリーのネット上のスパイ
作戦対策は、一般人レベルではほぼ不可能に近いという結論です。
まして、2ちゃんねるファミリーにとって庭同然のインターネットで、ネット素人
に過ぎない一般人が、プロが行うネット工作から身を守るのは至難の業。
泳ぎの不得意な人が丸腰で、海で襲いかかるシャチの群れから、どうすれば生存
できるのか?という試みに近いレベルのことです。

ただ、集団による連携が不可能なら、連携せずに多数の独立した個人活動者が
大勢出てこれば強力だと思い、下の戦術を推奨しています。

貴方だけの小さなゲリラ戦を展開しよう。

ほんと・・今までに色々なことがありました。
日本のネット社会では、一般ユーザーの安全性や、コミニュティの倫理に関する
取組みは、ほとんどしてこなかったくせに、情報操作や、世論扇動、数字の操作
など、偽造世論の作成に必要なシステム開発やノウハウに関する取組みだけは、
世界レベルに行われてきたのだと、この活動を通して思い知らされてきました。
この下に並べた記事は、私が歩んできた活動の一部とニュース等に対する見解を
記したものですが、ちょっとした日記に近いものにもなってます。
読むと私の今までの苦悩と現在の反2ちゃんねる上の問題点が垣間見えるでしょう。
反2ちゃんねる活動をするうえで、避けては通れない大きな課題を、今後は何とか
解決したいとお考えな人は、ぜひ参考にして下さい。

来年も、とりあえずは活動は続けます。

政権交代で「ネット右翼」危機?2ちゃんねるでも潮流変化か

共産党:「蟹工船」ブームで1万人新規入党・・おいおい・・

だから言ってるだろ・・奴等は一般のネット市民じゃないって・・

本気でない奴は最初から2ちゃんねる問題を語るな。

ちなみに、世界で、2ちゃんねると同じシステムの大型サイトが作られているのは、
中国とロシアです。両国とも政府主導による徹底した情報管制が行われていること
で知られる共産主義国です。そんな国で言論・表現の自由を掲げる掲示板サイトが
存在しているという矛盾した現実。 不自然だとは思いませんか?
ただの政府のイメージ戦略のためだけに、管理に多額の費用を必要とする大型掲示板
サイトを開設すると思いますか? 何を目的に開設した掲示板サイトなのかは、
現在の日本のネット社会の実状を知っている人ならばピーーンとくるはずです。




もしよろしければ1票とリンクの協力を宜しくお願いします。
  ↓

FC2Blog Ranking

テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体


社会問題

前のページ « ブログ TOP » 次のページ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。